8 / 37
お久しぶりです…
「ねぇ、お兄ちゃん。どこか悪いの?」
「え?どうして?」
「だってー、お兄ちゃんのおちんちんとーってもぎんぎんにたってるから」
「やめなさい。雫どこでそんな言葉を覚えたんだい?お兄ちゃん悲しい…」
うううぅ…。泣きまねをしていると
「おにーちゃん、どうして欲しい?」
「といいますと?」
俺が真顔になると
「おちんちんしゅぽしゅぽして欲しいんじゃない?」
「え?」
どこでそんな言葉を…また言おうとすると
「えい!」
え?なんか手錠で拘束されたんだが。
「雫、外しなさい」
「やーだね。お兄ちゃんのおちんちんとっても大きいね。お口に入るかなー」
「おちんちんしゃぶしゃぶしてくれるの!?」
いつもはお風呂入ってなきゃ嫌がるのに!
「お兄ちゃんのおちんちんくさーい。だから石鹸持ってくるね!」
たたたたっといってしまう雫。そして10分後
「おにいちゃま、今日はどこが痛い痛いですか?」
「んー、おちんちんがちょっと痛いです」
「なら僕がおちんちんあらいあらいしてあげます」
しゅっぽしゅっぽっと音を出しながらしゅっしゅっとちんこをさすさすする。
今日はこの辺で。お医者さんショタが攻める話を書きたかった。
「え?どうして?」
「だってー、お兄ちゃんのおちんちんとーってもぎんぎんにたってるから」
「やめなさい。雫どこでそんな言葉を覚えたんだい?お兄ちゃん悲しい…」
うううぅ…。泣きまねをしていると
「おにーちゃん、どうして欲しい?」
「といいますと?」
俺が真顔になると
「おちんちんしゅぽしゅぽして欲しいんじゃない?」
「え?」
どこでそんな言葉を…また言おうとすると
「えい!」
え?なんか手錠で拘束されたんだが。
「雫、外しなさい」
「やーだね。お兄ちゃんのおちんちんとっても大きいね。お口に入るかなー」
「おちんちんしゃぶしゃぶしてくれるの!?」
いつもはお風呂入ってなきゃ嫌がるのに!
「お兄ちゃんのおちんちんくさーい。だから石鹸持ってくるね!」
たたたたっといってしまう雫。そして10分後
「おにいちゃま、今日はどこが痛い痛いですか?」
「んー、おちんちんがちょっと痛いです」
「なら僕がおちんちんあらいあらいしてあげます」
しゅっぽしゅっぽっと音を出しながらしゅっしゅっとちんこをさすさすする。
今日はこの辺で。お医者さんショタが攻める話を書きたかった。
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
僕君・御月様
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
【短編集】こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。