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2話.深層心理の底へ
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(ここから茶番が連続します。弾けちゃってください 作者より)
ダン:(N)高校3年の夏、俺は夢を叶うべく野球に打ち込んでいた。
マイ:「ダッちゃん!!マイを甲子園に連れてって!」
ダン:「ん??」
マイ:「ダッちゃん!マイを甲子園に連れてって!」
ダン:「いや、俺もダーウィンも2人とも『ダ』から始まるんだが……」
ダーウィン:(実況)『甲子園決勝9回裏!JACK高校とメヘン高校、3対3。この回で決着をつけることができるのか!』
マイ:「頑張れーー!!」
コロロ:「いけいけーー!!」
染毬:「諦めたら……試合終了だよ……ドヤァ!」
ダン:「それは、作品が違いますよッ!」
ダン:「うわっ!?ツーストライク!?」
ダーウィン:「ダン!逆転ホームランを頼む!!!」
ダン:「無茶言うぜ……でも。JACK高校3年野球部 絹田(キヌタ) ダン!」
ダン:「任せろおおおおおお!」
ダン:「俺達の夏を、まだ終わらせたりはしない!!」
ダン:(セルフSE)「カキーーーーーン!!」
ダーウィン:(実況)「大きい一振りだッ!のびる!のびる!のびる!入るか?入るか??入った!!!サヨナラホームラン!!!」
マイ:「やったーーー!」
コロロ:「わーーーーい!」
ダン:「眩しい太陽の下。俺たちの夏は優勝で幕を閉じた」
(場面転換)
マイ:(ナレーション)「昔むかし、まだ天に龍が舞っていた頃。染毬法師と言う偉いお坊さんが『ありがたーいお経』を持ち帰るため、西へ西へ……天竺を目指して旅をしていました。そのお供に3体の妖怪である━━孫コロロ。ダン八戒。沙悟……沙悟……?ダーウィ……ダーウィ……ん?……えーーっと、どうしようかな。……ダゴ浄?うーーーん……チャラガッパでいいや」
ダーウィン:「よくないッ!!」
コロロ:「マイちゃん。長いナレーションお疲れ様~~」
マイ:「うん。ちょっとお水飲むね」
染毬:「ここら辺に、悪い妖怪が出るって、村の人が言っていたんだけど……どうかな?孫コロロ」
コロロ:「うーーん、見つからないけど。見つけ次第、クラウビームで一撃……」
ダーウィン:「この世界観でクラウビームは出せないでしょ」
ダン:「如意棒からビームとか、カッコいいだろ」
ダーウィン:「相変わらず、そういうの好きだよね」
ダン:「別にいいだろ、チャラガッパ」
ダーウィン:「僕、それほどチャラくないからね。ってか、ダンが猪八戒とか面白すぎでしょ」
ダン:「は?カッパよりいいわ!」
染毬:「2人はいつも仲良しだね」
コロロ:「喧嘩はダメ!!!」
マイ:(ナレーション)「あ?え??孫コロロは、言い合いをする2人の間に如意棒を突き出しました。すると、如意棒の先から眩い光が通り過ぎ、ついでに悪い妖怪のアジトも吹き飛ばしました」
ダーウィン:「クラウビーム…………」
ダン:「出るんかい!!」
(場面転換)
ダーウィン:「犯人は……この中にいるッ!!」
ダン:「何だってええ!!」
マイ:(棒読み)「ワタシ……コワイワー」
