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いいねありがとうございます!おじさん受け 小スカ?産卵?
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「えっと、陸さん。今日の研修はこれで終了ですか?」
エロイことしなかったな、なんて思っていたら
「終わりです。あ、そうだ、海のことを迎えに行っていただけますか?」
「あ、はい。えっとどこにいらっしゃるんですか?」
聞くとサービスをお客様にしているらしい。
「海さん、海さんっと。ええっと」
ホワイトボードを見上げる。第二ルームか。
「海さん、迎えにきま…」
「離せっつってんだろ!」
え?何だか争っている声がする。
「海さん!何かあったんですか!?」
見るとパンツを脱がされそうになっている。
「もう営業時間は終わりました!お帰りください!」
僕が海さんに近づきそのお客様に告げると
「な、何だお前ら!俺様が何万寄付してると思っているんだ!」
「うるせえ!終わりは終わりだ!お前は出禁だ!」
おい、遥!オーナーを呼んできてくれ!と言われ僕は
「はい!」
急いで走ってオーナーを探す。
「オーナー!」
「ん?どうしましたか遥君」
「大変なんです!お客様が暴走してしまって!」
「ふむ、それはちょっとまずいかもしれませんね」
まずい?でもあの感じのひょろっとしたおじさんなら海は勝てるだろう。何がまずいんだ?
「遥君、もしかしてコップが二つありませんでしたか?」
「え、ええ、ありました」
するとオーナーは顔を雲らせた。
「それは本当にまずいかもしれません」
え?何が?と思っていると到着した。
「海さん!」
僕がドアを開けると泥酔状態の海がいた。
「海さん、大丈夫ですか!?」
その海の上にまたがりお客様はぺろぺろと乳首を舐めていた。
「な、何してるんですか!レイプですよ!」
「うるせえ!俺様はなあ!偉いんだ!」
言い返してやろうと思ったその時
「お客様。もっとビップな体験がしたくはありませんか?」
オーナーがいきなり意味の分からないことを言い出した。
「何言って…」
「海のことは頼みましたよ」
こっそりと耳打ちをされる。
「は、はい…」
海さんが目覚めるまで僕は横で待っていた。あの時海さんのそばを離れなければ…こんなことにはならなかったのに…!
「何だ?陸、か?」
「あ、海さん!起きたんですね!」
「陸じゃ、ねえのか…ああ、俺酒弱いんだよ」
陸さんと間違われてしまった。陸さんを呼びに行こうとすると
「今は…お前でいい…弱ってるところを見られたくない…」
「わ、わかりました」
結局あのお酒の中に睡眠薬が入っていたらしい。その頃オーナーはというと
「お客様。四つん這いになってください」
オーナーが輝くような笑みで言う。
「な、何するつもりだよ」
「あなたをとてつもない快感の世界へ案内しようと思いまして。後悔はさせませんよ」
探求心が強いお客様は四つん這いでステイする。
「では拘束させていただきます」
いきなり機械音がし、四つん這いの姿勢から動けなくされた。
「な、何するんだ!」
「お客様、無理やりはよくないと思いませんか?」
「い、今あんただって無理やりしようとしてんじゃねえか!って、ぁぁ゛!いでぇ゛!」
無理やりアナルに指を突っ込む。
「いいところ、探しましょうね」
ニコッと笑いいいところを探す。
「ここですかね?」
こりッとした部分をぎゅっと二本の指でつまむ。
「うぁあ゛!」
「汚い声だ。いい声になるようにこれ、いれますね。力を抜いていてください」
耳元で囁く。卵のような玉を1つ入れる。
「う゛ぁあ゛!」
「痛いですか?これは罰です。あなたが僕のキャストを犯そうとした、ね。ほら、2個目も行きますよ」
結局3個しか入らなかった。
「苦しいですか?力を入れて出したらいいんじゃないですか?」
「で、でねぇ!というか…ちょ、ちょっと便所!便所に行かせてくれ!」
実は利尿作用がある薬をアナルに入れたのであった。
「ダメです。するならここでしなさい」
「ううう…」
必死に我慢しているお客様をじっと見つめ
「でないですか?卵」
「出るも何も…力入れたら尿が出ちまう…!」
「では僕が押して差し上げます」
「え?」
一気にぐいっと膀胱の部分とお腹の部分を押すと
「ま、待ってくれ!」
「あれ、オーナーじゃん。何してんの?」
「あ、いいところに現れましたね、海に遥君。見ていてくださいね」
ぐっともっと強く押すと
「ぁ、ぁああ゛!」
一気に玉が一つずつ出てくると思ったら一気に尿をばらまいた。
「う、うう…恥ずかしい…!」
「ああ、罰をあたえていたのか。ありがとな、オーナー」
「いえ、当然のことですから」
エロイことしなかったな、なんて思っていたら
「終わりです。あ、そうだ、海のことを迎えに行っていただけますか?」
「あ、はい。えっとどこにいらっしゃるんですか?」
聞くとサービスをお客様にしているらしい。
「海さん、海さんっと。ええっと」
ホワイトボードを見上げる。第二ルームか。
「海さん、迎えにきま…」
「離せっつってんだろ!」
え?何だか争っている声がする。
「海さん!何かあったんですか!?」
見るとパンツを脱がされそうになっている。
「もう営業時間は終わりました!お帰りください!」
僕が海さんに近づきそのお客様に告げると
「な、何だお前ら!俺様が何万寄付してると思っているんだ!」
「うるせえ!終わりは終わりだ!お前は出禁だ!」
おい、遥!オーナーを呼んできてくれ!と言われ僕は
「はい!」
急いで走ってオーナーを探す。
「オーナー!」
「ん?どうしましたか遥君」
「大変なんです!お客様が暴走してしまって!」
「ふむ、それはちょっとまずいかもしれませんね」
まずい?でもあの感じのひょろっとしたおじさんなら海は勝てるだろう。何がまずいんだ?
