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ドクン、ドクンドクンドクン・・・!
ペニスの中心で、尿道が脈動する感覚。
来たあ!
僕は白眼を剥く。
グイーン!
勃起ペニスが敵機を発見した戦艦大和の主砲のように首を上げる。
ドクンドクンドクンドクンドクドクドク・・・。
ニュルリ。
包皮が完剥け状態になり、
ぶわっ。
内圧ですさまじく膨張する亀頭。
まるで種を飛ばす鳳仙花の実だった。
ぶしゅうっ!
亀頭が唇を突き出し、ゲロを吐く蚯蚓のように尿道口を開き切る。
どびゅっ!
「アアアアアアアアーッ」
絶叫する僕。
「で、でちゃったああああ!」
ドビュッ、ドビュッ、ドビュウッ!
上下左右に頭を振りたくる、気の触れた大蛇のような僕の勃起ペニス。
白濁液の噴出が止まらない。
「チ、チクビ、イイッ! キモチ、イイッ!」
僕はショックと快感で泡を吹く。
チンポを触られてもいないのに!
マジ乳首だけで逝っちゃうなんて!
永遠に続くガクンガクン。
僕は股間の屹立肉棒からひたすらミルクを出し続ける壊れたマリオネットだ。
「まだまだですね」
爆発的な噴水が止んだ後、それでもなお白い液を垂れ流し続ける僕のバナナを見て、Kが言う。
「半勃起状態ってことは、まだ半分以上、精子が溜まってると見た」
「ここで萎えさせると、後が面倒だ。更に責め続けて出させるんだ。このクズ性奴隷が涸れ果てて気絶するまで」
ペニスの中心で、尿道が脈動する感覚。
来たあ!
僕は白眼を剥く。
グイーン!
勃起ペニスが敵機を発見した戦艦大和の主砲のように首を上げる。
ドクンドクンドクンドクンドクドクドク・・・。
ニュルリ。
包皮が完剥け状態になり、
ぶわっ。
内圧ですさまじく膨張する亀頭。
まるで種を飛ばす鳳仙花の実だった。
ぶしゅうっ!
亀頭が唇を突き出し、ゲロを吐く蚯蚓のように尿道口を開き切る。
どびゅっ!
「アアアアアアアアーッ」
絶叫する僕。
「で、でちゃったああああ!」
ドビュッ、ドビュッ、ドビュウッ!
上下左右に頭を振りたくる、気の触れた大蛇のような僕の勃起ペニス。
白濁液の噴出が止まらない。
「チ、チクビ、イイッ! キモチ、イイッ!」
僕はショックと快感で泡を吹く。
チンポを触られてもいないのに!
マジ乳首だけで逝っちゃうなんて!
永遠に続くガクンガクン。
僕は股間の屹立肉棒からひたすらミルクを出し続ける壊れたマリオネットだ。
「まだまだですね」
爆発的な噴水が止んだ後、それでもなお白い液を垂れ流し続ける僕のバナナを見て、Kが言う。
「半勃起状態ってことは、まだ半分以上、精子が溜まってると見た」
「ここで萎えさせると、後が面倒だ。更に責め続けて出させるんだ。このクズ性奴隷が涸れ果てて気絶するまで」
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