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第一章後編 ハイリヒ王国復興編
フェアベルゲン休暇編③
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(なぎさ)うっ!うーん……はっ!あれ?ここは……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おっ!起きたか、なぎさ様。
(なぎさ)あぁ、タニア。なんかやらかしてくれたよねぇ(ジト目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
えっ?なんのことかな?(ニヤリ)
(なぎさ)なんか立派なモノでぶっ刺して、宙に浮かして腰振った挙句、根元までねじ込んだよなぁ(ジト目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それがめっちゃ気持ち良さそうだったじゃねぇか(エロ微笑み)
(なぎさ)ま、まぁ、気持ち良かったけどな(照)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
また姦ろうな(ニヤリ)
(なぎさ)ま、まぁ、気が向いたらな(照)
あっ!そうだ、その後だ。虚ろになってる時にどさくさに紛れてなんかやったろ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
オレは何もやってねぇぞ?
(なぎさ)オレは、ねぇ(ジト目)
って、いつまで女にしとくねん。戻せよ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
いいじゃねぇか、減るもんじゃないし。
っていうか、結構いい女だぞ。オレが男だったら嫁にしてるな(ニヤリ)
(なぎさ)はいはい(ため息)まぁ、嫌じゃないからいいですけどねぇ。どうせ24刻で戻っちゃうし。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだ?なぎさ様は男は嫌なのか?
(なぎさ)まぁ、男に生まれたくなかったからなぁ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ほぅ、またなんで?
(なぎさ)なんでだろう?なんかしんどいんやよ、男が。自分はこんなんじゃない!って。凄い違和感があるんやよね。
だから名前もどっちにも使える名前にしてるでしょ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
真名じゃないと。
(なぎさ)真名?本名のこと?あの帰りたくもない世界でなら違うよ?
でも、それでいいんよ。名前、捨てたいし。もう死んじゃったけど、親もいいって言ってた。
そういうところ、理解あったから。
それにもう、そことの柵を捨てたいんよ。
せっかく違う世界に来れたんだし。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
そんなに戻りたいとは思わないのか?なんでだ?
(なぎさ)もう済んだ。あんなクソな世界でもやれる事は全てやった。思い残すことも未練もない。
それだけに惨めなもんよ、生き恥晒してるのが。死のうとしたのに何故か助かった。迷惑な話や。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
お前、自殺したんか!(静怒)
(なぎさ)あぁ。自分の置かれた環境で、やれる事は全てやった。それ以上って言われても無理。
自分の実力、全て出し切って清々しい気持ちだったからな。
生き恥晒すだけの終わった世界なんて、なんの価値も無い。次だよ次!
次の世界で、どんな立ち位置かわからんけど、また一旗上げてやる!
次がダメなら、その次。知識は増える、必ずデカい事やってやるってな。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
そ、そうか、その為の自殺か……なんというか、その、凄いな。
自殺っうと、負け犬の弱いヤツがやる事って考えてたが、
そういう考え方もあるのか……なるほど、次か、次ねぇ……
そんな事、考えた事も無かったぜ。
(なぎさ)人それぞれだよ。ボクは死んだら次の世界がある。行くか行かないかは自分で決める。
って言うのを信じる派だからね。
死んだらそれで終わりって考える人も居るし。
天国に行くとか地獄に落ちるとか、色々だよ。
宗教とかもいっぱいあったし、歴史があるのから、訳のわからんやつまでね(苦が笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
宗教ねぇ……ちなみにこの世界にもあるが、信じるか?
(なぎさ)いや、元々無宗教だから。どちらかと言うと、神の方かな。
八百万の神って言って、全ての物には神様が宿ってるって考え方。
だから感謝しましょう。みたいな。ここなら、御神木がいい例かもね。
どこぞの下賎な奴が都合のいいように考えた教え、いわゆる宗教じゃなくて(苦が笑)
だから感謝して、皆んなで幸せになりましょうみたいな。
その皆んなって言うのが、どこまでやろうねぇってのがあるけど(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
あはは、ボロクソだなぁ(笑)で、なぎさ様は幸せか?この世界に来て。
(なぎさ)あぁ、幸せやよ。言い切れる。
今までどうやっても出来なかったことが出来る。そういう力をもらえた。
やり甲斐もある。そして何より、皆んなと出会えた事が一番幸せやよ。
こんな人達とは出会えなかった。心底嬉しい。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ほぅ、嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか。オラっ!
(なぎさ)わあぁっ!
ナジヌ・タニアはなぎさを押し倒し、覆い被さった。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
オレ達は頼りねぇかも、いや、なぎさ様達からしたら頼りねぇ。
でもな、頼れ。絶対後悔はさせねぇ。色んな意味でな(ニヤリ)
だから無茶はするな。なぎさ様にはなぁ、命預けたヤツぁ~いっぱい居る。
皆を悲しませてくれるなよ、それは約束してくれ。
(なぎさ)うーん、無理かな。無茶しなきゃいけない時も出てくると思う。
今しなきゃ、いつする、後悔するぞって時が。
だから約束は出来ないね。善処はする(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
この野郎、死んだら許さねぇからな(ニヤリ)
(なぎさ)善処する(ニヤリ)その代わり、そっちこそ勝手に死んだら許さないからね。命、預けてくれたんでしょ。
ボクの許可無しでは死なせないよってか、死んでも生き返らせるからね(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
言うじゃねぇか、なら、しっかり守ってくれ。オレ達も後悔させねぇように頑張るからよ(ニヤリ)
(なぎさ)無理はするなよ(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それはお互い様じゃねぇか(ニヤリ)
そう言うと、ナジヌ・タニアはなぎさの顔をベロンと舐め上げた。ぺろっとじゃなくベロンと(笑)
(なぎさ)うぷっ。何すんの(笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
愛情表現だ(笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
なぎさ様、お目覚めになりました?ってタニア、何してんの?ズルい!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ちょっとした愛情表現だ(笑)
(なぎさ)ず、ズルい??
(豹人族 シズク・アストラ)
そうですよ、あの神々しいお姿を拝見したから、今は辞めて、時間を空けてからって約束したんですよ。
(なぎさ)神々しい?拝見?時間を空けて??
(豹人族 シズク・アストラ)
そうですよ!あのクレとの交わり。最後のイッた時の神々しいお姿。
あれは汚す訳にはいきません!(鼻息・鼻血)
(なぎさ)あっ、いや、その、、
(熊人族 ナジヌ・タニア)
要するに、なぎさ様とクレがオレの後に姦ったんだが、それがなんつうか、凄かったんだよ。
あっ!ちょうどいい、クレが来た。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
なぎさ様♡起きられましたですか(照)
(豹人族 シズク・アストラ)
私、皆んなを呼んでくる。
(なぎさ)あっ!はい……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
今ちょうど、クレとのことを話すとこだったんだよ。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
わ、私とのこと、ですか?(照)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
まぁ、それは皆んな揃ってからな(ニヤリ)
(豹人族 シズク・アストラ)
皆んな呼んできたよ!
その言葉の通り、全員が集まった。
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
なぎさ様!凄かったです(キラキラした目)
(犬人族 タニラ・ストラス)
女神降臨でした!神々しかったです(祈るような目)
(猫人族 ユナ・パトリエット)
まさに尊い!その一言でした!(輝く目)
(狐人族 アナ・スタシア)
まるでクレが女神様に召された様な感じでした(祈る目)
(なぎさ)は、はあ……???
