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「じゃあ あと これが釣り銭で 売上を入れる金庫 これが 患者さんの名前を書いてもらう 受付表 ペン あとお金のやり取りをする お皿ね ジョシュアさん 明日治療は午前中までだけど 受け付ける時間は 30分前で終了しても おかしくないですか?」
「大丈夫」
「よかった じゃあ それもちょっと 大きめの紙に書いときます 今 書いちゃいましょ まだ 外に居ますよね 時間あるうちに書いて 今 貼っちゃいましょうか その方が 明日それに合わせて来てくれるかもしれないから」
「そうだな 来栖上手いの?」
「向こうの世界のをベ―スにするので 大丈夫だと……」
○○医院
受付~
こんなんだったよね
φ(..)カキカキ
「これで いいですかね?」
「おぉ!才能あるじゃん」
「お昼ご飯は?」
「お―――――っと ロイ!ビックリするから」
「お腹すいた………僕食べてませんから」
「って事は 外は片付いたのか?」
「はい まだ 少し残ってますけど 問題ないくらいなので 入ってきました」
「ロイさん お疲れ様でした こちら お昼ご飯ですよ どうぞ!」
「来栖ちゃん ありがとう 優しいね」
「来栖だから 当たり前だ てぇだすなよ」
「来栖ちゃ~~~~~んいじめられる!」
「てめ 何いってんだよ!」
「ふふふ 仲いいですよね 本当に」
「お姉ちゃん これ貼りにいこうよ!」
「いこうよ!」
「はいはい いこうか」
三人が外に出たのを見て
「どうだ 王都 動いたか?」
「いえ まだでふね あと きんこふざん しらべたんでふけど ひとふあやふいところがありまふた」
「何処だ?」
「カイル様の所有金山です たまに里の方に逃亡者が現れて 保護されるんですが いつの間にか 死亡してますね」
「ぐるか どこに居るか分からんな 気をつけて動けよ 親父に一応知らせとけ いざってときは 出てもらわないといけないからな」
「えぇ とばしときます」
「鳩はやめとけよ」
「来栖のことも とばしときますね ラブラブって」
「やめれ 反対に すっ飛んでくるから」
「どうしようかなぁ 報告の義務ありますからねふふふ」
「貼ってきました~~明日が楽しみです」
「じゃあ あとやること無いなら 帰ろうか ちび達も疲れただろう」
「そうですね 明るいうちに帰った方がいいと思います 帰ったらご飯ですかね?来栖さん」
「え 今食べましたよね………がんばりますね」
ジョシュアと来栖 ユイの三人
ロイとケイ
「ごめんね 馬さん 重いでしょ」
「来栖は軽いから大丈夫だよ」
また耳元で…
「だから やめてくださいね」
「あ~領主様が お姉ちゃんいじめてる」
「昔から 好きな子をいじめるのは お子さまの手ですからねぇ 覚えておくんだよ ケイ君」
「はい!ロイさん」
「こんな森の中にあるの?」
「もう少ししたら………ほら 見えたでしょ あそこだよ」
「ホントだ かわいいね」
先に ユイちゃんを降ろして
「さぁ 降りようか 来栖」
う~また 抱っこか 恥ずかしいんだよね いつも
「早くしないと 馬が動いちゃうよ」
慌てて降りる
「ユイちゃんとケイ君は 最初私と手を繋いでね じゃないと 結界に弾かれちゃうからね」
「うん」
難なく家に入って 色々探検している 二人
「ここが お姉ちゃんのお部屋?」
「そうだよ 広いでしょ?だから ケイ君とユイちゃんと寝ても大丈夫だよ~」
「あ~僕 ロイさんと寝たい」
「え~ お兄ちゃん一緒に寝ないの?」
「ロイさんがいい」
「仕方ないですね では ケイ君は 私と寝るという事で 」
そして また 皆でワイワイ晩御飯を食べて
お風呂に入り お休みなさい
「大丈夫」
「よかった じゃあ それもちょっと 大きめの紙に書いときます 今 書いちゃいましょ まだ 外に居ますよね 時間あるうちに書いて 今 貼っちゃいましょうか その方が 明日それに合わせて来てくれるかもしれないから」
「そうだな 来栖上手いの?」
「向こうの世界のをベ―スにするので 大丈夫だと……」
○○医院
受付~
こんなんだったよね
φ(..)カキカキ
「これで いいですかね?」
「おぉ!才能あるじゃん」
「お昼ご飯は?」
「お―――――っと ロイ!ビックリするから」
「お腹すいた………僕食べてませんから」
「って事は 外は片付いたのか?」
「はい まだ 少し残ってますけど 問題ないくらいなので 入ってきました」
「ロイさん お疲れ様でした こちら お昼ご飯ですよ どうぞ!」
「来栖ちゃん ありがとう 優しいね」
「来栖だから 当たり前だ てぇだすなよ」
「来栖ちゃ~~~~~んいじめられる!」
「てめ 何いってんだよ!」
「ふふふ 仲いいですよね 本当に」
「お姉ちゃん これ貼りにいこうよ!」
「いこうよ!」
「はいはい いこうか」
三人が外に出たのを見て
「どうだ 王都 動いたか?」
「いえ まだでふね あと きんこふざん しらべたんでふけど ひとふあやふいところがありまふた」
「何処だ?」
「カイル様の所有金山です たまに里の方に逃亡者が現れて 保護されるんですが いつの間にか 死亡してますね」
「ぐるか どこに居るか分からんな 気をつけて動けよ 親父に一応知らせとけ いざってときは 出てもらわないといけないからな」
「えぇ とばしときます」
「鳩はやめとけよ」
「来栖のことも とばしときますね ラブラブって」
「やめれ 反対に すっ飛んでくるから」
「どうしようかなぁ 報告の義務ありますからねふふふ」
「貼ってきました~~明日が楽しみです」
「じゃあ あとやること無いなら 帰ろうか ちび達も疲れただろう」
「そうですね 明るいうちに帰った方がいいと思います 帰ったらご飯ですかね?来栖さん」
「え 今食べましたよね………がんばりますね」
ジョシュアと来栖 ユイの三人
ロイとケイ
「ごめんね 馬さん 重いでしょ」
「来栖は軽いから大丈夫だよ」
また耳元で…
「だから やめてくださいね」
「あ~領主様が お姉ちゃんいじめてる」
「昔から 好きな子をいじめるのは お子さまの手ですからねぇ 覚えておくんだよ ケイ君」
「はい!ロイさん」
「こんな森の中にあるの?」
「もう少ししたら………ほら 見えたでしょ あそこだよ」
「ホントだ かわいいね」
先に ユイちゃんを降ろして
「さぁ 降りようか 来栖」
う~また 抱っこか 恥ずかしいんだよね いつも
「早くしないと 馬が動いちゃうよ」
慌てて降りる
「ユイちゃんとケイ君は 最初私と手を繋いでね じゃないと 結界に弾かれちゃうからね」
「うん」
難なく家に入って 色々探検している 二人
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「そうだよ 広いでしょ?だから ケイ君とユイちゃんと寝ても大丈夫だよ~」
「あ~僕 ロイさんと寝たい」
「え~ お兄ちゃん一緒に寝ないの?」
「ロイさんがいい」
「仕方ないですね では ケイ君は 私と寝るという事で 」
そして また 皆でワイワイ晩御飯を食べて
お風呂に入り お休みなさい
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