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「OK。そのまままっすぐ下ろして」
腰をかがめて真横から様子を眺めながら、ジュリがナオミに指示を出す。
「まだ回さないで。最初は確実に合体させるのが大事だから」
「わかってるって」
ナオミが言って、先生の速度を緩めにかかる。
僕の屹立した勃起肉竿の上に影が差した。
いよいよ、先生のお尻がドッキングしようと接近しているのだ。
「”こっちはいつでもいいよ。チンポ、折れないように固定したから」
上を見上げて”厚化粧”が言う。
「はいよ」
ナオミが返事をしたその瞬間、ぬるりとした熱いものが僕の亀頭に触れるのがわかった。
「包皮、剥けてないけど、大丈夫?」
”女教師”に陰嚢責めを任された”キリン”が、僕の玉袋を揉みしだきながら対面の”厚化粧”に問いかける。
「挿入時に自然に剥けるよ。仮性包茎は、そのほうが心理的抵抗感がなくて気持ちいいらしい」
”厚化粧”の言う通りだった。
先生の肛門はおそろしく狭かった。
窮屈な穴を通るため、ずるりと包皮が剥け始める。
「あ、あ、あ、あ、あ、ああああっ」
ものすごい力で亀頭を締めつけられ、背筋を上下する快感に僕は震えた。
「あぐっ。ぐはああああ・・・」
ひと呼吸遅れて、別のうめき声がした。
感極まったようなそれは、今まさに肛門の括約筋で僕を咥え込んだ、恥ずかしい先生の声だった。
腰をかがめて真横から様子を眺めながら、ジュリがナオミに指示を出す。
「まだ回さないで。最初は確実に合体させるのが大事だから」
「わかってるって」
ナオミが言って、先生の速度を緩めにかかる。
僕の屹立した勃起肉竿の上に影が差した。
いよいよ、先生のお尻がドッキングしようと接近しているのだ。
「”こっちはいつでもいいよ。チンポ、折れないように固定したから」
上を見上げて”厚化粧”が言う。
「はいよ」
ナオミが返事をしたその瞬間、ぬるりとした熱いものが僕の亀頭に触れるのがわかった。
「包皮、剥けてないけど、大丈夫?」
”女教師”に陰嚢責めを任された”キリン”が、僕の玉袋を揉みしだきながら対面の”厚化粧”に問いかける。
「挿入時に自然に剥けるよ。仮性包茎は、そのほうが心理的抵抗感がなくて気持ちいいらしい」
”厚化粧”の言う通りだった。
先生の肛門はおそろしく狭かった。
窮屈な穴を通るため、ずるりと包皮が剥け始める。
「あ、あ、あ、あ、あ、ああああっ」
ものすごい力で亀頭を締めつけられ、背筋を上下する快感に僕は震えた。
「あぐっ。ぐはああああ・・・」
ひと呼吸遅れて、別のうめき声がした。
感極まったようなそれは、今まさに肛門の括約筋で僕を咥え込んだ、恥ずかしい先生の声だった。
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