(熊人族 ナジヌ・タニア)
いやな、クレが中出ししたんだよ、なぎさ様の腹ん中に。
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ~?言葉選びなさいよ!!
(なぎさ)クレだったんだ。タニアの後。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
分からなかったのですか?
(なぎさ)いや、虚ろになってたと思うんだけど、その時、また違う感覚があったんよね。
それがなんて言うか、奥まで入ってきたり出たり、それが凄く優しくて気持ち良くって、
そしたら耳とか首筋とか胸とかまで気持ち良くなって、
それからキスされて、口の中とか奥の奥まで入ってきて、凄く気持ち良かった。
そしたら、なんかググって奥まで入ってきたと思ったら、熱いのがジワって身体の中に広がって、
その後の記憶が……多分、意識が飛んだなと。
なんか、凄かった。揺り籠で揺らされるみたいな感じで(照)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
なぎさ様♡私も凄かったです。
射精があんなに気持ちいいなんで、もう病みつきになりました(照)
また、姦りましょう♡いえ、姦りたい♡姦らせてください♡
(なぎさ)あ、あぁ、わかった。また姦ろう(照)
(狐人族 アナ・スタシア)
今度は私の番ですね、なぎさ様、姦り風呂に行きましょう♡うふふっ♡
狐獣人の中でも極一部にしか出来ない技があるんです。
私はそれが出来ますので、是非味わっていただきたいです。
(なぎさ)へぇ~、どんな技?そう言われると気になるなぁ(ワクワク)
(狐人族アナ・スタシア)
内緒です、楽しみにしてください。ふふふっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
アナ、アレをやるのか?
(狐人族 アナ・スタシア)
はい、アレです。うふふっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
あれね、どんな反応するかなぁ(ワクワク)
皆んな、行くわよ!(ニヤリ)
(一同)はぁ~い(エロ微笑み)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
アナ姉さん得意のアレかぁ、楽しみです(ワクワク)
(犬人族 タニラ・ストラス)
アレね、うふふっ♡
(猫人族 ユナ・パトリエット)
皆んな全開ね、私も頑張ろう♡
(なぎさ)そこまで言うなら楽しみや(微笑み)
皆んなで姦り風呂に入る。
(狐人族 アナ・スタシア)
せっかくだから、部屋全体を金ピカにしましょう。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おっ!いいねぇ(ニヤリ)
(豹人族 シズク・アストラ)
下品な成金趣味の中でのアレ。興奮するわぁ~(ニヤリ)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
雰囲気も大事ですからね。ふふふっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
では、なぎさ様、此処にお座りください。
そう言うと、なぎさをマットに座らせた。
(狐人族 アナ・スタシア)
ドキドキしてます?ふふふっ♡
(なぎさ)あぁ、なんかドキドキする。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、始めますね。
まず、キスをし、アソコを指で弄る。
(なぎさ)あっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様とのキス、甘くて美味しいです。うふふっ♡
(なぎさ)うっ♡ううん♡うっ♡うっ♡うっ♡ううっ♡うん♡うくっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
うふふっ♡うん♡ううん♡うふふっ♡
なぎさのアソコが濡れてきたのを確認して、激しく擦りながら指を入れる。
(なぎさ)うん♡ううっっっっ♡うはっっっっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
なぎさの身体が少し縮こまる。
(狐人族 アナ・スタシア)
気持ちいいですか?なぎさ様♡
(なぎさ)あっ♡くうっっっっ♡き、気持ちいいっっっっ♡
そう言うと、アナ・スタシアはすがるように見つめるなぎさの後ろに回り込み、アソコと胸、首筋を舐める。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡段々余裕が無くなりますよ?ふふふっ♡
(なぎさ)あっ♡やっ♡3箇所はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
身体を更に縮こませて、悶えるなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
耳、弱かったですよね♡
そう言うと、そのまま首筋から、耳へ。
甘噛みした後、舐め回す。
(なぎさ)あっ♡そこっ♡弱いっっっっ♡
なぎさの身体が更に縮こまり、息づかいが荒くなる。
(狐人族 アナ・スタシア)
まだまだこれからですよ?ふふふっ♡
耳を舐めながら、脇を指で撫でて、アソコの指の動きを早めながら、掻き回す。
(なぎさ)ああぁぁっ♡そこ♡ダメっっっっ♡くうぅぅぅっ♡ふはっっっっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
なぎさの身体が仰け反る。
(狐人族 アナ・スタシア)
どこがダメなんです?耳ですか?それとも脇?それかぁ~ここかなぁ♡うふふっ♡
(なぎさ)あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ぜ、全部♡全部ダメっっっっ♡弱いとこ♡ああぁぁっ♡
今度は前に回り込み、キスをしながら押し倒した。
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様?♡まだ挿れてませんよ?♡なのにそんなにいい声を出すなんて、イケナイ子ですね♡
そう言うと、更に指を早めながら、掻き回す。
(なぎさ)あぁぁっ♡ひいいぃぃぃぃぃっ♡ダメぇぇぇっ♡
今度は身体を縮こませるなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様♡これからですよ♡うふふっ♡
そう言うと、指を抜き、アレを挿入した。
(なぎさ)ああぁぁっ♡は、入ったあぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
なぎさの身体が少し仰け反った。そして身体を縮こませ、挿入された事を確認する。
(狐人族 アナ・スタシア)
入っちゃいました。ぎゅうぎゅう締め付けてきて、気持ちいいです。なぎさ様♡
(なぎさ)はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
ゆっくり、挿れちゃいます♡ふふふっ♡
(なぎさ)はあぁぁぁっ♡入ってくる♡入ってくるようぅぅぅっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
挿れてますからね♡うふふっ♡奥まで♡挿れちゃいます♡ねっ♡
(なぎさ)ああぁぁっ♡お奥までキターァァァァ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは。挿入がこんなに気持ちいいなんて、初めて知りました♡はぁはぁ♡
なぎさの身体が仰け反る。巧みな言葉使いで、なぎさの心を揺さぶるアナ・スタシア。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、いきますね♡なぎさ様♡
そう言うと腰を振り出した。
(なぎさ)あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
軽くアナ・スタシアに抱きつき、挿入部を見たり、少し仰け反ったりするなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡挿入されているところを見るなんて、なんてイケナイ子なの?♡
もっと激しくしちゃいますね♡見てる余裕、あるかな♡
そう言うと、いきなり激しく突き上げだした。
(なぎさ)ああぁぁぁっ♡はぁ♡あっ♡あっ♡うっ♡おっ♡やぁぁぁっ♡あっ♡やっ♡だめっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
何がダメなんです?♡ねぇ♡何がダメなんです?♡なぎさ様♡
更に激しく突き上げるアナ・スタシア。
(なぎさ)ああぁぁぁっ♡はっ♡あっ♡うっ♡あっ♡えっ?
