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えっ?私が聖女?
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ブラック企業に入社してしまった神流なぎさ。
今日で30連勤、毎日朝6時から夜2時までの勤務という、労働基準法も真っ青な勤務実態。
(神流なぎさ)
あはは、1日20時間、死にたい。
こんなに働くなら、お金があれば、お店でも出したい。
なら、やる気出るんだけどなぁ……
救われたのは、上司がクズでもカスでもバカでも無い。
逆に良い人だ。
皆に気を使い、差し入れは欠かさない。
じゃあ、何故?
ただ単に仕事量が多いのだ。
上層部がバカなのだ。
どう考えてもこの量は異常!
いくら少子化とはいえ、いくら不景気とはいえ、20人分と思われる仕事を5人に割り当ててくる。
売り上げを出す為、安い価格で片っ端から請け負ってくるからこうなる。
逆に1人で4人分こなしてしまうなぎさ達が優秀なのだ。
現場の者は使い捨ての駒、まさにア●ンの上層部と同じ思考。
しかし、あそこは年収激安だが、残業禁止のルールがあり、人海戦術をとるだけまだマシなのか。
(神流なぎさ)
ここどこ?あゝ、仮眠室か……課長、スパ銭行かせてくれたから、久しぶりに家に帰ったんかと思った、あはは。
エナジードリンク出しとこ、レッ●ブルとリポ●とモンスタ●エナジーのカクテルが効くんだよなぁ、量多いけど。
家、要るかなぁ……家賃もったいないなぁ……えへへ。
そのまま永眠した。
(神流なぎさ)
うーん……あっ、寝過ごした!ヤバい!
慌てて起きると……
(神流なぎさ)
・・・ここ、どこ?
なんか変な物が目に入る。
明らかに広い部屋、花瓶に花が飾ってあり、絵画まで壁に飾ってある。
今更だが、ベッドがデカい!天蓋まで付いている。
(神流なぎさ)
豪華な仮眠室、いつからこうなった…………んなわけあるかぁ!!!
すると……
(信徒:少女)
聖女様ぁ~!!
訳の分からん事を言うヤツが走り込んで来た。
知らん顔をしていると、腕を掴まれる。
(神流なぎさ)
痛っ!
(信徒:少女)
ごめんなさい、聖女様。
早く来てください、怪我人が!
(神流なぎさ)
は?
(信徒:少女)
聖女様、早く!
(神流なぎさ)
あのぅ……聖女様って誰?
(信徒:少女)
・・・は?
(神流なぎさ)
・・・は?
(信徒:少女)
・・・。
(神流なぎさ)
あの頃は♪
(信徒:少女)
はぁ……
(神流なぎさ)
いや、そこは気合い入れて、"はっ!"よ。
(信徒:少女)
はぁ……
いや、そんな場合じゃないんです!
重症者です!瀕死の状態です!
(神流なぎさ)
じゃあ、苦しまないように、介錯してあげて。
(信徒:少女)
はい!聖女様!……………………えっ?
(神流なぎさ)
瀕死で苦しんでいるんだから、楽にしてあげて。
死なせてあげるのも愛情よ。
(信徒:少女)
はい、分かり………………えっ?
(神流なぎさ)
大体、聖女様って?ボク、男だよ?
(信徒:少女)
は?何言ってんです?聖女様。
聖女様は"ふたなり"ですよ。
(神流なぎさ)
なーんだ、"ふたなり"かぁ………………えっ?
(信徒:少女)
失礼します、聖女様!
少女はいきなり股間を掴む。
(神流なぎさ)
んぎゅっ♡
(信徒:少女)
ほら、ここ、ちん●ですよね?
じゃあ、ここは?
