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カミングアウト
14 問題解決?
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バタン
部屋のドアを閉める
ベットまで歩いていき倒れるようにして横になる
お兄ちゃんに見られてしまったただけだ
ただそれだなんだ
本当にドアを閉めておくべきだった
閉めてたらこんなに恥ずかしくなかっのにな...
今僕は見られてしまったショックと恥ずかしさでいっぱいだ
バフ
毛布を被って、枕に顔をうずめる
「ふぅー」
気分が落ち着いてきた
こんなんになってからメンタルが弱くなった
晴人を見ると心臓の鼓動が早くって、顔を見れなくなるし
この身体に引っ張られているのか?
男達のときもいい例だ
本当に怖くて怖くて何も考えれなかった
僕は一体どうしてしまったんだ...
恥ずかしさはまだ残っている
けど横になっていても、どうにもならない
Tシャツを脱ぐ
そして部屋着用の短パンを履いた。もちろん下着つけていない。つけた方がいいと言うのもあるだろうが、もう裸も見られたし、それにお兄ちゃんだから別にいいだろう。
その上からもう一度ガバガバTシャツを着直せば完成である
部屋着用の服がもう少し欲しいな...
まぁ今度お兄ちゃんにでも連れていってもらうか
あ!
そういえばお兄ちゃんのこと完全に放置してた
ガチャ
ドアを開けてリビングに戻る
「...」
ソファーにいるお兄ちゃんが僕を見て固まる
さっきのこときにしてるのかな?
「さっきのことは、気にしてくてもいいよ!大丈夫だから」
「ああ...こっちこそすまなかった」
「謝らなくていいよ。僕が悪いんだから」
「1つ聞いていいか?」
「どうしたの?」
「ともは男だったよな...?」
「うん...そうだよ」
「じゃあなんで女の子になってるんだ?しかも耳としっぽもセットで」
「それは・・・」
僕は夏休みがおわって、アナザーワールドを始めてアバター作成をしてこの姿になってしまったことを説明した
「なるほどな...よく分からんな!」
「理解出来た方がおそろしい気がするけどね」
「とりあえず、ともは可愛い中2くらいの女の子になったってことだよな?」
「そういうことになる...のかな?」
「でもやっぱり信じ難いな」
まぁそうだよね
僕もお兄ちゃんが女の子になりました
って言われても
だれ?
ってなるよ
可愛い...か
嫌な気もするし
嬉しいような気もする
「そう言えばお兄ちゃんよく僕ってわかったね」
「あーそれは、可愛いからともやだと分かった」
「...」
そうだった
僕のお兄ちゃんはこんな人だったな
「それに、ともや身体の悪いところはあるか?」
「特にはないよ」
「ホントか?」
「ホントだって」
「でもな性別が変わったとか聞いたこともないからな...」
「聞いたことがある方がこわいよ!」
「確かに!ともは天才だった!?」
「なぜそうなった!」
お兄ちゃんって頭いいけど、バカなんだよね
はぁ
「そんなんだから、彼女とすぐに別れるんだよ!」
「そんなことはない」
「なんでそう言いきれるのかな?」
この感じだったら結婚は無理そうだ
ていうか誕生日に痩せたいって言ったら
筋トレ道具くれる人、つまりお兄ちゃんと付き合うのは僕だったら、絶対に嫌だ
今は女子だけどね!!
気が付くともう7時38分になっていた
夜ご飯はお兄ちゃんが作ってくれることになった
自分で作らなくていいって楽だな
ちなみにハンバーグでした
凄く美味しかった
お兄ちゃんの作る料理はなんでも美味しい
でも全部食べきれず、結構残してしまった
残すのはもったいなかったけど、明日食べるので問題はない
僕も作れるようになりたい...
今度お兄ちゃんに教えてもらう
夜ご飯を食べ終わり部屋に戻った
食べるのに時間が、かなり掛かった
部屋についた時には8時23分になっていた
「美咲さん起きてるかな?」
アナザーワールドを一緒にしない?
美咲さんにモインを送った
そのあとすぐに美咲さんから
【いいよ!】
とモインが帰ってきた
美咲さん返信早すぎでは?
なんだか怖くなってきた
【噴水集合で】
【了解(^-^)/】
僕はVRゴーグル手に取る
「にしても、このゴーグル軽いな」
今の僕の力でも少し重いくらい
一般の人からすれば結構軽いだろう
VRゴーグルを装着して、電源を入れた
目の前が光る
「やっぱりあの光は慣れないや」
ゲームに入る瞬間の光にどうしてもびっくりしてしまう
もう諦めたけど
宿屋を出て集合場所の噴水に着いた
立って待っとくのも嫌なのでベンチに座って待つことにした
朝や昼に比べてプレイヤーは少なかった
中学生や高校生が減って
夜は大人のプレイヤーが多いようだ
フレンドリストを見る
りんさんと美咲さんがオンラインになっていた
「ともちゃーん」
声がした後ろを振り向く
視界が真っ黒になった
正確には美咲さんに抱きつかれて前が見えない
「ちゃん呼びはやめてください!後離れてくださいー」
「ごめんごめん」
「まぁいいですけど、これからどうします?」
ピコン
フレンドからメッセージが届いたようだ
多分、りんさんだ
メニュー画面からフレンドを開き、リンさんとのチャットを開く
【ともちゃんこんな時間にログインしてるんだね。刀スキルちゃんと使えてる?】
と送られて来ていた
【はい!あのときはありがとうございました】
【今から会えたりする?】
【フレンドも一緒ですけど、いいですか】
【全然大丈夫だよ!うちの店まで来てね】
書き方変えてみました(*´ω`*)
読みやすくなったと思います
読みずらくなった!
