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2章、特訓&初任務編
13話(29話)「真っ暗って怖くね。」
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流れて来た動画は…
「おっさん?」
「すまんなだいぶ前に設置したから。」
と言いながら飛ばし飛ばし見ていた、が
「終わった?」
「俺らとしたことがある重大な事を忘れていた。」
「何忘れてたんすか?」
「メモリだよ。」
「メモリがなきゃ取れない。」
「よし、この事は忘れよう。」
「そうすっね。」
と言い全員元いた場所戻った。
風呂に入って頭を洗い、体を洗い、湯船に浸かって先輩達に言った。
「庇ってくれてありがとうございました。」
「だって俺らもう仲間だろ。」
「画面の前の女の子達これが男だ。単純でバカ、すぐカッコつける、これが男だ。」
「快知どうしたんだ?」
「青山さん、こいつたまにあるんですよ。」
「そうなんだ。」
「こうなったら無視した方がいいですよ。あと無意識だからタチが悪い。」
「てか、俺ら今月給料75%カットだからヤバくなったら養ってくれよ。」
「流石に75%カットじゃ生活キツいっすよね。てか元々給料何円なんでか?」
「俺、400万」
「俺、350万」
「すごいっすね。」
「まぁー、俺ら幹部だし。てかなんで田口の方が高いんだよ。」
「知らんわ。でも俺らこれって岩元さん凄そうだな。」
「それゃー、幹部の中でも最強だからな。」
「どれだけ、強いんすか?」
「闘ってみたら分かる。もうなんか強いってそんなもんじゃ無い、もうづよい。」
「おいっ!歩希どうする?もう特訓&初任務編に入ってもう13話だぞ、なのにまだ1回も闘って無いぞ。」
「快知は黙ってろ。」
とこうゆう会話を3回繰り返し風呂を出た。
部屋に戻ると夕貴はもう寝ていた。
「夕貴ちゃんも寝ちゃったし俺らも寝るか。」と言い田口さんが電気を消した。
30分経つが寝れない。やば俺、自分の枕でしか寝れない人だったのか、とか思ってたらどんどん意識が落ちてきた。が隣に寝てた快知が「歩希寝た?」とか聞いて来た。
「今のお前の一言で起きた。」
「俺、自分の枕でしか寝れない。」
「お前、俺か僕どっちか決めろよ。」
「俺にしたいけど昔っからの癖で僕になっちゃっう。」
「ガンバ!」
「てか寝れないし1回外行こ。」
「いいよ。」
と言い立ち上がった。そして部屋を出たが廊下が真っ暗で怖かった。
「快知、やっぱ外行くの諦めようぜ。」
「うん。それがいいと思う。」
と言い元の場所に戻った。
「なんか暇だし喋ろうぜ。」
「スピースピー」
「お前、まじかよ」
「スピースピー」
最後に一言「死ね」と言い俺も寝た。
「やぁやぁ久しぶりだね。歩希」
「やっと現れたなシルエットの女の子。」
「シルエットの女の子って呼ぶのめんどいでしょ。だからNちゃんって読んでよ。」…
「おっさん?」
「すまんなだいぶ前に設置したから。」
と言いながら飛ばし飛ばし見ていた、が
「終わった?」
「俺らとしたことがある重大な事を忘れていた。」
「何忘れてたんすか?」
「メモリだよ。」
「メモリがなきゃ取れない。」
「よし、この事は忘れよう。」
「そうすっね。」
と言い全員元いた場所戻った。
風呂に入って頭を洗い、体を洗い、湯船に浸かって先輩達に言った。
「庇ってくれてありがとうございました。」
「だって俺らもう仲間だろ。」
「画面の前の女の子達これが男だ。単純でバカ、すぐカッコつける、これが男だ。」
「快知どうしたんだ?」
「青山さん、こいつたまにあるんですよ。」
「そうなんだ。」
「こうなったら無視した方がいいですよ。あと無意識だからタチが悪い。」
「てか、俺ら今月給料75%カットだからヤバくなったら養ってくれよ。」
「流石に75%カットじゃ生活キツいっすよね。てか元々給料何円なんでか?」
「俺、400万」
「俺、350万」
「すごいっすね。」
「まぁー、俺ら幹部だし。てかなんで田口の方が高いんだよ。」
「知らんわ。でも俺らこれって岩元さん凄そうだな。」
「それゃー、幹部の中でも最強だからな。」
「どれだけ、強いんすか?」
「闘ってみたら分かる。もうなんか強いってそんなもんじゃ無い、もうづよい。」
「おいっ!歩希どうする?もう特訓&初任務編に入ってもう13話だぞ、なのにまだ1回も闘って無いぞ。」
「快知は黙ってろ。」
とこうゆう会話を3回繰り返し風呂を出た。
部屋に戻ると夕貴はもう寝ていた。
「夕貴ちゃんも寝ちゃったし俺らも寝るか。」と言い田口さんが電気を消した。
30分経つが寝れない。やば俺、自分の枕でしか寝れない人だったのか、とか思ってたらどんどん意識が落ちてきた。が隣に寝てた快知が「歩希寝た?」とか聞いて来た。
「今のお前の一言で起きた。」
「俺、自分の枕でしか寝れない。」
「お前、俺か僕どっちか決めろよ。」
「俺にしたいけど昔っからの癖で僕になっちゃっう。」
「ガンバ!」
「てか寝れないし1回外行こ。」
「いいよ。」
と言い立ち上がった。そして部屋を出たが廊下が真っ暗で怖かった。
「快知、やっぱ外行くの諦めようぜ。」
「うん。それがいいと思う。」
と言い元の場所に戻った。
「なんか暇だし喋ろうぜ。」
「スピースピー」
「お前、まじかよ」
「スピースピー」
最後に一言「死ね」と言い俺も寝た。
「やぁやぁ久しぶりだね。歩希」
「やっと現れたなシルエットの女の子。」
「シルエットの女の子って呼ぶのめんどいでしょ。だからNちゃんって読んでよ。」…
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