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知ってる?鼠蹊部ってくすぐったいんだよ♡
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(ひっ♡、...何!?)
得体の知れないくすぐったさが私の股関節に走ったので見てみると、先ほどの黒い人形が私のお腹のあたりに立って鼠蹊部をこしょばしていたのです♡。
「知ってるかな?、鼠蹊部ってくすぐったいんだよ♡」
「そんな所くすぐった訳が...」
半信半疑のまま彼の綿棒が私の鼠蹊部をつつ~っと触れると...♡。
「ひゃん♡!」
思わず身震いしてしまいました♡。
(何今の!?、電撃が走ったみたいな感覚...、これやばい!)
私の異常な反応を見てニタニタと崩れた表情を浮かべる彼は手を再び動かし始めます。
「ちょっと待って!」
私が思い切って話しかけると、一旦行動を止めて私の方に向いてくれました。
「んっ?どうしたのかな?、くすぐったくないんでしょ?」
「そ...それは...」
(正直かなりくすぐったいし恥ずかしい...////、ちょっと汗掻いちゃってるから匂いも気になるし///)
さっきから続いた責め苦により、私の股下は汗でびっしょりと濡れているのが分かってしまいます♡。
それに...、彼の虐めてくる部分にたらり♡と流れ落ちる汗を見られるのがとっても恥ずかしいのである♡。
それを見られない為にこうして声をかけたのだが、汗は重力に従って私の鼠蹊部からお腹まで流れ落ちていく♡。
(やばいこれ...////、めっちゃ恥ずい///)
体を拘束され自分で拭くことができない為、ただ自分が感じる羞恥を受け入れることしか出来ない状況に腹が立つ。
「何も言わないんだったら続けるけどいいかな?」
「!?、ちょっと待って!」
「やだ♡」
フワッサ~♡と優しく鼠蹊部を撫でられるのが堪りません♡。
「やだっ♡ちょっ...、クヒッ♡!」
ビクンと体が仰け反るのが分かりました♡。
(やばいこれ...♡、こんな変な所責められるだけで私...♡)
「ひぁ♡ははっ...♡、あはは♡!あははっはははは♡!!」
優しく撫でられるのがくすぐったくて何度も笑い声を上げ続け、声が出なくなるまで徹底的に嬲られてしまう私♡。
それを見て楽しそうにしている彼に懇願したのですが。
「あはははははは!...、ちょ!もうやめっ...ッ...!、ひゃははは!!」
「何言ってるか分からないから続けよっと♡」
「やめて!お願い!!」
「う~ん...ダメ♡」
この後もかなり長い時間くすぐり責めによる攻撃で確実に精神をすり減らしていく私の体はどんどん限界点へ向かっていきました♡。
(やばいこれ...、このままだと私笑い死ぬ...)
そう考えるとゾッとする...。
自分の死因がくすぐり責めだなんて絶対に嫌です。
(やだ...、このままじゃ死んじゃう...)
情けない笑い声をあげながら屈してしまいそうになりそうな所でヒンヤリとした冷気が辺りを包みました。
得体の知れないくすぐったさが私の股関節に走ったので見てみると、先ほどの黒い人形が私のお腹のあたりに立って鼠蹊部をこしょばしていたのです♡。
「知ってるかな?、鼠蹊部ってくすぐったいんだよ♡」
「そんな所くすぐった訳が...」
半信半疑のまま彼の綿棒が私の鼠蹊部をつつ~っと触れると...♡。
「ひゃん♡!」
思わず身震いしてしまいました♡。
(何今の!?、電撃が走ったみたいな感覚...、これやばい!)
私の異常な反応を見てニタニタと崩れた表情を浮かべる彼は手を再び動かし始めます。
「ちょっと待って!」
私が思い切って話しかけると、一旦行動を止めて私の方に向いてくれました。
「んっ?どうしたのかな?、くすぐったくないんでしょ?」
「そ...それは...」
(正直かなりくすぐったいし恥ずかしい...////、ちょっと汗掻いちゃってるから匂いも気になるし///)
さっきから続いた責め苦により、私の股下は汗でびっしょりと濡れているのが分かってしまいます♡。
それに...、彼の虐めてくる部分にたらり♡と流れ落ちる汗を見られるのがとっても恥ずかしいのである♡。
それを見られない為にこうして声をかけたのだが、汗は重力に従って私の鼠蹊部からお腹まで流れ落ちていく♡。
(やばいこれ...////、めっちゃ恥ずい///)
体を拘束され自分で拭くことができない為、ただ自分が感じる羞恥を受け入れることしか出来ない状況に腹が立つ。
「何も言わないんだったら続けるけどいいかな?」
「!?、ちょっと待って!」
「やだ♡」
フワッサ~♡と優しく鼠蹊部を撫でられるのが堪りません♡。
「やだっ♡ちょっ...、クヒッ♡!」
ビクンと体が仰け反るのが分かりました♡。
(やばいこれ...♡、こんな変な所責められるだけで私...♡)
「ひぁ♡ははっ...♡、あはは♡!あははっはははは♡!!」
優しく撫でられるのがくすぐったくて何度も笑い声を上げ続け、声が出なくなるまで徹底的に嬲られてしまう私♡。
それを見て楽しそうにしている彼に懇願したのですが。
「あはははははは!...、ちょ!もうやめっ...ッ...!、ひゃははは!!」
「何言ってるか分からないから続けよっと♡」
「やめて!お願い!!」
「う~ん...ダメ♡」
この後もかなり長い時間くすぐり責めによる攻撃で確実に精神をすり減らしていく私の体はどんどん限界点へ向かっていきました♡。
(やばいこれ...、このままだと私笑い死ぬ...)
そう考えるとゾッとする...。
自分の死因がくすぐり責めだなんて絶対に嫌です。
(やだ...、このままじゃ死んじゃう...)
情けない笑い声をあげながら屈してしまいそうになりそうな所でヒンヤリとした冷気が辺りを包みました。
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