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3日目
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「踏まれるの、好きみたいだね」
「そんなわけない!」
「恥ずかしがらなくていいんだよ、いい子だって言ってるんだよ」
そんなわけ…。
「いい子だよ。いけてね。この調子でいこうか」
「そんな褒めたって…」
俺はもうこの時点でこの男に陥落寸前だったのかもしれない。
「踏まれるのもいいけど優しく噛んであげる」
おじさんは俺のちんこを一気に奥まで飲み込んで少しあまがみしてきた。気持ちよく何て…ない。
「いい子は好きだよ」
甘噛みじゃ耐え切れなくなって
「もっと、もっとちゃんと噛んで…」
「いいよ」
「気持ちいい、気持ちいいよおじさん。俺痛いはずなのに気持ちい…」
泣きそうになる俺におじさんは
「大丈夫、痛いのが好きな君も、嫌いな君も好きだよ。一目見た時からね」
こんなこと言われたら俺…
「俺おじさんのことはまだ好きじゃない。けどいつか好きになるような、そんな予感がするんだ」
俺はそのままおじさんにキスをして耳元で
「これからよろしくな」
静かに一言言った。
「そんなわけない!」
「恥ずかしがらなくていいんだよ、いい子だって言ってるんだよ」
そんなわけ…。
「いい子だよ。いけてね。この調子でいこうか」
「そんな褒めたって…」
俺はもうこの時点でこの男に陥落寸前だったのかもしれない。
「踏まれるのもいいけど優しく噛んであげる」
おじさんは俺のちんこを一気に奥まで飲み込んで少しあまがみしてきた。気持ちよく何て…ない。
「いい子は好きだよ」
甘噛みじゃ耐え切れなくなって
「もっと、もっとちゃんと噛んで…」
「いいよ」
「気持ちいい、気持ちいいよおじさん。俺痛いはずなのに気持ちい…」
泣きそうになる俺におじさんは
「大丈夫、痛いのが好きな君も、嫌いな君も好きだよ。一目見た時からね」
こんなこと言われたら俺…
「俺おじさんのことはまだ好きじゃない。けどいつか好きになるような、そんな予感がするんだ」
俺はそのままおじさんにキスをして耳元で
「これからよろしくな」
静かに一言言った。
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