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慰問とその後の計画
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話が決まり、条件を締結した事でこの件は解決した。
しばらく滞在して自国に戻ったサドム・イスティニア国王使節団。
しかし、セツナとは一度も会う事は叶わなかった。
セツナは既に慰問に出発しており、各地を回っていたからだ。
(イスティニア王国国王 サドム・イスティニア)
一度もセツナ様とは会うことが叶わなかったな……
(イスティニア王国近衛騎士団団長 ガルグ・ケイエン:男)
各地を慰問に回られているとの事だったですからね。
(イスティニア王国近衛騎士団副団長 カリン・テイム:女)
一度王都を出発すると、一周するまで王都には戻らないらしいですからね。
(イスティニア王国筆頭魔道士 マキナ・タイラント:女)
補給部隊が編成されていて、途中で補給をしながら回っているとの事ですからね。
(ガルグ・ケイエン近衛騎士団長)
我が国とは扱いも気合いの入れ方も段違いだからな。
(カリン・テイム近衛騎士副団長)
国の扱いと待遇、民からの愛され方が全く違う。
ここまで違うと何と言って良いのか……
(マキナ・タイラント筆頭魔道士)
一国の英雄と一庶民のいえ、一王族の技術者という認識の違いがありますよね。
(サドム・イスティニア国王)
ここまで違うと、何を言われても反論できぬ。
人族だから、人族にするのは当たり前という考えがあったのかもしれんな。
民も本当の意味での"ありがた味"を理解しておらぬのだろう……
どんよりした重苦しい空気で帰国するサドム・イスティニア国王達だった。
その頃、セツナは。
(セツナ・レズマンコ)
皆んなぁ~!来たよぉ~!
(村民 熊獣人①)
あっ!セツナ様だ!
(村民 熊獣人②)
セツナ様!待ってたぞぉ!
馬車から降りるセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
では、参りましょう、よっと!(ニヤッ)
(セツナ)
うにゅうぅぅぅっ♡
いつも通りの正常位ペニスサック。
ぎゅっと熊獣人の近衛騎士にしがみつくセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、皆んな待ってるぞ(ニヤリ)
(セツナ)
う、うん♡(潤んだ目)
皆んなの前に連れて行かれるセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、皆んなに顔見せような、よっ!(ニヤリ)
正常位ペニスサックからバックペニスサックに体勢を入れ替える近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
うにゃああぁぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、何か一言。
(セツナ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡みっ♡皆んなぁ♡待たせてごっ♡ごめんねっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(村民 熊獣人③)
ほんとだぜ、皆んな待ってたんだ(ニヤッ)
(セツナ)
じ、じゃあ♡今日からっ♡楽しきゅっ♡過ごそうねっ♡
(村民 熊獣人達)
おぉぉぉっ!(ニヤリ)
(近衛騎士 熊獣人)
おぉぉぉっ!(ニヤッ)
掛け声に合わせて腰を突き上げた近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
ひうっ♡ああぁぁぁっ♡
(近衛騎士 熊獣人)
一発、ぶち撒けてやろうぜ(ニヤリ)
(セツナ)
へえっ♡
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、イけ!♡
セツナのオマン●を奥までガン突きする近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
にゅああぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はああぁぁぁっ♡あっ♡
ド派手に潮を吹き、子種汁をぶち撒けたセツナ。
(村民 熊獣人③)
勿体ねぇ~!
セツナのちん●にしゃぶりつき、舐め啜る村民の熊獣人。
(村民 熊獣人③)
ずずずずずぅぅぅっ♡
(セツナ)
くあぁぁぁっっ♡あっ♡
二発目を村民の熊獣人の口の中にぶち撒けるセツナ。
(村民 熊獣人③)
んぶっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡美味ぇ~!!