ピタっと動きを止めたアナ・スタシア。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、ご期待の技、とくと味わうがいい♡コーーン♡
そう言って、鳴く?ように吠えた。
すると、アナ・スタシアの身体が獣化した。
(狐人族 アナ・スタシア)
極一部の者しか出来ない技、獣化。私の得意技です。
どうです?今から狐に姦られるんですよ?獣姦ですよ?(微笑)
怖いです?(ニヤリ)それとも、期待しちゃいます?(ニヤリ)
あれ?なぎさ様、期待してますね?変態じゃないですか(ニヤリ)
(なぎさ)ち、違う変態なんかじゃなおっ♡あっ♡うっ♡はぁっ♡くうっっっっ♡ふぅ♡はぁっっっっ♡あっ♡
狐になったアナ・スタシアが時々顔を舐めながら、腰を振り出した。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣に犯されて感じるなんて、変態ですよ♡これは罰が必要ですね♡
そう言うと、なぎさの中で、アレが大きくなった。
(なぎさ)ああぁぁっ♡お、大きくっ♡なっ♡
大きく仰け反り、口を魚のようにぱくぱくするなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣化すると大きくなるんですよ♡そう聞いてましたけど、ほんとに大きくなりましたね♡
今度はこのままガン突きしますからねっ♡
そう言うと大きくなったアレでなぎさのアソコを獣のように激しくガン突きしだした。
(なぎさ)あっ♡うっ♡おっ♡ぐっ♡ごっ♡あっ♡おっ、大きいっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡大きいって私♡いっ、言いましたよねっ♡
獣の大きいアレでガン突きされてっ、快がるなんてっ、立派な変態ですよっ♡ふふふっ♡
(なぎさ)違っ♡へ、変態♡なんっ♡かじゃ♡なっ♡いっっっっ♡いっ♡あっ♡はぁっっっっ♡おうっっっっ♡くうっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
もう♡まともに喋れないじゃないですかぁ♡気持ちいいですっ?♡
(なぎさ)あぁっっっっ♡もうっっっっ♡ダメっっっっ♡ぎも"ぢいいっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
まだまだこれからですよっ♡なぎさ様♡
そう言うと、正常位からバックに体位を変えた。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣と言えばバック。これからが本番の獣姦の始まりですよ?♡なぎさ様♡
(なぎさ)えっ♡あっ♡そんなっっっっ♡き、効くうぅぅぅっ♡
仰り反ったなぎさは腕で支えられなくなり、腰を突き上げた形でマットに沈む。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡もうバテました?♡なぎさ様♡まだまだこれからですよ?♡
まさに獣の如く激しく奥まで突き上げるアナ・スタシア。
(なぎさ)あっ♡もう♡むっ♡はあぁっっっっ♡かっ♡はっ♡あっ♡ぐうっ♡おうっ♡きっ♡ぐっ♡
激しい突き上げと共に耳やうなじ、背中を舐め回すアナ・スタシア。
(なぎさ)はああぁぁっ♡あっ♡ぎゃっ♡ぎっ♡ぐっ♡やっ♡だめっ♡いっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
まだイっちゃあダメです♡イカせないから♡ねっ♡
そんな体勢からでも陸に上げられた魚のようにピクピク仰け反るなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡打ち上げられた、魚みたいにピクピクしてますよ?♡なぎさ様♡
深く浅く、強く弱く、巧みな腰使いで、嬲るように突くアナ・スタシア
(なぎさ)あっ♡もうっ♡おかしくなるっ♡おかしくなっちゃうよおっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
大丈夫♡です♡私たちが♡居ます♡存分に♡壊れて♡くださいっ♡
狐にっっっっ♡犯されてっっっっ♡獣姦されてっっっっ♡堕ちてっっっっ♡♡くださいっっっっ♡
(なぎさ)あ”っ♡あ“っ♡あ”っ♡あ”っ♡もうっっっっ♡ダメっっっっ♡イっ♡イっ♡イっ♡イっ♡ちゃうっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
私もっっっっ♡イキそうですっっっっ♡一緒にっっっっ♡イキまっっっっ♡しょうぅぅぅっ♡
なぎさ様のっっっっ♡中にっっっっ♡ぶち撒けっっっっ♡ますっっっっ♡受け取ってっっっっ♡
くださいっっっっ♡ねっっっっ♡ああぁぁっ♡イクうぅぅぅっ♡
なぎさの中にこれでもかってぐらいぶち撒けた。獣化すると量が格段に増えるらしい。
(なぎさ)ああぁぁっ♡熱いっっっっ♡多いっっっっ♡焼けちゃうぅぅぅっ♡
少し腕で支え上げ、思いっきり仰け反るなぎさ。クレ・オスマヤヒの時より赤く染まる身体。
量が多いからか、お腹が膨らんだ。
そして崩れ落ちた。その上に覆い被さるように果てるアナ・スタシア。獣化が解け、幸せそうな顔をしていた。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
と、尊い!尊いよう!!なぎさ様ぁ~♡!!(鼻血)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
こ、これですか!これだったのですかっ!私は果報者です(感涙)
(豹人族 シズク・アストラ)
こ、今回も凄い!凄かった!神々しい!!(鼻息・鼻血)
(犬人族 タニラ・ストラス)
やはり、女神様です!(鼻息・鼻血)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
女神様に召されるアナ姉さん、羨まし過ぎる(鼻息・鼻血)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
見応え、あったな。今回も凄かった(鼻息・鼻血)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
では、お風呂の用意をしますね。
そう言うと、幸せそうに重なり合って、余韻に浸っている二人を見ながら、お風呂の準備をした。
(豹人族 シズク・アストラ)
私、なんか自信無くなってきた。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
はあぁ?なんで?いつもの勢いはどうした。
(豹人族 シズク・アストラ)
だって、三人とも自分の種族の特徴や特技を活かして抱いてるじゃない。
私、ねぇ……
タニアみたいにガタイ大きくないし、クレみたいな特徴も無い、
ましてやアナみたいな獣化なんて技なんか無いから。
私たちの種族って、暗殺やゲリラ戦が得意で足が速いから伝令もこなせるってのが持ち味だからね。
うーん、どんな風に姦ろうかなぁ……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
今すぐじゃねぇ。少し休むんだ、その間に考えりゃいいだろ。
(豹人族 シズク・アストラ)
うーん……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それより風呂だ。なぎさ様を清めなきゃな。
そう言うと、合体したまま余韻に浸っている二人に近づき、引き離した。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
アナは頼んでいいか?
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
はい、私にお任せください。ね、シズク。
(豹人族 シズク・アストラ)
ええ、いいわ。私、どんな抱き方しようかなぁ……
ナジヌ・タニアはなぎさをお姫様抱っこをして風呂に向かう。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ふっ、幸せそうな顔してるなぁ(微笑み)
しかし、かなり出されてるな、腹が膨らんでるじゃねぇか。
そう言うと、片腕に乗せ、もう片方の手でお腹を押した。
ぶりゅりゅりゅ、コポコポコポ……音を立ててアソコからアナの出したザーメンが流れ出てきた。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
スゲー量だな。アイツら獣化したら、こんなに出すのか?聞いてはいたが、実際見ると引くわぁ。
お湯がはりおえたお風呂になぎさを抱いたまま入り、丁寧に身体を洗い出す。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
こんな華奢な身体のどこにあんなパワーがあるんだ?
無茶して死にかけて、しかもその理由が自分の嫁のシア様の故郷ってだけで。
身内には極甘って聞いてるが、もっと自分も大事にしろよ、たっく(ため息)
まぁ、そこまでされりゃあ、惚れるのも分かるがな。
オレらにですら、あんなアーティファクト作っちまうんだしなぁ~。
オレらはそんなヤワじゃねぇぞぉ~、まるで傷ひとつ付けたくねぇって感じじゃねぇか(微笑み)
オレと結婚するか?オイ(笑)オレじゃあ不釣り合いだな、まぁ愛人ぐらいにはしてくれっか?(笑)
そんな言葉を投げかけながら、なぎさの身体を隅々まで綺麗に洗う。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
さてと、この腹ん中をどうするか、なんだが……
掻き出すしかねぇか、オレの指で大丈夫か?
