奴隷の私が複数のご主人様に飼われる話

雫@更新します!

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本編

売り飛ばすのは可哀そうだ

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「い、痛いけど…それが罰だとわかっています…なので続けてください…」
「ああ、そうだな。おい、結人とレオは乳首を」
「「はい!」」
「アナルは凪。お前に任せる」
「はーい」
「そして膣は俺が担当する」
「大和はお風呂場に行って沙那を洗ってやれ」
と言って私はお風呂場へと連れていかれた。
「悪いが、容赦はできない!」
「はい、わかっています」
「ならいい」
温厚なはずの大和様も何故か怒っているように見える…。
「どこを触られた」
命令口調…。やっぱりいつもと違う。
「ち、乳首と…おっぱいと…膣と、アナルと、クリトリスを…」
「ほー、このおっぱいまでいじられて感じたのか。本当に悪い子だ。俺達がいるというのに…」
そう言うと乳首にあるピアスを引っ張られる。
「んぁ…」
「ぁあ、淫乱だな」
「ご、ごめんなさい…」
「まぁいい。今から俺の手で入念に洗ってやろう」
「はい…」
何故だか嫌な予感がした。
「ごしごしと、まずは乳首からだ」
乳首の周りをごしごしと洗われる。
「んん゛」
「何だ今の声は」
「えっと…」
「まさか…喘いでいるんじゃないだろうな!」
「ち、違います!」
「ならいいが次はないぞ」
「はい…」
そして乳首の部分に行くと一気にピアスを引っ張られた。
「っ…!」
声を我慢しようとした瞬間一気にがぶりと噛まれてさすがに我慢ができなかった。
「んぁあ゛!」
「はぁ…お前にはお仕置きが必要みたいだな」
「ご、ごめんなさい!許してください!」
「だめだ。俺のちんこをお前のおっぱいで挟め」
「は、はい…」
これはお仕置きなのか…?痛いことでもないし気持ちいいことでもない…。
「ではおっぱいを上下に動かしながら懺悔しろ」
「懺悔、ですか…?」
「ああ、淫乱なお前なら簡単だろう?媚びて見せろ」
「は、はい…」
「ん、んん゛、わ、私の、淫乱なおっぱいを使って…かお、かおに…せいえきかけてください…!」
「いいだろう。もっと上下に揺れろ!」
「は、はい!」
腰を上下に動かす。まるでセックスをしているみたいだ。なんだか恥ずかしいし…気持ちよくなってきた…!?
「おい、お前、何で床が濡れているんだ?」
「ご、ごめんなさい!これは…」
「これは何だ?」
「ごめんなさいぃい…」
うぇええんんと泣き出してしまう私。
「はぁ…むち打ちをする」
「え?」
本当に素の
「え?」
「え?じゃない」
「いや、そこは許すところでは?」
「だめだ。許したら帝に何をされるか…」
ここは皆様の想像にお任せするが、一つだけ言っておこう。帝は男の人もいけるのだ。
「だから許すわけにはいかない。悪いな」
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