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喉
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「君が奏君かな?」
「あんた誰だ」
「仁先生この子生意気なんだけど」
「奏、だめじゃないか。生意気なこと口を利くなんて」
「す、すみません…で、でも僕仁先生に対しては生意気な口利いてませんよ!」
僕は歯向かった。だってこんなのおかしいんだもん!しかしこれがまずかった。
「はぁ、仁先生、この子のお口、ちょっと調教させてもらってもいいですか?」
「え…?」
「わかった。しょうがないな…でも軽くにしておけ。あまりやりすぎるといいことがないからな」
「はーい、仁先生。いや、仁」
ちゅっとキスを仁先生にしていた。
「この人は僕の物だから、手を出さないでね?」
にっこりと笑いながら圧力をかけてくる。
「わ、わかりました…」
「じゃあ、始めよっか。お口あーんってして?」
「ああー…んぐっ…」
何だこの異物感!?
「もうちょっと開けててねー。ああ、閉じない閉じない。もーだめだな君は。仁ー?仁来てー。口開かせるやつ持ってきてー」
仁先生は横に口を開かせるものを持ってきて左右に引っ張る。
「おっけー、じゃあ喉の奥まで行こうねー」
「ん、ぐぁあ゛!」
喉の奥まで入れられて変な声が出る。
「大丈夫だよー、ばぶちゃん、もうちょっとだからねー」
「奏、いや、ばぶちゃん、もう少しだから頑張れ」
「ぁがっ…げほっげほげほっ…!」
「よくできましたー!」
「よくできたな」
涙目になる僕に対して二人は優しくしてしてくれた。
「飴と鞭ってやつか…」
「ん?何か言った?」
またもやにっこりと笑いながら微笑まれた。
すみません、投稿期間があいてしまって…。少しでも楽しんでいただけたら嬉しいです!
仁×沢村?名前決まっていませんが、このペアもでるかも?
「あんた誰だ」
「仁先生この子生意気なんだけど」
「奏、だめじゃないか。生意気なこと口を利くなんて」
「す、すみません…で、でも僕仁先生に対しては生意気な口利いてませんよ!」
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「はぁ、仁先生、この子のお口、ちょっと調教させてもらってもいいですか?」
「え…?」
「わかった。しょうがないな…でも軽くにしておけ。あまりやりすぎるといいことがないからな」
「はーい、仁先生。いや、仁」
ちゅっとキスを仁先生にしていた。
「この人は僕の物だから、手を出さないでね?」
にっこりと笑いながら圧力をかけてくる。
「わ、わかりました…」
「じゃあ、始めよっか。お口あーんってして?」
「ああー…んぐっ…」
何だこの異物感!?
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仁先生は横に口を開かせるものを持ってきて左右に引っ張る。
「おっけー、じゃあ喉の奥まで行こうねー」
「ん、ぐぁあ゛!」
喉の奥まで入れられて変な声が出る。
「大丈夫だよー、ばぶちゃん、もうちょっとだからねー」
「奏、いや、ばぶちゃん、もう少しだから頑張れ」
「ぁがっ…げほっげほげほっ…!」
「よくできましたー!」
「よくできたな」
涙目になる僕に対して二人は優しくしてしてくれた。
「飴と鞭ってやつか…」
「ん?何か言った?」
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