そう言うと膨らんでいるお腹をそぉっと押さえていく。
こぽこぽこぽこと音を立てて流れ出てくる。
コポォッと音が鳴り、勢いが無くなり、トロぉ~っと糸を引きながら垂れ出した。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
腹は凹んだな、後は掻き出すだけだ。しかし多いな。
そう言うと、流れ出たザーメンに指を絡め、ゆっくりと挿入した。
(なぎさ)うっ♡うーん♡……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
エロい声出すなぁ、興奮しちまうだろ(微笑み)
(なぎさ)あっ♡はぁああぁぁっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
だから辞めろって、興奮して犯したら意味ねぇだろ(エロ微笑み)
ったく、こっちの気もしらねぇで(エロ微笑み)
(なぎさ)くっ♡ふうぅぅぅっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ダメだ。おーい、誰か代わってくれ。悶々として姦っちゃいそうだ(苦が笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ~?!お風呂入れるのに、何興奮してんのよ!(イラッ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
じゃあ代われ、やってみろ!
(豹人族 シズク・アストラ)
仕方ないわねぇ(ため息)あっ!でも、私じゃあ支えきれないから支えてよ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
偉そうな口叩くクセになんだそれ。じゃあ、オレが支えててやる。
(豹人族 シズク・アストラ)
うっさい、その代わり、興奮したら許さないからね!
で、何やってんの?
(熊人族 ナジヌ・タニア)
腹ん中にたっぷり入ったザーメンを出してんだよ。
腹は凹んだが、まだたんまり残ってんだろ?掻き出した方が良くねぇか?
(豹人族 シズク・アストラ)
知らないわよ!でも、たしかにまだまだ入ってそうねぇ……
アナってどんなけ出してんの?
(熊人族 ナジヌ・タニア)
狐獣人は獣化したら、大量に出るっては聞いていたが、引くぐらい出てるわ。
(豹人族 シズク・アストラ)
たしかにちょっとした妊婦ぐらいのお腹にはなってたよね。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
でだ、掻き出そうとしてるんだが……
(豹人族 シズク・アストラ)
ムラムラしたと。あんたバカぁ~?!何考えてんの!(ため息)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
じゃあ、やってみろよ。
(豹人族 シズク・アストラ)
はいはい、よぉ~く見てなさい。た・だ・し、しっかり支えてなさいよ!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
はいはい。仰せのままに、姫さん(ニヤリ)
シズク・アストラが指をしっかり舐めて、挿入する。
そして掻き出し始めた。
(なぎさ)うっ♡う、うーん♡……あっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
・・・・・。
(なぎさ)くふっ♡……はぁ♡……あっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
・・・・・。
(なぎさ)あっ♡……はぁ♡……くっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
ああぁぁっ♡もう我慢できない!!(鼻息・鼻血・血走り目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
うわぁっ!お前!待て待て、辞めろ!落ち着け!!
(豹人族 シズク・アストラ)
はっ!……あぁ、危なかったぁ~!た、たしかに強敵だわ(大汗)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
何バカな事してるんです?早く清めないと、風邪でも引いたらどうするんです。
(豹人族 シズク・アストラ)
いや、それがね、……
シズクが説明をする。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
バカですか?なんて事を。なぎさ様のお身体に障ったらどうするんです?
もう、私がやります。任せていられません!(ため息)
クレ・オスマヤヒが指を舐め、挿入し、掻き出し始める。
(なぎさ)はぁ♡……あっ♡……うっ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
・・・・・。
(なぎさ)いっ♡……ひっ♡……ふぅ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
・・・・・。
(なぎさ)はっ♡……あっ♡……いっ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
んむふふんはぁはぁ(鼻息・鼻血・血走り目)
(豹人族 シズク・アストラ)
ちょ、ちょっと、ちょっと、何してんの!ちょっと、止めて!!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
待て待て待て!ステイ!ステイ!ステイ!落ち着け!バカ野郎!!
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
はっ!……私は何を??
(熊人族 ナジヌ・タニア)
だから言ったろ?難敵だって。
(豹人族 シズク・アストラ)
ほんとヤバいわ(汗)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
こ、これは、どうしましょう……
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
お姉ちゃん達、何してるの??
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
実はね………………
マラ・オスマヤヒ、参・戦!
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
では、なぎさ様、私が綺麗にしてあげますね。失礼します。
そう言うと、指をしっかり舐めて挿れた。
掻き出し始めると、まだまだ大量にありそうだ。
(なぎさ)ふうっ♡……はぁ♡はぁ♡……くうっ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
あはは♡なぎさ様、気持ちいいですかぁ?まだまだ沢山ありそうですから、綺麗に掻き出しますね。
(なぎさ)きゅあっ♡……はぁ♡……ふぅ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
あらあら、ふふふっ♡もう少し頑張ってくださいね♡綺麗、綺麗♡
(なぎさ)ひくっ♡……はぁ♡……いっ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
もう少しです。もう少しですよ。ふふふっ♡
(なぎさ)はぁっ♡……いっ♡……はぁ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
はい、綺麗になりました。
少し残ってるかもですけど、痛めたらダメなので、ここまでにしときますね。お疲れ様でした♡
(三人)負けた……orz
結局、マラ・オスマヤヒが綺麗にした。
少女の純心な思いに大人の穢れた欲情が完膚なきまでに叩きのめされた瞬間であった(笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おぅ、どうすんだ?お前。
(豹人族 シズク・アストラ)
えっ?まぁ、ちょっとなぎさ様と相談する。やってみたいのがあるのよ。
って、なんでアンタに言わなきゃいけないのよ!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだよ!心配してんだろうが。
ショボくれて、『自信無くなってきちゃった……』とか吐かしてただろうが。
(豹人族 シズク・アストラ)
ま、まぁそうだけど?だから何!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ったく、素直じゃねぇなぁ(苦が笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
うっさいわ!(笑)
なぎさを綺麗に清めたので、ベッドルームに行き、寝かせる。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
風呂場にベッドが欲しいなぁ~。
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ?!湿気で滅茶苦茶になるじゃない。そんな事もわかんないの?!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
理想だよ、バカ野郎。そんな感じで休める場所がありゃいいなぁとな。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
室温を上げれは、のぼせますしね。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
私も見てて思いましたが、今のままが無難でしょうね。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
まぁ、そうなるわな。
(犬人族 タニラ・ストラス)
ねぇねぇ、なんでお風呂で姦るの?お部屋で姦って、お風呂に運べばよくないですか?
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
クリーン魔法、完備でしたね。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
照明、色、自由自在でしたね。
(一同)なぜに風呂??
(猫人族 ユナ・パトリエット)
姦り部屋の広さは姦り風呂の半分しか無いので、今度広げてもらいます。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだ、自分でもう、姦り部屋、姦り風呂って言ってるじゃねぇか(笑)
(猫人族 ユナ・パトリエット)
あっ…
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おっ!起きたか、なぎさ様。
(なぎさ)あぁ、タニア。なんかやらかしてくれたよねぇ(ジト目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
えっ?なんのことかな?(ニヤリ)
(なぎさ)なんか立派なモノでぶっ刺して、宙に浮かして腰振った挙句、根元までねじ込んだよなぁ(ジト目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それがめっちゃ気持ち良さそうだったじゃねぇか(エロ微笑み)
(なぎさ)ま、まぁ、気持ち良かったけどな(照)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
また姦ろうな(ニヤリ)
(なぎさ)ま、まぁ、気が向いたらな(照)
あっ!そうだ、その後だ。虚ろになってる時にどさくさに紛れてなんかやったろ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
オレは何もやってねぇぞ?
