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番外編
いつもいいねありがとうございます!
「沙那。どうだ?中の具合はもうとろとろか?」
「わ、わかんな、ぁあ゛」
また強い振動に変えられた。もうマックスだと思う。
「さ、ほら、答えて沙那」
「わかんな゛いい゛」
はぁ…とため息を漏らす帝。
「四つん這いになれ」
「え゛?」
ほら、早く、と言われ急いで私は四つん這いになる。でもまともに四つん這いになっていられなくて…。
「ダメな子だ。ダメな子には何がいると思う?」
「お、お仕置き…です…」
「わかっているじゃないか。俺も沙那が嫌いでしているわけじゃないんだ。ほら、パンツだけの姿になりなさい」
「はい…」
私は急いでスカートを脱いだ。
「10数えるんだよ」
「は、はい゛」
「1」
ぱーんと凄い音が鳴り響いた。それに加えて、周りの人の目も気になる。なんせここは車の中だからな。
「おい、集中しろ」
ぱーんとまた今度は違う方の尻を叩かれる。
「んぁあ゛!」
「あんまり声を出すと聞こえるぞ?」
手を反射的に口元に添えるが…
「口に当てるな、ちゃんと1人で我慢しろ」
そんなこんなでお仕置きを受けていると
「帝帰ったよーって、何、お仕置き中?」
「そうだ、何か用か?」
「んー?いや産卵グッズ買おうとしたらさ、サイズが色々あってどれがいいかなって」
帝とレオが話しこんでいるすきに休憩をとろうとしたら
「おい、背中が丸まってるぞ」
またお尻を叩かれた。でも実は痛くはなかったし、休憩をとろうとしたというよりも濡れているパンツを見られないようにしようとしたのだ。
「わかった、後は俺に任せろ。先に行ってる」
話しが終わったようだ。
「さて、じゃあ始めようか」
え?何でアナルビーズ持ってるの?
「さ、こっちにお尻を向けて」
「えっと、何ででしょうか?」
聞くとサイズを測るからに決まってんじゃん!と笑顔で言われた私。しょうがないから渋々お尻を向けると
「はい、入れますよー」
小さいサイズの玉が余裕で入る。
「次次々ー」
そして一番最後から二番目になるとけっこう圧迫感があった。
「ふーん、一番でかいサイズでいけそうだね」
え?まじですか?
「じゃあ最終確認で試着室、いこっか」
試着室で入れられちゃうってこと!?
「大丈夫だよ、防音だから」
ならいっか、なんて思えるようになったのはきっとこの人たちのおかげなのだろうな。
「ほら、お姫様抱っこしてあげよう」
お手をどうぞ、お姫様。と言って手を差し伸べてくれた。
「ありがとう、ございます…」
ちょっぴりだけど、ちょっとだけ嬉しかった。自分が特別になれた気がして。
今ドムサブユニバースにどはまりしていまして書いたら読んでくださる方いますかね…。
「わ、わかんな、ぁあ゛」
また強い振動に変えられた。もうマックスだと思う。
「さ、ほら、答えて沙那」
「わかんな゛いい゛」
はぁ…とため息を漏らす帝。
「四つん這いになれ」
「え゛?」
ほら、早く、と言われ急いで私は四つん這いになる。でもまともに四つん這いになっていられなくて…。
「ダメな子だ。ダメな子には何がいると思う?」
「お、お仕置き…です…」
「わかっているじゃないか。俺も沙那が嫌いでしているわけじゃないんだ。ほら、パンツだけの姿になりなさい」
「はい…」
私は急いでスカートを脱いだ。
「10数えるんだよ」
「は、はい゛」
「1」
ぱーんと凄い音が鳴り響いた。それに加えて、周りの人の目も気になる。なんせここは車の中だからな。
「おい、集中しろ」
ぱーんとまた今度は違う方の尻を叩かれる。
「んぁあ゛!」
「あんまり声を出すと聞こえるぞ?」
手を反射的に口元に添えるが…
「口に当てるな、ちゃんと1人で我慢しろ」
そんなこんなでお仕置きを受けていると
「帝帰ったよーって、何、お仕置き中?」
「そうだ、何か用か?」
「んー?いや産卵グッズ買おうとしたらさ、サイズが色々あってどれがいいかなって」
帝とレオが話しこんでいるすきに休憩をとろうとしたら
「おい、背中が丸まってるぞ」
またお尻を叩かれた。でも実は痛くはなかったし、休憩をとろうとしたというよりも濡れているパンツを見られないようにしようとしたのだ。
「わかった、後は俺に任せろ。先に行ってる」
話しが終わったようだ。
「さて、じゃあ始めようか」
え?何でアナルビーズ持ってるの?
「さ、こっちにお尻を向けて」
「えっと、何ででしょうか?」
聞くとサイズを測るからに決まってんじゃん!と笑顔で言われた私。しょうがないから渋々お尻を向けると
「はい、入れますよー」
小さいサイズの玉が余裕で入る。
「次次々ー」
そして一番最後から二番目になるとけっこう圧迫感があった。
「ふーん、一番でかいサイズでいけそうだね」
え?まじですか?
「じゃあ最終確認で試着室、いこっか」
試着室で入れられちゃうってこと!?
「大丈夫だよ、防音だから」
ならいっか、なんて思えるようになったのはきっとこの人たちのおかげなのだろうな。
「ほら、お姫様抱っこしてあげよう」
お手をどうぞ、お姫様。と言って手を差し伸べてくれた。
「ありがとう、ございます…」
ちょっぴりだけど、ちょっとだけ嬉しかった。自分が特別になれた気がして。
今ドムサブユニバースにどはまりしていまして書いたら読んでくださる方いますかね…。
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