ぬぷっ♡っと指をオマン●に挿れた。
(神流なぎさ)
んきょっ♡
(信徒:少女)
アナルはこっちです。
ペロっと少女はなぎさのアナルを舐めた。
(神流なぎさ)
はうっ♡
(信徒:少女)
ほらね、ここ、どこです?(ニヤッ)
そう言うと、少女はなぎさのオマン●を指で掻き回した。
(神流なぎさ)
んああぁぁぁっ♡
(信徒:少女)
寝ぼけてんですか?多分そうですね。
あっ、寝起きの……シてませんですね、ごめんなさい、今すぐヌキます。
そう言うと、左手の指でなぎさのオマン●を掻き回し、右手でちん●をシゴきながら、パクンと口に咥え込んで、舐めしゃぶった。
(神流なぎさ)
んにゃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁぁっ♡
なぎさは少女の口の中にぶち撒けた。
(信徒:少女)
ごきゅっ♡ごっくん♡ぷはぁ~♡美味しっ♡
(神流なぎさ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡
(信徒:少女)
やっぱり聖女様じゃないですか。
この"ミルク"の濃厚な味わい、クソ雑魚マン●に雑魚ちん●は聖女様以外、居ませんよ(ニヤッ)
(信徒:女)
聖女様!って、アンタ、何やってんの!
(信徒:少女)
だって、"聖女様って誰?"とか、"ボクは男だ"とか、訳分かんない事言うんですもん。
そう言えば、寝起きの……がまだだったから、朝搾りしたところです。
(信徒:女)
そうなの?まぁ、聖女様は貧乳ですからね、ひんぬーは"ステータス"なのに。
ちょっと良いかな、ムラムラしてきた(ニヤッ)
その後、なぎさは女信徒にも食い散らかされた。
(信徒:少女)
いけない!こんな事してる場合じゃなかった!
(信徒:女)
そうでした!聖女様!起きてください!怪我人です!瀕死なんです!
(信徒:少女)
はい、これ、水です。
(信徒:女)
聖女様!!
少女が持って来た水をなきさにぶっかけた。
(信徒:女)
ダメです!
(信徒:少女)
はい、もう一杯!!
(信徒:女)
聖女様!
今度はなぎさの頭を桶の水の中にぶち込んだ。
(神流なぎさ)
んぶっ♡……ん”ぶぶっ♡……んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶぶぶぶうぅぅぅっ♡
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡死ぬかと思った!はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(信徒:女)
聖女様!とにかく来てください。
女信徒に担がれて、連れて行かれるなぎさ。
お前ら、聖女様と言う割には、扱い、雑だな(笑)
無理矢理、怪我人の前に連れて行かれ……
(信徒:女)
聖女様、早く処置を!!
(神流なぎさ)
ん?コイツ??
(信徒:女)
聖女様、踏んでる場合じゃないです、早くしないと死にます。
(信徒:少女)
聖女様のドSな一面、素敵♡
バリネコとドSのギャップが萌え♡キュンキュンする♡(照)
そんな事、言ってる場合か?
(神流なぎさ)
仕方ないなぁ……
【ギガヒール】
なんつって(笑)
すると、温かい光に包まれ、瀕死だった男が無傷の状態に戻る。
(神流なぎさ)
は?
(信徒:女)
聖女……様??
(信徒:少女)
凄い!聖女様がパワーアップした!!
(神流なぎさ)
いやいやいやいや、嘘でしょ?
(信徒:女)
今までなら、治癒魔法をかけても、ここまで酷いと7日はかかりました。
それを一瞬で……何があったんです?聖女様。
(神流なぎさ)
えっ?……朝からナニがあったやん(照)
(信徒:少女)
それはいつもの事です。
"ミルク"の味も、いつも通り濃厚で芳醇でした。
(神流なぎさ)
お前、それで体調診てるんかよ!!
(信徒:少女)
大切な事です(えっへん)
(神流なぎさ)
そうでつか……
これは転生チートだ。
なぎさはすぐに気づいた。
(神流なぎさ)
これ、かなり儲かるぞ(ニヤッ)
(信徒:少女)
?何が儲かるんです?聖女様。
(神流なぎさ)
いや、なんでもない。
そうだ、今日から治癒院を開く!
早速、物件見てくる!
(信徒:女)
物件?ですか?何故です?
聖女様は教会に住んで、毎日怪我人の治療をしているじゃないですか?
(神流なぎさ)
えっ?いくらで?
(信徒:少女)
いくら?お金ですか?お金はお布施で頂いてますよ?
それが教会の運営維持費です。
それ以外にも、貴族や商人、冒険者からお布施を頂いているじゃないですか?
