ばぶばぶ保育園 連載版

雫@不定期更新

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社会人の僕6リバ注意

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「入れますね」
「どうぞ、ばぶちゃん」
ずぶっと音がして一気に入っていく。
「ぁあ゛」
先生の可愛い喘ぎ声が聞こえる。
「先生、気持ちいいですか?」
「気持ちいいよー、ばぶちゃんは気持ちいいでちゅかー?」
「はい、とっても…」
「腰動かしたい?」
「はい…」
僕が正直に言うと
「じゃあこれ自分で入れて?」
何だ?と思って見ると先生がエネマグラを舐め舐めしていた。
「舐め終わったからこれ、ばぶちゃんのアナルに入れようか」
「入れて動くんですか…?」
気持よすぎておかしくなりそうなのにこれを入れなきゃいけないなんて…。
「入れないと腰をふるのはなしです」
ばつっと口に指をあてる先生…可愛すぎか。
「わかりました…」
僕は先生が舐めたエネマグラを自分でアナルに入れる。
「んん゛」
「気持ちいいでちゅかー?」
「気持ちよすぎて…おかしくなりそうです…」
「さ、腰ふって先生をいかせてくださいー」
「腰ふれない…気持ちよすぎて…」
「しょうがないでちゅねー。先生が腰ふってあげます。今回だけですからねー」
次回もあるのか、そう思いながら僕は喘ぐことしかできなかった。
「いく、先生いきますからね、よく見ていてくださいね…!」
見てます、先生の可愛いいき顔見てます。心の中でそう言いながら僕もいった。ちなみに先生のいき顔はめちゃくちゃ可愛かった。
「じゃあ次は先生の番ですねー」
「はい」
「先生の上に乗ってください」
「はい…」
僕は先生の上に乗る。そうすると
「腰を少しずつ落としてね」
「はい、んあ゛」
「よーしよしよし、いいでちゅよー、そのまま落としてねー」
「ぁああ゛」
「いい声で喘いでて、可愛いね」
「ぁあ゛、気持ちいい、気持ちいいですせんせい゛」
「いきたい時にいっていいでちゅからねー」
「いきたいです、せんせい゛」
「いいでちゅよー」
腰の動きが更にはやくなる。先生もいきたいのか少し喘いでいてとても可愛い。
「んん゛、先生もいくね…っ…!」
「僕もいきまずうぅう゛!んんぁああ゛!」
セックスが終って先生から
「入園をご希望いたしますか?」
「はい」
「ではまたしましょうね。またね」
「はい。仕事頑張ります」
ここの入園料はかなり高いから入るか正直迷っていたが今はもう仕事を頑張るモチベーションになっていた。素晴らしい保育園だ。
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