「遥君、もしかしてコップが二つありませんでしたか?」
「え、ええ、ありました」
するとオーナーは顔を雲らせた。
「それは本当にまずいかもしれません」
え?何が?と思っていると到着した。
「海さん!」
僕がドアを開けると泥酔状態の海がいた。
「海さん、大丈夫ですか!?」
その海の上にまたがりお客様はぺろぺろと乳首を舐めていた。
「な、何してるんですか!レイプですよ!」
「うるせえ!俺様はなあ!偉いんだ!」
言い返してやろうと思ったその時
「お客様。もっとビップな体験がしたくはありませんか?」
オーナーがいきなり意味の分からないことを言い出した。
「何言って…」
「海のことは頼みましたよ」
こっそりと耳打ちをされる。
「は、はい…」
海さんが目覚めるまで僕は横で待っていた。あの時海さんのそばを離れなければ…こんなことにはならなかったのに…!
「何だ?陸、か?」
「あ、海さん!起きたんですね!」
「陸じゃ、ねえのか…ああ、俺酒弱いんだよ」
陸さんと間違われてしまった。陸さんを呼びに行こうとすると
「今は…お前でいい…弱ってるところを見られたくない…」
「わ、わかりました」
結局あのお酒の中に睡眠薬が入っていたらしい。その頃オーナーはというと
「お客様。四つん這いになってください」
オーナーが輝くような笑みで言う。
「な、何するつもりだよ」
「あなたをとてつもない快感の世界へ案内しようと思いまして。後悔はさせませんよ」
探求心が強いお客様は四つん這いでステイする。
「では拘束させていただきます」
いきなり機械音がし、四つん這いの姿勢から動けなくされた。
「な、何するんだ!」
「お客様、無理やりはよくないと思いませんか?」
「い、今あんただって無理やりしようとしてんじゃねえか!って、ぁぁ゛!いでぇ゛!」
無理やりアナルに指を突っ込む。
「いいところ、探しましょうね」
ニコッと笑いいいところを探す。
「ここですかね?」
こりッとした部分をぎゅっと二本の指でつまむ。
「うぁあ゛!」
「汚い声だ。いい声になるようにこれ、いれますね。力を抜いていてください」
耳元で囁く。卵のような玉を1つ入れる。
「う゛ぁあ゛!」
「痛いですか?これは罰です。あなたが僕のキャストを犯そうとした、ね。ほら、2個目も行きますよ」
結局3個しか入らなかった。
「苦しいですか?力を入れて出したらいいんじゃないですか?」
「で、でねぇ!というか…ちょ、ちょっと便所!便所に行かせてくれ!」
実は利尿作用がある薬をアナルに入れたのであった。
「ダメです。するならここでしなさい」
「ううう…」
必死に我慢しているお客様をじっと見つめ
「でないですか?卵」
「出るも何も…力入れたら尿が出ちまう…!」
「では僕が押して差し上げます」
「え?」
一気にぐいっと膀胱の部分とお腹の部分を押すと
「ま、待ってくれ!」
「あれ、オーナーじゃん。何してんの?」
「あ、いいところに現れましたね、海に遥君。見ていてくださいね」
ぐっともっと強く押すと
「ぁ、ぁああ゛!」
一気に玉が一つずつ出てくると思ったら一気に尿をばらまいた。
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「いえ、当然のことですから」
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