すると、先ほどの熊獣人①が前に出てきた。
(村民 熊獣人①)
せ、セツナ様の為にみんだで考えたシュチュエーションがあるんら(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
興奮して噛み噛みの熊獣人①。
そう言うと、広場の真ん中に杭を打った。
そして長いリードの付いた首輪を打ち留めた。
周りにはセツナが怪我をしない為にか、びっしり藁を敷き詰めた。
(村民 熊獣人①)
セツュナちゃま、こちらりぇ(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
大丈夫か?まぁ、落ち着け。
セツナを藁の上に運ぶ。
(村民 熊獣人①)
こっ、こりぇを(鼻血)
鼻血拭こうか。
セツナに手枷を付けて鎖で繋ぐ。
その鎖の真ん中に錘付きの長い鎖を繋ぐ。
足には左右別々に錘付きの足枷を付ける。
最後に首輪を付けた。
(村民 熊獣人①)
で、でけちゃ♡(白目)
あまりの興奮に白目を剥いて倒れる熊獣人①。
(セツナ)
だっ、大丈夫?
(村民 熊獣人①)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡(光悦)
光悦の表情を浮かべて倒れている熊獣人①。
股間には子種汁をぶち撒けた痕があった。
(セツナ)
ありゃりゃ。
(村民 熊獣人②)
たっ、滾るうぅぅぅっ♡堪んねぇ~(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人④)
せっ、セツナ様が、セツナ様が、は、背徳的いぃぃぃっ♡(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
(村民 熊獣人⑤)
だっ、ダメだっ、おっ、俺っ♡うっ♡
思わず前屈みでぶち撒けた熊獣人⑤。
(村民 熊獣人⑥)
せ、セツナ様っ♡こっ♡これに母印をっ♡(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人⑦)
わっ、私のにもっ♡(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
それを見たセツナ。
その紙は"性奴隷契約書"であった。
"私の性処理道具になります"と。
(セツナ)
ふふふっ♡
セツナは母印を押してあげた。
(村民 熊獣人⑥)
やっ、やったあああぁぁっ!!
(村民 熊獣人⑦)
私もぉぉぉっ♡
(村民 熊獣人⑧)
あっ、ズルい!私もっ(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人⑨)
おっ、俺も頼むっ(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
仕方ないので、全員の性奴隷契約書に母印を押してあげたセツナ。
(村長 熊獣人)
よし!皆んな、輪姦学校だ!!
その掛け声と共に、一斉に襲いかかり、セツナをぐちゃぐちゃにした。
(セツナ)
いっ、嫌あああぁぁっ♡(嬉)
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
喜んでるじゃねぇ~か(ニヤッ)
(近衛騎士 狐獣人)
隊長(ニヤリ)
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
皆んな、後で、なっ(エロ微笑み)
セツナをぐちゃぐちゃドロドロでろでろにした村民達。
(セツナ)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡(白目)
(村長 熊獣人)
今日はここまでだ、身体に障るといけない。
(村民 熊獣人達)
はい!
セツナをそのままに、皆、仕事に戻る。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様、えっ、エサです(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
皆んな、そこは"様付け"なのね。
シチューのような、ぐちゃぐちゃに混ぜられた物が器に入っていた。
(村民 熊獣人⑦)
あっ、安心してください、変な物は入っていません、約束は守っています(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
で、では、仕上げを(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
器のエサに涎とおしっこをかけ、子種汁をぶち撒けた。
よくかき混ぜると。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様っ♡(悦びに満ちた目)
自分の口に含むと、しっかり咀嚼して、セツナに口移しで食べさせた。
(セツナ)
んぐっ♡モグモグモグモグ♡ごっくん♡
持って来たエサを全部食べさせた熊獣人⑦。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様がっ♡私の涎と子種汁、おしっこ入りのエサを平らげてくれたああぁぁぁっ♡(光悦・鼻血)
熊獣人⑦は光悦の表情を浮かべ、鼻血を大噴火させて倒れた。
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
手当てしてやれ(笑)
熊獣人⑦は近衛騎士達に手当てをされる。
セツナ様がっ、セツナ様がっ、私のっ、私のっ♡と興奮してうわ言を言うので、鼻血はなかなか止まらなかった。
その後、繋がれたままのセツナは、姦られまくるのであった。
もちろん、任務の間に近衛騎士も姦ったのは言うまでもない。
繋がれたままなので、トイレは行けない。
その場で垂れ流しになるのだが、藁を敷き詰めているので、汚れた藁は確実に交換された。
マニアックな村民は、排泄を視姦しながらシコったり、排便した後のケツを舐め回したり、運良く排便に間に合えば、肛門に口を付け、直食いする者も居た。
雨が降ってもお構いなし。
雨の中での青姦輪姦も当たり前のように行われた。
そして最終日の夜、セツナは村民から選ばれた数人にお風呂で身を清められ、マッサージやストレッチを受けた後、村でできる限りの最高の磨き上げをされ、宴に参加した。
皆、大喜びで、ご馳走を並べ、酒を交わした。
(セツナ)
こんなにご馳走並べて大丈夫?