(神流なぎさ)
儲けは?
(信徒:女)
儲け?ですか?
教会は潤ってはいますが、貧民街への炊き出しや子供達への読み書き計算の勉強会などをしていますから、以外と質素ですよ?
(神流なぎさ)
質素!!(涙)
(信徒:少女)
どうしたんです?聖女様。
いつも私達に、贅沢はしないで貧民街へ手を差し伸べて、子供達には夢が見れるようにしなければ!
って言ってたじゃないですか。
(神流なぎさ)
誰それ、女神みたいな聖女?
(信徒:女)
貴方です、聖女様。
(神流なぎさ)
女神って……美しいって罪(照)
(信徒:女)
その女神ではありません。
聖女様は、どちらかと言うと中の中です、普通です。
(神流なぎさ)
うぐっ♡(涙目)
(信徒:少女)
私は中の上ぐらいと思いますが?あくまで個人的な意見です。
(神流なぎさ)
ぐああぁぁぁっ♡(半泣)
(信徒:少女)
だって、聖女様って貧乳ですから。
(信徒:女)
像にした時、あまりにバランスが悪いので、胸は盛りました。
(信徒:少女)
でも、ひんぬーは"ステータス"です、気にする必要は無いですよ?
(神流なぎさ)
そんな"ステータス"、要らんわ!(涙)
冒険者になって稼ぐ!
(信徒:女)
構いませんが、収入は教会にお布施になります。
炊き出しなどの福利厚生に使いますので。
(信徒:少女)
治療費が払えない人への援助も必要ですから。
(神流なぎさ)
分かった!聖女、辞める!
(信徒:女)
無理です。
この町には聖女様は貴方しかおりません。
民を見捨てる気ですか?
(神流なぎさ)
良いじゃん、頑張れ!
見捨てて、がっぽり稼いで贅沢するんだ!
(信徒:女)
聖女様がご乱心です、捕縛しましょう。
なぎさは信徒達に取り押さえられ、地下へ連行される。
(信徒:女)
ちょっと"わからせる"必要がありますね。
(信徒:少女)
どうしたんです?聖女様?私達、こんな事したくないんですよ。
(神流なぎさ)
なら、しなくて良いやん、放してくれよ。
(信徒:女)
ダメです、"わかる"まで姦るしかありません(ニヤッ)
(信徒:少女)
聖女様が悪いんですよ(ニヤッ)
(信徒:女)
道具もたくさんありますし、"わからせる"にはもってこいです(ニヤリ)
(神流なぎさ)
優しくしてね♡(嬉)
(信徒:少女)
喜んでますね、聖女様(ニヤリ)
(信徒:女)
優しく、激しく、堕ちるまで"わからせ"ますから(ニヤリ)
(神流なぎさ)
いっ、嫌ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:女)
やっぱり喜んでますね(ニヤリ)
(信徒:少女)
変態バリネコ聖女様(ニヤリ)
それから、激しい"わからせ"蹂躙が行われた。
(神流なぎさ)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡
ガッツリ堕とされたなぎさだった。
(神流なぎさ)
うっ、うーん……ふぅ♡激しくて良かったぁ~(照)
違う!早く逃げよう、ん?
なぎさは地下牢に繋がれていた。
(神流なぎさ)
えっ?
(信徒:少女)
あっ、気がつきました?聖女様。
(信徒:女)
今、逃げようとしましたね?
(神流なぎさ)
何の事かな?(汗)
(信徒:女)
仕方ないですね(ニヤッ)
(信徒:少女)
口を割るまで"地下牢プレイ"ですね(ニヤッ)
(神流なぎさ)
いっ、嫌ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:女)
やっぱり喜んでますね(ニヤリ)
(信徒:少女)
変態バリネコ痴女聖女様(ニヤリ)
激しい地下牢拷問プレイが行われた。
よく考えたら、これ、レズだな、尊い!
(神流なぎさ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡
(信徒:少女)
なかなか口、割らないですね(ニヤッ)
(信徒:女)
そんなに"良い"んですね(ニヤッ)
白目を剥いて失神したまま、繋がれ、吊るされているなぎさだった。
(信徒:女)
あらあら、聖水が。
(信徒:少女)
ホントだ!頂かないと!
