上司と俺のSM関係

雫@不定期更新

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エッチ しおりありがとうございます!

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「ほら、いつもと違うだろ?」
そのマネキンの被せ物を使ったおかげでご主人様のおちんちんはめっちゃ太くなり、長くなった。
「こ、これ入りますかね…」
「んー、ちょっとアナル拡張するか。久しぶりに」
そして始まったアナル拡張。
「まずは指を入れろ」
「は、はい」
二本、そして三本と指を増やしていく。
「もっと増やせるだろ?」
耳を舐められながら囁かれる。
「む、無理です…」
「じゃあ俺の指、入れてやるから開いてろ」
そして合計4本の指が入ったところで
「そろそろじゃあ俺のちんこ、入れさせろ」
そして一気に、半分まで入れられた。
「んぁあ゛!」
「気持ちよさそうだな、いつもより…」
「え゛?」
嫉妬してるのかな…なんて思っていると
「何気逸らしてんだ」
パーンと音がして尻が熱くなった。
「ひゃぁあ゛!」
「あーあー、気持ちよくて潮までふきやがって。どうすんだ?この床」
「す、すみません…」
今日のご主人様…何だか怖い…。
「う、ううう…うぇええん゛!」
泣き出してしまった僕。
「ご主人様怖いです…!」
僕の泣き顔を見てご主人様は慌てて
「わ、悪かった」
なんて言っていた直後に…
「な、や、まっでぇ゛!」
一気に奥まで貫かれた。
「ぁ、ぁあ゛!ぎもぢいい゛!」
「気持ちいいねえ」
「まっで、ぁあ゛!」
そしてすぐにいった。
「今いっだばっが!」
「うんうん、大丈夫、またいこうな」
ぱんぱんぱんっと音がして太ももがぶつかる。
「いっていいぞ」
「あ、ぁあ゛!やらぁああ゛!」
こんな感じで!いつもありがとうございます!続きは書くか迷い中ですが番外編は書きたいなって思っています!ありがとうございます!
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