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酔っ払い 2
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固くなったものが、パンツを前に押し出した。
「フフフッ、もうこんなになってるの?」
先生は、パンツの腰の所に手を入れて、ズボンと一緒に下ろした。固くなったものが解放されて、勢いよく前に突き出た。
「フフフッ、ホントに元気なんだからぁ」右手で握り、前後に動かした。
「凄く固くて、ドクドク言ってる」
「先生、気持ちいい」
「もっと気持ちよくさせてあげる」
先生は顔を近づけて咥えた。
口の中で、固くなったものの先を舌が這い回り、口をすぼめて、先生の顔が前後に動いた。
「先生、出ちゃう」
「いいのよ、いつも通りお口に出して」
どんどん動きが速くなっていく。
「我慢できない。出る!」
優一は口の中に射精した。先生はそれをゴクリと飲み込んだ。
そして、
「私も気持ちよくして」と言いながら、優一のシャツを脱がせて、全裸にした。
優一の手を引いてベッドに仰向けに寝かせて、自分もズボンと下着を脱ぎ、全裸になった。
そして、優一の腰の上に跨がった。
「まだ、こんなに固くなってる」天井に向かって突き出たものを握り、先を自分の股間に当てた。
「先生!ゴム!」
「いつも通り中に頂戴」
ゆっくりと腰を下ろしていく。
「はぁぁん、中にサトシが入ってくるぅ」
「あぁぁぁ、先生、気持ちいい」
そして、腰が密着した。
「凄いよぉぉ、奥の方まで来てるぅ」
先生は、腰を上下させた。
「はぁん、中がグリグリされてるぅ」
「ああっ!先生、気持ちいい!」
「あぁぁぁん、また大っきくなったぁ」
腰を下ろす動きが早まってくる。
「先生の中、堪んない!」
「サトシの、凄い気持ちいいよぉ」
そして、
「先生、もう出そう」
「いっぱい中に出してぇ」
「マズいってぇ」
「大丈夫、はぁぁぁん、いくっ、いくっ」と先生は優一の腰に手を当てて、膝を浮かせながら、腰を上下させた。
「あぁっ!無理、出る」
「いっくぅぅぅ」と先生は仰け反りながら腰を密着させた。
優一はそのまま中で射精した。
先生はビクビクっと震えた。
それから顔を近づけてきて、優一の口の中に舌を入れた。今度は優一も舌を出して、舌を絡めた。
これが本当のキスなんだ。ずっとしていたくなる。
先生は顔を離すと、
「まだ元気ね。次は、サトシがして」と優一の首の後ろで、また両手を組んだ。優一は先生の背中に片手を回しながら上半身を起こした。
先生が自分の腰の上に跨りながら、身体が密着している。優一は更に興奮した。
「はぁん、中で動かさないで」
優一は顔を近づけて舌を絡めた。
そのまま腰を浮かせて、先生を仰向けに寝かせた。口を離した後、大きい乳房を揉みながら、舌を這わせた。
「あぁぁぁん。ホントに、サトシはおっぱい好きね」
優一は少し恥ずかしくなり、上半身を上げた。
「早くぅ」先生が言った。
優一は何も考えられなくなっていた。
本能のままに腰を振った。
「はぁぁん、固いのが中で暴れてるぅ」
「先生!先生!」
そして、また中で射精した。
「サトシ、気持ちよかった。でも、もう眠い」
優一は抜こうとした。
「ダメ、抜いたら溢れちゃう。私の背中で横になって」と先生は横向きになろうとしたので、その背中側に寝転んだ。
「サトシ、腕」と言うので、伸ばすと、その上に自分の頭を乗せた。
優一は残った手で、掛け布団を掛けた。
すぐに先生の寝息が聞こえた。
中に入ったままなので、固くなったままだ。
「寝れるのか?」と思ったが、産まれて初めて興奮して疲れていたのか、いつの間にか眠っていた。
「フフフッ、もうこんなになってるの?」
先生は、パンツの腰の所に手を入れて、ズボンと一緒に下ろした。固くなったものが解放されて、勢いよく前に突き出た。
「フフフッ、ホントに元気なんだからぁ」右手で握り、前後に動かした。
「凄く固くて、ドクドク言ってる」
「先生、気持ちいい」
「もっと気持ちよくさせてあげる」
先生は顔を近づけて咥えた。
口の中で、固くなったものの先を舌が這い回り、口をすぼめて、先生の顔が前後に動いた。
「先生、出ちゃう」
「いいのよ、いつも通りお口に出して」
どんどん動きが速くなっていく。
「我慢できない。出る!」
優一は口の中に射精した。先生はそれをゴクリと飲み込んだ。
そして、
「私も気持ちよくして」と言いながら、優一のシャツを脱がせて、全裸にした。
優一の手を引いてベッドに仰向けに寝かせて、自分もズボンと下着を脱ぎ、全裸になった。
そして、優一の腰の上に跨がった。
「まだ、こんなに固くなってる」天井に向かって突き出たものを握り、先を自分の股間に当てた。
「先生!ゴム!」
「いつも通り中に頂戴」
ゆっくりと腰を下ろしていく。
「はぁぁん、中にサトシが入ってくるぅ」
「あぁぁぁ、先生、気持ちいい」
そして、腰が密着した。
「凄いよぉぉ、奥の方まで来てるぅ」
先生は、腰を上下させた。
「はぁん、中がグリグリされてるぅ」
「ああっ!先生、気持ちいい!」
「あぁぁぁん、また大っきくなったぁ」
腰を下ろす動きが早まってくる。
「先生の中、堪んない!」
「サトシの、凄い気持ちいいよぉ」
そして、
「先生、もう出そう」
「いっぱい中に出してぇ」
「マズいってぇ」
「大丈夫、はぁぁぁん、いくっ、いくっ」と先生は優一の腰に手を当てて、膝を浮かせながら、腰を上下させた。
「あぁっ!無理、出る」
「いっくぅぅぅ」と先生は仰け反りながら腰を密着させた。
優一はそのまま中で射精した。
先生はビクビクっと震えた。
それから顔を近づけてきて、優一の口の中に舌を入れた。今度は優一も舌を出して、舌を絡めた。
これが本当のキスなんだ。ずっとしていたくなる。
先生は顔を離すと、
「まだ元気ね。次は、サトシがして」と優一の首の後ろで、また両手を組んだ。優一は先生の背中に片手を回しながら上半身を起こした。
先生が自分の腰の上に跨りながら、身体が密着している。優一は更に興奮した。
「はぁん、中で動かさないで」
優一は顔を近づけて舌を絡めた。
そのまま腰を浮かせて、先生を仰向けに寝かせた。口を離した後、大きい乳房を揉みながら、舌を這わせた。
「あぁぁぁん。ホントに、サトシはおっぱい好きね」
優一は少し恥ずかしくなり、上半身を上げた。
「早くぅ」先生が言った。
優一は何も考えられなくなっていた。
本能のままに腰を振った。
「はぁぁん、固いのが中で暴れてるぅ」
「先生!先生!」
そして、また中で射精した。
「サトシ、気持ちよかった。でも、もう眠い」
優一は抜こうとした。
「ダメ、抜いたら溢れちゃう。私の背中で横になって」と先生は横向きになろうとしたので、その背中側に寝転んだ。
「サトシ、腕」と言うので、伸ばすと、その上に自分の頭を乗せた。
優一は残った手で、掛け布団を掛けた。
すぐに先生の寝息が聞こえた。
中に入ったままなので、固くなったままだ。
「寝れるのか?」と思ったが、産まれて初めて興奮して疲れていたのか、いつの間にか眠っていた。
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