(村長 熊獣人)
大丈夫です、皆、セツナ様を心待ちにしておりました。
どうか、また、いらして下さい。
(セツナ)
うん、ありがとう。
そして出発の朝を迎える。
(村民 熊獣人達)
セツナ様!ありがとうございました(土下座)
(セツナ)
まあまあ、皆んな、そんな事しないで。
また来ます、その時はよろしくお願いしますね(微笑み)
(村民 熊獣人達)
ははぁ~!(土下座)
言っても土下座をやめないので、苦笑いするセツナだった。
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
では出発だ!
(近衛騎士達)
はっ!
馬車が動き、次の目的地に移動する。
村民達は、馬車が見えなくなるまで手を振り、セツナを見送った。
(セツナ)
刺激的だったなぁ……(笑)
狼獣人の近衛騎士の膝の上に座っているセツナ。
もちろん、セツナのオマン●には狼獣人の近衛騎士のちん●がぶっ挿されている。
(近衛騎士 狐獣人)
流石、我らの姫!その変態度に何度もヌきました(照)
(近衛騎士 猫人族)
ちょっと村人達に嫉妬しましたよ。
ちん●を舐めしゃぶりながら、話す猫人族の近衛騎士。
(近衛騎士 豹獣人)
帰りの馬車が待ち遠しかったですからね(ニヤッ)
セツナの耳元で囁く豹獣人の近衛騎士。
(近衛騎士 狼獣人)
では、我々の番だな(ニヤッ)
(セツナ)
いっ、嫌ぁ~♡(嬉)
(近衛騎士 狐獣人)
喜んでるよね(ニヤリ)
(近衛騎士 豹獣人)
暑いので、窓を開けますから、声は、ねっ(ニヤリ)
(セツナ)
ううっ♡いじわる♡(潤んだ目)
(近衛騎士 豹獣人)
そんな目で言われると滾っちゃいます(ニヤリ)
そう言うと、本格的に姦り始める近衛騎士達。
(セツナ)
ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡くっ♡くっ♡くっ♡くっ♡
(近衛騎士 狼獣人)
ダメだ!出るっ♡
(近衛騎士 狐獣人)
愛しいです、姫(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
たっぷり水分補給、しっかり食事、しっかり姦られる。
まぁ、平常運転だな。
そんなこんなで慰問をして回るセツナ。
刺激的なところもあれば、特に何もなく、子供達と遊んだり、貧民街で読み書き計算を教えたりというところもあった。
セツナは早く貧民街で、読み書き計算を教える勉強会をできるシステムを組みたいと考えていた。
やはり気になる、子供達の将来が。
高度な事は学校に行けば良い。
しかし、最低限の読み書き計算はできるようにしてやりたいと思っていたからだ。
できればその学校も作りたいと。
それには莫大な資金が要る。
しかも無料でやるとなると、莫大な定期収入が無ければ出来ない。
それに人材も要る。
セツナ一人では手に負えない。
そんな事を考えていたら、突然、莫大な定期収入が入ってきた。
影からの情報で、"イスティニア王国はセツナに開発費用を未だ払ってない"と。
それを聞いたクイント・サティナは書簡をイスティニア王国に送ったのだ、"どういう事か"と。
それに慌てたのがサドム・イスティニア国王。
宰相、財務大臣を呼び付け、どういう事か!と問いただした。
(イスティニア王国財務大臣:男)
申し訳ございません。
しかし、いかほど支払えば良いかと……
