渚とうふふっ♡な男達

なぎさセツナ

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種族混合輪姦学校と猫獣人

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合流地点に送られる渚。

(ゲイル 熊獣人 男)
姫、大丈夫だったか?

(ガイン 熊獣人 男)
男だけどな(笑)


ガインのお決まりのツッコミである。

(菊本 渚)
大丈夫だったけど……

(ゲイル)
どうした?
まさかお前ら、なんかしたんじゃないだろうな!(射殺す目)

(渚)
いや、特に何も……

(ガイン)
ん?特に何も??

(渚)
だから、特に何もなかったから……

(ゲイル)
あまり姦ってもらえなかったと。

(渚)
うん(涙目)


ガシャン!!
その場に居たガインとゲイル以外がズッコケた。

(渚)
だって、突然、"御使様"とか言いだしてさぁ……

(猫獣人 男)
いや、姐さん完堕ちしてましたって、4人潰したじゃないですか!

(渚)
1回だけやん(涙)

(ゲイル)
そりゃ姫なら満足できないわな。

(渚)
せっかくの猫獣人さんだよ!あんな事とかこんな事とか(照)

(ガイン)
まぁ、かなり期待してたからな、肩透かしだったんだろ(ため息)

(渚)
うん(半泣)

(ガイン)
泣くな、そうだ、お前ら、今からここで姦れ。
ちょうど揃ってるじゃねぇ~か!(ニヤリ)

(猫獣人 男)
いや、村に知れたら殺されますって(冷汗)

(ガイン)
だから共犯だ。
お前らも姦ってやれ(ニヤリ)

(渚)
わーい!狐獣人さんも狼獣人さんもだぁ~!!(嬉)

(ゲイル)
ここは一つ、姫の為に一肌脱いでやってくれ。
まぁ、一肌以上な。

(狐獣人 男)
仕方ねぇ~なぁ(ニヤッ)
狐の良さ、教えてやるよ(ニヤリ)

(狼獣人 男)
狼もな(ニヤリ)


種族対抗、輪姦大会が始まった。

(渚)
あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ひっ♡ひっ♡ひっ♡ひっ♡

(狐獣人 男)
オラオラまだまだ、まだ終わりじゃねぇ~ぜ(ニヤリ)

(渚)
ふああぁぁぁっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡きもちいいぃぃぃっ♡きもちいいぃぃぃっ♡ザラザラした舌が気持ちいいのおおぉぉぉっ♡

(狐獣人 男)
そうか、人族らしたら、俺らの舌はザラザラして気持ちいいか(ニヤリ)


コクコクと頷く渚。

(狐獣人 男)
もっと地獄を見せてやるぜ(ニヤリ)

(渚)
ああぁぁぁっ♡凄いいぃぃぃぃぃっ♡

(猫獣人 男)
あわあわあわ(冷汗)

(ゲイル)
どうした?

(猫獣人 男)
いや、だってよぉ~……

(ガイン)
御使様と崇めるなら、喜ばすのも御利益があるんじゃねぇ~か?(ニヤッ)

(ゲイル)
ここは一つ、御使様の力になってやってくれ(ニヤリ)

(猫獣人 男)
はぁ……もう、責任取ってくださいよ(ため息)

(ガイン)
俺らは何も見てねぇ~、何もしてねぇ~、だろ?(ニヤリ)

(ゲイル)
ただ、御使様の御心のままに、だ(ニヤリ)

(猫獣人 男)
分かりましたよ、もう……(ため息)


激しい輪姦学校。
狐獣人、狼獣人と来て、最後に猫獣人。

(猫獣人 男)
御使様、失礼します。


そう言って、激しく責めたてた。

(渚)
がっ♡がっ♡がっ♡がっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡ごっ♡

(ガイン)
御利益あったな(ニヤッ)


各種族、5回失神させるまでがノルマだった。
イき狂って完堕ちし、ドロドロになりながらトロ顔を見せる渚。

(ゲイル)
可愛いなぁ、やっぱり姫にはその顔が似合う。

(ガイン)
渚はこうでなくっちゃな(ニヤリ)


そして本当の地獄、渚にとっては天国が始まる。

(ガイン)
では総仕上げだ(ニヤリ)

(ゲイル)
全員入り乱れて輪姦だ!(ニヤリ)

(猫獣人以外)
おおぉぉぉっ!!