(なぎさ)オレは、ねぇ(ジト目)
って、いつまで女にしとくねん。戻せよ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
いいじゃねぇか、減るもんじゃないし。
っていうか、結構いい女だぞ。オレが男だったら嫁にしてるな(ニヤリ)
(なぎさ)はいはい(ため息)まぁ、嫌じゃないからいいですけどねぇ。どうせ24刻で戻っちゃうし。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだ?なぎさ様は男は嫌なのか?
(なぎさ)まぁ、男に生まれたくなかったからなぁ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ほぅ、またなんで?
(なぎさ)なんでだろう?なんかしんどいんやよ、男が。自分はこんなんじゃない!って。凄い違和感があるんやよね。
だから名前もどっちにも使える名前にしてるでしょ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
真名じゃないと。
(なぎさ)真名?本名のこと?あの帰りたくもない世界でなら違うよ?
でも、それでいいんよ。名前、捨てたいし。もう死んじゃったけど、親もいいって言ってた。
そういうところ、理解あったから。
それにもう、そことの柵を捨てたいんよ。
せっかく違う世界に来れたんだし。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
そんなに戻りたいとは思わないのか?なんでだ?
(なぎさ)もう済んだ。あんなクソな世界でもやれる事は全てやった。思い残すことも未練もない。
それだけに惨めなもんよ、生き恥晒してるのが。死のうとしたのに何故か助かった。迷惑な話や。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
お前、自殺したんか!(静怒)
(なぎさ)あぁ。自分の置かれた環境で、やれる事は全てやった。それ以上って言われても無理。
自分の実力、全て出し切って清々しい気持ちだったからな。
生き恥晒すだけの終わった世界なんて、なんの価値も無い。次だよ次!
次の世界で、どんな立ち位置かわからんけど、また一旗上げてやる!
次がダメなら、その次。知識は増える、必ずデカい事やってやるってな。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
そ、そうか、その為の自殺か……なんというか、その、凄いな。
自殺っうと、負け犬の弱いヤツがやる事って考えてたが、
そういう考え方もあるのか……なるほど、次か、次ねぇ……
そんな事、考えた事も無かったぜ。
(なぎさ)人それぞれだよ。ボクは死んだら次の世界がある。行くか行かないかは自分で決める。
って言うのを信じる派だからね。
死んだらそれで終わりって考える人も居るし。
天国に行くとか地獄に落ちるとか、色々だよ。
宗教とかもいっぱいあったし、歴史があるのから、訳のわからんやつまでね(苦が笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
宗教ねぇ……ちなみにこの世界にもあるが、信じるか?
(なぎさ)いや、元々無宗教だから。どちらかと言うと、神の方かな。
八百万の神って言って、全ての物には神様が宿ってるって考え方。
だから感謝しましょう。みたいな。ここなら、御神木がいい例かもね。
どこぞの下賎な奴が都合のいいように考えた教え、いわゆる宗教じゃなくて(苦が笑)
だから感謝して、皆んなで幸せになりましょうみたいな。
その皆んなって言うのが、どこまでやろうねぇってのがあるけど(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
あはは、ボロクソだなぁ(笑)で、なぎさ様は幸せか?この世界に来て。
(なぎさ)あぁ、幸せやよ。言い切れる。
今までどうやっても出来なかったことが出来る。そういう力をもらえた。
やり甲斐もある。そして何より、皆んなと出会えた事が一番幸せやよ。
こんな人達とは出会えなかった。心底嬉しい。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ほぅ、嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか。オラっ!
(なぎさ)わあぁっ!
ナジヌ・タニアはなぎさを押し倒し、覆い被さった。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
オレ達は頼りねぇかも、いや、なぎさ様達からしたら頼りねぇ。
でもな、頼れ。絶対後悔はさせねぇ。色んな意味でな(ニヤリ)
だから無茶はするな。なぎさ様にはなぁ、命預けたヤツぁ~いっぱい居る。
皆を悲しませてくれるなよ、それは約束してくれ。
(なぎさ)うーん、無理かな。無茶しなきゃいけない時も出てくると思う。
今しなきゃ、いつする、後悔するぞって時が。
だから約束は出来ないね。善処はする(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
この野郎、死んだら許さねぇからな(ニヤリ)
(なぎさ)善処する(ニヤリ)その代わり、そっちこそ勝手に死んだら許さないからね。命、預けてくれたんでしょ。
ボクの許可無しでは死なせないよってか、死んでも生き返らせるからね(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
言うじゃねぇか、なら、しっかり守ってくれ。オレ達も後悔させねぇように頑張るからよ(ニヤリ)
(なぎさ)無理はするなよ(ニヤリ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それはお互い様じゃねぇか(ニヤリ)
そう言うと、ナジヌ・タニアはなぎさの顔をベロンと舐め上げた。ぺろっとじゃなくベロンと(笑)
(なぎさ)うぷっ。何すんの(笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
愛情表現だ(笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
なぎさ様、お目覚めになりました?ってタニア、何してんの?ズルい!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ちょっとした愛情表現だ(笑)
(なぎさ)ず、ズルい??
(豹人族 シズク・アストラ)
そうですよ、あの神々しいお姿を拝見したから、今は辞めて、時間を空けてからって約束したんですよ。
(なぎさ)神々しい?拝見?時間を空けて??
(豹人族 シズク・アストラ)
そうですよ!あのクレとの交わり。最後のイッた時の神々しいお姿。
あれは汚す訳にはいきません!(鼻息・鼻血)
(なぎさ)あっ、いや、その、、
(熊人族 ナジヌ・タニア)
要するに、なぎさ様とクレがオレの後に姦ったんだが、それがなんつうか、凄かったんだよ。
あっ!ちょうどいい、クレが来た。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
なぎさ様♡起きられましたですか(照)
(豹人族 シズク・アストラ)
私、皆んなを呼んでくる。
(なぎさ)あっ!はい……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
今ちょうど、クレとのことを話すとこだったんだよ。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
わ、私とのこと、ですか?(照)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
まぁ、それは皆んな揃ってからな(ニヤリ)
(豹人族 シズク・アストラ)
皆んな呼んできたよ!
その言葉の通り、全員が集まった。
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
なぎさ様!凄かったです(キラキラした目)
(犬人族 タニラ・ストラス)
女神降臨でした!神々しかったです(祈るような目)
(猫人族 ユナ・パトリエット)
まさに尊い!その一言でした!(輝く目)
(狐人族 アナ・スタシア)
まるでクレが女神様に召された様な感じでした(祈る目)
(なぎさ)は、はあ……???
(熊人族 ナジヌ・タニア)
いやな、クレが中出ししたんだよ、なぎさ様の腹ん中に。
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ~?言葉選びなさいよ!!
(なぎさ)クレだったんだ。タニアの後。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
分からなかったのですか?
