ガチロリ白髪魔導幼教師♡プラム先生の魅力♡

ルシェ(Twitter名はカイトGT)

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初めてのピクニック♡

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「通してちょうだい」

 そう門番に言って、リュイラが私を王国の外に連れ出していました♡。

 ~クティル王国の外にある草原~

「今日はどこに行くの?」

 私はただピクニックに行くとしか聞かされていない為、どこに行くのかも分かっていません。

「う~ん...、野外ならどこでもいいんだけど...、出来れば人の少ない場所がいいかな...」

 口に指を当てながらも、私と繋いでいる方の手は離してくれない。

「ねぇリュイラ...、いくら恋人同士とは言え、流石の私もずっと手を繋いでいられると少々恥ずかしいのだけど...」

 少し顔を赤らめる私を見た彼女の表情はとても明るい。

「大丈夫♡、私とプラムちゃんの『愛』があればこのくらい恥ずかしくないでしょ?」

 彼女にそう言われると胸が熱くなって来ます♡。

「そ...そうね...///」

 本心では恥ずかしいと思いながらも、嫌ではないのでこのまま歩き続けることにしました。

 30分ほど歩き、近隣の森の中に入ると、彼女はこんな事を言ってきたので驚きます。

「ねぇ♡プラムちゃん♡、そこの木に犬みたいにおしっこをかけてくれない?」

 そんな事を言われてもできるわけがありません!。

「いや...、流石にそれは恥ずかし...」

 パンっ!!。

「あっ...」

 また頭の中に靄がかかり、何も考えられなくなってきました...。

「いい?貴女は私の『嫁』なのよ?、『旦那様』には絶対服従すること」

 そう言った言葉が頭の中で巡り続け、彼女の要求を飲んでしまう私♡。

「わ...分かったわ///」

 する♡する♡と下着を脱いで足をあげる♡。

 赤面し、四つん這いになって片足を上げ無様な姿を晒しながらも、彼女に見てもらっているという現状に興奮してくる私♡。

「ふふっ♡可愛いわね♡プラムちゃんの放尿ポージング♡野良犬と一緒のポージングでおしっこを出しなさい♡」

 彼女の許しが出たので、溜まっていたおしっこをお股から放出しました♡。

「あっ...♡」

 ぶるっと体を震わせて、チョロ♡チョロ♡と黄色い体液がワレメから放出されていきます♡。

(私...、外で女性器晒しながらおしっこまでしちゃってるのよ///)

 今の自分が凄く恥ずかしいことをしていると言う事に気がつきながらも、リュイラの言葉には逆らえないのでした♡。

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