(猫獣人達)
もう、知りませんよ(ため息)


種族入り乱れて姦りまくる一同。

(狐獣人 男)
オラッ、しゃぶれ、たっぷり出してやるからよぉ~(ニヤッ)

(渚)
ちゅぷっ♡くちょっ♡んぷっ♡くちゅっ♡

(狼獣人 男)
俺らも忘れんなよ(ニヤッ)


子種汁を顔射する狼獣人。

(渚)
んぷっ♡くちゅっ♡ちゅぷっ♡くちょっ♡

(狐獣人 男)
よし飲め!うっ♡

(渚)
んぶっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡

(狐獣人 男)
コレもな(ニヤリ)

(渚)
ん”ぶぶぶぶうぅぅぅっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡ぷはぁ~♡

(狐獣人 男)
狐のしょんべん、美味いか(ニヤリ)


コクコク頷く渚。

(狼獣人 男)
次は狼だぜ(ニヤリ)

(渚)
くちゅっ♡ちゅぷっ♡くちょっ♡んぷっ♡

(狼獣人 男)
よしよし、上手いぞ、うっ♡

(渚)
んぶっ♡ごくっ♡ごっきゅん♡

(狼獣人 男)
よし、しょんべんだ(エロ笑)

(渚)
ん”ぶぶぶぶうぅぅぅっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡んぶっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごっくん♡

(ゲイル)
待たせたな、俺だぜ、姫(ニヤッ)


休む間もなくアナル中出し、口内発射、顔射にぶっかけと身体中ドロドロになる渚。
失神しても、顔にしょんべんをかけ、強制覚醒。
渚の子種汁は搾り尽くされる。

(狐獣人 男)
ふぅ♡もう出ねぇ~(ニヤッ)

(狼獣人 男)
出し尽くしたな(ニヤッ)

(ゲイル)
姫の良さ、分かるだろ?(ニヤッ)

(狐獣人 男)
分かるわぁ~(ニヤリ)

(狼獣人 男)
最高だぁ~、女より良いぜ(ニヤリ)

(ガイン)
なら、水浴びだな。
渚も綺麗にしないとな。

(狼獣人 男)
姫だもんな(ニヤリ)


川原に連れて行き、身体を綺麗に清める。

(渚)
うっ、うーん……

(ゲイル)
どうだった?姫(ニヤッ)

(渚)
最っ高!!皆んな大好き!!

(ガイン)
そりゃ良かった(ニヤリ)


それからしばらく休み、次の配達に行く。

(渚)
えーっと、どっちかな?

(狐獣人 男)
そうだなぁ……

(猫獣人 男)
あのう、ウチの村長が狼に手紙送ってます。
 
(狼獣人 男)
えっ?そうか?
まぁ、ウチらは付き合いがあるからな。

(狐獣人 男)
なら、お前んとこ、先にするか?
話がいってるなら早いだろ。

(狼獣人 男)
まぁ、そうなるかなぁ……
猫の手ごたえは……あったな、そう言えば。

(猫獣人 男)
我らの御使様ですから。
 
(狐獣人 男)
ウチは付き合いが無ぇ~から、イチからになる。
人族だけに、色々面倒だろ。

(狼獣人 男)
なら、先にさせてもらうわ。


そう言うと狼獣人の村を目指す渚と狼獣人。

(ガイン)
で、お前、なんで居るんだ?

(猫獣人 男)
いや、全部終わったら、村に来てもらおうかと。

(ガイン)
いや、そう言われてもなぁ……

(ゲイル)
皆、姫の帰りを待ってるからなぁ……

(猫獣人 男)
そこをなんとか、ちょっとだけ、先っちょだけ……

(ガイン)
何の先っちょだよ(笑)

(ゲイル)
姫に言ったら、絶対行くよなぁ……

(ガイン)
まぁ、底抜けのお人好しだからな……

(ラルク)
村長に聞いてきましょうか?

(ガイン)
まぁ、そうだが、コイツらと付き合い無ぇ~からどうしたもんかな……

(猫獣人 男)
なら、コレを機に是非お付き合いを。

(レガロ)
いや、しかし、それは俺達じゃあ……

(ガイン)
とりあえず、村長に聞きに行け。
でないと、何も言えん。

(猫獣人 男達)
よろしくお願いします!!


ラルクとレガロが村長の元へ行った。

(ライン村村長 カイナ 熊獣人 女)
えっ?猫がそんな事を?

