ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡

ルシェ(Twitter名はカイトGT)

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ちっちゃなふたなりち◯ぽの裏筋♡

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「ふふっ♡プラムちゃん裏筋って知ってるかしら?」

「んっ!!?」

 そう言いながら私の剥き出しになっているおちんちんの裏側を優しくさすり始める彼女♡。

「ううん...♡」

 正直言って結構気持ちいい動きに翻弄されながらもどうにか気を引き締める私。

「こんにゃのひゃけない!!」(こんなに負けない!!)

 強気な発言をしたのがいけませんでした。

 私がそういう態度を取る度に彼女は嬉しそうに責めを強くしてくるのでした。

「生意気なプラムちゃんにはお仕置きよ♡」

「んほぉ!?♡」

 優しかった裏スジ責めが、ねっとりとしたモノがピチャピチャという音を上げ始め、だんだんとおちんちんが飲み込まれていく感覚を覚えこまされていきます♡。

(嘘でしょ...、リュイラの奴私の男性器を舐めてる...♡)

「うぶっ♡!?、んぶぶぶ♡!!?」

 ピチャ♡ピチャ♡ジュルル♡、ずじゅるる♡。

 下品な音を立てながら女性が本来味わうはずのない快感を与えてくるその光景を思い浮かべてしまうと一気に変な気分になってしまう私♡。

(リュイラが私のおちんちんを食べてるの?、なんで?)

「プラムちゃんのおちんちん♡とてもちっちゃいのに食べて欲しそうにぷっくりと勃起していて♡とっても可愛いわよ♡...、ハムっ♡」

「んぶっ!!?」

 ハム♡ハム♡と男性の気持ちよさを彼女の口で教え込まれるのは正直言って気持ちいい♡。

(ああ...♡、ダメぇ...♡、リュイラのお口が優し過ぎてトロけりゅ♡)

 あまりにも優しい責めに私の無防備なおちんちんは屈服射精してしまいました♡。

 びゅる♡びゅるる♡。

 小さくも甘美な音を立てながら、私の果てる姿を楽しむ彼女の姿が頭に浮かんできました。

 とろっ♡とした精子がおちんちんの先っちょから垂れ落ちそうになっているのを下から舐め続けて先っちょにたどり着く彼女の舌使いがえっちです♡。

 ちゅる♡っと敏感な先っちょに柔らかな舌が当たるのでした♡。

 ちょっと当たっただけなのに敏感になっていた私の体はビクン♡と大袈裟に揺れてしまいます♡。

「んぶっ♡!!、ぅぅん!!!」

 ギャグホールをしているので、ただでさえ情けない声がもっとみっもない物に変わってしまっているので恥ずかしい♡。

「ちょっと先っちょを舐められただけでこの反応♡、プラムちゃんは本格的におちんちんが気に入っちゃったのね~♡」

「ひひゃう!!」(違う!!)

 私がどれだけ叫んでも彼女の心に響くことはないのでした♡。

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