推しDom配信者↓18は合法になったら忠犬Sub↑20を抱く

子犬一 はぁて

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R18

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「俺ら性欲強いね」

 由羽と正面を向き合って対峙する。どうしたらいいか迷っている瞳と期待している表情に俺の頭は完全にバグを起こす。由羽の腰を引き寄せ、兜合わせを始める。

「ん……ふっ……やば、泡でぬるぬるしてっ、んん……やば、い」

 嬌声を抑えることなく、由羽が喘ぐのを見ているとすこぶる気分がいい。鏡に映る俺の顔も頬が上気していた。由羽を反転させ後ろから抱きしめる。

「はぇ?」

 由羽の股の間に昂りを押し当てた。泡を使って太ももの隙間にずぽずぽと挿れる。

「こんなのもう擬似せっくすじゃん。なあ、由羽」

「あっ……ン。んあ……ダメっ、ずぽずぽしないでっ……」

 由羽のむちむちな太ももの隙間は俺を柔らかく受け入れてくれる。由羽が壁に手をついて尻を突き出している姿勢に征服感を覚える。由羽のものも扱いてやれば簡単に身体をしならせる。

「もうイくっ……イくからっ……んん」

「そんなにあんあん喘いで俺の挿れられるの期待してんの」

 由羽は涙目でこちらを振り向く。俺を見てはっはっと息を上げている姿。必殺の上目遣い。

「希逢くんなら挿れてもいいよ……」

「……!」

 ぽひゃ、という甘ったれた表情で爆弾発言を落としてくる。本当に挿れてしまおうか……と邪な気持ちが過ぎるがそれを捨て去る。おいしいものは最後の最後までとっておくタイプだ。そしたら、一生忘れない記念になるから。

「ダーメ。まだ挿れてやんない。だから想像しなよ。俺が由羽のここに奥までとんとんしてるとこ」

 ぎゅ、と太ももがさらに締まる。

「うっ……うっ……あっ」

 ぷるぷると小刻みに痙攣している由羽の太ももの振動で俺は今にも達しそうだった。

Back後ろ向け

「っ!」

 がじがじと軽く耳の骨を噛みながら囁けば、由羽はCommandに従い俺の言う通りに顔を後ろに向けた。そのまま、唇に吸い付く。くちゅ、くちゅという水音を立てて攻め倒す。由羽も懸命に俺の舌にくっつけたり絡めたりしてくる。目はとろんと細まり、ぽーっとしている。空いている手で由羽の乳頭を指先で弾くと、ぐぐ、と太ももがさらに締まる。締め付けやべえな。俺のも限界に近づいてきた。後ろから抱きしめたまま由羽に覆い被さるようにして鏡を見る。

「ほら、由羽すげええろいカッコしてる」

「はぇ……? ……っん」

 由羽は鏡に映る自分のあられもない姿を恥ずかしがり、混乱している。ぎゅう、と太ももの締め付けが強く、俺は腰を前後に振る。由羽の玉裏と擦れて、すごい気持ちいい。由羽の玉は白玉みたいに柔らかくてもちもちしていて気持ちいいから。

「……出すぞ」

「うんっ……」

 がくん、と由羽の身体ごと揺らして俺は白濁を噴き出した。それらは由羽のへそから胸までかかる。勢いがよすぎて由羽の頬にも飛び散ってしまった。由羽も同時に達したらしく、前にある鏡に白蜜がとろりと垂れている。

 はあはあと荒く息を吐きながらしばらく抱き合う。

「やっば。偶然とはいえ顔射してごめんな。目に入ってねえか? びっくりしただろ」

 由羽の頬についた白いものを指先で掬いとる。

「ううん。うれしいから……」

 頬を上気させて言うもんだから、俺は「はあ」と呆れだか嬉しさだかの混じったため息をつく。

呼吸を整えた後でもう一度シャワーを浴びて今度こそ浴室から出て服を着る。由羽はへとへとになって、ひとりで服を着れそうにないので俺が着させた。あかちゃんじゃん、こんなの。と俺は大変満足していた。
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