(なぎさ)いや、虚ろになってたと思うんだけど、その時、また違う感覚があったんよね。
それがなんて言うか、奥まで入ってきたり出たり、それが凄く優しくて気持ち良くって、
そしたら耳とか首筋とか胸とかまで気持ち良くなって、
それからキスされて、口の中とか奥の奥まで入ってきて、凄く気持ち良かった。
そしたら、なんかググって奥まで入ってきたと思ったら、熱いのがジワって身体の中に広がって、
その後の記憶が……多分、意識が飛んだなと。
なんか、凄かった。揺り籠で揺らされるみたいな感じで(照)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
なぎさ様♡私も凄かったです。
射精があんなに気持ちいいなんで、もう病みつきになりました(照)
また、姦りましょう♡いえ、姦りたい♡姦らせてください♡
(なぎさ)あ、あぁ、わかった。また姦ろう(照)
(狐人族 アナ・スタシア)
今度は私の番ですね、なぎさ様、姦り風呂に行きましょう♡うふふっ♡
狐獣人の中でも極一部にしか出来ない技があるんです。
私はそれが出来ますので、是非味わっていただきたいです。
(なぎさ)へぇ~、どんな技?そう言われると気になるなぁ(ワクワク)
(狐人族アナ・スタシア)
内緒です、楽しみにしてください。ふふふっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
アナ、アレをやるのか?
(狐人族 アナ・スタシア)
はい、アレです。うふふっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
あれね、どんな反応するかなぁ(ワクワク)
皆んな、行くわよ!(ニヤリ)
(一同)はぁ~い(エロ微笑み)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
アナ姉さん得意のアレかぁ、楽しみです(ワクワク)
(犬人族 タニラ・ストラス)
アレね、うふふっ♡
(猫人族 ユナ・パトリエット)
皆んな全開ね、私も頑張ろう♡
(なぎさ)そこまで言うなら楽しみや(微笑み)
皆んなで姦り風呂に入る。
(狐人族 アナ・スタシア)
せっかくだから、部屋全体を金ピカにしましょう。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おっ!いいねぇ(ニヤリ)
(豹人族 シズク・アストラ)
下品な成金趣味の中でのアレ。興奮するわぁ~(ニヤリ)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
雰囲気も大事ですからね。ふふふっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
では、なぎさ様、此処にお座りください。
そう言うと、なぎさをマットに座らせた。
(狐人族 アナ・スタシア)
ドキドキしてます?ふふふっ♡
(なぎさ)あぁ、なんかドキドキする。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、始めますね。
まず、キスをし、アソコを指で弄る。
(なぎさ)あっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様とのキス、甘くて美味しいです。うふふっ♡
(なぎさ)うっ♡ううん♡うっ♡うっ♡うっ♡ううっ♡うん♡うくっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
うふふっ♡うん♡ううん♡うふふっ♡
なぎさのアソコが濡れてきたのを確認して、激しく擦りながら指を入れる。
(なぎさ)うん♡ううっっっっ♡うはっっっっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
なぎさの身体が少し縮こまる。
(狐人族 アナ・スタシア)
気持ちいいですか?なぎさ様♡
(なぎさ)あっ♡くうっっっっ♡き、気持ちいいっっっっ♡
そう言うと、アナ・スタシアはすがるように見つめるなぎさの後ろに回り込み、アソコと胸、首筋を舐める。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡段々余裕が無くなりますよ?ふふふっ♡
(なぎさ)あっ♡やっ♡3箇所はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
身体を更に縮こませて、悶えるなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
耳、弱かったですよね♡
そう言うと、そのまま首筋から、耳へ。
甘噛みした後、舐め回す。
(なぎさ)あっ♡そこっ♡弱いっっっっ♡
なぎさの身体が更に縮こまり、息づかいが荒くなる。
(狐人族 アナ・スタシア)
まだまだこれからですよ?ふふふっ♡
耳を舐めながら、脇を指で撫でて、アソコの指の動きを早めながら、掻き回す。
(なぎさ)ああぁぁっ♡そこ♡ダメっっっっ♡くうぅぅぅっ♡ふはっっっっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
なぎさの身体が仰け反る。
(狐人族 アナ・スタシア)
どこがダメなんです?耳ですか?それとも脇?それかぁ~ここかなぁ♡うふふっ♡
(なぎさ)あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ぜ、全部♡全部ダメっっっっ♡弱いとこ♡ああぁぁっ♡
今度は前に回り込み、キスをしながら押し倒した。
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様?♡まだ挿れてませんよ?♡なのにそんなにいい声を出すなんて、イケナイ子ですね♡
そう言うと、更に指を早めながら、掻き回す。
(なぎさ)あぁぁっ♡ひいいぃぃぃぃぃっ♡ダメぇぇぇっ♡
今度は身体を縮こませるなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
なぎさ様♡これからですよ♡うふふっ♡
そう言うと、指を抜き、アレを挿入した。
(なぎさ)ああぁぁっ♡は、入ったあぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
なぎさの身体が少し仰け反った。そして身体を縮こませ、挿入された事を確認する。
(狐人族 アナ・スタシア)
入っちゃいました。ぎゅうぎゅう締め付けてきて、気持ちいいです。なぎさ様♡
(なぎさ)はっ♡はっ♡はっ♡はっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
ゆっくり、挿れちゃいます♡ふふふっ♡
(なぎさ)はあぁぁぁっ♡入ってくる♡入ってくるようぅぅぅっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
挿れてますからね♡うふふっ♡奥まで♡挿れちゃいます♡ねっ♡
(なぎさ)ああぁぁっ♡お奥までキターァァァァ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは。挿入がこんなに気持ちいいなんて、初めて知りました♡はぁはぁ♡
なぎさの身体が仰け反る。巧みな言葉使いで、なぎさの心を揺さぶるアナ・スタシア。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、いきますね♡なぎさ様♡
そう言うと腰を振り出した。
(なぎさ)あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡
軽くアナ・スタシアに抱きつき、挿入部を見たり、少し仰け反ったりするなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡挿入されているところを見るなんて、なんてイケナイ子なの?♡
もっと激しくしちゃいますね♡見てる余裕、あるかな♡
そう言うと、いきなり激しく突き上げだした。
(なぎさ)ああぁぁぁっ♡はぁ♡あっ♡あっ♡うっ♡おっ♡やぁぁぁっ♡あっ♡やっ♡だめっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
何がダメなんです?♡ねぇ♡何がダメなんです?♡なぎさ様♡
更に激しく突き上げるアナ・スタシア。
(なぎさ)ああぁぁぁっ♡はっ♡あっ♡うっ♡あっ♡えっ?
