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雫とのセックス1
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「雫、浣腸液を入れてやれ」
「はい、紫音さん」
私のアナルをくぱぁッと広げると注射器のような入れ物に浣腸液は入っていた。
「5分は我慢しような」
「5分もですか!?」
「うん、逆らうならお仕置きだけどどうする?」
「…」
「雫、後は任せたぞ」
「はい」
「じゃあ俺の方は上のお口を使おうかな。さっさと開けろ」
「はい…」
私は逆らうことができなかった。お仕置きが怖いというのもあるが、私は双子の子供が生まれて欲しかったのだ。
「あー」
口を開けると我慢汁にあふれたおちんちんが僕の口に入ってきた。何でこんな興奮してるんだろうご主人様。
「私が教えて差し上げましょう」
え?振り返るとそこには選ばれなかったマッチョがいた。
「ご主人様はなあ、寝取られAVが大好きなんだ」
「え!?」
「おいおいばらすなよ」
「いいじゃないっすか、紫音さん。こいつも紫音さんが興奮してるの不思議そうに見てましたよ」
ねえ?っと同意を求められ
「はい…」
と答える私。でもそれより気になったのは
「私のことからかってるんですか?男の人しか愛せないって…言ってたのにAVで抜いてるんですか!?」
「いや、男物のAVだよ、そんな泣きそうな顔するな」
そういうことだったのか。
「なんだ…」
「心配したか?笑」
「しますよ、そりゃ…」
「お二人さん、そんないちゃいちゃしないでくださいよ」
「そうだな、始めようか」
「5分タイマーセットしました!」
そしてアナルに注入された。
「はい、紫音さん」
私のアナルをくぱぁッと広げると注射器のような入れ物に浣腸液は入っていた。
「5分は我慢しような」
「5分もですか!?」
「うん、逆らうならお仕置きだけどどうする?」
「…」
「雫、後は任せたぞ」
「はい」
「じゃあ俺の方は上のお口を使おうかな。さっさと開けろ」
「はい…」
私は逆らうことができなかった。お仕置きが怖いというのもあるが、私は双子の子供が生まれて欲しかったのだ。
「あー」
口を開けると我慢汁にあふれたおちんちんが僕の口に入ってきた。何でこんな興奮してるんだろうご主人様。
「私が教えて差し上げましょう」
え?振り返るとそこには選ばれなかったマッチョがいた。
「ご主人様はなあ、寝取られAVが大好きなんだ」
「え!?」
「おいおいばらすなよ」
「いいじゃないっすか、紫音さん。こいつも紫音さんが興奮してるの不思議そうに見てましたよ」
ねえ?っと同意を求められ
「はい…」
と答える私。でもそれより気になったのは
「私のことからかってるんですか?男の人しか愛せないって…言ってたのにAVで抜いてるんですか!?」
「いや、男物のAVだよ、そんな泣きそうな顔するな」
そういうことだったのか。
「なんだ…」
「心配したか?笑」
「しますよ、そりゃ…」
「お二人さん、そんないちゃいちゃしないでくださいよ」
「そうだな、始めようか」
「5分タイマーセットしました!」
そしてアナルに注入された。
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