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人形達の操り人形になっちゃたカリンちゃん♡
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ギシ...。
「んっ!」
薄暗い結界の中、私は両手両足をガッチリと固定されたまま空中に浮かされていました。
私の上には巨大な手が二つあり、そこから無数の糸が垂れ下がっています。
(これって...もしかしてマリオネットのつもり...?)
私の意思では一切行動できず、口には糸を何重にも巻かれているので魔法の詠唱もできません。
そして上の手が動くと私の関節も動くのでした...。
(やめて~...)
さっきから女子がしないような恥ずかしいポーズばかり取らされているので屈辱感が半端じゃありません。
人形達が見ている中、恥ずかしいマヌケなポーズを何度も取らされてしまう私。
ガニ股ダブルピースや、自らスカートのたくし上げ...。
しかも最後は(ノーパンなのに)M字開脚させられてしまいました...。
人形とはいえ他人の視線が自分の女性器に集中するのは耐え難い物があります...。
(死にたくなるくらい恥ずかしい...///)
まだ全裸ではないだけマシですけど...、年頃の女の子にとってこのような動きは恥辱でしかありません....。
私が涙を流しながらフィニッシュを決めると大歓声が上がりました。
「いいぞ~!!」
「ひゅーひゅー」
「新人さん最高!!」
「可愛いワレメ♡食べちゃいたい♡」
「良いおまんこしてるね♡、今夜おじさんと一杯どうだい?」
などのセクハラ発言を人形如きにされてしまいます。
(誰があんたらなんかに...!)
キリッとした目で彼らを睨み付けると...。
「はいはい!お客さんをそんな目で睨みつけない!」
黒い人形がムチを持ってきて私のお尻を叩いてきました。
パシン!というお尻を叩く音が会場内に響き渡ります。
(痛い!!)
私がどんなに心の中で叫んでも彼らのショーは終わりません...。
何度も叩かれて理解からされた後に黒い人形が私のワレメに手をつけました。
(ひっ...)
綿の程よい弾力が何度もワレメを襲います...。
上に下に...、何度も何度もウブなワレメを楽しむ彼...。
今すぐにでも蹴飛ばしてあげたい所ですが、私が睨みを利かす度に上の大きな手が動いて私を無様な格好にするのでした...。
今は両手を後ろに回され、両足をガッチリ開かされてえっちな格好にされています...。
(こんな格好...!)
私がどうにかして抜け出せないか力の限り引っ張ってみましたが、やはりこの糸は魔法で無ければちぎれそうにありません。
私の儚い抵抗を見た黒い人形は、ニヤニヤ笑いながら私のクリトリスに手を伸ばしてきたのでした♡。
「んっ!」
薄暗い結界の中、私は両手両足をガッチリと固定されたまま空中に浮かされていました。
私の上には巨大な手が二つあり、そこから無数の糸が垂れ下がっています。
(これって...もしかしてマリオネットのつもり...?)
私の意思では一切行動できず、口には糸を何重にも巻かれているので魔法の詠唱もできません。
そして上の手が動くと私の関節も動くのでした...。
(やめて~...)
さっきから女子がしないような恥ずかしいポーズばかり取らされているので屈辱感が半端じゃありません。
人形達が見ている中、恥ずかしいマヌケなポーズを何度も取らされてしまう私。
ガニ股ダブルピースや、自らスカートのたくし上げ...。
しかも最後は(ノーパンなのに)M字開脚させられてしまいました...。
人形とはいえ他人の視線が自分の女性器に集中するのは耐え難い物があります...。
(死にたくなるくらい恥ずかしい...///)
まだ全裸ではないだけマシですけど...、年頃の女の子にとってこのような動きは恥辱でしかありません....。
私が涙を流しながらフィニッシュを決めると大歓声が上がりました。
「いいぞ~!!」
「ひゅーひゅー」
「新人さん最高!!」
「可愛いワレメ♡食べちゃいたい♡」
「良いおまんこしてるね♡、今夜おじさんと一杯どうだい?」
などのセクハラ発言を人形如きにされてしまいます。
(誰があんたらなんかに...!)
キリッとした目で彼らを睨み付けると...。
「はいはい!お客さんをそんな目で睨みつけない!」
黒い人形がムチを持ってきて私のお尻を叩いてきました。
パシン!というお尻を叩く音が会場内に響き渡ります。
(痛い!!)
私がどんなに心の中で叫んでも彼らのショーは終わりません...。
何度も叩かれて理解からされた後に黒い人形が私のワレメに手をつけました。
(ひっ...)
綿の程よい弾力が何度もワレメを襲います...。
上に下に...、何度も何度もウブなワレメを楽しむ彼...。
今すぐにでも蹴飛ばしてあげたい所ですが、私が睨みを利かす度に上の大きな手が動いて私を無様な格好にするのでした...。
今は両手を後ろに回され、両足をガッチリ開かされてえっちな格好にされています...。
(こんな格好...!)
私がどうにかして抜け出せないか力の限り引っ張ってみましたが、やはりこの糸は魔法で無ければちぎれそうにありません。
私の儚い抵抗を見た黒い人形は、ニヤニヤ笑いながら私のクリトリスに手を伸ばしてきたのでした♡。
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