コロロ:「バタリ」
染毬:「……ッ!」
マイ:「デモ、ミンナニ……アリバイが!」
ダン:「マイが棒読み過ぎて……怪しい!」
ダーウィン:「ええ。この館にいる全員にアリバイがありました」
コロロ:「じゃあ、誰が私を殺したんだ!……バタリ!」
ダン:「コロロ、死体なんだから喋らない」
コロロ:「あっ、そうだね。ごめんごめん……バタリ」
ダーウィン:「それでも1人だけ、犯行が可能な者がいる」
染毬:「………ッ!」
ダーウィン:「染毬嬢!あなたです!!」
染毬:「…………ッ!!」
ダン:「染毬嬢。さっきから『…………ッ!』しか、言ってないじゃないですか」
染毬:「ダーウィンくん、理由を聞いていいかい?」
ダーウィン:「染毬嬢。あなたは、実は双子ですねッ!」
ダン:「ベタなの来たー!」
コロロ:「ベタなの来たー!……バタリ!」
マイ:「ベタナ ノ キター!」
ダーウィン:「屋敷の監視カメラで同時刻にあなたが別の部屋に2人いました!」
染毬:「よく分かったね。でも、君は1つ大きな間違いがある」
ダーウィン:「…………何ッ?」
染毬:「私は双子じゃない!五つ子だ!!!」
染毬:(A)「そうだよ!」
染毬:(B)「バレたかー!」
染毬:(C)「はわわ!」
染毬:(D)「眠いぃ!」
染毬:(E)「お腹すいちゃったよー」
染毬:「さぁ、誰が犯人か分かるかな?」
ダーウィン:「そんなん分かるかーーーい!!!」
(場面転換)
マイ:「わぁーーー!遅刻遅刻ぅ!!」
マイ:「このままじゃ、学校に遅れちゃうよ!お母さん、起こしてくれるって言ってたのに!」
マイ:「しょうがないよね!マジカルチェーーンジ!!」
マイ:「よっとぉ!セーーフ!」
コロロ:(妖精)「もぉ、魔法の私用での利用は良くないよッ!」
マイ:「私が遅刻して、放課後まで怒られてたら緊急の時に動けないでしょ?」
コロロ:(妖精)「次からは早起きするんだよ」
マイ:「ココロ、分かったよ!」
コロロ:「……コロロだよぉ!!」
ダーウィン:「初めまして。僕は転校して来ましたダーウィンです」
ダン:「なんか、イケすかないヤツが来たぜ!」
ダーウィン:「マイちゃん。隣の席、よろしくね?」
ダン:「おい、マイに気安く、話しかけてんじゃねーよ」
ダーウィン:「は?お前、この子の何なの?」
ダン:「俺はコイツの幼馴染だっての!」
ダーウィン:「ふーーん……で?」
ダン:「……で?じゃねーよ!」
マイ:「はわわ!2人とも、私で争わないで!」
コロロ:(M)「魔法少女の設定、どっか行っちゃったよ……」
ダーウィン:(M)「へぇ。面白いね。君って、魔法少女なんだ」
コロロ:(M)「私が……見えてる!?」
マイ:「2人の男子に挟まれた私!揺れる乙女心にドキドキ!!」
染毬:「ねぇ!!ダンくん!!許嫁の私をほっといて、マイちゃんとイチャイチャしないでよ!」
ダン:「イチャイチャなんて……してねーし!」
コロロ:(妖精)「設定が渋滞してる……」
(場面転換)
染毬:「……………………」
(4人一斉に)
ダン:「甲子園を目指す夢を見たんだ!」
ダーウィン:「名探偵になっていたんだけど!」
コロロ:「みんなで……天竺……目指したの」
マイ:「魔法少女で2人が……!」
染毬:「もう一回」
(もう1回!)
