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女の子の弱い部分♡
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(あひっ♡いやっ♡、こんな人形の手でイカされりゅ♡)
私は自らお股を開くような姿勢を強制的の取らされながら、無防備になっているクリトリスを優しく愛撫でされていました♡。
「ふふっ♡、なかなか可愛いよ♡カリン♡」
人形なんかに自分の名前を呟かれながら優しくクリ責めされて...イクッ♡。
(いやぁぁぁ♡)
プシャァァ♡。
私は生まれて初めて潮を吹きました♡。
大量の人形達に見られながら無様に果てる私でしたが、巨大な手から垂れ下がっている糸の所為で倒れる事すら許されないのでした...。
「はい♡もう一回♡」
ブブブ♡。
白くて丸い何かは再び動き出し、私の性感帯をじっくりと優しく責め立ててきます♡。
(今度は...、イカない!)キリッ
強気になって強がって見ても、一回達してしまった体は素直になっていました♡。
(いやっ...なんで...?、さっきよりも簡単にイカされちゃう...!)
「ひぎぃ...!、いぎぎ...!」
歯を食いしばってイクのを我慢していると、人形達がワタの詰まった綿棒のような物を沢山持って私の瞳に映し出しました。
(な...何をする気!)
「ふふっ♡カリンちゃんは強そうだからちょっとくらいこそばされても大丈夫だよね♡、だってカリンちゃんは強いもん♡」
(く...くすぐり!?)
その言葉を聞いた私は突然血の気が引いて行きました。
その昔、姉ちゃんに腹部をくすぐられてよ~く分かってしまったのです。
私がくすぐりに弱いと言う事を♡。
「んん~!!」
(くすぐりはいやっ!絶対に嫌!!)
私は声を出そうとして無理やり口に巻かれている糸を噛みちぎろうとしましたが、時すでに遅し。
私の靴下と靴は脱がされてしまい、生足がさらけ出されています♡。
「ん~!ん~!!」
(足もダメなの~!!!)
私の足の裏に綿棒を当たるか当たらないかの付近で動かし出す人形たちの動きを見て悶絶する私♡。
まだ当たっていないと言うのに、もうくすぐられた時のこと思い出し体が疼き始めているのでした♡。
私は自らお股を開くような姿勢を強制的の取らされながら、無防備になっているクリトリスを優しく愛撫でされていました♡。
「ふふっ♡、なかなか可愛いよ♡カリン♡」
人形なんかに自分の名前を呟かれながら優しくクリ責めされて...イクッ♡。
(いやぁぁぁ♡)
プシャァァ♡。
私は生まれて初めて潮を吹きました♡。
大量の人形達に見られながら無様に果てる私でしたが、巨大な手から垂れ下がっている糸の所為で倒れる事すら許されないのでした...。
「はい♡もう一回♡」
ブブブ♡。
白くて丸い何かは再び動き出し、私の性感帯をじっくりと優しく責め立ててきます♡。
(今度は...、イカない!)キリッ
強気になって強がって見ても、一回達してしまった体は素直になっていました♡。
(いやっ...なんで...?、さっきよりも簡単にイカされちゃう...!)
「ひぎぃ...!、いぎぎ...!」
歯を食いしばってイクのを我慢していると、人形達がワタの詰まった綿棒のような物を沢山持って私の瞳に映し出しました。
(な...何をする気!)
「ふふっ♡カリンちゃんは強そうだからちょっとくらいこそばされても大丈夫だよね♡、だってカリンちゃんは強いもん♡」
(く...くすぐり!?)
その言葉を聞いた私は突然血の気が引いて行きました。
その昔、姉ちゃんに腹部をくすぐられてよ~く分かってしまったのです。
私がくすぐりに弱いと言う事を♡。
「んん~!!」
(くすぐりはいやっ!絶対に嫌!!)
私は声を出そうとして無理やり口に巻かれている糸を噛みちぎろうとしましたが、時すでに遅し。
私の靴下と靴は脱がされてしまい、生足がさらけ出されています♡。
「ん~!ん~!!」
(足もダメなの~!!!)
私の足の裏に綿棒を当たるか当たらないかの付近で動かし出す人形たちの動きを見て悶絶する私♡。
まだ当たっていないと言うのに、もうくすぐられた時のこと思い出し体が疼き始めているのでした♡。
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