(ラルク)
はい。
なんでも渚様を御使様と崇めて、是非村にも来ていただきたいと。
ついては、我が村ともお付き合いしたいと。

(ライン村村長 カイナ)
うーん……この村には秘密が多い。
コレを見せて良いものか……

(レガロ)
絶対、ウチの村にもって言ってきますぜ。

(ライン村村長 カイナ)
それで他にもバレてしまって、渚様の居場所が無くなったら何をしてるか分からんからなぁ……

(ラルク)
猫は狼と付き合いがあります。
少なくともそこにもバレるかと。

(レガロ)
渚さんなら、頼まれたら、余程じゃないと断らねぇ~と思う。
それで広がって、居場所が無茶苦茶になれば……

(ライン村村長 カイナ)
元々、渚様は長閑な生活を望んでいる。
一番最悪なのは国に利用される事。
領都に行くだけでも長閑な生活は失われてしまうだろう。

(ラルク)
しかし、下手に突っぱねて、事が起これば……

(ライン村村長 カイナ)
だから渚様には行ってほしくなかったのだ。
ゲイルのバカが……
いや、今から言っても手遅れだ。
どうするかのう……

(レガロ)
狼の付き合いを調べたらどうです?
付き合いが広いなら、それを理由に断るのも……

(ラルク)
あっ!

(ライン村村長 カイナ)
どうした、ラルク。

(ラルク)
手遅れです。
狼は猫から情報がある程度いってます。
くれぐれも渚様に失礼の無いようにと村長が手紙を送っていたと。

(レガロ)
そうだった!
猫村で、病人を治療している。
最低でもその時の情報は伝わってる!

(ライン村村長 カイナ)
なら、手遅れではないか!
はぁ……どうしたものかなぁ……(ため息)


重い空気が支配する。

(ラルク)
この際、渚様には橋渡し役になってもらうしか……
今みたいな長閑な生活とはいかなくても、先々で御使様と崇められるのならある程度は……

(ライン村村長 カイナ)
そうなのだが、そこから芋づる式に増えると考えられる。
村同士の交流、種族同士の交流、今回のような合同討伐など、増える機会はいくらでもある。
元が大きくなると、ねずみ算式に増えるぞ。

(レガロ)
しかし、これを突っぱねて事が荒立ったら、渚さんは悲しむというか、出て行ってしまうんじゃ……

(ラルク)
村に迷惑はかけられないと、異世界から来たのに独りぼっちで、ですか……

(ライン村村長 カイナ)
そうじゃなぁ……


カイナは付き合いを渋々了承した。
それと、ガインと特にゲイルに話があると伝える。

(ガイン)
えっ?俺??なんで、俺じゃねぇ~よ!

(ゲイル)
あちゃー、俺かぁ……俺だよなぁ……ヤバい、夜逃げしようかな?
姫が居ればなんとかなる。

(ガイン)
お前、昔っから、反省って言葉、知らねぇ~よな(ため息)

(猫獣人 男)
では、我が村と交流を(輝く目)

(ラルク)
はい、村長は了承されました。

(猫獣人 男達)
やったぁ~!!(嬉)

(猫獣人 男)
早速、村長に連絡だ!!


2人が村に走って行った。

(村長 猫獣人 男)
本当か!

(猫獣人 男)
はい、熊から交流しても良いと。

(村長 猫獣人 男)
なら、早速、打ち合わせだ。
いつ訪問すれば良い。
都合は熊様に合わせる、失礼のないようにな。

(猫獣人 男)
はい!


合流地点に戻ってきた猫獣人の2人。

(猫獣人 男)
村長から、早速お会いしたいと。
いつ訪問すれば良いか教えてほしいと言伝ました。

(ガイン)
あゝ……ラルク。

(ラルク)
はい、行ってきます。


ラルクが村に向かった。

(ライン村村長 カイナ)
返事が早いな!
いつ……いつか……今回の件が終わった10日後と伝えてくれ。

(ラルク)
はい。


ラルクが戻ってくる。

(猫獣人 男)
村長様はなんて?

(ラルク)
"様付け"!いや、この件が終わった10日後と。

(猫獣人 男)
分かりました、すぐ伝えます!


村に向かって走って行った猫獣人達。

(ガイン)
アイツら必死だな……

(ゲイル)
なんか、姫には悪ぃ~事したな……

(ガイン)
今までみたいに長閑に……とはいかなくなるな。


そんな事になっているとは知らない渚は、もうすぐ狼獣人の村に着くのであった。


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