なぎさが垂れ流しているマ●汁と涎と涙を舐め取る信徒の女と少女だった。
(神流なぎさ)
うっ……ううぅっ……おしっこ……
(信徒:少女)
えっ!聖水!!
(信徒:女)
ちょっと待って、器、取ってきます!
(神流なぎさ)
嫌ぁ~♡降ろしてぇ~♡♡(嬉)
女信徒がジョッキを持ってきた。
(信徒:少女)
どうぞ!聖女様!
(神流なぎさ)
や、やめて……恥ずかしい♡♡(照)
(信徒:女)
聖女様、我々に聖水を!
(神流なぎさ)
あっ♡ダメっ♡出るっ♡
(信徒:女)
聖女様、お願いします。
そう言うと、女信徒はなぎさの下腹部を押した。
(神流なぎさ)
やっ♡そんなことっ♡出るっ♡(嬉)
(信徒:少女)
聖女様、ここに聖水を(ニヤッ)
(信徒:女)
聖女様。
そう言うと、女信徒はなぎさの下腹部をマッサージした。
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡ダメぇぇぇっ♡見ないでえぇぇぇっ♡♡♡(嬉)
ジョロジョロジョロォ~っと、音を立てて、ジョッキに放尿したなぎさ。
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:少女)
満更でも無さそうですね、聖女様(ニヤリ)
(信徒:女)
流石、聖女様です(ニヤリ)
(信徒:少女)
残さず飲まないと(ニヤッ)
そう言うと、信徒の少女は、なぎさのちん●を咥えて、啜った。
(信徒:少女)
ずぞぞぞぞぉ~♡
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡あっ♡
なぎさは少女の口の中にぶち撒けた。
(信徒:少女)
んぷっ♡ごっくん♡ぷはぁ~♡美味しっ♡
その後、ジョッキの中身を半分に分け、乾杯して飲み干した女信徒と少女。
二人は光悦の表情を浮かべていた。
今日で30連勤、毎日朝6時から夜2時までの勤務という、労働基準法も真っ青な勤務実態。
(神流なぎさ)
あはは、1日20時間、死にたい。
こんなに働くなら、お金があれば、お店でも出したい。
なら、やる気出るんだけどなぁ……
救われたのは、上司がクズでもカスでもバカでも無い。
逆に良い人だ。
皆に気を使い、差し入れは欠かさない。
じゃあ、何故?
ただ単に仕事量が多いのだ。
上層部がバカなのだ。
どう考えてもこの量は異常!
いくら少子化とはいえ、いくら不景気とはいえ、20人分と思われる仕事を5人に割り当ててくる。
売り上げを出す為、安い価格で片っ端から請け負ってくるからこうなる。
逆に1人で4人分こなしてしまうなぎさ達が優秀なのだ。
現場の者は使い捨ての駒、まさにア●ンの上層部と同じ思考。
しかし、あそこは年収激安だが、残業禁止のルールがあり、人海戦術をとるだけまだマシなのか。
(神流なぎさ)
ここどこ?あゝ、仮眠室か……課長、スパ銭行かせてくれたから、久しぶりに家に帰ったんかと思った、あはは。
エナジードリンク出しとこ、レッ●ブルとリポ●とモンスタ●エナジーのカクテルが効くんだよなぁ、量多いけど。
家、要るかなぁ……家賃もったいないなぁ……えへへ。
そのまま永眠した。
(神流なぎさ)
うーん……あっ、寝過ごした!ヤバい!
慌てて起きると……
(神流なぎさ)
・・・ここ、どこ?
なんか変な物が目に入る。
明らかに広い部屋、花瓶に花が飾ってあり、絵画まで壁に飾ってある。
今更だが、ベッドがデカい!天蓋まで付いている。
(神流なぎさ)
豪華な仮眠室、いつからこうなった…………んなわけあるかぁ!!!
すると……
(信徒:少女)
聖女様ぁ~!!
訳の分からん事を言うヤツが走り込んで来た。
知らん顔をしていると、腕を掴まれる。
(神流なぎさ)
痛っ!
