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第六章
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牡丹ちゃんがダブルベッドサイズの平らな折りたたみマットを風呂場の床に敷いてくれた。
僕と美波先生が横になるマットの脇では、体育座りの見学者が僕らの行為を見守っている。
「ねぇ、何処見てるの猪狩君?」
「すみません、気になっちゃって」
だって、歌乃ちゃんたちの無防備な縦筋がチラチラと見えそうで見えない絶妙なラインなんだもん!
「こらっ! 私だけ見なさい」
「はい」
仰向けになって、僕の手を取る美波先生。
僕の視界は先生の二玉の巨大スイカしか目に入らない。
水滴でしっとり濡れたやわ乳に手を伸ばすと、指が沈み込んで見えなくなるくらい柔らかい。
僕は真ん中に咲く大きな乳輪に口を大きく開いて吸い付く。
「はぁああっんっあああぁぁ♡ きもちいよ猪狩君♡」
僕は柔らかなミルク餅みたいなおっぱいと比べて少しだけ硬いクニクニした乳首を掘り起こそうと顔を埋める。
「すごいですね歌乃さまっ! 雄介殿のお顔がきらりん先生のお胸に埋もれてしまっていますよ?!」
「運動会の飴玉探しみたいだぉ~」
胸の巨大さに比べて小っちゃい乳頭がぴょこんと姿を現わし、僕は舌先でチロチロ円を描くように刺激していく。
「ひゃんっ……あっあっ……はんっ♡ 猪狩君の舌使いエッチなんだぁ♡」
僕のお腹の下にある先生の腰もバタバタと暴れて落ち着きが無くなってきた。
そろそろ下に移動しても良い頃合いだろう。
僕は先生のもさもさした密林を掻き分けて、すでにぷっくりと膨らんだクリトリスを舌でノックする。
「きゃんっ♡ やんっ♡ もっと! もっと激しくしても良いんだよ♡」
そう言うことならと、おっぱいの時と同じようにお豆に吸い付いてみる。
「ひゃふぁんっ! あうんっ! はぁああっんっ! そこ良いのう♡ 膣内も一緒にイジメてぇ♡」
「流石ヤリマンだぉ、的確に気持ちいところ矢継ぎ早に指示してるんだぉ」
「牡丹も先生みたいなヤリマンに早くなりたいものです!」
いやいや成らなくて良いから! てか、ヤリマンの意味を勘違いしてるよ!
すっかり解説者きどりのふたりに気を取られつつも、僕は顔を浮かせて、指を挿入していく。
「はぁあああああんっ♡」
先生の膣内は最近相手にしてきたJKたちの幼なマンコと違って、複雑に襞《ひだ》が折り重なる大人マンコだった。
奥の子宮口をクリクリした後、指を返して天井のプチプチをこすってみる。
「ひゃうっ♡ あっあうっ?! そっ……そこが良いの♡」
どうやら先生はGスポットがお好きなようだ。
もう一度クリに吸い付き、挿入した指と挟み込むように圧迫してみる。
「きゃうぅぅぅんっ♡ ダメェエエエエエエエエ! イっちゃうからぁ!! あっあっああああああああああっ!!!」
密林越しに先生ん顔を覗いてみると、よだれをだらしなく垂らしながら昇天していた。
「大丈夫ですか先生?」
「はぁはぁ……こんなきもちいの初めて♡」
トロンと寄り目ぎみになって、胸を上下させている美波先生。
身体もだいぶ桜色に染まってきているな。
そろそろ頃合いかと考え、僕は自らのムスコを先生の濡れそぼった膣口にあてがう。
「入れますよ美波先生」
「ひゃんっ♡ ああああああああああっ! 猪狩君のオチンチンしゅごしゅぎるよぅ♡」
「くはっ! 先生のオマンコもきもちいですっ!」
「ええぇ、歌乃のマンコよりキツキツなのかぉ~?」
「そう言うんじゃなくて! 別の種類の気持ちよさっ!」
二人のマンコは未成熟でフレッシュなキツキツさが特徴なんだけど、美波先生の膣はしっとり柔らかく肉棒を包み込んでくれる。
そして、複雑なヒダが絡みつくちょっぴり大人な味わい。
って、なんで挿入中に解説せにゃならんのだ?
