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危ない女子会サークル その11
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尚子さんの会社が経営しているスパ。というよりはこれは会員制の隠れ宿的なと言うのだろうか。とあるビルの中にある温泉と言う名の施設。
完全個室。まぁ今回は5人ということで結構広めのお部屋とお風呂が一緒になった、私にしてみれば初めての経験の場所。
なんかみんな、この場所のことは知っているようで、それにお母さんも何か知っているような感じ。でもお母さんも始めてきたというのはすぐに分かった。きょろきょろと辺りを見渡して、なんか落ち着かない様子。
「ねぇみんな、何か食べませんか。おなかも減ってきている頃じゃないですか」と尚子さんが言うと。
「そうねぇ、お食事もできるんだったらみんなで食べちゃいましょ」
と、上原さんもすすめるかのように言う。
「それじゃ準備させるけど、少し時間がかかるから先にお風呂に入っちゃいましょ」
そう言いながら、尚子さんが仕切りの戸をガラガラと開いていくと、なんとその先にはガラス張りの壁で仕切られた大きめのお風呂が丸見えだった。
脱衣所的なところはなくて、部屋に備え付けられているクローゼットのようなところに着ている服をしまっておくような感じで、みんなそこで着ているものを全部脱ぎ、裸にった。
スイミングスクールではみんな水後を着ているんだけど。だけど、あそこのスクールは指定の水着で、ゲストも水着をレンタルしなきゃいけないんだけど、ピチピチの競泳水着だから、モロ体のカタチが出ちゃうわけで、あの時もなんか肌でいるような感じさえしていたんだけど。それに胸のパットが薄いし、結構なハイレグ。サイズ小さめで借りたから、おまたに食い込むし、乳首のポッチが分かるんだよね。それはちょっと恥ずかしい気もしたけど、みんな慣れと言うかそう言うのにはあまり気にしていないんだろうか、はっきりとおまたの筋は悔い込んでいたし、乳首のポッチも目立つていたんだよ。
それにさ、やっぱここは泳ぐことと言うか体を動かすことを目的にしてきている子たちばかりだからかもしれないけど、小学生くらいの子でも発育のいい子はもうそれなりのポッチがはっきりと突き出ているんだよね。余計に意識しちゃいそうになる私は変なのかしら。で、今、みんな裸になってその体を目にしているわけだけど、スクールの脱衣所で見る裸より雰囲気がそうさせているのか分からないけどみんなかなりエロい体している。
浅田さん。水着姿だと、ちょっとポッコリした感じだったけど、生の裸だと妊娠しているのが一目でわかるくらいおなかは大きく見えた。
あのお腹の中に赤ちゃんがいるんだ。しかも不倫の彼氏の子。普通なら、大変なことなのかもしれないけど、妊娠してこのおなかの中に子供を宿したいという思いが日に日に強くなっている私の気持ちは、羨ましさの方が勝っているといえば正直そうなのだ。
それに、好きな人……淳史さんはお母さんの彼氏であって私は愛しているとかそう言う感情はあんまり感じないんだけど、淳史さんの子なら産んでもいいと実感している自分がいるのは確かなこと。正直、少し前まではこういう気持ちが強く夏た時、もう誰の。行きずりのエンコウの男の人の子でもいいから妊娠したいと思っていたけど、今は淳史さんという、安心できる男の人の子を産みたいという気持ちの方が強い。
多分お母さんの彼氏でもあって、二人の子である優奈の存在がそう思わせてくれているのかもしれない。
私も裸になると尚子さんが寄ってきて。
「やっぱり若いっていいわよねぇ。おっぱいもこんなに大きいのに垂れていないし、肌もみずみずしくて羨ましいわ」
そう言うと上原さんが後ろから私の胸を揉みだして、乳首をつまんだりして「ほんと張りがあって、それでいてやわらかいし、乳首ももうこんなに立って固くなってるし。乳首感じやすいのね」ちょっとびっくりしたけど、さすが、熟練の手が私をすぐに登らせていく。
