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生徒会長と部活巡り②
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翌日。
(神流なぎさ MtF)
昨日は凄い目にあったなぁ……
でも喜んでいる自分がいる(汗)
(渋谷 翔 FtM)
なぎさぁ~!
どうだった?
(神流なぎさ MtF)
凄かった(照)
(大間 晶 MtF)
いや、なんで照れるの(笑)
(神流なぎさ MtF)
そいえば、晶達は?
(渋谷 翔 FtM)
ああっ?なんでも見学しに来たんだから、飯行こうってなって、ファミレス行ってたわ。
(大間 晶 MtF)
翔の知り合いが居たからね。
(渋谷 翔 FtM)
俺、テニス部の助っ人もしてるからな。
(神流なぎさ MtF)
そうなんだ。
(渋谷 翔 FtM)
まぁ~、この学園に絡んだりする奴は居ねぇ~。
逆にいい奴ばっかだから、誘いには乗ったほうが良いぞ。
付き合いは大事だ。
それが後々役に立つ。
(大間 晶 MtF)
そうねぇ~。
社会に出てからも、繋がりは大切だから。
特にこの学園の卒業生は、国の中核を担う事が多い。
商売するにしても、独立するにしても、繋がりは大事だからね。
(渋谷 翔 FtM)
そうそう。
世の中、いくら法整備しても抜け穴見つけて襲いかかってくる奴は居る。
そんなクズ対策にも大事だからな。
(神流なぎさ MtF)
やっぱりあるの?
(渋谷 翔 FtM)
そりぁ~、世の中、後先考えないバカは居る。
死んでも良い、アイツらムカつくから殺した。
って事件も聞いた事あるだろ?
そういう気狂いも一定数居るからな。
(大間 晶 MtF)
そういう気狂い対策にもなるから、繋がりは大事だよ。
(神流なぎさ MtF)
分かった。
可能な限り付き合って、繋がり作るよ。
(渋谷 翔 FtM)
そうしろ。
破滅願望がある奴が一番ヤベえ。
(大間 晶 MtF)
絶望して死にたいなら、私たちを襲うのが手っ取り早くて確実だからね。
(神流なぎさ MtF)
マジか!いや、そうなるよね……
(渋谷 翔 FtM)
毎年、一定数自殺者は居るが、自信がなけりゃあ、襲いかかってくるからな。
(大間 晶 MtF)
追い詰められての自殺の場合、何するか分からないからね。
(神流なぎさ MtF)
言われたら、そうだよね……
すると、そこへ司がやって来た。
(北条寺 司 MtF)
なぎささん。
今日はバスケ部を見に行きましょう。
(神流なぎさ MtF)
はい、お願いします。
えーっと……
(北条寺 司 MtF)
皆さんもご一緒にどうですか?
(大間 晶 MtF)
あっ!私、今日は買い物があるので、またで。
(渋谷 翔 FtM)
俺はちょうど次の試合の事を聞かなきゃなんで、一緒に行きます。
(北条寺 司 MtF)
分かったわ。
では、行きましょう。
(神流なぎさ MtF)
えっ?翔はバスケ部の助っ人もしてるの?
(渋谷 翔 FtM)
あゝ、メジャーな競技はほとんど助っ人してるな。
(神流なぎさ MtF)
スゲー!
(大間 晶 MtF)
翔のくせに生意気だよねぇ~(笑)
(渋谷 翔 FtM)
なんでだよ。
そこは褒めるところだろ(笑)
(大間 晶 MtF)
はいはい、偉い偉い(笑)
じゃ、また明日ね。
ご機嫌よう(笑)
(神流なぎさ MtF)
うん、ご機嫌よう(笑)
晶は帰り、司の案内でバスケ部に行く。
(渋谷 翔 FtM)
じゃあ、俺はミーティングに行くから。
その後、飯行くから、また明日な。
(神流なぎさ MtF)
分かった。
ご機嫌よう。
(北条寺 司 MtF)
では、見学しましょう、なぎささん。
ふふふっ♡
(神流なぎさ MtF)
はい!
そこへバスケ部の部長がやって来る。
(神崎 涙 MtF)
おっ!来たな、なぎさちゃん。
バスケ部部長の神崎 涙よ。
話は誠からきいているわ。
部活巡りだって?せっかくだから、ウチの部全部回るといいわ。
(神流なぎさ MtF)
なぎさです。
はい、ありがとうございます。
今日はよろしくお願いします。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、これに着替えて。
ウチのユニホームだから。
(神流なぎさ MtF)
はい!
部室に案内され、ユニホームに着替える。
今日は無事だったな、なぎさ(笑)
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、まず、シュートしてみようか。
(神流なぎさ MtF)
はい!
なぎさはシュートを打つ。
洒落で言われたスリーポイントシュートも成功率が80%だった。
(神崎 涙 MtF)
やるねぇ!じゃあ、ドリブルしてみようか。
教えてもらった通りにやるが、5回目にして習得した。
(神崎 涙 MtF)
いいねぇ、いいねぇ。
じゃあ、3on3っていうの、やってみようか。
ゴールを1つ使って、3対3でやるバスケなんだ。
今、次の試合に向けてミーティングしてるから、フルでできなくてごめんね。
(神流なぎさ MtF)
えっ?
部長さん、ミーティング出なくて大丈夫なんですか?
忙しい時にごめんなさい。
(神崎 涙 MtF)
良いって、良いって。
ミーティングなんて、既に出来上がってるんよ。
後は部員で確認するだけだから、私が居なくても大丈夫だから。
じゃあ、手の空いたの、5人ほど呼んでくるね。
そう言うと、部員を呼びに行った。
(部員① FtM)
部長、ほんとに後で、姦っちゃって良いんですか?(ニヤリ)
(部員② FtM)
またユニホーム、似合ってますねぇ~(ニヤッ)
(部員③ MtF)
誠が言うはずだわ、めっちゃ可愛いじゃない。
(部員④ MtF)
それでバリネコって、最高よね。
(部員⑤ 男装)
声も反応も最高って言ってたな。
どんな子猫ちゃんか楽しみだ。
(神崎 涙 MtF)
ちなみに、凄く良い匂いがしたわよ。
ソープとか、こだわっているみたいね。
(一同)良いねぇ~(ニヤリ)
そんな話をしているとは想像もしないなぎさだった。
(神崎 涙 MtF)
連れてきたよ。
さあ、姦ろうか。
(神流なぎさ MtF)
はい!
一通り説明を聞き、見本を見た後、コートインするなぎさ。
姦るという字が気になるが(笑)
(部員⑤ 男装)
いくよ、なぎさちゃん!
(神流なぎさ MtF)
はい!
流石に部員のようにはいかないが、結構機敏な動きをするなぎさ。
ドリブルシュートも5本決めるなど、攻撃に関しては、味方がお膳立てさえすればかなり使える。
素人の割にはなかなかやるな、というのが皆の意見だった。
(神崎 涙 MtF)
はい!そこまで!
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございました。
(部員① FtM)
なかなかやるな、なぎさちゃん。
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございます。
(部員② FtM)
体育の授業ぐらいの経験しかないって、本当?
(神流なぎさ MtF)
はい、部活はやっていなかったので。
(部員⑤ 男装)
なら、大したもんだよ。
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございます。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、水分取らないとね。
はい、これ(ニヤッ)
(神流なぎさ MtF)
えっ?良いんですか?
(部員⑤ 男装)
良いの、良いの。
今日、見学に来るって聞いてたから、用意したんだよ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
ほんとですか!ありがとうございます!(嬉)
水筒を受け取り、水分補給をする。
(北条寺 司 MtF)
貴方達、酷いわね(ボソっ)
(神崎 涙 MtF)
まあまあ、良いじゃない(ボソっ)
カラン……
なぎさが水筒を落とした。
(神流なぎさ MtF)
あっ!ごめんなさい。
あれ?
(部員③ MtF)
どうしたの?なぎさちゃん(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
あれっ?なんか、身体が熱い……
(部員② FtM)
それはいけないな、部室で休もう。
急に運動したから、身体が疲れたんだ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
分かりました。
すみまひぇん……うにょ?
(部員⑤ 男装)
大丈夫か?肩を貸そう(ニヤリ)
そう言うと、皆で部室に運ぶ。
ガチャ!