ピタっと動きを止めたアナ・スタシア。
(狐人族 アナ・スタシア)
では、ご期待の技、とくと味わうがいい♡コーーン♡
そう言って、鳴く?ように吠えた。
すると、アナ・スタシアの身体が獣化した。
(狐人族 アナ・スタシア)
極一部の者しか出来ない技、獣化。私の得意技です。
どうです?今から狐に姦られるんですよ?獣姦ですよ?(微笑)
怖いです?(ニヤリ)それとも、期待しちゃいます?(ニヤリ)
あれ?なぎさ様、期待してますね?変態じゃないですか(ニヤリ)
(なぎさ)ち、違う変態なんかじゃなおっ♡あっ♡うっ♡はぁっ♡くうっっっっ♡ふぅ♡はぁっっっっ♡あっ♡
狐になったアナ・スタシアが時々顔を舐めながら、腰を振り出した。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣に犯されて感じるなんて、変態ですよ♡これは罰が必要ですね♡
そう言うと、なぎさの中で、アレが大きくなった。
(なぎさ)ああぁぁっ♡お、大きくっ♡なっ♡
大きく仰け反り、口を魚のようにぱくぱくするなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣化すると大きくなるんですよ♡そう聞いてましたけど、ほんとに大きくなりましたね♡
今度はこのままガン突きしますからねっ♡
そう言うと大きくなったアレでなぎさのアソコを獣のように激しくガン突きしだした。
(なぎさ)あっ♡うっ♡おっ♡ぐっ♡ごっ♡あっ♡おっ、大きいっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡大きいって私♡いっ、言いましたよねっ♡
獣の大きいアレでガン突きされてっ、快がるなんてっ、立派な変態ですよっ♡ふふふっ♡
(なぎさ)違っ♡へ、変態♡なんっ♡かじゃ♡なっ♡いっっっっ♡いっ♡あっ♡はぁっっっっ♡おうっっっっ♡くうっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
もう♡まともに喋れないじゃないですかぁ♡気持ちいいですっ?♡
(なぎさ)あぁっっっっ♡もうっっっっ♡ダメっっっっ♡ぎも"ぢいいっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
まだまだこれからですよっ♡なぎさ様♡
そう言うと、正常位からバックに体位を変えた。
(狐人族 アナ・スタシア)
獣と言えばバック。これからが本番の獣姦の始まりですよ?♡なぎさ様♡
(なぎさ)えっ♡あっ♡そんなっっっっ♡き、効くうぅぅぅっ♡
仰り反ったなぎさは腕で支えられなくなり、腰を突き上げた形でマットに沈む。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡もうバテました?♡なぎさ様♡まだまだこれからですよ?♡
まさに獣の如く激しく奥まで突き上げるアナ・スタシア。
(なぎさ)あっ♡もう♡むっ♡はあぁっっっっ♡かっ♡はっ♡あっ♡ぐうっ♡おうっ♡きっ♡ぐっ♡
激しい突き上げと共に耳やうなじ、背中を舐め回すアナ・スタシア。
(なぎさ)はああぁぁっ♡あっ♡ぎゃっ♡ぎっ♡ぐっ♡やっ♡だめっ♡いっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
まだイっちゃあダメです♡イカせないから♡ねっ♡
そんな体勢からでも陸に上げられた魚のようにピクピク仰け反るなぎさ。
(狐人族 アナ・スタシア)
あはは♡打ち上げられた、魚みたいにピクピクしてますよ?♡なぎさ様♡
深く浅く、強く弱く、巧みな腰使いで、嬲るように突くアナ・スタシア
(なぎさ)あっ♡もうっ♡おかしくなるっ♡おかしくなっちゃうよおっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
大丈夫♡です♡私たちが♡居ます♡存分に♡壊れて♡くださいっ♡
狐にっっっっ♡犯されてっっっっ♡獣姦されてっっっっ♡堕ちてっっっっ♡♡くださいっっっっ♡
(なぎさ)あ”っ♡あ“っ♡あ”っ♡あ”っ♡もうっっっっ♡ダメっっっっ♡イっ♡イっ♡イっ♡イっ♡ちゃうっっっっ♡
(狐人族 アナ・スタシア)
私もっっっっ♡イキそうですっっっっ♡一緒にっっっっ♡イキまっっっっ♡しょうぅぅぅっ♡
なぎさ様のっっっっ♡中にっっっっ♡ぶち撒けっっっっ♡ますっっっっ♡受け取ってっっっっ♡
くださいっっっっ♡ねっっっっ♡ああぁぁっ♡イクうぅぅぅっ♡
なぎさの中にこれでもかってぐらいぶち撒けた。獣化すると量が格段に増えるらしい。
(なぎさ)ああぁぁっ♡熱いっっっっ♡多いっっっっ♡焼けちゃうぅぅぅっ♡
少し腕で支え上げ、思いっきり仰け反るなぎさ。クレ・オスマヤヒの時より赤く染まる身体。
量が多いからか、お腹が膨らんだ。
そして崩れ落ちた。その上に覆い被さるように果てるアナ・スタシア。獣化が解け、幸せそうな顔をしていた。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
と、尊い!尊いよう!!なぎさ様ぁ~♡!!(鼻血)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
こ、これですか!これだったのですかっ!私は果報者です(感涙)
(豹人族 シズク・アストラ)
こ、今回も凄い!凄かった!神々しい!!(鼻息・鼻血)
(犬人族 タニラ・ストラス)
やはり、女神様です!(鼻息・鼻血)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
女神様に召されるアナ姉さん、羨まし過ぎる(鼻息・鼻血)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
見応え、あったな。今回も凄かった(鼻息・鼻血)
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
では、お風呂の用意をしますね。
そう言うと、幸せそうに重なり合って、余韻に浸っている二人を見ながら、お風呂の準備をした。
(豹人族 シズク・アストラ)
私、なんか自信無くなってきた。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
はあぁ?なんで?いつもの勢いはどうした。
(豹人族 シズク・アストラ)
だって、三人とも自分の種族の特徴や特技を活かして抱いてるじゃない。
私、ねぇ……
タニアみたいにガタイ大きくないし、クレみたいな特徴も無い、
ましてやアナみたいな獣化なんて技なんか無いから。
私たちの種族って、暗殺やゲリラ戦が得意で足が速いから伝令もこなせるってのが持ち味だからね。
うーん、どんな風に姦ろうかなぁ……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
今すぐじゃねぇ。少し休むんだ、その間に考えりゃいいだろ。
(豹人族 シズク・アストラ)
うーん……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
それより風呂だ。なぎさ様を清めなきゃな。
そう言うと、合体したまま余韻に浸っている二人に近づき、引き離した。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
アナは頼んでいいか?
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
はい、私にお任せください。ね、シズク。
(豹人族 シズク・アストラ)
ええ、いいわ。私、どんな抱き方しようかなぁ……
ナジヌ・タニアはなぎさをお姫様抱っこをして風呂に向かう。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ふっ、幸せそうな顔してるなぁ(微笑み)
しかし、かなり出されてるな、腹が膨らんでるじゃねぇか。
そう言うと、片腕に乗せ、もう片方の手でお腹を押した。
ぶりゅりゅりゅ、コポコポコポ……音を立ててアソコからアナの出したザーメンが流れ出てきた。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
スゲー量だな。アイツら獣化したら、こんなに出すのか?聞いてはいたが、実際見ると引くわぁ。
お湯がはりおえたお風呂になぎさを抱いたまま入り、丁寧に身体を洗い出す。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
こんな華奢な身体のどこにあんなパワーがあるんだ?
無茶して死にかけて、しかもその理由が自分の嫁のシア様の故郷ってだけで。
身内には極甘って聞いてるが、もっと自分も大事にしろよ、たっく(ため息)
まぁ、そこまでされりゃあ、惚れるのも分かるがな。
オレらにですら、あんなアーティファクト作っちまうんだしなぁ~。
オレらはそんなヤワじゃねぇぞぉ~、まるで傷ひとつ付けたくねぇって感じじゃねぇか(微笑み)
オレと結婚するか?オイ(笑)オレじゃあ不釣り合いだな、まぁ愛人ぐらいにはしてくれっか?(笑)
そんな言葉を投げかけながら、なぎさの身体を隅々まで綺麗に洗う。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
さてと、この腹ん中をどうするか、なんだが……
掻き出すしかねぇか、オレの指で大丈夫か?
