27 / 164
拠点編
召喚術やってみた。
しおりを挟む
拠点の結界は張ったのでいいが護衛する警備兵がいないのでスキル《召喚術》を作成して召喚して見ることにした。どんな者がでてくるかランダムみたいなので弱い物が出てくると意味がない。ちなみに俺達のステータスはこんな感じである。
【ステータス】
ダイスケ・ミヤガワ
年齢 34歳(不老)
種族 人族?
職業 無職
レベル error
体力 error
力 error
精神力 error
魔力 error
知力 error
素早さ error
運 error
スキル
多すぎて表示できません
称号
創造主の加護
戦神の加護
異世界人
スキルマスター
世界の脅威
神界で神気吸収したおかげてステータスが訳分からない事になっている。普通に俺に勝つ奴はいないだろう。
ローゼ
年齢 18歳
種族 ダークエルフ族
職業 狩人・精霊術士
レベル 80
体力 A
力 B
精神力 A
魔力 A
知力 A
素早さ A
運 C
スキル
弓術レベル5
短剣術レベル4
精霊術レベル4
称号
精霊の加護
ダイスケの眷属
イム
年齢 0歳
種族 ピュア・スライム
性別 -
職業 ペット
レベル 70
体力 B
力 B
精神力 B
魔力 A
知力 B
素早さ A
運 C
スキル
異食レベル5
吸収レベル4
回復魔法レベル3
水魔法レベル2
称号
ダイスケの従魔
伝説のスライム
ローゼもイムもレベリングや《眷属化》の影響で大幅なステータスアップになっていた。冒険者のランクはAランク相当になっている。護衛は最低でもSランククラス無くては意味が無いとおもっているので《召喚術》の魔法陣に大量の魔力を注ぎ込んだ。今思えばやり過ぎたかもしれないが、やったものはしょうがない。
「契約の元ダイスケが命じる我が魔力を糧に我が僕となり我に従え。召喚」
呪文を唱えると辺りは静まりかえっちた。何も起こらないかと思いきやいきなり閃光と共に魔法陣から姿を現す物がいた。
『我を呼んだのはお主か?何のためによんだ?』
そう言い放ったのは、身長180センチ・長髪で銀髪のイケメンである。大体異世界者は幼女がでてくるのがテンプレっぽいが回避されたみたいだ。どんな奴か鑑定すれば分かるがやってみることにした。
鑑定
エクス・ガリバー
年齢 1452歳
種族 神族
職業 武神
レベル 666
体力 SSS
力 SSS
精神力 S
魔力 SS
知力 S
素早さ SS
運 A
スキル
武神術
神眼
神魔法
アイテムボックス(神使用)
称号
武神
ダイスケの配下
あら、神を読んでしまった。
「どうも俺が呼んだみたいだ武神、ダイスケという。創造主に聞いていないか?」
『ダイスケ?あのダイスケか、聞いたぞ。天使が面倒を掛けたな。てかなんでお主我を呼べるのだ?』
「召喚術したら出てきたぞ、自分の称号確認してみろ面白い物が見れるぞ。」
『ななんだこれわぁぁ。神である俺が配下って』
「俺に聞かれても知らんよ。とりあえずよろしくエクス、護衛として使えてくれ。」
『ささ逆らえない、ううぅ分かったやってやりますよ。』
「ちなみにこの教会俺の拠点だからよろしく、仲間はイムとローゼしかいないからそんなところかな?あと面倒だけど冒険者登録してかランクCまでさっくり上げてね。身分証明書になるから、お金を少し渡しておくから自由に使ってくれ。」
『わかったよ。とりあえずランクを上げてくるよ。』
そう言うと素早く移動して拠点からでていった。面倒事は増えそうだが、戦力が増えたのでよしとしよう。あとは拠点を維持してくれる管理者が必要だな。清掃はイムでまにあっているけどどうするかな?エクスに相談してみるかな?
なんだかんだで神を召喚する俺でした。
【ステータス】
ダイスケ・ミヤガワ
年齢 34歳(不老)
種族 人族?