部室の扉に鍵がかかる。
(神流なぎさ MtF)
うにょ?なんへ?あれ?にゃんか変れふ。
(神崎 涙 MtF)
ふふふっ♡
それはね、媚薬を飲ませたからだよ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
ふにゃ?びひゃく?なんへ?
(神崎 涙 MtF)
それは貴方が悪いのよ、なぎさちゃん(ニヤリ)
(部員① FtM)
こんなに可愛いいなら、姦るしかないからな(ニヤリ)
(部員③ MtF)
誠が言う通りだわ(ニヤッ)
(部員② FtM)
いや、それ以上だ。
誠が惚れるのもわかるな(ニヤリ)
(部員⑤ 男装)
またユニホームが似合うしな。
そりゃ滾るわ(ニヤリ)
(部員④ MtF)
複数だけど、大丈夫よね。
優しくするから、安心して任せてね(ニヤリ)
そう言うと、一斉に襲いかかった。
媚薬を飲まされたなぎさは身体の自由が効かない。
(神流なぎさ MtF)
うにゃぁぁぁぁっ♡
2時間後。
(神流なぎさ MtF)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
(神崎 涙 MtF)
凄いな。
こりゃ、ちんぽにくるわ♡はぁ♡はぁ♡
(部員⑤ 男装)
子宮がキュンキュンするな♡はぁ♡はぁ♡
(部員① FtM)
はぁ♡はぁ♡声がたまんねぇ~な(はぁはぁ)
(部員③ MtF)
反応もよ、あんな反応されたら堪らないわ♡
(部員② FtM)
仕草も可愛いいしな♡
(部員④ MtF)
もうちょっと姦らない?まだ時間あるわよ。
(部員① FtM)
良いよな、部長(ニヤリ)
(神崎 涙 MtF)
ええ、姦りましょう(ニヤリ)
更に2時間後。
(神崎 涙 MtF)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡もう、遅くなったわ。
(部員① FtM)
そ、そうだな、今日はここまでにしよう。
(部員② FtM)
そうだ、助っ人にしないか?
これも大事な戦力だ(ニヤリ)
(部員③ MtF)
アンタねぇ~、そんなこと、生徒会長が許すと思う?
(部員④ MtF)
そうよ、皆んなの慰み者にする気?
(部員⑤ 男装)
しかし惜しいよな、こんな子は手元に置いときたいぜ。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、こうしましょう。
私が生徒会長に掛け合うわ。
ただし!我が部では、私達だけね。
誠も黙っては居ないのは目に見えてるし、他の部も回るんだから。
特に大人の部活部は危ないわ、絶対堕とすわよ。
(部員① FtM)
だな。
じゃあ、関わった者限定で、"皆んなのアイドル"ってことで。
(神崎 涙 MtF)
ええ、それで話を付けよう思うの。
生徒会入りや、生徒会長がお世話して、この学園の教員として引き抜くって話もあるからね。
(部員③ MtF)
あの噂、本当なの?
(神崎 涙 MtF)
生徒会からの噂だから、信憑性は高いわ。
その代わり、箝口令が敷かれているわ。
(部員⑤ 男装)
そこまでするなら、まず間違いないだろうな。
(部員④ MtF)
なら良いわね。
卒業しても、いつでも会えるわ。
部室の扉が開く。
(北条寺 司 MtF)
貴方達、気が済んだ?
(神崎 涙 MtF)
はい、ご馳走様でした(ニコッ)
(北条寺 司 MtF)
では、シャワーするわよ。
もう、ドロドロのぐちゃぐちゃじゃない(ため息)
(神崎 涙 MtF)
司は姦らなくて良いのか?
(北条寺 司 MtF)
もちろん、姦ってからシャワーよ(ニヤリ)
その後、司により意識が飛ぶまで姦られ、今なら分からないとシャワーで身体を洗い、部屋へ連れ帰った。
帰り道で涙達は司に話をし、
・大切に扱う事。
・絶対怪我をさせない事。
・汚い事はしない事。
・勝手に人数を増やさない事。
・信頼できる者なら増やして良いが、その時は必ず許可を取りに来る事。
・蔑んだり、バカにした者には退学させるように協力する事。
を約束させ、許可した。
おいおい、凄い事になってきたぞ、なぎさ。
良かったな(笑)
(神流なぎさ MtF)
昨日は凄い目にあったなぁ……
でも喜んでいる自分がいる(汗)
(渋谷 翔 FtM)
なぎさぁ~!
