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私は、昔から性欲が強かった。
友達の家に行って、家族がいない間に友達の部屋に入ってオナニーしたり、学校のトイレでもオナニーをしていた。
その度に先生や同級生に注意されてたけど、私は辞めなかった。
だって私には、これしか楽しみが無かったんだもん。
そんな私の楽しみを奪う奴が現れた!
それが、あいつだ! あいつのせいで私は、オナニーが出来なくなった。
あいつとは、学校で隣の席になった男子生徒の事だ。
いつも寝ていて授業中は一切起きないし、休み時間はずっと本を読んでいる。
そして昼休みになると教室から出て行くのだ。
一体どこに行くのか気になって後をつけると、そこは誰もいない空き教室だった。
そこであいつは、何していると思う? そう、自慰行為だよ! しかも凄く激しい。
あいつは、学校では絶対に見せない様な顔をしながら自慰行為をしていた。
私はそれを見ながら熱中してしまい、声を出してしまった。
すると、あいつが振り返ってこっちを見た。
慌てて逃げようとしたけど、遅かった。
あいつは、私が隠れていた場所まで来た。
私は怖くて動けず震えていると、あいつが話しかけてきた。
俺はお前と同じクラスだけど、話した事無かったよな?
なんで俺の後をつけて来たんだ? まさか、あれを見てたのか? うん……見てました。
マジかぁ~見られてたかぁ~ どうする?
見た事を誰にも言わないと約束出来るなら、許してやるぞ。
もちろん言うつもりは無い。
じゃあ見せてくれるの!?やったー!! いいぜ、ちょっと恥ずかしいけどな。
私は嬉しくてその場で飛び跳ねてしまい、彼のズボンを脱がすとビンビンに勃起したペニスが出てきた。
私は迷わず口に含むと彼は気持ち良さそうな表情を浮かべながら頭を撫でてくれた。
彼が絶頂を迎える寸前だったので、そのまま口の中に射精してくれた。
ゴクッ……苦くて美味しい♡ ありがとう
射精後もチンコを立たせてフェラチオを続けたら、また元気を取り戻してくれた。
彼が泣くまで何度も射精させフェラチオでふやけるほど攻め立て、最後はお掃除バキュームをしてあげた。
彼は「んっ、んむぅ~……苦しいぃ~ 」と言って涙を流していた。
やり過ぎたかな?と思いつつ、私は彼にお願いをした。ねえ、
「今度は君のアナルに入れさせてくれない?えっ!? 嫌なのかな?」
「違う、逆に入れて欲しい……」と顔を真っ赤にして言ってきた。
可愛い!ますます好きになりそうだ。
彼は、四つん這いになった。彼の気持ち受け入れ。
最初は小指から段々と本数を増やしていった。
最初は痛かっがったけど慣れてくると気持ち良くなり、彼と手アナが繋がってる事が幸せだった。
それからというもの、私は処女のまま、彼を男の子同士でセックス出来る商品として調教し続けた。
彼は商品として優秀。男の子達からのリピーターも多く、毎日の様に犯されていた。
ある日、彼に呼び出されたので部屋に入ると、そこには見知らぬ男の子と二人でいた。
彼は、ご主人様と付き合って居たらしく、私の存在は邪魔だったらしい。
私は殴られ、商品が無理やり奪い取られた。
私は抵抗したが、男の力には勝てず、引き摺られる様に連れて行かれた。
最後に彼は、「ごめんな……」と言い残し、その場を去った。
空のいろに黄昏
「ねぇ、この空は何色に見える?」
女は独り言を言った。
「……灰色、今までの人生で感じた白以外の色なの」彼女は少し寂しげな顔で言う。
そして、自分の手に握られたカッターナイフで髪の毛を切った。
彼女の髪は風に吹かれて飛んでいった。
彼女は服を脱ぎそして走り出した。
彼女が走るたびにスカートが揺れた。
友達の家に行って、家族がいない間に友達の部屋に入ってオナニーしたり、学校のトイレでもオナニーをしていた。
その度に先生や同級生に注意されてたけど、私は辞めなかった。
だって私には、これしか楽しみが無かったんだもん。
そんな私の楽しみを奪う奴が現れた!
それが、あいつだ! あいつのせいで私は、オナニーが出来なくなった。
あいつとは、学校で隣の席になった男子生徒の事だ。
いつも寝ていて授業中は一切起きないし、休み時間はずっと本を読んでいる。
そして昼休みになると教室から出て行くのだ。
一体どこに行くのか気になって後をつけると、そこは誰もいない空き教室だった。
そこであいつは、何していると思う? そう、自慰行為だよ! しかも凄く激しい。
あいつは、学校では絶対に見せない様な顔をしながら自慰行為をしていた。
私はそれを見ながら熱中してしまい、声を出してしまった。
すると、あいつが振り返ってこっちを見た。
慌てて逃げようとしたけど、遅かった。
あいつは、私が隠れていた場所まで来た。
私は怖くて動けず震えていると、あいつが話しかけてきた。
俺はお前と同じクラスだけど、話した事無かったよな?
なんで俺の後をつけて来たんだ? まさか、あれを見てたのか? うん……見てました。
マジかぁ~見られてたかぁ~ どうする?
見た事を誰にも言わないと約束出来るなら、許してやるぞ。
もちろん言うつもりは無い。
じゃあ見せてくれるの!?やったー!! いいぜ、ちょっと恥ずかしいけどな。
私は嬉しくてその場で飛び跳ねてしまい、彼のズボンを脱がすとビンビンに勃起したペニスが出てきた。
私は迷わず口に含むと彼は気持ち良さそうな表情を浮かべながら頭を撫でてくれた。
彼が絶頂を迎える寸前だったので、そのまま口の中に射精してくれた。
ゴクッ……苦くて美味しい♡ ありがとう
射精後もチンコを立たせてフェラチオを続けたら、また元気を取り戻してくれた。
彼が泣くまで何度も射精させフェラチオでふやけるほど攻め立て、最後はお掃除バキュームをしてあげた。
彼は「んっ、んむぅ~……苦しいぃ~ 」と言って涙を流していた。
やり過ぎたかな?と思いつつ、私は彼にお願いをした。ねえ、
「今度は君のアナルに入れさせてくれない?えっ!? 嫌なのかな?」
「違う、逆に入れて欲しい……」と顔を真っ赤にして言ってきた。
可愛い!ますます好きになりそうだ。
彼は、四つん這いになった。彼の気持ち受け入れ。
最初は小指から段々と本数を増やしていった。
最初は痛かっがったけど慣れてくると気持ち良くなり、彼と手アナが繋がってる事が幸せだった。
それからというもの、私は処女のまま、彼を男の子同士でセックス出来る商品として調教し続けた。
彼は商品として優秀。男の子達からのリピーターも多く、毎日の様に犯されていた。
ある日、彼に呼び出されたので部屋に入ると、そこには見知らぬ男の子と二人でいた。
彼は、ご主人様と付き合って居たらしく、私の存在は邪魔だったらしい。
私は殴られ、商品が無理やり奪い取られた。
私は抵抗したが、男の力には勝てず、引き摺られる様に連れて行かれた。
最後に彼は、「ごめんな……」と言い残し、その場を去った。
空のいろに黄昏
「ねぇ、この空は何色に見える?」
女は独り言を言った。
「……灰色、今までの人生で感じた白以外の色なの」彼女は少し寂しげな顔で言う。
そして、自分の手に握られたカッターナイフで髪の毛を切った。
彼女の髪は風に吹かれて飛んでいった。
彼女は服を脱ぎそして走り出した。
彼女が走るたびにスカートが揺れた。
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