尚子さんがそっと私のおまんこに触れて「もう濡れてきてるじゃない」そう言いながら、皮をめくり指を軽く膣の中に押し込んできた。「ああっ」と思わず声が出ていた。
「いいわぁ、感じやすくてほんと若いって宝よね。智子ちゃんもここでも種付けされていたんだよ。あの時は3人だったかな。3人分の精子をたくさん、子宮の中に収めていたわよ」
浅田さんが「そっかぁ、とも子ちゃん産んだんだよね。これで由紀子さんもおばあちゃんか」とにんまりとしながら言った。
「ねぇ鈴菜ちゃんもどぉ? 乱交で妊娠してみない? 今ここにいる中で乱交していないのあなたのお母さんと美鈴ちゃんだけなんだけどね。面白いわよ乱交も。こだわらなければね。ねぇ、美鈴さんあなたもしてみない?」
「ええええ! でも私のは彼がいますし」
「秘密にしちゃえばいいのよ。女は秘密の一つや二ついいえ人生が全部秘密の方がきれいになれるのよ」
「で、でもぉ……」
「あら、即に断らないところを見れば興味はあるみたいじゃない美鈴さん」ポッコリと膨らんだおなかをさすりながら浅田さんが言う。
尚子さんの指が膣のずっと奥の方まで入っていく。
「もうべとべとじゃない。鈴菜ちゃん。お母さんが乱交するのは嫌?」
「あっ、あっ。別に、お母さん次第ですけど。でも乱交って一度に何人とするんですか?」
「そうねぇ、最低3人からかな。多いときは10人くらいの時もあるけど、その時はさすがに一人じゃないけどね、女の方も二人か3人くらい混じってするけどね」
「うんうん、乱交って、始めはなんか後ろめたい感じがするけど、やちゃうと癖になるわよ。だって違うおちんちんがかわるがわる中に精子出してくるし。いろんな精子の味が楽しめるんだから」
「そう言えば上原さん。あなた5人分の精子溜めて一気飲みしたことあったわよね」
「そうそう、ビヤジョッキに半分くらい溜まったの一気飲みしたねぇ。もうおなか一杯になったけどね」
「そう言いながら美味しそうに全部飲みほしたじゃない」
「えへへ、だって精子大好きなんだもん。旦那はもうあんまり出ないし物足りないから、外で調達しないとね。精子ってものすごく栄養あるから、そのおかげかなぁ、産後もとっても楽だったし、おなかにいる時も飲んでいたから、きつめのセックスしても一なかったんだよねあの子。でもさぁ、また女の子だったんだけど」
「5人分の精子一気飲みって、きつくないんですか?」
私も興味はものすごくある。
だって精子って美味しいんだもん。でも男の人によるけどね。まずいと思う人もあるし、美味しいって思う精子を出す男の人もいる。淳史さんのは私大好きだけど。
「あれぇ、鈴菜ちゃん精子飲んだことあるんだ」
「ま、まぁありますけど」
「うわぁ、お母さんの前で問題発言?」
「でもないんですけど、お母さんも知っていますし、分け合っていますんで」
思わず口にした分け合っているってい言葉に、みんなが食いついた。
「ええ、お母さんと分け合っているって、それってもしかして美鈴さんの彼氏ともセックスしてるの鈴菜ちゃん」
「ま、まぁ……」ちらっとおかあさんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていた。
「そうなの? 美鈴さん」
なんかお母さんももうごまかせないていうのが分かっているようで「ま、まぁ。一緒にセックスしているし、この子、彼の子供が欲しいって言うから」
ちょっと、そこまで言わなくたって。
ああ、もう3人に火がついちゃったみたい。
「ええ、そうなの鈴奈ちゃん妊娠したいの?」
その問いに「そんな……」なんて言うごまかしはもう効かないようだ。ここまで来たらもう全てをさらけ出してもいいような気になってきちゃった。尚子さんはずっと私の膣の中に指を入れたままくねくねと指を動かして、頭の中がおかしくなってきているのは自分でも分かっているけど、この雰囲気と気持ちよさ。そしてお互いに秘密を語っている仲間的な存在がいるって言うことが、余計に興奮させてくる。