(イスティニア王国宰相 グレン・ケインズ:男)
これほどの設備、全く想像がつきません。
どれも未知の領域であり、相場など分からないのです。
誠意は見せると言いましたが、どうすれば良いかと……
(財務大臣)
一括でなく、分割でも良いと仰ったんですよね……
(サドム・イスティニア国王)
うーん……
ならばこうしよう、国税の1割を払い続ける。
未来永劫、子々孫々使うのだ、また修理などは頼まないと出来ない。
その為にも繋ぎ止めておきたい。
(財務大臣)
国税の1割……
そうですね、未来永劫払うなら、納得してもらえるかと。
セツナはその話を聞き、まぁ、もらっておこうと決めた。
生活が保証されるなら、また商売をすれば、売り上げの3割5分を払うと言っていたからとは思ったが、先立つものがいるし、それが誠意なら、受け取る方が良いと考えたからだ。
で、サティナ魔王国はというと……
(サティナ魔王国女王 クイント・サティナ ダークエルフ)
ほう、国税の1割を未来永劫払い続けると。
(サティナ魔王国近衛騎士団長 ガルマン・ゲイン 熊獣人)
我が国はどうしますか?
(クイント・サティナ女王)
セツナの好きにさせる。
学校を作りたいのだろう、貧民の為の。
それ以外にも考えてるだろうな、そういう事を考えるヤツは。
なので、それを国策としてやる。
しかし、秘密裏にな。
他の貴族どもがうるさいだろう。
よって、セツナの好きにさせる、その費用を国が払う。
それが我が国の誠意だ。
作物の売り上げで収入があっても足りないのだろう。
それを全面に支援する。
(ガルマン・ゲイン近衛騎士団長)
分かりました、セツナに伝えます。
その知らせはセツナに届いた。
(セツナ)
これで学校とかが作れる。
大喜びしたセツナだった。
しばらく滞在して自国に戻ったサドム・イスティニア国王使節団。
しかし、セツナとは一度も会う事は叶わなかった。
セツナは既に慰問に出発しており、各地を回っていたからだ。
(イスティニア王国国王 サドム・イスティニア)
一度もセツナ様とは会うことが叶わなかったな……
(イスティニア王国近衛騎士団団長 ガルグ・ケイエン:男)
各地を慰問に回られているとの事だったですからね。
(イスティニア王国近衛騎士団副団長 カリン・テイム:女)
一度王都を出発すると、一周するまで王都には戻らないらしいですからね。
(イスティニア王国筆頭魔道士 マキナ・タイラント:女)
補給部隊が編成されていて、途中で補給をしながら回っているとの事ですからね。
(ガルグ・ケイエン近衛騎士団長)
我が国とは扱いも気合いの入れ方も段違いだからな。
(カリン・テイム近衛騎士副団長)
国の扱いと待遇、民からの愛され方が全く違う。
ここまで違うと何と言って良いのか……
(マキナ・タイラント筆頭魔道士)
一国の英雄と一庶民のいえ、一王族の技術者という認識の違いがありますよね。
(サドム・イスティニア国王)
ここまで違うと、何を言われても反論できぬ。
人族だから、人族にするのは当たり前という考えがあったのかもしれんな。
民も本当の意味での"ありがた味"を理解しておらぬのだろう……
どんよりした重苦しい空気で帰国するサドム・イスティニア国王達だった。
その頃、セツナは。
(セツナ・レズマンコ)
皆んなぁ~!来たよぉ~!
(村民 熊獣人①)
あっ!セツナ様だ!
(村民 熊獣人②)
セツナ様!待ってたぞぉ!