職業 無職
レベル error
体力 error
力 error
精神力 error
魔力 error
知力 error
素早さ error
運 error
スキル
多すぎて表示できません
称号
創造主の加護
戦神の加護
異世界人
スキルマスター
世界の脅威
神界で神気吸収したおかげてステータスが訳分からない事になっている。普通に俺に勝つ奴はいないだろう。
ローゼ
年齢 18歳
種族 ダークエルフ族
職業 狩人・精霊術士
レベル 80
体力 A
力 B
精神力 A
魔力 A
知力 A
素早さ A
運 C
スキル
弓術レベル5
短剣術レベル4
精霊術レベル4
称号
精霊の加護
ダイスケの眷属
イム
年齢 0歳
種族 ピュア・スライム
性別 -
職業 ペット
レベル 70
体力 B
力 B
精神力 B
魔力 A
知力 B
素早さ A
運 C
スキル
異食レベル5
吸収レベル4
回復魔法レベル3
水魔法レベル2
称号
ダイスケの従魔
伝説のスライム
ローゼもイムもレベリングや《眷属化》の影響で大幅なステータスアップになっていた。冒険者のランクはAランク相当になっている。護衛は最低でもSランククラス無くては意味が無いとおもっているので《召喚術》の魔法陣に大量の魔力を注ぎ込んだ。今思えばやり過ぎたかもしれないが、やったものはしょうがない。
「契約の元ダイスケが命じる我が魔力を糧に我が僕となり我に従え。召喚」
呪文を唱えると辺りは静まりかえっちた。何も起こらないかと思いきやいきなり閃光と共に魔法陣から姿を現す物がいた。
『我を呼んだのはお主か?何のためによんだ?』
そう言い放ったのは、身長180センチ・長髪で銀髪のイケメンである。大体異世界者は幼女がでてくるのがテンプレっぽいが回避されたみたいだ。どんな奴か鑑定すれば分かるがやってみることにした。
鑑定
エクス・ガリバー
年齢 1452歳
種族 神族
職業 武神
レベル 666
体力 SSS
力 SSS
精神力 S
魔力 SS
知力 S
素早さ SS
運 A
スキル
武神術
神眼
神魔法
アイテムボックス(神使用)
称号
武神
ダイスケの配下
あら、神を読んでしまった。
「どうも俺が呼んだみたいだ武神、ダイスケという。創造主に聞いていないか?」
『ダイスケ?あのダイスケか、聞いたぞ。天使が面倒を掛けたな。てかなんでお主我を呼べるのだ?』
「召喚術したら出てきたぞ、自分の称号確認してみろ面白い物が見れるぞ。」
『ななんだこれわぁぁ。神である俺が配下って』
「俺に聞かれても知らんよ。とりあえずよろしくエクス、護衛として使えてくれ。」
『ささ逆らえない、ううぅ分かったやってやりますよ。』
「ちなみにこの教会俺の拠点だからよろしく、仲間はイムとローゼしかいないからそんなところかな?あと面倒だけど冒険者登録してかランクCまでさっくり上げてね。身分証明書になるから、お金を少し渡しておくから自由に使ってくれ。」
『わかったよ。とりあえずランクを上げてくるよ。』
そう言うと素早く移動して拠点からでていった。面倒事は増えそうだが、戦力が増えたのでよしとしよう。あとは拠点を維持してくれる管理者が必要だな。清掃はイムでまにあっているけどどうするかな?エクスに相談してみるかな?
なんだかんだで神を召喚する俺でした。
11
あなたにおすすめの小説
異世界転生~チート魔法でスローライフ
玲央
ファンタジー
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています
スキルはコピーして上書き最強でいいですか~改造初級魔法で便利に異世界ライフ~
深田くれと
ファンタジー
【文庫版2が4月8日に発売されます! ありがとうございます!】
異世界に飛ばされたものの、何の能力も得られなかった青年サナト。街で清掃係として働くかたわら、雑魚モンスターを狩る日々が続いていた。しかしある日、突然仕事を首になり、生きる糧を失ってしまう――。 そこで、サナトの人生を変える大事件が発生する!途方に暮れて挑んだダンジョンにて、ダンジョンを支配するドラゴンと遭遇し、自らを破壊するよう頼まれたのだ。その願いを聞きつつも、ダンジョンの後継者にはならず、能力だけを受け継いだサナト。新たな力――ダンジョンコアとともに、スキルを駆使して異世界で成り上がる!
