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初フェラ
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一応この旅行を書き終わったら別のペアを書き始めようかなって思っています。読んでくださる方がいたら嬉しいなーなんて思っています。
「稔君、ここはいい温泉ですね」
「はい…」
「どうしましたか?」
「お尻…、お尻に入れたの取ってください…」
凄い恥ずかし気に言う稔君。
「さてと、そろそろいいですかね」
「えっと、じゃあ…!」
「先生のおちんちんをフェラしてもらおうかな」
「はい?夢先生今なんて?」
「先生のおちんちんをフェラしてください」
さっ、っと言われておちんちんを口の目の前まで持ってくる。
「いや、ちょっと…」
「スイッチオンと」
「え?ぁあ゛!やっ…!」
「気持ちいいねー。お口失礼しまーす」
「んぐっ…!」
おちんちんを口の中に入れられる。
「んぐっ、んぁあ」
「ああ、気持ちいいー」
夢先生がとっても気持ちよさそうな顔をしている。
「お尻の中きゅってなってて可愛いね」
「…」
恥ずかしくて下を向くと
「そろそろ出るよ」
「?」
はてなマークが頭に浮かぶ。
「んん゛」
一気に夢先生のおちんちんから精液が出てくる。
「ぁ…!」
「気持ちよかったよ」
いつのまにかお尻の中に入ったローターも止まっていた。
「稔君、ここはいい温泉ですね」
「はい…」
「どうしましたか?」
「お尻…、お尻に入れたの取ってください…」
凄い恥ずかし気に言う稔君。
「さてと、そろそろいいですかね」
「えっと、じゃあ…!」
「先生のおちんちんをフェラしてもらおうかな」
「はい?夢先生今なんて?」
「先生のおちんちんをフェラしてください」
さっ、っと言われておちんちんを口の目の前まで持ってくる。
「いや、ちょっと…」
「スイッチオンと」
「え?ぁあ゛!やっ…!」
「気持ちいいねー。お口失礼しまーす」
「んぐっ…!」
おちんちんを口の中に入れられる。
「んぐっ、んぁあ」
「ああ、気持ちいいー」
夢先生がとっても気持ちよさそうな顔をしている。
「お尻の中きゅってなってて可愛いね」
「…」
恥ずかしくて下を向くと
「そろそろ出るよ」
「?」
はてなマークが頭に浮かぶ。
「んん゛」
一気に夢先生のおちんちんから精液が出てくる。
「ぁ…!」
「気持ちよかったよ」
いつのまにかお尻の中に入ったローターも止まっていた。
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