「もう! 猪狩君こっちみてセックスしてよぅ♡」
「あっ、すみません!」
美波先生は僕の首に手を回してきて、むさぼるように僕の顔全体を舐めまわしてきた。
やっぱ経験が無くてなすがままのJKたちとは違うなぁと変に感心してしまう。
「うわぁ~きらりん先生の舌使い! とってもエロエロで参考になりますですぅ!」
「歌乃たちとちがって経験豊富なんだぉ。いつもフェラチオする以外はマグロだったと反省するんだぉ」
別に歌乃ちゃんは、なすがままに感じてくれている方が可愛くて彼女らしいと思うんだけど。
「歌乃さま! 今からでも遅くありません! 牡丹たちも雄介殿にご奉仕いたしましょう!」
「あの、別に大丈夫だから……って、はうっ?!」
何を思ったのか、正常位中の僕の乳首を舐めてきた牡丹ちゃん。
つられて、歌乃ちゃんまで反対の乳首をっ!
「きゃははっ! くすぐったいよ二人とも!」
「あれれ? 雄介殿、乳首は感じないのですか?」
「そういう訳じゃないけど」
チロチロ舐められるとくすぐったさが勝ってしまうんだ。
ともかく、これ以上邪魔されないようにしなくっちゃなぁ。
「ねぇ二人とも、美波先生の両脇で仰向けになってくれる?」
「それでは雄介殿にご奉仕できませんですよ」
「良いから良いから!」
二人は言われた通り、先生の両脇にピッタリと寝ころんでくれた。
「あんっあんっあんっあんっ♡ あれぇ? なんで川の字になってんのぅ?」
「ひゃんっ! 雄介殿っ! そんな牡丹たちまできもちくするなんてっ!」
「ふぁうっひゃぅ♡ 指でジュボジュボされてるだけなのに、セックスしてるみたいだぉ♡」
僕は美波先生に対して腰を振るタイミングに合わせて、ふたりのマンコに挿入させた二本指をパコパコさせる。
川の字に並んだそれぞれが三者三様の感じ方で喘いでいる。
これって、僕にとっては初の複数同時プレイってことになるのかな?
「あんっあんっ♡ イッちゃう♡ 猪狩君のオチンチンでイッちゃうよぅ♡」
「あっあっ……ひゃぅうっ雄介殿ぉ♡ 牡丹も……牡丹もですぅ~♡」
「ふぁふっ……はうんっ♡ ゆうすけぇ~♡」
みんなの子宮が降りてきて、そろそろ僕も出したい気分。
「先生、中に出しますよ!」
「出して猪狩君♡ 君の熱いミルクを私のオマンコにいっぱいちょうだい♡」
「あひゃふっわっ♡ 一番先にいっちゃいますたぁ♡」
「ふぁひゃっ♡ 歌乃がいっちゃん先だったぉ♡」
先にイッた二人のマンコから指を引き抜き、美波先生の腰をがっちりとつかむ。
「あっあっ! すごいのっ! 子宮の中に入ってくる! はぁあああああんっ♡」
鈴口を子宮口にピタッとくっつけて勢いよく射精する。
僕はたっぷりと膣内に出してから陰茎を引き抜き、先生のおっぱいに顔を埋める。
「はぁはぁ、美波先生のおっぱい、すごく癒されます」
「うふふ……可愛いんだ猪狩君♡」
このまましばらく事後のやすらぎを味わっていたかったんだけど、何故か両脇から手を引っ張られる。
「ねぇねぇ、ゆうすけぇ~!」
「牡丹たちも早く雄介殿のマラが欲しいのですがぁ!」
「ちょっと待ってよ二人とも! 先ずは綺麗にしてからね?」
「それならお任せください!」
牡丹ちゃんにゴロンとひっくり返された僕、彼女は直ぐに僕のマラをナメナメしだした。
「ああっ! 牡丹だけずるいぉ~歌乃もすりゅ~!」
歌乃ちゃんは牡丹ちゃんの横に並んで、同じようにナメナメし始めた。
甲斐甲斐しく僕のオチンチンを舐めとる幼いふたり。
なんだかとてもいけないことをさせてるようで、僕のオチンチンも元気になってしまう。
「ああっ! まだ、私の番なのにぃ!」
「あのっ美波先生! 3人一緒に舐めるのは難しいかと!」
なんと美波先生は僕の上半身というか頭の上にまたがり、カリ上から僕の亀頭を舐めに参加しだしたのだ。
目の前が美波先生のお尻に塞がれて、これじゃ、いったい誰がどういう風に舐めているのかまったくわからない。
しかも、パクっと亀頭が咥えられて……。
「ちょちょっ! 落ち着いてみんな! 全員に出して上げるから! ひとりずつね?」
「そんなこと言ったって、もう、ふたりのオマンコが欲しくなっちゃったんでしょ? って、有栖川さん! 私がフェラチオ中だったでしょ!」
「もぐもぐ……ふもうふっ!」
「歌乃さま! マラを咥えていてはしゃべれませんですよ! さぁ、ここは牡丹が代わりに!」
結局、収拾がつかなそうだったので緊急射精で三人のお口の中に急いで出して上げた。
僕と美波先生が横になるマットの脇では、体育座りの見学者が僕らの行為を見守っている。
「ねぇ、何処見てるの猪狩君?」
「すみません、気になっちゃって」
だって、歌乃ちゃんたちの無防備な縦筋がチラチラと見えそうで見えない絶妙なラインなんだもん!