ユーヤのお気楽異世界転移
暇野無学
ファンタジー
死因は神様の当て逃げです! 地震による事故で死亡したのだが、原因は神社の扁額が当たっての即死。問題の神様は気まずさから俺を輪廻の輪から外し、異世界の神に俺をゆだねた。異世界への移住を渋る俺に、神様特典付きで異世界へ招待されたが・・・ この神様が超適当な健忘症タイプときた。
異世界転生雑学無双譚 〜転生したのにスキルとか貰えなかったのですが〜
芍薬甘草湯
ファンタジー
エドガーはマルディア王国王都の五爵家の三男坊。幼い頃から神童天才と評されていたが七歳で前世の知識に目覚め、図書館に引き篭もる事に。
そして時は流れて十二歳になったエドガー。祝福の儀にてスキルを得られなかったエドガーは流刑者の村へ追放となるのだった。
【カクヨムにも投稿してます】
僕のギフトは規格外!?〜大好きなもふもふたちと異世界で品質開拓を始めます〜
犬社護
ファンタジー
5歳の誕生日、アキトは不思議な夢を見た。舞台は日本、自分は小学生6年生の子供、様々なシーンが走馬灯のように進んでいき、突然の交通事故で終幕となり、そこでの経験と知識の一部を引き継いだまま目を覚ます。それが前世の記憶で、自分が異世界へと転生していることに気付かないまま日常生活を送るある日、父親の職場見学のため、街中にある遺跡へと出かけ、そこで出会った貴族の幼女と話し合っている時に誘拐されてしまい、大ピンチ! 目隠しされ不安の中でどうしようかと思案していると、小さなもふもふ精霊-白虎が救いの手を差し伸べて、アキトの秘めたる力が解放される。
この小さき白虎との出会いにより、アキトの運命が思わぬ方向へと動き出す。
これは、アキトと訳ありモフモフたちの起こす品質開拓物語。
【完結】異世界に召喚されたので、好き勝手に無双しようと思います。〜人や精霊を救う?いいえ、ついでに女神様も助けちゃおうと思います!〜
月城 蓮桜音
ファンタジー
仕事に日々全力を注ぎ、モフモフのぬいぐるみ達に癒されつつ、趣味の読書を生き甲斐にしていたハードワーカーの神木莉央は、過労死寸前に女神に頼まれて異世界へ。魔法のある世界に召喚された莉央は、魔力量の少なさから無能扱いされるが、持ち前のマイペースさと素直さで、王子と王子の幼馴染達に愛され無双して行く物語です。
※この作品は、カクヨムでも掲載しています。
転生したら最強種の竜人かよ~目立ちたくないので種族隠して学院へ通います~
ゆる弥
ファンタジー
強さをひた隠しにして学院の入学試験を受けるが、強すぎて隠し通せておらず、逆に目立ってしまう。
コイツは何かがおかしい。
本人は気が付かず隠しているが、周りは気付き始める。
目立ちたくないのに国の最高戦力に祭り上げられてしまう可哀想な男の話。
「キヅイセ。」 ~気づいたら異世界にいた。おまけに目の前にはATMがあった。異世界転移、通算一万人目の冒険者~
あめの みかな
ファンタジー
秋月レンジ。高校2年生。
彼は気づいたら異世界にいた。
その世界は、彼が元いた世界とのゲート開通から100周年を迎え、彼は通算一万人目の冒険者だった。
科学ではなく魔法が発達した、もうひとつの地球を舞台に、秋月レンジとふたりの巫女ステラ・リヴァイアサンとピノア・カーバンクルの冒険が今始まる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる