上司と俺のSM関係

雫@不定期更新

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お気に入り記念!短めです。読まなくても大丈夫です。ちょっと意味不明かも!次回エッチ

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「ご主人様…あの、私どこに連れていかれるんでしょうか…」
「ん?大丈夫だ。変な所じゃない」
今日は何故かわからないがご主人様がとても機嫌がいい。まぁそれはいいことなんだが…嫌な予感がする。
「着いたぞ」
ここは…どこだ?
「どこですかここは」
「アダルト系のショップだ」
ほう。
「さてと、行くぞ」
中に入ると色々な玩具が見えた。アナルビーズとかバイブとかローターとか数え始めたら数知れずという感じだ。
「あった、あった」
マネキン…?
「それはマネキンですか?」
「ああ、そうだよ。よくわかったな。これを買いに来たんだ」
「はぁ…」
マネキン買ってどうするつもりなのだろうか、本当に今日のご主人様は不思議だ。
「じゃあ家に向かおう」
家に着くと
「はい、これの初期設定一緒にやろうな」
「初期設定、ですか?」
「ああ」
意味がわからない。
「太さは?」
はい?
「何のですか?」
「ちんこだよ」
ああ、ちんこ…。
「太い方が…」
恥ずかしい…。
「長さは?」
「長い方が好きです。お腹に届くような感じが」
「うん、わかった。入力と」
するとそのマネキンは急にぎぎぎぎっと音を出して変形し始めた。
「え」
「できた!このマネキンは最新型でな、お前の好みが完成した!そしてそれを抜き取って俺のちんこに被せると…!次回からお前のことをより満足させてやれる」
「嬉しいですけど、僕はご主人様のが一番好きです」
「そ、そうか。でもこれならお腹の奥まで届くぞ!?太いからアナル拡張も簡単にできるしな」
まずは使ってみようと言われ、使ってみると…
「まっで、そんな゛おぐまでいれないでぇえ゛」
「まだ全部入ってないからな」
「やぁあ゛!」
こんな感じになる。
マネキンというのはイメージでは初期設定をし終わるとちんこの部分がぽきっと根元から折れて、誰にでも装着できる感じです。次回はエッチを書こうかな。
続き書くか迷っていたのですが、しおりが挟んであったら書く準備を始めようかなって思っています。
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