「こらっ! 私だけ見なさい」
「はい」
仰向けになって、僕の手を取る美波先生。
僕の視界は先生の二玉の巨大スイカしか目に入らない。
水滴でしっとり濡れたやわ乳に手を伸ばすと、指が沈み込んで見えなくなるくらい柔らかい。
僕は真ん中に咲く大きな乳輪に口を大きく開いて吸い付く。
「はぁああっんっあああぁぁ♡ きもちいよ猪狩君♡」
僕は柔らかなミルク餅みたいなおっぱいと比べて少しだけ硬いクニクニした乳首を掘り起こそうと顔を埋める。
「すごいですね歌乃さまっ! 雄介殿のお顔がきらりん先生のお胸に埋もれてしまっていますよ?!」
「運動会の飴玉探しみたいだぉ~」
胸の巨大さに比べて小っちゃい乳頭がぴょこんと姿を現わし、僕は舌先でチロチロ円を描くように刺激していく。
「ひゃんっ……あっあっ……はんっ♡ 猪狩君の舌使いエッチなんだぁ♡」
僕のお腹の下にある先生の腰もバタバタと暴れて落ち着きが無くなってきた。
そろそろ下に移動しても良い頃合いだろう。
僕は先生のもさもさした密林を掻き分けて、すでにぷっくりと膨らんだクリトリスを舌でノックする。
「きゃんっ♡ やんっ♡ もっと! もっと激しくしても良いんだよ♡」
そう言うことならと、おっぱいの時と同じようにお豆に吸い付いてみる。
「ひゃふぁんっ! あうんっ! はぁああっんっ! そこ良いのう♡ 膣内も一緒にイジメてぇ♡」
「流石ヤリマンだぉ、的確に気持ちいところ矢継ぎ早に指示してるんだぉ」
「牡丹も先生みたいなヤリマンに早くなりたいものです!」
いやいや成らなくて良いから! てか、ヤリマンの意味を勘違いしてるよ!
すっかり解説者きどりのふたりに気を取られつつも、僕は顔を浮かせて、指を挿入していく。
「はぁあああああんっ♡」
先生の膣内は最近相手にしてきたJKたちの幼なマンコと違って、複雑に襞《ひだ》が折り重なる大人マンコだった。
奥の子宮口をクリクリした後、指を返して天井のプチプチをこすってみる。
「ひゃうっ♡ あっあうっ?! そっ……そこが良いの♡」
どうやら先生はGスポットがお好きなようだ。
もう一度クリに吸い付き、挿入した指と挟み込むように圧迫してみる。
「きゃうぅぅぅんっ♡ ダメェエエエエエエエエ! イっちゃうからぁ!! あっあっああああああああああっ!!!」
密林越しに先生ん顔を覗いてみると、よだれをだらしなく垂らしながら昇天していた。
「大丈夫ですか先生?」
「はぁはぁ……こんなきもちいの初めて♡」
トロンと寄り目ぎみになって、胸を上下させている美波先生。
身体もだいぶ桜色に染まってきているな。
そろそろ頃合いかと考え、僕は自らのムスコを先生の濡れそぼった膣口にあてがう。
「入れますよ美波先生」
「ひゃんっ♡ ああああああああああっ! 猪狩君のオチンチンしゅごしゅぎるよぅ♡」
「くはっ! 先生のオマンコもきもちいですっ!」
「ええぇ、歌乃のマンコよりキツキツなのかぉ~?」
「そう言うんじゃなくて! 別の種類の気持ちよさっ!」
二人のマンコは未成熟でフレッシュなキツキツさが特徴なんだけど、美波先生の膣はしっとり柔らかく肉棒を包み込んでくれる。
そして、複雑なヒダが絡みつくちょっぴり大人な味わい。
って、なんで挿入中に解説せにゃならんのだ?
「もう! 猪狩君こっちみてセックスしてよぅ♡」
「あっ、すみません!」
美波先生は僕の首に手を回してきて、むさぼるように僕の顔全体を舐めまわしてきた。
やっぱ経験が無くてなすがままのJKたちとは違うなぁと変に感心してしまう。
「うわぁ~きらりん先生の舌使い! とってもエロエロで参考になりますですぅ!」
「歌乃たちとちがって経験豊富なんだぉ。いつもフェラチオする以外はマグロだったと反省するんだぉ」
別に歌乃ちゃんは、なすがままに感じてくれている方が可愛くて彼女らしいと思うんだけど。
「歌乃さま! 今からでも遅くありません! 牡丹たちも雄介殿にご奉仕いたしましょう!」
「あの、別に大丈夫だから……って、はうっ?!」
何を思ったのか、正常位中の僕の乳首を舐めてきた牡丹ちゃん。
つられて、歌乃ちゃんまで反対の乳首をっ!