「うん、妊娠したいんです。これはお母さんにも言ってているし、お母さんも理解してくれてます」
「そうなの、鈴菜ちゃんのこの事本気で許してるの?」
お母さんはもう困った表情もしていない。多分、私がここまで腹をさらけ出したから、自分もごまかそうとは思わなかったんだと思う。
「うん鈴菜、彼の子をは今孕もうとしてるところなんだけど」
「マジ、母親の彼氏の子を娘が孕もうとしてるの? すごいじゃない」
「うわぁ乱交よりすごいことしてんじゃん、美鈴さんとこ。なんか興奮してきちゃった」
「それじゃぁ男呼ぶ?」といいながらグイっと尚子さんの指がし急行を押し込んできた「あうっ」と声が漏れる。
尚子さんは形態で、どこかに連絡してすぐに返信の電話が来た。
「今すぐに来れる男3人はいるみたい。3人で5人の相手させる? もう3人とも科ラッカランになるまで精子絞り出してもいいんだけど」
「そうなの、じゃぁ。初しぼりは私が3人分いただいてもいい?」
上原さんがもうキープしちゃってる。
「それはいいけど、美鈴さんいい? それと鈴菜ちゃんも? 避妊話がルールだからそこは分かっているわよね。もし孕んだら、アフターケアはちゃんとするって言うことがこのサークルのルールなのでね。まぁ智子ちゃんの事知っているから詳しいことは分かっていると思うけど」
なんかお母さんがもじもじしている。裸でもじもじしてるところは淳史さんにお預けされている時みたいに見える。ていうことはお母さんもしたいって言うことなんだろうね。
尚子さんが確認するように。
「鈴菜ちゃん、本当に、お母さんの彼の子じゃなくてもいいんだよね。で、今日は安全日?」
尚子さんがなまめかしく耳元でそっと言う。
「めちゃ危険日です」
「うふふ、じゃぁ孕んじゃうね、3人の男の子を」
ゾクッとした。
初の乱交。それもお母さんと一緒に。
男の人たちが来る前にお風呂に入り裸のまま食事をして、私とお母さんは「初の乱交の緊張をほぐしてあげる」と、3人から攻められ、もう半分意識が薄らいでいた状態のところに。3本のおちんちんはやってきた。
完全個室。まぁ今回は5人ということで結構広めのお部屋とお風呂が一緒になった、私にしてみれば初めての経験の場所。
なんかみんな、この場所のことは知っているようで、それにお母さんも何か知っているような感じ。でもお母さんも始めてきたというのはすぐに分かった。きょろきょろと辺りを見渡して、なんか落ち着かない様子。
「ねぇみんな、何か食べませんか。おなかも減ってきている頃じゃないですか」と尚子さんが言うと。
「そうねぇ、お食事もできるんだったらみんなで食べちゃいましょ」
と、上原さんもすすめるかのように言う。
「それじゃ準備させるけど、少し時間がかかるから先にお風呂に入っちゃいましょ」
そう言いながら、尚子さんが仕切りの戸をガラガラと開いていくと、なんとその先にはガラス張りの壁で仕切られた大きめのお風呂が丸見えだった。
脱衣所的なところはなくて、部屋に備え付けられているクローゼットのようなところに着ている服をしまっておくような感じで、みんなそこで着ているものを全部脱ぎ、裸にった。
スイミングスクールではみんな水後を着ているんだけど。だけど、あそこのスクールは指定の水着で、ゲストも水着をレンタルしなきゃいけないんだけど、ピチピチの競泳水着だから、モロ体のカタチが出ちゃうわけで、あの時もなんか肌でいるような感じさえしていたんだけど。それに胸のパットが薄いし、結構なハイレグ。サイズ小さめで借りたから、おまたに食い込むし、乳首のポッチが分かるんだよね。それはちょっと恥ずかしい気もしたけど、みんな慣れと言うかそう言うのにはあまり気にしていないんだろうか、はっきりとおまたの筋は悔い込んでいたし、乳首のポッチも目立つていたんだよ。