(信徒:少女)
ごめんなさい、聖女様。
早く来てください、怪我人が!
(神流なぎさ)
は?
(信徒:少女)
聖女様、早く!
(神流なぎさ)
あのぅ……聖女様って誰?
(信徒:少女)
・・・は?
(神流なぎさ)
・・・は?
(信徒:少女)
・・・。
(神流なぎさ)
あの頃は♪
(信徒:少女)
はぁ……
(神流なぎさ)
いや、そこは気合い入れて、"はっ!"よ。
(信徒:少女)
はぁ……
いや、そんな場合じゃないんです!
重症者です!瀕死の状態です!
(神流なぎさ)
じゃあ、苦しまないように、介錯してあげて。
(信徒:少女)
はい!聖女様!……………………えっ?
(神流なぎさ)
瀕死で苦しんでいるんだから、楽にしてあげて。
死なせてあげるのも愛情よ。
(信徒:少女)
はい、分かり………………えっ?
(神流なぎさ)
大体、聖女様って?ボク、男だよ?
(信徒:少女)
は?何言ってんです?聖女様。
聖女様は"ふたなり"ですよ。
(神流なぎさ)
なーんだ、"ふたなり"かぁ………………えっ?
(信徒:少女)
失礼します、聖女様!
少女はいきなり股間を掴む。
(神流なぎさ)
んぎゅっ♡
(信徒:少女)
ほら、ここ、ちん●ですよね?
じゃあ、ここは?
ぬぷっ♡っと指をオマン●に挿れた。
(神流なぎさ)
んきょっ♡
(信徒:少女)
アナルはこっちです。
ペロっと少女はなぎさのアナルを舐めた。
(神流なぎさ)
はうっ♡
(信徒:少女)
ほらね、ここ、どこです?(ニヤッ)
そう言うと、少女はなぎさのオマン●を指で掻き回した。
(神流なぎさ)
んああぁぁぁっ♡
(信徒:少女)
寝ぼけてんですか?多分そうですね。
あっ、寝起きの……シてませんですね、ごめんなさい、今すぐヌキます。
そう言うと、左手の指でなぎさのオマン●を掻き回し、右手でちん●をシゴきながら、パクンと口に咥え込んで、舐めしゃぶった。
(神流なぎさ)
んにゃっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ああぁぁぁっ♡
なぎさは少女の口の中にぶち撒けた。
(信徒:少女)
ごきゅっ♡ごっくん♡ぷはぁ~♡美味しっ♡
(神流なぎさ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡
(信徒:少女)
やっぱり聖女様じゃないですか。
この"ミルク"の濃厚な味わい、クソ雑魚マン●に雑魚ちん●は聖女様以外、居ませんよ(ニヤッ)
(信徒:女)
聖女様!って、アンタ、何やってんの!
(信徒:少女)
だって、"聖女様って誰?"とか、"ボクは男だ"とか、訳分かんない事言うんですもん。
そう言えば、寝起きの……がまだだったから、朝搾りしたところです。
(信徒:女)
そうなの?まぁ、聖女様は貧乳ですからね、ひんぬーは"ステータス"なのに。
ちょっと良いかな、ムラムラしてきた(ニヤッ)
その後、なぎさは女信徒にも食い散らかされた。
(信徒:少女)
いけない!こんな事してる場合じゃなかった!
(信徒:女)
そうでした!聖女様!起きてください!怪我人です!瀕死なんです!
(信徒:少女)
はい、これ、水です。
(信徒:女)
聖女様!!
少女が持って来た水をなきさにぶっかけた。
(信徒:女)
ダメです!
(信徒:少女)
はい、もう一杯!!
(信徒:女)
聖女様!
今度はなぎさの頭を桶の水の中にぶち込んだ。
(神流なぎさ)
んぶっ♡……ん”ぶぶっ♡……んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶぶぶぶうぅぅぅっ♡
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡死ぬかと思った!はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(信徒:女)
聖女様!とにかく来てください。
女信徒に担がれて、連れて行かれるなぎさ。
お前ら、聖女様と言う割には、扱い、雑だな(笑)
無理矢理、怪我人の前に連れて行かれ……
(信徒:女)
聖女様、早く処置を!!