どうだった?
(神流なぎさ MtF)
凄かった(照)
(大間 晶 MtF)
いや、なんで照れるの(笑)
(神流なぎさ MtF)
そいえば、晶達は?
(渋谷 翔 FtM)
ああっ?なんでも見学しに来たんだから、飯行こうってなって、ファミレス行ってたわ。
(大間 晶 MtF)
翔の知り合いが居たからね。
(渋谷 翔 FtM)
俺、テニス部の助っ人もしてるからな。
(神流なぎさ MtF)
そうなんだ。
(渋谷 翔 FtM)
まぁ~、この学園に絡んだりする奴は居ねぇ~。
逆にいい奴ばっかだから、誘いには乗ったほうが良いぞ。
付き合いは大事だ。
それが後々役に立つ。
(大間 晶 MtF)
そうねぇ~。
社会に出てからも、繋がりは大切だから。
特にこの学園の卒業生は、国の中核を担う事が多い。
商売するにしても、独立するにしても、繋がりは大事だからね。
(渋谷 翔 FtM)
そうそう。
世の中、いくら法整備しても抜け穴見つけて襲いかかってくる奴は居る。
そんなクズ対策にも大事だからな。
(神流なぎさ MtF)
やっぱりあるの?
(渋谷 翔 FtM)
そりぁ~、世の中、後先考えないバカは居る。
死んでも良い、アイツらムカつくから殺した。
って事件も聞いた事あるだろ?
そういう気狂いも一定数居るからな。
(大間 晶 MtF)
そういう気狂い対策にもなるから、繋がりは大事だよ。
(神流なぎさ MtF)
分かった。
可能な限り付き合って、繋がり作るよ。
(渋谷 翔 FtM)
そうしろ。
破滅願望がある奴が一番ヤベえ。
(大間 晶 MtF)
絶望して死にたいなら、私たちを襲うのが手っ取り早くて確実だからね。
(神流なぎさ MtF)
マジか!いや、そうなるよね……
(渋谷 翔 FtM)
毎年、一定数自殺者は居るが、自信がなけりゃあ、襲いかかってくるからな。
(大間 晶 MtF)
追い詰められての自殺の場合、何するか分からないからね。
(神流なぎさ MtF)
言われたら、そうだよね……
すると、そこへ司がやって来た。
(北条寺 司 MtF)
なぎささん。
今日はバスケ部を見に行きましょう。
(神流なぎさ MtF)
はい、お願いします。
えーっと……
(北条寺 司 MtF)
皆さんもご一緒にどうですか?
(大間 晶 MtF)
あっ!私、今日は買い物があるので、またで。
(渋谷 翔 FtM)
俺はちょうど次の試合の事を聞かなきゃなんで、一緒に行きます。
(北条寺 司 MtF)
分かったわ。
では、行きましょう。
(神流なぎさ MtF)
えっ?翔はバスケ部の助っ人もしてるの?
(渋谷 翔 FtM)
あゝ、メジャーな競技はほとんど助っ人してるな。
(神流なぎさ MtF)
スゲー!
(大間 晶 MtF)
翔のくせに生意気だよねぇ~(笑)
(渋谷 翔 FtM)
なんでだよ。
そこは褒めるところだろ(笑)
(大間 晶 MtF)
はいはい、偉い偉い(笑)
じゃ、また明日ね。
ご機嫌よう(笑)
(神流なぎさ MtF)
うん、ご機嫌よう(笑)
晶は帰り、司の案内でバスケ部に行く。
(渋谷 翔 FtM)
じゃあ、俺はミーティングに行くから。
その後、飯行くから、また明日な。
(神流なぎさ MtF)
分かった。
ご機嫌よう。
(北条寺 司 MtF)
では、見学しましょう、なぎささん。
ふふふっ♡
(神流なぎさ MtF)
はい!
そこへバスケ部の部長がやって来る。
(神崎 涙 MtF)
おっ!来たな、なぎさちゃん。
バスケ部部長の神崎 涙よ。
話は誠からきいているわ。
部活巡りだって?せっかくだから、ウチの部全部回るといいわ。
(神流なぎさ MtF)
なぎさです。
はい、ありがとうございます。
今日はよろしくお願いします。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、これに着替えて。
ウチのユニホームだから。
(神流なぎさ MtF)
はい!
