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優秀な娘のクリちゃん♡
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「ふふっ、カリンちゃんのここ...小さくて可愛いね♡」
そんな事を言いながら無防備なクリを優しく触ってきました。
(くっ...!、好きでもない人に女の子一番大切な所を触られるなんて...!)
私は抵抗すら出来ない格好を晒しながらも精一杯の抵抗を見せました。
目をしっかりと細め、黒い人形を睨みつけます。
出来るだけまだ切り札を残しているとでも言わんばかりの迫力を醸し出している私でしたが。
そんな私を見て滑稽だとでも言わんばかりに笑い出す人形達。
「君みたいな乳臭い雌ガキがそんな風にしたって無駄さ...、君みたいな娘は何度も壊してきてるけど、そういう娘がこういう状況でそんな目をするって事はね...、自分にはもう対抗手段がないと宣言してるみたいな物なんだよね♡」
(バレた!?、いいえ誘いに乗ってはダメ!)
そう言われても気分だけはまだ負けてないという表情を浮かべる私でしたが、次の言葉でその表情が崩れ去る事となりました...。
「だって君みたいなエリートぶってるガキがこういう状況になっても直ぐに抜けださないって事は...、それはもう「私にはもう対抗手段がありません♡」って言ってるのと同じなんだよ♡、だってそうじゃなきゃすぐにでも脱出してるでしょ?、君みたいなプライドのお高い娘だったら特にね♡」
(そんな...、私のやせ我慢がバレてるなんて...)
一気に暗くなる私の表情を見て歓喜の声を上げる人形達♡。
「良いねぇ♡、生意気な雌ガキが絶望する瞬間の表情はいつ見ても堪らない♡、...じゃあそろそろカリンちゃんにも僕たちの為に絶頂するだけの雌豚になって貰おうかな♡」
彼はそう言うと、私のクリに丸い何かを押し当てました。
(何っ...アレ?)
私が不安がっていると、いきなりソレが振動をし始め、軽度の衝撃を私に与え始めました♡。
ブル♡ブル♡シュッ♡シュッ♡シュッ♡。
柔らかな綿でなんども敏感なクリトリスを虐められている見たいです♡。
(はぁ...うん...♡、ちょっと気持ちいいかも...♡)
性的快感など殆ど得たことがない私の体は、この程度の快感でも感じてしまいます。
「はぅぅ...♡、あっ...♡、ッ...♡」
私の喘ぎ声を聞いた彼は笑いながらこう耳元で囁いてきました♡
「どう...?、気持ちいいでしょ?、人間って奴は急所を弄られる程気持ちよくなっちゃう生き物なんだよ♡」
そう言われながら、程よいテンポで責め続けられる私なのでした♡。
そんな事を言いながら無防備なクリを優しく触ってきました。
(くっ...!、好きでもない人に女の子一番大切な所を触られるなんて...!)
私は抵抗すら出来ない格好を晒しながらも精一杯の抵抗を見せました。
目をしっかりと細め、黒い人形を睨みつけます。
出来るだけまだ切り札を残しているとでも言わんばかりの迫力を醸し出している私でしたが。
そんな私を見て滑稽だとでも言わんばかりに笑い出す人形達。
「君みたいな乳臭い雌ガキがそんな風にしたって無駄さ...、君みたいな娘は何度も壊してきてるけど、そういう娘がこういう状況でそんな目をするって事はね...、自分にはもう対抗手段がないと宣言してるみたいな物なんだよね♡」
(バレた!?、いいえ誘いに乗ってはダメ!)
そう言われても気分だけはまだ負けてないという表情を浮かべる私でしたが、次の言葉でその表情が崩れ去る事となりました...。
「だって君みたいなエリートぶってるガキがこういう状況になっても直ぐに抜けださないって事は...、それはもう「私にはもう対抗手段がありません♡」って言ってるのと同じなんだよ♡、だってそうじゃなきゃすぐにでも脱出してるでしょ?、君みたいなプライドのお高い娘だったら特にね♡」
(そんな...、私のやせ我慢がバレてるなんて...)
一気に暗くなる私の表情を見て歓喜の声を上げる人形達♡。
「良いねぇ♡、生意気な雌ガキが絶望する瞬間の表情はいつ見ても堪らない♡、...じゃあそろそろカリンちゃんにも僕たちの為に絶頂するだけの雌豚になって貰おうかな♡」
彼はそう言うと、私のクリに丸い何かを押し当てました。
(何っ...アレ?)
私が不安がっていると、いきなりソレが振動をし始め、軽度の衝撃を私に与え始めました♡。
ブル♡ブル♡シュッ♡シュッ♡シュッ♡。
柔らかな綿でなんども敏感なクリトリスを虐められている見たいです♡。
(はぁ...うん...♡、ちょっと気持ちいいかも...♡)
性的快感など殆ど得たことがない私の体は、この程度の快感でも感じてしまいます。
「はぅぅ...♡、あっ...♡、ッ...♡」
私の喘ぎ声を聞いた彼は笑いながらこう耳元で囁いてきました♡
「どう...?、気持ちいいでしょ?、人間って奴は急所を弄られる程気持ちよくなっちゃう生き物なんだよ♡」
そう言われながら、程よいテンポで責め続けられる私なのでした♡。
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