(神流なぎさ)
ん?コイツ??
(信徒:女)
聖女様、踏んでる場合じゃないです、早くしないと死にます。
(信徒:少女)
聖女様のドSな一面、素敵♡
バリネコとドSのギャップが萌え♡キュンキュンする♡(照)
そんな事、言ってる場合か?
(神流なぎさ)
仕方ないなぁ……
【ギガヒール】
なんつって(笑)
すると、温かい光に包まれ、瀕死だった男が無傷の状態に戻る。
(神流なぎさ)
は?
(信徒:女)
聖女……様??
(信徒:少女)
凄い!聖女様がパワーアップした!!
(神流なぎさ)
いやいやいやいや、嘘でしょ?
(信徒:女)
今までなら、治癒魔法をかけても、ここまで酷いと7日はかかりました。
それを一瞬で……何があったんです?聖女様。
(神流なぎさ)
えっ?……朝からナニがあったやん(照)
(信徒:少女)
それはいつもの事です。
"ミルク"の味も、いつも通り濃厚で芳醇でした。
(神流なぎさ)
お前、それで体調診てるんかよ!!
(信徒:少女)
大切な事です(えっへん)
(神流なぎさ)
そうでつか……
これは転生チートだ。
なぎさはすぐに気づいた。
(神流なぎさ)
これ、かなり儲かるぞ(ニヤッ)
(信徒:少女)
?何が儲かるんです?聖女様。
(神流なぎさ)
いや、なんでもない。
そうだ、今日から治癒院を開く!
早速、物件見てくる!
(信徒:女)
物件?ですか?何故です?
聖女様は教会に住んで、毎日怪我人の治療をしているじゃないですか?
(神流なぎさ)
えっ?いくらで?
(信徒:少女)
いくら?お金ですか?お金はお布施で頂いてますよ?
それが教会の運営維持費です。
それ以外にも、貴族や商人、冒険者からお布施を頂いているじゃないですか?
(神流なぎさ)
儲けは?
(信徒:女)
儲け?ですか?
教会は潤ってはいますが、貧民街への炊き出しや子供達への読み書き計算の勉強会などをしていますから、以外と質素ですよ?
(神流なぎさ)
質素!!(涙)
(信徒:少女)
どうしたんです?聖女様。
いつも私達に、贅沢はしないで貧民街へ手を差し伸べて、子供達には夢が見れるようにしなければ!
って言ってたじゃないですか。
(神流なぎさ)
誰それ、女神みたいな聖女?
(信徒:女)
貴方です、聖女様。
(神流なぎさ)
女神って……美しいって罪(照)
(信徒:女)
その女神ではありません。
聖女様は、どちらかと言うと中の中です、普通です。
(神流なぎさ)
うぐっ♡(涙目)
(信徒:少女)
私は中の上ぐらいと思いますが?あくまで個人的な意見です。
(神流なぎさ)
ぐああぁぁぁっ♡(半泣)
(信徒:少女)
だって、聖女様って貧乳ですから。
(信徒:女)
像にした時、あまりにバランスが悪いので、胸は盛りました。
(信徒:少女)
でも、ひんぬーは"ステータス"です、気にする必要は無いですよ?
(神流なぎさ)
そんな"ステータス"、要らんわ!(涙)
冒険者になって稼ぐ!
(信徒:女)
構いませんが、収入は教会にお布施になります。
炊き出しなどの福利厚生に使いますので。
(信徒:少女)
治療費が払えない人への援助も必要ですから。
(神流なぎさ)
分かった!聖女、辞める!
(信徒:女)
無理です。
この町には聖女様は貴方しかおりません。
民を見捨てる気ですか?
(神流なぎさ)
良いじゃん、頑張れ!
見捨てて、がっぽり稼いで贅沢するんだ!