ダン:「甲子園を目指す夢を見たんだ!」
ダーウィン:「名探偵になっていたんだけど!」
コロロ:「みんなで……天竺……目指したの」
マイ:「魔法少女で2人が私を取り合っ……ごほん!」
染毬:「全員が何を言ってるのか、一度聞けば分かるんだけどね」
ダーウィン:「まぁ、そうでしょうね」
染毬:「全員、レム睡眠中に起床したのかな」
染毬:「にしても、カオスな夢だね(笑)」
マイ:「普段と寝ている環境が違うからでしょうか?」
染毬:「第11部隊は特に遠出の少ない部隊だもんね」
コロロ:「旅行、楽しい!!」
染毬:「よし!今日も楽しむよ」
ダン:「了解!」
マイ:「了解」
ダーウィン:「りょーかい」
コロロ:「はーーい」
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ダン:(N)高校3年の夏、俺は夢を叶うべく野球に打ち込んでいた。
マイ:「ダッちゃん!!マイを甲子園に連れてって!」
ダン:「ん??」
マイ:「ダッちゃん!マイを甲子園に連れてって!」
ダン:「いや、俺もダーウィンも2人とも『ダ』から始まるんだが……」
ダーウィン:(実況)『甲子園決勝9回裏!JACK高校とメヘン高校、3対3。この回で決着をつけることができるのか!』
マイ:「頑張れーー!!」
コロロ:「いけいけーー!!」
染毬:「諦めたら……試合終了だよ……ドヤァ!」
ダン:「それは、作品が違いますよッ!」
ダン:「うわっ!?ツーストライク!?」
ダーウィン:「ダン!逆転ホームランを頼む!!!」
ダン:「無茶言うぜ……でも。JACK高校3年野球部 絹田(キヌタ) ダン!」
ダン:「任せろおおおおおお!」
ダン:「俺達の夏を、まだ終わらせたりはしない!!」
ダン:(セルフSE)「カキーーーーーン!!」
ダーウィン:(実況)「大きい一振りだッ!のびる!のびる!のびる!入るか?入るか??入った!!!サヨナラホームラン!!!」
マイ:「やったーーー!」
コロロ:「わーーーーい!」
ダン:「眩しい太陽の下。俺たちの夏は優勝で幕を閉じた」
(場面転換)
マイ:(ナレーション)「昔むかし、まだ天に龍が舞っていた頃。染毬法師と言う偉いお坊さんが『ありがたーいお経』を持ち帰るため、西へ西へ……天竺を目指して旅をしていました。そのお供に3体の妖怪である━━孫コロロ。ダン八戒。沙悟……沙悟……?ダーウィ……ダーウィ……ん?……えーーっと、どうしようかな。……ダゴ浄?うーーーん……チャラガッパでいいや」
ダーウィン:「よくないッ!!」
コロロ:「マイちゃん。長いナレーションお疲れ様~~」
マイ:「うん。ちょっとお水飲むね」
染毬:「ここら辺に、悪い妖怪が出るって、村の人が言っていたんだけど……どうかな?孫コロロ」
コロロ:「うーーん、見つからないけど。見つけ次第、クラウビームで一撃……」
ダーウィン:「この世界観でクラウビームは出せないでしょ」
ダン:「如意棒からビームとか、カッコいいだろ」
ダーウィン:「相変わらず、そういうの好きだよね」
ダン:「別にいいだろ、チャラガッパ」
ダーウィン:「僕、それほどチャラくないからね。ってか、ダンが猪八戒とか面白すぎでしょ」
ダン:「は?カッパよりいいわ!」
染毬:「2人はいつも仲良しだね」
コロロ:「喧嘩はダメ!!!」
マイ:(ナレーション)「あ?え??孫コロロは、言い合いをする2人の間に如意棒を突き出しました。すると、如意棒の先から眩い光が通り過ぎ、ついでに悪い妖怪のアジトも吹き飛ばしました」
ダーウィン:「クラウビーム…………」
ダン:「出るんかい!!」
(場面転換)
ダーウィン:「犯人は……この中にいるッ!!」
ダン:「何だってええ!!」
マイ:(棒読み)「ワタシ……コワイワー」
コロロ:「バタリ」
染毬:「……ッ!」
マイ:「デモ、ミンナニ……アリバイが!」
ダン:「マイが棒読み過ぎて……怪しい!」