それにさ、やっぱここは泳ぐことと言うか体を動かすことを目的にしてきている子たちばかりだからかもしれないけど、小学生くらいの子でも発育のいい子はもうそれなりのポッチがはっきりと突き出ているんだよね。余計に意識しちゃいそうになる私は変なのかしら。で、今、みんな裸になってその体を目にしているわけだけど、スクールの脱衣所で見る裸より雰囲気がそうさせているのか分からないけどみんなかなりエロい体している。
浅田さん。水着姿だと、ちょっとポッコリした感じだったけど、生の裸だと妊娠しているのが一目でわかるくらいおなかは大きく見えた。
あのお腹の中に赤ちゃんがいるんだ。しかも不倫の彼氏の子。普通なら、大変なことなのかもしれないけど、妊娠してこのおなかの中に子供を宿したいという思いが日に日に強くなっている私の気持ちは、羨ましさの方が勝っているといえば正直そうなのだ。
それに、好きな人……淳史さんはお母さんの彼氏であって私は愛しているとかそう言う感情はあんまり感じないんだけど、淳史さんの子なら産んでもいいと実感している自分がいるのは確かなこと。正直、少し前まではこういう気持ちが強く夏た時、もう誰の。行きずりのエンコウの男の人の子でもいいから妊娠したいと思っていたけど、今は淳史さんという、安心できる男の人の子を産みたいという気持ちの方が強い。
多分お母さんの彼氏でもあって、二人の子である優奈の存在がそう思わせてくれているのかもしれない。
私も裸になると尚子さんが寄ってきて。
「やっぱり若いっていいわよねぇ。おっぱいもこんなに大きいのに垂れていないし、肌もみずみずしくて羨ましいわ」
そう言うと上原さんが後ろから私の胸を揉みだして、乳首をつまんだりして「ほんと張りがあって、それでいてやわらかいし、乳首ももうこんなに立って固くなってるし。乳首感じやすいのね」ちょっとびっくりしたけど、さすが、熟練の手が私をすぐに登らせていく。
尚子さんがそっと私のおまんこに触れて「もう濡れてきてるじゃない」そう言いながら、皮をめくり指を軽く膣の中に押し込んできた。「ああっ」と思わず声が出ていた。
「いいわぁ、感じやすくてほんと若いって宝よね。智子ちゃんもここでも種付けされていたんだよ。あの時は3人だったかな。3人分の精子をたくさん、子宮の中に収めていたわよ」
浅田さんが「そっかぁ、とも子ちゃん産んだんだよね。これで由紀子さんもおばあちゃんか」とにんまりとしながら言った。
「ねぇ鈴菜ちゃんもどぉ? 乱交で妊娠してみない? 今ここにいる中で乱交していないのあなたのお母さんと美鈴ちゃんだけなんだけどね。面白いわよ乱交も。こだわらなければね。ねぇ、美鈴さんあなたもしてみない?」
「ええええ! でも私のは彼がいますし」
「秘密にしちゃえばいいのよ。女は秘密の一つや二ついいえ人生が全部秘密の方がきれいになれるのよ」
「で、でもぉ……」
「あら、即に断らないところを見れば興味はあるみたいじゃない美鈴さん」ポッコリと膨らんだおなかをさすりながら浅田さんが言う。
尚子さんの指が膣のずっと奥の方まで入っていく。
「もうべとべとじゃない。鈴菜ちゃん。お母さんが乱交するのは嫌?」
「あっ、あっ。別に、お母さん次第ですけど。でも乱交って一度に何人とするんですか?」
「そうねぇ、最低3人からかな。多いときは10人くらいの時もあるけど、その時はさすがに一人じゃないけどね、女の方も二人か3人くらい混じってするけどね」
「うんうん、乱交って、始めはなんか後ろめたい感じがするけど、やちゃうと癖になるわよ。だって違うおちんちんがかわるがわる中に精子出してくるし。いろんな精子の味が楽しめるんだから」
「そう言えば上原さん。あなた5人分の精子溜めて一気飲みしたことあったわよね」
「そうそう、ビヤジョッキに半分くらい溜まったの一気飲みしたねぇ。もうおなか一杯になったけどね」
「そう言いながら美味しそうに全部飲みほしたじゃない」