そう言うと膨らんでいるお腹をそぉっと押さえていく。
こぽこぽこぽこと音を立てて流れ出てくる。
コポォッと音が鳴り、勢いが無くなり、トロぉ~っと糸を引きながら垂れ出した。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
腹は凹んだな、後は掻き出すだけだ。しかし多いな。
そう言うと、流れ出たザーメンに指を絡め、ゆっくりと挿入した。
(なぎさ)うっ♡うーん♡……
(熊人族 ナジヌ・タニア)
エロい声出すなぁ、興奮しちまうだろ(微笑み)
(なぎさ)あっ♡はぁああぁぁっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
だから辞めろって、興奮して犯したら意味ねぇだろ(エロ微笑み)
ったく、こっちの気もしらねぇで(エロ微笑み)
(なぎさ)くっ♡ふうぅぅぅっ♡
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ダメだ。おーい、誰か代わってくれ。悶々として姦っちゃいそうだ(苦が笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ~?!お風呂入れるのに、何興奮してんのよ!(イラッ)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
じゃあ代われ、やってみろ!
(豹人族 シズク・アストラ)
仕方ないわねぇ(ため息)あっ!でも、私じゃあ支えきれないから支えてよ。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
偉そうな口叩くクセになんだそれ。じゃあ、オレが支えててやる。
(豹人族 シズク・アストラ)
うっさい、その代わり、興奮したら許さないからね!
で、何やってんの?
(熊人族 ナジヌ・タニア)
腹ん中にたっぷり入ったザーメンを出してんだよ。
腹は凹んだが、まだたんまり残ってんだろ?掻き出した方が良くねぇか?
(豹人族 シズク・アストラ)
知らないわよ!でも、たしかにまだまだ入ってそうねぇ……
アナってどんなけ出してんの?
(熊人族 ナジヌ・タニア)
狐獣人は獣化したら、大量に出るっては聞いていたが、引くぐらい出てるわ。
(豹人族 シズク・アストラ)
たしかにちょっとした妊婦ぐらいのお腹にはなってたよね。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
でだ、掻き出そうとしてるんだが……
(豹人族 シズク・アストラ)
ムラムラしたと。あんたバカぁ~?!何考えてんの!(ため息)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
じゃあ、やってみろよ。
(豹人族 シズク・アストラ)
はいはい、よぉ~く見てなさい。た・だ・し、しっかり支えてなさいよ!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
はいはい。仰せのままに、姫さん(ニヤリ)
シズク・アストラが指をしっかり舐めて、挿入する。
そして掻き出し始めた。
(なぎさ)うっ♡う、うーん♡……あっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
・・・・・。
(なぎさ)くふっ♡……はぁ♡……あっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
・・・・・。
(なぎさ)あっ♡……はぁ♡……くっ♡
(豹人族 シズク・アストラ)
ああぁぁっ♡もう我慢できない!!(鼻息・鼻血・血走り目)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
うわぁっ!お前!待て待て、辞めろ!落ち着け!!
(豹人族 シズク・アストラ)
はっ!……あぁ、危なかったぁ~!た、たしかに強敵だわ(大汗)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
何バカな事してるんです?早く清めないと、風邪でも引いたらどうするんです。
(豹人族 シズク・アストラ)
いや、それがね、……
シズクが説明をする。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
バカですか?なんて事を。なぎさ様のお身体に障ったらどうするんです?
もう、私がやります。任せていられません!(ため息)
クレ・オスマヤヒが指を舐め、挿入し、掻き出し始める。
(なぎさ)はぁ♡……あっ♡……うっ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
・・・・・。
(なぎさ)いっ♡……ひっ♡……ふぅ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
・・・・・。
(なぎさ)はっ♡……あっ♡……いっ♡
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
んむふふんはぁはぁ(鼻息・鼻血・血走り目)
(豹人族 シズク・アストラ)
ちょ、ちょっと、ちょっと、何してんの!ちょっと、止めて!!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
待て待て待て!ステイ!ステイ!ステイ!落ち着け!バカ野郎!!
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
はっ!……私は何を??
(熊人族 ナジヌ・タニア)
だから言ったろ?難敵だって。
(豹人族 シズク・アストラ)
ほんとヤバいわ(汗)
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
こ、これは、どうしましょう……
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
お姉ちゃん達、何してるの??
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
実はね………………
マラ・オスマヤヒ、参・戦!
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
では、なぎさ様、私が綺麗にしてあげますね。失礼します。
そう言うと、指をしっかり舐めて挿れた。
掻き出し始めると、まだまだ大量にありそうだ。
(なぎさ)ふうっ♡……はぁ♡はぁ♡……くうっ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
あはは♡なぎさ様、気持ちいいですかぁ?まだまだ沢山ありそうですから、綺麗に掻き出しますね。
(なぎさ)きゅあっ♡……はぁ♡……ふぅ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
あらあら、ふふふっ♡もう少し頑張ってくださいね♡綺麗、綺麗♡
(なぎさ)ひくっ♡……はぁ♡……いっ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
もう少しです。もう少しですよ。ふふふっ♡
(なぎさ)はぁっ♡……いっ♡……はぁ♡
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
はい、綺麗になりました。
少し残ってるかもですけど、痛めたらダメなので、ここまでにしときますね。お疲れ様でした♡
(三人)負けた……orz
結局、マラ・オスマヤヒが綺麗にした。
少女の純心な思いに大人の穢れた欲情が完膚なきまでに叩きのめされた瞬間であった(笑)
(熊人族 ナジヌ・タニア)
おぅ、どうすんだ?お前。
(豹人族 シズク・アストラ)
えっ?まぁ、ちょっとなぎさ様と相談する。やってみたいのがあるのよ。
って、なんでアンタに言わなきゃいけないのよ!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだよ!心配してんだろうが。
ショボくれて、『自信無くなってきちゃった……』とか吐かしてただろうが。
(豹人族 シズク・アストラ)
ま、まぁそうだけど?だから何!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
ったく、素直じゃねぇなぁ(苦が笑)
(豹人族 シズク・アストラ)
うっさいわ!(笑)
なぎさを綺麗に清めたので、ベッドルームに行き、寝かせる。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
風呂場にベッドが欲しいなぁ~。
(豹人族 シズク・アストラ)
あんたバカぁ?!湿気で滅茶苦茶になるじゃない。そんな事もわかんないの?!
(熊人族 ナジヌ・タニア)
理想だよ、バカ野郎。そんな感じで休める場所がありゃいいなぁとな。
(蛇人族 クレ・オスマヤヒ)
室温を上げれは、のぼせますしね。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
私も見てて思いましたが、今のままが無難でしょうね。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
まぁ、そうなるわな。
(犬人族 タニラ・ストラス)
ねぇねぇ、なんでお風呂で姦るの?お部屋で姦って、お風呂に運べばよくないですか?
(蛇人族 マラ・オスマヤヒ)
クリーン魔法、完備でしたね。
(猫人族 ユナ・パトリエット)
照明、色、自由自在でしたね。
(一同)なぜに風呂??
(猫人族 ユナ・パトリエット)
姦り部屋の広さは姦り風呂の半分しか無いので、今度広げてもらいます。
(熊人族 ナジヌ・タニア)
なんだ、自分でもう、姦り部屋、姦り風呂って言ってるじゃねぇか(笑)
(猫人族 ユナ・パトリエット)
あっ…
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