ダーウィン:「ええ。この館にいる全員にアリバイがありました」
コロロ:「じゃあ、誰が私を殺したんだ!……バタリ!」
ダン:「コロロ、死体なんだから喋らない」
コロロ:「あっ、そうだね。ごめんごめん……バタリ」
ダーウィン:「それでも1人だけ、犯行が可能な者がいる」
染毬:「………ッ!」
ダーウィン:「染毬嬢!あなたです!!」
染毬:「…………ッ!!」
ダン:「染毬嬢。さっきから『…………ッ!』しか、言ってないじゃないですか」
染毬:「ダーウィンくん、理由を聞いていいかい?」
ダーウィン:「染毬嬢。あなたは、実は双子ですねッ!」
ダン:「ベタなの来たー!」
コロロ:「ベタなの来たー!……バタリ!」
マイ:「ベタナ ノ キター!」
ダーウィン:「屋敷の監視カメラで同時刻にあなたが別の部屋に2人いました!」
染毬:「よく分かったね。でも、君は1つ大きな間違いがある」
ダーウィン:「…………何ッ?」
染毬:「私は双子じゃない!五つ子だ!!!」
染毬:(A)「そうだよ!」
染毬:(B)「バレたかー!」
染毬:(C)「はわわ!」
染毬:(D)「眠いぃ!」
染毬:(E)「お腹すいちゃったよー」
染毬:「さぁ、誰が犯人か分かるかな?」
ダーウィン:「そんなん分かるかーーーい!!!」
(場面転換)
マイ:「わぁーーー!遅刻遅刻ぅ!!」
マイ:「このままじゃ、学校に遅れちゃうよ!お母さん、起こしてくれるって言ってたのに!」
マイ:「しょうがないよね!マジカルチェーーンジ!!」
マイ:「よっとぉ!セーーフ!」
コロロ:(妖精)「もぉ、魔法の私用での利用は良くないよッ!」
マイ:「私が遅刻して、放課後まで怒られてたら緊急の時に動けないでしょ?」
コロロ:(妖精)「次からは早起きするんだよ」
マイ:「ココロ、分かったよ!」
コロロ:「……コロロだよぉ!!」
ダーウィン:「初めまして。僕は転校して来ましたダーウィンです」
ダン:「なんか、イケすかないヤツが来たぜ!」
ダーウィン:「マイちゃん。隣の席、よろしくね?」
ダン:「おい、マイに気安く、話しかけてんじゃねーよ」
ダーウィン:「は?お前、この子の何なの?」
ダン:「俺はコイツの幼馴染だっての!」
ダーウィン:「ふーーん……で?」
ダン:「……で?じゃねーよ!」
マイ:「はわわ!2人とも、私で争わないで!」
コロロ:(M)「魔法少女の設定、どっか行っちゃったよ……」
ダーウィン:(M)「へぇ。面白いね。君って、魔法少女なんだ」
コロロ:(M)「私が……見えてる!?」
マイ:「2人の男子に挟まれた私!揺れる乙女心にドキドキ!!」
染毬:「ねぇ!!ダンくん!!許嫁の私をほっといて、マイちゃんとイチャイチャしないでよ!」
ダン:「イチャイチャなんて……してねーし!」
コロロ:(妖精)「設定が渋滞してる……」
(場面転換)
染毬:「……………………」
(4人一斉に)
ダン:「甲子園を目指す夢を見たんだ!」
ダーウィン:「名探偵になっていたんだけど!」
コロロ:「みんなで……天竺……目指したの」
マイ:「魔法少女で2人が……!」
染毬:「もう一回」
(もう1回!)
ダン:「甲子園を目指す夢を見たんだ!」
ダーウィン:「名探偵になっていたんだけど!」
コロロ:「みんなで……天竺……目指したの」
マイ:「魔法少女で2人が私を取り合っ……ごほん!」
染毬:「全員が何を言ってるのか、一度聞けば分かるんだけどね」
ダーウィン:「まぁ、そうでしょうね」
染毬:「全員、レム睡眠中に起床したのかな」
染毬:「にしても、カオスな夢だね(笑)」
マイ:「普段と寝ている環境が違うからでしょうか?」
染毬:「第11部隊は特に遠出の少ない部隊だもんね」
コロロ:「旅行、楽しい!!」
染毬:「よし!今日も楽しむよ」
ダン:「了解!」
マイ:「了解」
ダーウィン:「りょーかい」
コロロ:「はーーい」
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