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爆発寸前にまで精子を溜めた玉袋を、ジュリの骨張った指が揉み上げる。
やがて僕を肩で押さえつけて動けなくすると、自由にした右手で肛門を責めてきた。
尿瓶ごと、ぐりぐり壁に押しつけられた勃起ペニス。
くしゃくしゃに揉みまくられる陰嚢。
またしても奥まで指を突っ込まれ、ぶちゅぶちゅ前立腺を刺激されるアヌス・・・。
「ああっああっああっ!」
よだれを飛ばして僕は喘ぐ。
気持ちよすぎて、自分から尿瓶を壁に押しつけ、腰を振る。
カチコチの熱い肉棒は、半ば近くまで尿瓶の中の僕の精液に浸っている。
肩と顎を壁に押しつけて倒れないように身体を支えながら、解放された両手で乳首を抓んでみる。
思った通り、アーモンドみたいにカチカチだ。
僕は勃起した乳首を両手で力いっぱい引っ張った。
「あふ、き、気持ち、い、いい・・・」
甘ったるい吐息を漏らすと、耳元でジュリが蔑むように言った。
「全裸で、抜けないほど勃起させたチンポを尿瓶に突っ込み、金玉とケツの穴を弄ばれる美少年か。恥ずかしいね。まったくもって恥ずかしい男子中学生だよね」
全裸の僕をなじる罵詈雑言は、とても耳に心地よい。
なじられればなじられるほど、興奮が増してくる。
「もっと・・・」
僕は管を破裂させんばかりに怒張したペニスで尿瓶を壁に押しつけ、両手で薄い胸板に生まれたふたつの硬いしこりを指先で弄り回しながら、哀願するようにジュリに言った。
「僕を、もっと・・・めちゃくちゃにして・・・」
やがて僕を肩で押さえつけて動けなくすると、自由にした右手で肛門を責めてきた。
尿瓶ごと、ぐりぐり壁に押しつけられた勃起ペニス。
くしゃくしゃに揉みまくられる陰嚢。
またしても奥まで指を突っ込まれ、ぶちゅぶちゅ前立腺を刺激されるアヌス・・・。
「ああっああっああっ!」
よだれを飛ばして僕は喘ぐ。
気持ちよすぎて、自分から尿瓶を壁に押しつけ、腰を振る。
カチコチの熱い肉棒は、半ば近くまで尿瓶の中の僕の精液に浸っている。
肩と顎を壁に押しつけて倒れないように身体を支えながら、解放された両手で乳首を抓んでみる。
思った通り、アーモンドみたいにカチカチだ。
僕は勃起した乳首を両手で力いっぱい引っ張った。
「あふ、き、気持ち、い、いい・・・」
甘ったるい吐息を漏らすと、耳元でジュリが蔑むように言った。
「全裸で、抜けないほど勃起させたチンポを尿瓶に突っ込み、金玉とケツの穴を弄ばれる美少年か。恥ずかしいね。まったくもって恥ずかしい男子中学生だよね」
全裸の僕をなじる罵詈雑言は、とても耳に心地よい。
なじられればなじられるほど、興奮が増してくる。
「もっと・・・」
僕は管を破裂させんばかりに怒張したペニスで尿瓶を壁に押しつけ、両手で薄い胸板に生まれたふたつの硬いしこりを指先で弄り回しながら、哀願するようにジュリに言った。
「僕を、もっと・・・めちゃくちゃにして・・・」
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