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388 全裸イケメン公開処刑⑧
ズブズブズブ・・・。
尿道をスティックが掘り進む。
-アアッ! アアンッ!
股間の中心から始まった縮緬のような波動が、開き切った翔の両方の内腿を震わせる。
メキメキメキッ。
見る間に浮き出る腱と筋肉の束。
亀頭の下をを握りしめ、レバーを引くように垂直に立て、僕はその真上から尿道口にスティックを押し込んだ。
真ん中に硬い芯を通された筋肉バナナは、反り返ることを禁じられ、不自然なほど一直線に勃っていく。
握りしめる手のひらの中で脈動する肉の棒。
その弾力と熱さが、思わず頬張りたくなるほど愛おしい。
-クウン・・・クウウン・・・。
翔が悶える。
眼を閉じて、卑猥な動きで上半身をくねらせ、ツルスベの腋の下を露わにする。
その厚い胸板に咲いた乳首は上気してパフェの頂のサクランボのように艶やかに肥大している。
グシュ。
ふいにスティックが弾力のあるものに当たり、それ以上進まなくなった。
少し無理して抉ると、
-ア、アアアアア・・・アアアアアアッ!
突然、翔の喘ぎ声が大きくなった。
両手を縛られ、両脚を180度開脚して、逆Tの字形に吊るされた翔。
その全身がガクガク震え出し、ググっと腰が前に突き出してくる。
翔は弱々しく首を振り、柔らかな茶髪を振り乱してすすり泣くような声を立てている。
ドギマギするほどエロチックな眺めだった。
見ているだけでイキそうになり、僕は手元に注意を戻す。
スティックの刺さった翔の尿道口の縁から透明な汁が滲み出し、いつのまにか亀頭をべっとり濡らしている。
カウパー腺液は精液より粒子が小さいので、スティックと尿道口のミクロの隙間さえ軽く潜り抜けてしまうのだ。
今や翔のペニスは大陸弾道ミサイル並みの偉容を見せ、核弾頭みたいな亀頭を膨らませて打ち上げの合図を待つかのように雄々しく直立している。
その太い茎と接する平らな下腹では、興奮のあまり、割れた腹筋がひくひくといやらしく波打っていた。
「どうやら尿道スティックが、前立腺の裏側に到達したようです」
首に筋を浮き立たせ、泡を吹かんばかりに悶絶する翔を見上げて、突き放した口調で陽が言う。
「フフフ、これで翔さま、メスイキ確定だ」
尿道をスティックが掘り進む。
-アアッ! アアンッ!
股間の中心から始まった縮緬のような波動が、開き切った翔の両方の内腿を震わせる。
メキメキメキッ。
見る間に浮き出る腱と筋肉の束。
亀頭の下をを握りしめ、レバーを引くように垂直に立て、僕はその真上から尿道口にスティックを押し込んだ。
真ん中に硬い芯を通された筋肉バナナは、反り返ることを禁じられ、不自然なほど一直線に勃っていく。
握りしめる手のひらの中で脈動する肉の棒。
その弾力と熱さが、思わず頬張りたくなるほど愛おしい。
-クウン・・・クウウン・・・。
翔が悶える。
眼を閉じて、卑猥な動きで上半身をくねらせ、ツルスベの腋の下を露わにする。
その厚い胸板に咲いた乳首は上気してパフェの頂のサクランボのように艶やかに肥大している。
グシュ。
ふいにスティックが弾力のあるものに当たり、それ以上進まなくなった。
少し無理して抉ると、
-ア、アアアアア・・・アアアアアアッ!
突然、翔の喘ぎ声が大きくなった。
両手を縛られ、両脚を180度開脚して、逆Tの字形に吊るされた翔。
その全身がガクガク震え出し、ググっと腰が前に突き出してくる。
翔は弱々しく首を振り、柔らかな茶髪を振り乱してすすり泣くような声を立てている。
ドギマギするほどエロチックな眺めだった。
見ているだけでイキそうになり、僕は手元に注意を戻す。
スティックの刺さった翔の尿道口の縁から透明な汁が滲み出し、いつのまにか亀頭をべっとり濡らしている。
カウパー腺液は精液より粒子が小さいので、スティックと尿道口のミクロの隙間さえ軽く潜り抜けてしまうのだ。
今や翔のペニスは大陸弾道ミサイル並みの偉容を見せ、核弾頭みたいな亀頭を膨らませて打ち上げの合図を待つかのように雄々しく直立している。
その太い茎と接する平らな下腹では、興奮のあまり、割れた腹筋がひくひくといやらしく波打っていた。
「どうやら尿道スティックが、前立腺の裏側に到達したようです」
首に筋を浮き立たせ、泡を吹かんばかりに悶絶する翔を見上げて、突き放した口調で陽が言う。
「フフフ、これで翔さま、メスイキ確定だ」
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