馬車から降りるセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
では、参りましょう、よっと!(ニヤッ)
(セツナ)
うにゅうぅぅぅっ♡
いつも通りの正常位ペニスサック。
ぎゅっと熊獣人の近衛騎士にしがみつくセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、皆んな待ってるぞ(ニヤリ)
(セツナ)
う、うん♡(潤んだ目)
皆んなの前に連れて行かれるセツナ。
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、皆んなに顔見せような、よっ!(ニヤリ)
正常位ペニスサックからバックペニスサックに体勢を入れ替える近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
うにゃああぁぁぁっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、何か一言。
(セツナ)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡みっ♡皆んなぁ♡待たせてごっ♡ごめんねっ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡
(村民 熊獣人③)
ほんとだぜ、皆んな待ってたんだ(ニヤッ)
(セツナ)
じ、じゃあ♡今日からっ♡楽しきゅっ♡過ごそうねっ♡
(村民 熊獣人達)
おぉぉぉっ!(ニヤリ)
(近衛騎士 熊獣人)
おぉぉぉっ!(ニヤッ)
掛け声に合わせて腰を突き上げた近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
ひうっ♡ああぁぁぁっ♡
(近衛騎士 熊獣人)
一発、ぶち撒けてやろうぜ(ニヤリ)
(セツナ)
へえっ♡
(近衛騎士 熊獣人)
ほら、イけ!♡
セツナのオマン●を奥までガン突きする近衛騎士の熊獣人。
(セツナ)
にゅああぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡はああぁぁぁっ♡あっ♡
ド派手に潮を吹き、子種汁をぶち撒けたセツナ。
(村民 熊獣人③)
勿体ねぇ~!
セツナのちん●にしゃぶりつき、舐め啜る村民の熊獣人。
(村民 熊獣人③)
ずずずずずぅぅぅっ♡
(セツナ)
くあぁぁぁっっ♡あっ♡
二発目を村民の熊獣人の口の中にぶち撒けるセツナ。
(村民 熊獣人③)
んぶっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡美味ぇ~!!
すると、先ほどの熊獣人①が前に出てきた。
(村民 熊獣人①)
せ、セツナ様の為にみんだで考えたシュチュエーションがあるんら(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
興奮して噛み噛みの熊獣人①。
そう言うと、広場の真ん中に杭を打った。
そして長いリードの付いた首輪を打ち留めた。
周りにはセツナが怪我をしない為にか、びっしり藁を敷き詰めた。
(村民 熊獣人①)
セツュナちゃま、こちらりぇ(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
大丈夫か?まぁ、落ち着け。
セツナを藁の上に運ぶ。
(村民 熊獣人①)
こっ、こりぇを(鼻血)
鼻血拭こうか。
セツナに手枷を付けて鎖で繋ぐ。
その鎖の真ん中に錘付きの長い鎖を繋ぐ。
足には左右別々に錘付きの足枷を付ける。
最後に首輪を付けた。
(村民 熊獣人①)
で、でけちゃ♡(白目)
あまりの興奮に白目を剥いて倒れる熊獣人①。
(セツナ)
だっ、大丈夫?
(村民 熊獣人①)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡(光悦)
光悦の表情を浮かべて倒れている熊獣人①。
股間には子種汁をぶち撒けた痕があった。
(セツナ)
ありゃりゃ。
(村民 熊獣人②)
たっ、滾るうぅぅぅっ♡堪んねぇ~(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人④)
せっ、セツナ様が、セツナ様が、は、背徳的いぃぃぃっ♡(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
(村民 熊獣人⑤)
だっ、ダメだっ、おっ、俺っ♡うっ♡
思わず前屈みでぶち撒けた熊獣人⑤。
(村民 熊獣人⑥)
せ、セツナ様っ♡こっ♡これに母印をっ♡(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人⑦)
わっ、私のにもっ♡(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
それを見たセツナ。
その紙は"性奴隷契約書"であった。
"私の性処理道具になります"と。
(セツナ)
ふふふっ♡
セツナは母印を押してあげた。
(村民 熊獣人⑥)
やっ、やったあああぁぁっ!!
(村民 熊獣人⑦)
私もぉぉぉっ♡
(村民 熊獣人⑧)
あっ、ズルい!私もっ(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
(村民 熊獣人⑨)
おっ、俺も頼むっ(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
仕方ないので、全員の性奴隷契約書に母印を押してあげたセツナ。
(村長 熊獣人)
よし!皆んな、輪姦学校だ!!