(信徒:女)
聖女様がご乱心です、捕縛しましょう。
なぎさは信徒達に取り押さえられ、地下へ連行される。
(信徒:女)
ちょっと"わからせる"必要がありますね。
(信徒:少女)
どうしたんです?聖女様?私達、こんな事したくないんですよ。
(神流なぎさ)
なら、しなくて良いやん、放してくれよ。
(信徒:女)
ダメです、"わかる"まで姦るしかありません(ニヤッ)
(信徒:少女)
聖女様が悪いんですよ(ニヤッ)
(信徒:女)
道具もたくさんありますし、"わからせる"にはもってこいです(ニヤリ)
(神流なぎさ)
優しくしてね♡(嬉)
(信徒:少女)
喜んでますね、聖女様(ニヤリ)
(信徒:女)
優しく、激しく、堕ちるまで"わからせ"ますから(ニヤリ)
(神流なぎさ)
いっ、嫌ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:女)
やっぱり喜んでますね(ニヤリ)
(信徒:少女)
変態バリネコ聖女様(ニヤリ)
それから、激しい"わからせ"蹂躙が行われた。
(神流なぎさ)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡ひゅぅ♡
ガッツリ堕とされたなぎさだった。
(神流なぎさ)
うっ、うーん……ふぅ♡激しくて良かったぁ~(照)
違う!早く逃げよう、ん?
なぎさは地下牢に繋がれていた。
(神流なぎさ)
えっ?
(信徒:少女)
あっ、気がつきました?聖女様。
(信徒:女)
今、逃げようとしましたね?
(神流なぎさ)
何の事かな?(汗)
(信徒:女)
仕方ないですね(ニヤッ)
(信徒:少女)
口を割るまで"地下牢プレイ"ですね(ニヤッ)
(神流なぎさ)
いっ、嫌ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:女)
やっぱり喜んでますね(ニヤリ)
(信徒:少女)
変態バリネコ痴女聖女様(ニヤリ)
激しい地下牢拷問プレイが行われた。
よく考えたら、これ、レズだな、尊い!
(神流なぎさ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡ひぃ♡
(信徒:少女)
なかなか口、割らないですね(ニヤッ)
(信徒:女)
そんなに"良い"んですね(ニヤッ)
白目を剥いて失神したまま、繋がれ、吊るされているなぎさだった。
(信徒:女)
あらあら、聖水が。
(信徒:少女)
ホントだ!頂かないと!
なぎさが垂れ流しているマ●汁と涎と涙を舐め取る信徒の女と少女だった。
(神流なぎさ)
うっ……ううぅっ……おしっこ……
(信徒:少女)
えっ!聖水!!
(信徒:女)
ちょっと待って、器、取ってきます!
(神流なぎさ)
嫌ぁ~♡降ろしてぇ~♡♡(嬉)
女信徒がジョッキを持ってきた。
(信徒:少女)
どうぞ!聖女様!
(神流なぎさ)
や、やめて……恥ずかしい♡♡(照)
(信徒:女)
聖女様、我々に聖水を!
(神流なぎさ)
あっ♡ダメっ♡出るっ♡
(信徒:女)
聖女様、お願いします。
そう言うと、女信徒はなぎさの下腹部を押した。
(神流なぎさ)
やっ♡そんなことっ♡出るっ♡(嬉)
(信徒:少女)
聖女様、ここに聖水を(ニヤッ)
(信徒:女)
聖女様。
そう言うと、女信徒はなぎさの下腹部をマッサージした。
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡ダメぇぇぇっ♡見ないでえぇぇぇっ♡♡♡(嬉)
ジョロジョロジョロォ~っと、音を立てて、ジョッキに放尿したなぎさ。
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡(嬉)
(信徒:少女)
満更でも無さそうですね、聖女様(ニヤリ)
(信徒:女)
流石、聖女様です(ニヤリ)
(信徒:少女)
残さず飲まないと(ニヤッ)
そう言うと、信徒の少女は、なぎさのちん●を咥えて、啜った。
(信徒:少女)
ずぞぞぞぞぉ~♡
(神流なぎさ)
ああぁぁぁっ♡あっ♡
なぎさは少女の口の中にぶち撒けた。
(信徒:少女)
んぷっ♡ごっくん♡ぷはぁ~♡美味しっ♡
その後、ジョッキの中身を半分に分け、乾杯して飲み干した女信徒と少女。
二人は光悦の表情を浮かべていた。
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