「えへへ、だって精子大好きなんだもん。旦那はもうあんまり出ないし物足りないから、外で調達しないとね。精子ってものすごく栄養あるから、そのおかげかなぁ、産後もとっても楽だったし、おなかにいる時も飲んでいたから、きつめのセックスしても一なかったんだよねあの子。でもさぁ、また女の子だったんだけど」
「5人分の精子一気飲みって、きつくないんですか?」
私も興味はものすごくある。
だって精子って美味しいんだもん。でも男の人によるけどね。まずいと思う人もあるし、美味しいって思う精子を出す男の人もいる。淳史さんのは私大好きだけど。
「あれぇ、鈴菜ちゃん精子飲んだことあるんだ」
「ま、まぁありますけど」
「うわぁ、お母さんの前で問題発言?」
「でもないんですけど、お母さんも知っていますし、分け合っていますんで」
思わず口にした分け合っているってい言葉に、みんなが食いついた。
「ええ、お母さんと分け合っているって、それってもしかして美鈴さんの彼氏ともセックスしてるの鈴菜ちゃん」
「ま、まぁ……」ちらっとおかあさんの顔を見たら、真っ赤な顔をしていた。
「そうなの? 美鈴さん」
なんかお母さんももうごまかせないていうのが分かっているようで「ま、まぁ。一緒にセックスしているし、この子、彼の子供が欲しいって言うから」
ちょっと、そこまで言わなくたって。
ああ、もう3人に火がついちゃったみたい。
「ええ、そうなの鈴奈ちゃん妊娠したいの?」
その問いに「そんな……」なんて言うごまかしはもう効かないようだ。ここまで来たらもう全てをさらけ出してもいいような気になってきちゃった。尚子さんはずっと私の膣の中に指を入れたままくねくねと指を動かして、頭の中がおかしくなってきているのは自分でも分かっているけど、この雰囲気と気持ちよさ。そしてお互いに秘密を語っている仲間的な存在がいるって言うことが、余計に興奮させてくる。
「うん、妊娠したいんです。これはお母さんにも言ってているし、お母さんも理解してくれてます」
「そうなの、鈴菜ちゃんのこの事本気で許してるの?」
お母さんはもう困った表情もしていない。多分、私がここまで腹をさらけ出したから、自分もごまかそうとは思わなかったんだと思う。
「うん鈴菜、彼の子をは今孕もうとしてるところなんだけど」
「マジ、母親の彼氏の子を娘が孕もうとしてるの? すごいじゃない」
「うわぁ乱交よりすごいことしてんじゃん、美鈴さんとこ。なんか興奮してきちゃった」
「それじゃぁ男呼ぶ?」といいながらグイっと尚子さんの指がし急行を押し込んできた「あうっ」と声が漏れる。
尚子さんは形態で、どこかに連絡してすぐに返信の電話が来た。
「今すぐに来れる男3人はいるみたい。3人で5人の相手させる? もう3人とも科ラッカランになるまで精子絞り出してもいいんだけど」
「そうなの、じゃぁ。初しぼりは私が3人分いただいてもいい?」
上原さんがもうキープしちゃってる。
「それはいいけど、美鈴さんいい? それと鈴菜ちゃんも? 避妊話がルールだからそこは分かっているわよね。もし孕んだら、アフターケアはちゃんとするって言うことがこのサークルのルールなのでね。まぁ智子ちゃんの事知っているから詳しいことは分かっていると思うけど」
なんかお母さんがもじもじしている。裸でもじもじしてるところは淳史さんにお預けされている時みたいに見える。ていうことはお母さんもしたいって言うことなんだろうね。
尚子さんが確認するように。
「鈴菜ちゃん、本当に、お母さんの彼の子じゃなくてもいいんだよね。で、今日は安全日?」
尚子さんがなまめかしく耳元でそっと言う。
「めちゃ危険日です」
「うふふ、じゃぁ孕んじゃうね、3人の男の子を」
ゾクッとした。
初の乱交。それもお母さんと一緒に。
男の人たちが来る前にお風呂に入り裸のまま食事をして、私とお母さんは「初の乱交の緊張をほぐしてあげる」と、3人から攻められ、もう半分意識が薄らいでいた状態のところに。3本のおちんちんはやってきた。
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