部室に案内され、ユニホームに着替える。
今日は無事だったな、なぎさ(笑)
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、まず、シュートしてみようか。
(神流なぎさ MtF)
はい!
なぎさはシュートを打つ。
洒落で言われたスリーポイントシュートも成功率が80%だった。
(神崎 涙 MtF)
やるねぇ!じゃあ、ドリブルしてみようか。
教えてもらった通りにやるが、5回目にして習得した。
(神崎 涙 MtF)
いいねぇ、いいねぇ。
じゃあ、3on3っていうの、やってみようか。
ゴールを1つ使って、3対3でやるバスケなんだ。
今、次の試合に向けてミーティングしてるから、フルでできなくてごめんね。
(神流なぎさ MtF)
えっ?
部長さん、ミーティング出なくて大丈夫なんですか?
忙しい時にごめんなさい。
(神崎 涙 MtF)
良いって、良いって。
ミーティングなんて、既に出来上がってるんよ。
後は部員で確認するだけだから、私が居なくても大丈夫だから。
じゃあ、手の空いたの、5人ほど呼んでくるね。
そう言うと、部員を呼びに行った。
(部員① FtM)
部長、ほんとに後で、姦っちゃって良いんですか?(ニヤリ)
(部員② FtM)
またユニホーム、似合ってますねぇ~(ニヤッ)
(部員③ MtF)
誠が言うはずだわ、めっちゃ可愛いじゃない。
(部員④ MtF)
それでバリネコって、最高よね。
(部員⑤ 男装)
声も反応も最高って言ってたな。
どんな子猫ちゃんか楽しみだ。
(神崎 涙 MtF)
ちなみに、凄く良い匂いがしたわよ。
ソープとか、こだわっているみたいね。
(一同)良いねぇ~(ニヤリ)
そんな話をしているとは想像もしないなぎさだった。
(神崎 涙 MtF)
連れてきたよ。
さあ、姦ろうか。
(神流なぎさ MtF)
はい!
一通り説明を聞き、見本を見た後、コートインするなぎさ。
姦るという字が気になるが(笑)
(部員⑤ 男装)
いくよ、なぎさちゃん!
(神流なぎさ MtF)
はい!
流石に部員のようにはいかないが、結構機敏な動きをするなぎさ。
ドリブルシュートも5本決めるなど、攻撃に関しては、味方がお膳立てさえすればかなり使える。
素人の割にはなかなかやるな、というのが皆の意見だった。
(神崎 涙 MtF)
はい!そこまで!
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございました。
(部員① FtM)
なかなかやるな、なぎさちゃん。
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございます。
(部員② FtM)
体育の授業ぐらいの経験しかないって、本当?
(神流なぎさ MtF)
はい、部活はやっていなかったので。
(部員⑤ 男装)
なら、大したもんだよ。
(神流なぎさ MtF)
ありがとうございます。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、水分取らないとね。
はい、これ(ニヤッ)
(神流なぎさ MtF)
えっ?良いんですか?
(部員⑤ 男装)
良いの、良いの。
今日、見学に来るって聞いてたから、用意したんだよ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
ほんとですか!ありがとうございます!(嬉)
水筒を受け取り、水分補給をする。
(北条寺 司 MtF)
貴方達、酷いわね(ボソっ)
(神崎 涙 MtF)
まあまあ、良いじゃない(ボソっ)
カラン……
なぎさが水筒を落とした。
(神流なぎさ MtF)
あっ!ごめんなさい。
あれ?
(部員③ MtF)
どうしたの?なぎさちゃん(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
あれっ?なんか、身体が熱い……
(部員② FtM)
それはいけないな、部室で休もう。
急に運動したから、身体が疲れたんだ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
分かりました。
すみまひぇん……うにょ?
(部員⑤ 男装)
大丈夫か?肩を貸そう(ニヤリ)
そう言うと、皆で部室に運ぶ。
ガチャ!
部室の扉に鍵がかかる。
(神流なぎさ MtF)
うにょ?なんへ?あれ?にゃんか変れふ。
(神崎 涙 MtF)
ふふふっ♡
それはね、媚薬を飲ませたからだよ(ニヤリ)
(神流なぎさ MtF)
ふにゃ?びひゃく?なんへ?
