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198 淫蕩な闇⑧
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膨らみ切ったヨミの亀頭の先っちょから、ドクドクとねっとりとした白い液体が溢れ出る。
「アア、アア、アア・・・」
細い裸身を反り返らせ、白い喉を露わにしたヨミは、半ば白目をむいて喘ぎ続けている。
「まだ出せるか」
精液を垂れ流しつつも硬く勃起したままの男根をゆっくり扱きながら、希京が付け根の睾丸を揉む。
両手を巧みに使ってヨミに刺激を与えると同時に、肉竿に垂れてくるスキムミルクを分厚い舌で舐め取った。
それもただ液を舐めて取るだけではなく、精液で汚れた亀頭全体を舌の裏で包むようにして愛撫している。
「イ、イイ・・・」
大理石のようにきめの細かいヨミの肌に縮緬のようなさざ波が走った。
「マタ、イッチャウ…」
めいっぱい開いた両足の内腿には縄をよじったような筋肉の束と腱が浮き彫りになり、足指がピンと突っ張った。
「アアン、デ、デリュ…」
そしてまた、新たなドクドクが始まった。
「いつもながら濃厚な味だ」
唇から粘液の糸を引きながら、旨そうに舌鼓を打つ蛙男。
その両手に嬲りに嬲られ、ヨミは痙攣を繰り返し、ハアハア喘ぎ続けている。
肛門に突き刺さったアナルマシーンと乳首への振動、そして希京の愛撫とで、愉楽のるつぼに陥っているのだ。
「アア~ン、アア~ン、アア~ン!」
甘ったるい声ですすり泣くヨミ。
カッと見開いた大きな目には、涙の粒が光っている。
たまらない眺めだった。
どうしてあんな不細工で醜悪な初老のオヤジが、天使のように美しいヨミを…。
今すぐにでも飛び出して、あの醜い蛙男をヨミから引きはがし、僕が代わりを務めたかった。
我慢できずにアヤカの手を振り払い、自慰を始めた。
自分自身でふたつの乳首を交互に弄りながら、股間から屹立する鬼のように固く熱い陰茎を扱き出す。
すでに前駆液で濡れている僕の陰茎は、すぐにくちゅくちゅいやらしい音を立て始め、独特の匂いがあたりに広がった。
「だめだよ」
僕の手の動きを制してアヤカが小声で叱咤する。
「ご主人様に気づかれちゃうでしょ。出すなら自分の部屋でして」
「アア、アア、アア・・・」
細い裸身を反り返らせ、白い喉を露わにしたヨミは、半ば白目をむいて喘ぎ続けている。
「まだ出せるか」
精液を垂れ流しつつも硬く勃起したままの男根をゆっくり扱きながら、希京が付け根の睾丸を揉む。
両手を巧みに使ってヨミに刺激を与えると同時に、肉竿に垂れてくるスキムミルクを分厚い舌で舐め取った。
それもただ液を舐めて取るだけではなく、精液で汚れた亀頭全体を舌の裏で包むようにして愛撫している。
「イ、イイ・・・」
大理石のようにきめの細かいヨミの肌に縮緬のようなさざ波が走った。
「マタ、イッチャウ…」
めいっぱい開いた両足の内腿には縄をよじったような筋肉の束と腱が浮き彫りになり、足指がピンと突っ張った。
「アアン、デ、デリュ…」
そしてまた、新たなドクドクが始まった。
「いつもながら濃厚な味だ」
唇から粘液の糸を引きながら、旨そうに舌鼓を打つ蛙男。
その両手に嬲りに嬲られ、ヨミは痙攣を繰り返し、ハアハア喘ぎ続けている。
肛門に突き刺さったアナルマシーンと乳首への振動、そして希京の愛撫とで、愉楽のるつぼに陥っているのだ。
「アア~ン、アア~ン、アア~ン!」
甘ったるい声ですすり泣くヨミ。
カッと見開いた大きな目には、涙の粒が光っている。
たまらない眺めだった。
どうしてあんな不細工で醜悪な初老のオヤジが、天使のように美しいヨミを…。
今すぐにでも飛び出して、あの醜い蛙男をヨミから引きはがし、僕が代わりを務めたかった。
我慢できずにアヤカの手を振り払い、自慰を始めた。
自分自身でふたつの乳首を交互に弄りながら、股間から屹立する鬼のように固く熱い陰茎を扱き出す。
すでに前駆液で濡れている僕の陰茎は、すぐにくちゅくちゅいやらしい音を立て始め、独特の匂いがあたりに広がった。
「だめだよ」
僕の手の動きを制してアヤカが小声で叱咤する。
「ご主人様に気づかれちゃうでしょ。出すなら自分の部屋でして」
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