「きゃははっ! くすぐったいよ二人とも!」
「あれれ? 雄介殿、乳首は感じないのですか?」
「そういう訳じゃないけど」
チロチロ舐められるとくすぐったさが勝ってしまうんだ。
ともかく、これ以上邪魔されないようにしなくっちゃなぁ。
「ねぇ二人とも、美波先生の両脇で仰向けになってくれる?」
「それでは雄介殿にご奉仕できませんですよ」
「良いから良いから!」
二人は言われた通り、先生の両脇にピッタリと寝ころんでくれた。
「あんっあんっあんっあんっ♡ あれぇ? なんで川の字になってんのぅ?」
「ひゃんっ! 雄介殿っ! そんな牡丹たちまできもちくするなんてっ!」
「ふぁうっひゃぅ♡ 指でジュボジュボされてるだけなのに、セックスしてるみたいだぉ♡」
僕は美波先生に対して腰を振るタイミングに合わせて、ふたりのマンコに挿入させた二本指をパコパコさせる。
川の字に並んだそれぞれが三者三様の感じ方で喘いでいる。
これって、僕にとっては初の複数同時プレイってことになるのかな?
「あんっあんっ♡ イッちゃう♡ 猪狩君のオチンチンでイッちゃうよぅ♡」
「あっあっ……ひゃぅうっ雄介殿ぉ♡ 牡丹も……牡丹もですぅ~♡」
「ふぁふっ……はうんっ♡ ゆうすけぇ~♡」
みんなの子宮が降りてきて、そろそろ僕も出したい気分。
「先生、中に出しますよ!」
「出して猪狩君♡ 君の熱いミルクを私のオマンコにいっぱいちょうだい♡」
「あひゃふっわっ♡ 一番先にいっちゃいますたぁ♡」
「ふぁひゃっ♡ 歌乃がいっちゃん先だったぉ♡」
先にイッた二人のマンコから指を引き抜き、美波先生の腰をがっちりとつかむ。
「あっあっ! すごいのっ! 子宮の中に入ってくる! はぁあああああんっ♡」
鈴口を子宮口にピタッとくっつけて勢いよく射精する。
僕はたっぷりと膣内に出してから陰茎を引き抜き、先生のおっぱいに顔を埋める。
「はぁはぁ、美波先生のおっぱい、すごく癒されます」
「うふふ……可愛いんだ猪狩君♡」
このまましばらく事後のやすらぎを味わっていたかったんだけど、何故か両脇から手を引っ張られる。
「ねぇねぇ、ゆうすけぇ~!」
「牡丹たちも早く雄介殿のマラが欲しいのですがぁ!」
「ちょっと待ってよ二人とも! 先ずは綺麗にしてからね?」
「それならお任せください!」
牡丹ちゃんにゴロンとひっくり返された僕、彼女は直ぐに僕のマラをナメナメしだした。
「ああっ! 牡丹だけずるいぉ~歌乃もすりゅ~!」
歌乃ちゃんは牡丹ちゃんの横に並んで、同じようにナメナメし始めた。
甲斐甲斐しく僕のオチンチンを舐めとる幼いふたり。
なんだかとてもいけないことをさせてるようで、僕のオチンチンも元気になってしまう。
「ああっ! まだ、私の番なのにぃ!」
「あのっ美波先生! 3人一緒に舐めるのは難しいかと!」
なんと美波先生は僕の上半身というか頭の上にまたがり、カリ上から僕の亀頭を舐めに参加しだしたのだ。
目の前が美波先生のお尻に塞がれて、これじゃ、いったい誰がどういう風に舐めているのかまったくわからない。
しかも、パクっと亀頭が咥えられて……。
「ちょちょっ! 落ち着いてみんな! 全員に出して上げるから! ひとりずつね?」
「そんなこと言ったって、もう、ふたりのオマンコが欲しくなっちゃったんでしょ? って、有栖川さん! 私がフェラチオ中だったでしょ!」
「もぐもぐ……ふもうふっ!」
「歌乃さま! マラを咥えていてはしゃべれませんですよ! さぁ、ここは牡丹が代わりに!」
結局、収拾がつかなそうだったので緊急射精で三人のお口の中に急いで出して上げた。
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