ってところあったら教えてください
投稿頑張るぞー(*•̀ㅂ•́)و✧
部屋のドアを閉める
ベットまで歩いていき倒れるようにして横になる
お兄ちゃんに見られてしまったただけだ
ただそれだなんだ
本当にドアを閉めておくべきだった
閉めてたらこんなに恥ずかしくなかっのにな...
今僕は見られてしまったショックと恥ずかしさでいっぱいだ
バフ
毛布を被って、枕に顔をうずめる
「ふぅー」
気分が落ち着いてきた
こんなんになってからメンタルが弱くなった
晴人を見ると心臓の鼓動が早くって、顔を見れなくなるし
この身体に引っ張られているのか?
男達のときもいい例だ
本当に怖くて怖くて何も考えれなかった
僕は一体どうしてしまったんだ...
恥ずかしさはまだ残っている
けど横になっていても、どうにもならない
Tシャツを脱ぐ
そして部屋着用の短パンを履いた。もちろん下着つけていない。つけた方がいいと言うのもあるだろうが、もう裸も見られたし、それにお兄ちゃんだから別にいいだろう。
その上からもう一度ガバガバTシャツを着直せば完成である
部屋着用の服がもう少し欲しいな...
まぁ今度お兄ちゃんにでも連れていってもらうか
あ!
そういえばお兄ちゃんのこと完全に放置してた
ガチャ
ドアを開けてリビングに戻る
「...」
ソファーにいるお兄ちゃんが僕を見て固まる
さっきのこときにしてるのかな?
「さっきのことは、気にしてくてもいいよ!大丈夫だから」
「ああ...こっちこそすまなかった」
「謝らなくていいよ。僕が悪いんだから」
「1つ聞いていいか?」
「どうしたの?」
「ともは男だったよな...?」
「うん...そうだよ」
「じゃあなんで女の子になってるんだ?しかも耳としっぽもセットで」
「それは・・・」
僕は夏休みがおわって、アナザーワールドを始めてアバター作成をしてこの姿になってしまったことを説明した
「なるほどな...よく分からんな!」
「理解出来た方がおそろしい気がするけどね」
「とりあえず、ともは可愛い中2くらいの女の子になったってことだよな?」
「そういうことになる...のかな?」
「でもやっぱり信じ難いな」
まぁそうだよね
僕もお兄ちゃんが女の子になりました
って言われても
だれ?
ってなるよ
可愛い...か
嫌な気もするし
嬉しいような気もする
「そう言えばお兄ちゃんよく僕ってわかったね」
「あーそれは、可愛いからともやだと分かった」
「...」
そうだった
僕のお兄ちゃんはこんな人だったな
「それに、ともや身体の悪いところはあるか?」
「特にはないよ」
「ホントか?」
「ホントだって」
「でもな性別が変わったとか聞いたこともないからな...」
「聞いたことがある方がこわいよ!」
「確かに!ともは天才だった!?」
「なぜそうなった!」
お兄ちゃんって頭いいけど、バカなんだよね
はぁ
「そんなんだから、彼女とすぐに別れるんだよ!」
「そんなことはない」
「なんでそう言いきれるのかな?」
この感じだったら結婚は無理そうだ
ていうか誕生日に痩せたいって言ったら
筋トレ道具くれる人、つまりお兄ちゃんと付き合うのは僕だったら、絶対に嫌だ
今は女子だけどね!!
気が付くともう7時38分になっていた
夜ご飯はお兄ちゃんが作ってくれることになった
自分で作らなくていいって楽だな
ちなみにハンバーグでした
凄く美味しかった
お兄ちゃんの作る料理はなんでも美味しい
でも全部食べきれず、結構残してしまった
残すのはもったいなかったけど、明日食べるので問題はない
僕も作れるようになりたい...
今度お兄ちゃんに教えてもらう
夜ご飯を食べ終わり部屋に戻った
食べるのに時間が、かなり掛かった
部屋についた時には8時23分になっていた
「美咲さん起きてるかな?」
アナザーワールドを一緒にしない?
美咲さんにモインを送った
そのあとすぐに美咲さんから
【いいよ!】
とモインが帰ってきた
美咲さん返信早すぎでは?
なんだか怖くなってきた
【噴水集合で】
【了解(^-^)/】
僕はVRゴーグル手に取る
「にしても、このゴーグル軽いな」
今の僕の力でも少し重いくらい
一般の人からすれば結構軽いだろう
VRゴーグルを装着して、電源を入れた
目の前が光る
「やっぱりあの光は慣れないや」
ゲームに入る瞬間の光にどうしてもびっくりしてしまう
もう諦めたけど
宿屋を出て集合場所の噴水に着いた
立って待っとくのも嫌なのでベンチに座って待つことにした
朝や昼に比べてプレイヤーは少なかった
中学生や高校生が減って
夜は大人のプレイヤーが多いようだ
フレンドリストを見る
りんさんと美咲さんがオンラインになっていた
「ともちゃーん」
声がした後ろを振り向く
視界が真っ黒になった
正確には美咲さんに抱きつかれて前が見えない
「ちゃん呼びはやめてください!後離れてくださいー」
「ごめんごめん」
「まぁいいですけど、これからどうします?」
ピコン
フレンドからメッセージが届いたようだ
多分、りんさんだ
メニュー画面からフレンドを開き、リンさんとのチャットを開く
【ともちゃんこんな時間にログインしてるんだね。刀スキルちゃんと使えてる?】
と送られて来ていた
【はい!あのときはありがとうございました】
【今から会えたりする?】
【フレンドも一緒ですけど、いいですか】
【全然大丈夫だよ!うちの店まで来てね】
書き方変えてみました(*´ω`*)
読みやすくなったと思います
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ってところあったら教えてください
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