その掛け声と共に、一斉に襲いかかり、セツナをぐちゃぐちゃにした。
(セツナ)
いっ、嫌あああぁぁっ♡(嬉)
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
喜んでるじゃねぇ~か(ニヤッ)
(近衛騎士 狐獣人)
隊長(ニヤリ)
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
皆んな、後で、なっ(エロ微笑み)
セツナをぐちゃぐちゃドロドロでろでろにした村民達。
(セツナ)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡(白目)
(村長 熊獣人)
今日はここまでだ、身体に障るといけない。
(村民 熊獣人達)
はい!
セツナをそのままに、皆、仕事に戻る。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様、えっ、エサです(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
皆んな、そこは"様付け"なのね。
シチューのような、ぐちゃぐちゃに混ぜられた物が器に入っていた。
(村民 熊獣人⑦)
あっ、安心してください、変な物は入っていません、約束は守っています(ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡)
で、では、仕上げを(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
器のエサに涎とおしっこをかけ、子種汁をぶち撒けた。
よくかき混ぜると。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様っ♡(悦びに満ちた目)
自分の口に含むと、しっかり咀嚼して、セツナに口移しで食べさせた。
(セツナ)
んぐっ♡モグモグモグモグ♡ごっくん♡
持って来たエサを全部食べさせた熊獣人⑦。
(村民 熊獣人⑦)
せっ、セツナ様がっ♡私の涎と子種汁、おしっこ入りのエサを平らげてくれたああぁぁぁっ♡(光悦・鼻血)
熊獣人⑦は光悦の表情を浮かべ、鼻血を大噴火させて倒れた。
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
手当てしてやれ(笑)
熊獣人⑦は近衛騎士達に手当てをされる。
セツナ様がっ、セツナ様がっ、私のっ、私のっ♡と興奮してうわ言を言うので、鼻血はなかなか止まらなかった。
その後、繋がれたままのセツナは、姦られまくるのであった。
もちろん、任務の間に近衛騎士も姦ったのは言うまでもない。
繋がれたままなので、トイレは行けない。
その場で垂れ流しになるのだが、藁を敷き詰めているので、汚れた藁は確実に交換された。
マニアックな村民は、排泄を視姦しながらシコったり、排便した後のケツを舐め回したり、運良く排便に間に合えば、肛門に口を付け、直食いする者も居た。
雨が降ってもお構いなし。
雨の中での青姦輪姦も当たり前のように行われた。
そして最終日の夜、セツナは村民から選ばれた数人にお風呂で身を清められ、マッサージやストレッチを受けた後、村でできる限りの最高の磨き上げをされ、宴に参加した。
皆、大喜びで、ご馳走を並べ、酒を交わした。
(セツナ)
こんなにご馳走並べて大丈夫?
(村長 熊獣人)
大丈夫です、皆、セツナ様を心待ちにしておりました。
どうか、また、いらして下さい。
(セツナ)
うん、ありがとう。
そして出発の朝を迎える。
(村民 熊獣人達)
セツナ様!ありがとうございました(土下座)
(セツナ)
まあまあ、皆んな、そんな事しないで。
また来ます、その時はよろしくお願いしますね(微笑み)
(村民 熊獣人達)
ははぁ~!(土下座)
言っても土下座をやめないので、苦笑いするセツナだった。
(近衛騎士団隊長 熊獣人)
では出発だ!
(近衛騎士達)
はっ!