(神崎 涙 MtF)
それは貴方が悪いのよ、なぎさちゃん(ニヤリ)
(部員① FtM)
こんなに可愛いいなら、姦るしかないからな(ニヤリ)
(部員③ MtF)
誠が言う通りだわ(ニヤッ)
(部員② FtM)
いや、それ以上だ。
誠が惚れるのもわかるな(ニヤリ)
(部員⑤ 男装)
またユニホームが似合うしな。
そりゃ滾るわ(ニヤリ)
(部員④ MtF)
複数だけど、大丈夫よね。
優しくするから、安心して任せてね(ニヤリ)
そう言うと、一斉に襲いかかった。
媚薬を飲まされたなぎさは身体の自由が効かない。
(神流なぎさ MtF)
うにゃぁぁぁぁっ♡
2時間後。
(神流なぎさ MtF)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡
(神崎 涙 MtF)
凄いな。
こりゃ、ちんぽにくるわ♡はぁ♡はぁ♡
(部員⑤ 男装)
子宮がキュンキュンするな♡はぁ♡はぁ♡
(部員① FtM)
はぁ♡はぁ♡声がたまんねぇ~な(はぁはぁ)
(部員③ MtF)
反応もよ、あんな反応されたら堪らないわ♡
(部員② FtM)
仕草も可愛いいしな♡
(部員④ MtF)
もうちょっと姦らない?まだ時間あるわよ。
(部員① FtM)
良いよな、部長(ニヤリ)
(神崎 涙 MtF)
ええ、姦りましょう(ニヤリ)
更に2時間後。
(神崎 涙 MtF)
はぁ♡はぁ♡はぁ♡はぁ♡もう、遅くなったわ。
(部員① FtM)
そ、そうだな、今日はここまでにしよう。
(部員② FtM)
そうだ、助っ人にしないか?
これも大事な戦力だ(ニヤリ)
(部員③ MtF)
アンタねぇ~、そんなこと、生徒会長が許すと思う?
(部員④ MtF)
そうよ、皆んなの慰み者にする気?
(部員⑤ 男装)
しかし惜しいよな、こんな子は手元に置いときたいぜ。
(神崎 涙 MtF)
じゃあ、こうしましょう。
私が生徒会長に掛け合うわ。
ただし!我が部では、私達だけね。
誠も黙っては居ないのは目に見えてるし、他の部も回るんだから。
特に大人の部活部は危ないわ、絶対堕とすわよ。
(部員① FtM)
だな。
じゃあ、関わった者限定で、"皆んなのアイドル"ってことで。
(神崎 涙 MtF)
ええ、それで話を付けよう思うの。
生徒会入りや、生徒会長がお世話して、この学園の教員として引き抜くって話もあるからね。
(部員③ MtF)
あの噂、本当なの?
(神崎 涙 MtF)
生徒会からの噂だから、信憑性は高いわ。
その代わり、箝口令が敷かれているわ。
(部員⑤ 男装)
そこまでするなら、まず間違いないだろうな。
(部員④ MtF)
なら良いわね。
卒業しても、いつでも会えるわ。
部室の扉が開く。
(北条寺 司 MtF)
貴方達、気が済んだ?
(神崎 涙 MtF)
はい、ご馳走様でした(ニコッ)
(北条寺 司 MtF)
では、シャワーするわよ。
もう、ドロドロのぐちゃぐちゃじゃない(ため息)
(神崎 涙 MtF)
司は姦らなくて良いのか?
(北条寺 司 MtF)
もちろん、姦ってからシャワーよ(ニヤリ)
その後、司により意識が飛ぶまで姦られ、今なら分からないとシャワーで身体を洗い、部屋へ連れ帰った。
帰り道で涙達は司に話をし、
・大切に扱う事。
・絶対怪我をさせない事。
・汚い事はしない事。
・勝手に人数を増やさない事。
・信頼できる者なら増やして良いが、その時は必ず許可を取りに来る事。
・蔑んだり、バカにした者には退学させるように協力する事。
を約束させ、許可した。
おいおい、凄い事になってきたぞ、なぎさ。
良かったな(笑)
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