馬車が動き、次の目的地に移動する。
村民達は、馬車が見えなくなるまで手を振り、セツナを見送った。
(セツナ)
刺激的だったなぁ……(笑)
狼獣人の近衛騎士の膝の上に座っているセツナ。
もちろん、セツナのオマン●には狼獣人の近衛騎士のちん●がぶっ挿されている。
(近衛騎士 狐獣人)
流石、我らの姫!その変態度に何度もヌきました(照)
(近衛騎士 猫人族)
ちょっと村人達に嫉妬しましたよ。
ちん●を舐めしゃぶりながら、話す猫人族の近衛騎士。
(近衛騎士 豹獣人)
帰りの馬車が待ち遠しかったですからね(ニヤッ)
セツナの耳元で囁く豹獣人の近衛騎士。
(近衛騎士 狼獣人)
では、我々の番だな(ニヤッ)
(セツナ)
いっ、嫌ぁ~♡(嬉)
(近衛騎士 狐獣人)
喜んでるよね(ニヤリ)
(近衛騎士 豹獣人)
暑いので、窓を開けますから、声は、ねっ(ニヤリ)
(セツナ)
ううっ♡いじわる♡(潤んだ目)
(近衛騎士 豹獣人)
そんな目で言われると滾っちゃいます(ニヤリ)
そう言うと、本格的に姦り始める近衛騎士達。
(セツナ)
ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡ふぅ♡くっ♡くっ♡くっ♡くっ♡
(近衛騎士 狼獣人)
ダメだ!出るっ♡
(近衛騎士 狐獣人)
愛しいです、姫(はぁ♡はぁ♡はぁ♡ はぁ♡)
たっぷり水分補給、しっかり食事、しっかり姦られる。
まぁ、平常運転だな。
そんなこんなで慰問をして回るセツナ。
刺激的なところもあれば、特に何もなく、子供達と遊んだり、貧民街で読み書き計算を教えたりというところもあった。
セツナは早く貧民街で、読み書き計算を教える勉強会をできるシステムを組みたいと考えていた。
やはり気になる、子供達の将来が。
高度な事は学校に行けば良い。
しかし、最低限の読み書き計算はできるようにしてやりたいと思っていたからだ。
できればその学校も作りたいと。
それには莫大な資金が要る。
しかも無料でやるとなると、莫大な定期収入が無ければ出来ない。
それに人材も要る。
セツナ一人では手に負えない。
そんな事を考えていたら、突然、莫大な定期収入が入ってきた。
影からの情報で、"イスティニア王国はセツナに開発費用を未だ払ってない"と。
それを聞いたクイント・サティナは書簡をイスティニア王国に送ったのだ、"どういう事か"と。
それに慌てたのがサドム・イスティニア国王。
宰相、財務大臣を呼び付け、どういう事か!と問いただした。
(イスティニア王国財務大臣:男)
申し訳ございません。
しかし、いかほど支払えば良いかと……
(イスティニア王国宰相 グレン・ケインズ:男)
これほどの設備、全く想像がつきません。
どれも未知の領域であり、相場など分からないのです。
誠意は見せると言いましたが、どうすれば良いかと……
(財務大臣)
一括でなく、分割でも良いと仰ったんですよね……
(サドム・イスティニア国王)
うーん……
ならばこうしよう、国税の1割を払い続ける。
未来永劫、子々孫々使うのだ、また修理などは頼まないと出来ない。
その為にも繋ぎ止めておきたい。
(財務大臣)
国税の1割……
そうですね、未来永劫払うなら、納得してもらえるかと。
セツナはその話を聞き、まぁ、もらっておこうと決めた。
生活が保証されるなら、また商売をすれば、売り上げの3割5分を払うと言っていたからとは思ったが、先立つものがいるし、それが誠意なら、受け取る方が良いと考えたからだ。
で、サティナ魔王国はというと……
(サティナ魔王国女王 クイント・サティナ ダークエルフ)
ほう、国税の1割を未来永劫払い続けると。
(サティナ魔王国近衛騎士団長 ガルマン・ゲイン 熊獣人)
我が国はどうしますか?
(クイント・サティナ女王)
セツナの好きにさせる。
学校を作りたいのだろう、貧民の為の。
それ以外にも考えてるだろうな、そういう事を考えるヤツは。
なので、それを国策としてやる。
しかし、秘密裏にな。
他の貴族どもがうるさいだろう。
よって、セツナの好きにさせる、その費用を国が払う。
それが我が国の誠意だ。
作物の売り上げで収入があっても足りないのだろう。
それを全面に支援する。
(ガルマン・ゲイン近衛騎士団長)
分かりました、セツナに伝えます。
その知らせはセツナに届いた。
(セツナ)
これで学校とかが作れる。
大喜びしたセツナだった。
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