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茶番 「大体わかった」
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b「さあ、茶番しようか」
フ「いつもながら急じゃのう?」
ホ「そこはツッコむだけ時間の無駄だろ。先に進めた方がよっぽど建設的だ」
ロ「まあまあ、そう言わないでくださいよ。bitterさんも頑張ってるんですから」
ノ「そうだよ。ひどい事言ったら可哀そうだよ」
b「そんな事言ってくれるのはロワかノエル位だよ。残りのメンバーはなぜか私に当たりが強いし」
ミ「当たり前だ。貴様の今までの所業を考えてみろ」
b「何かあったっけ?」
ホ「茶番してるじゃねえか」
b「茶番自体が罪なの!?私のアイデンティティが否定されたよ!?」
フ「さあ、お前の罪を数えろ」
b「今更数え切れるか!」
ミ「これで丁度10個目だな」
ロ「もう10個ですか。早いですね」
b「なにせ5年もやっているからね。そりゃ10回も茶番するよ」
ホ「本来は1回もやらないのが普通なんだがな」
b「俺のダークマターに常識は通じねえ」
ミ「少しは常識を持て」
b「うわーん、ロワ、ノエル、3人が虐めてくるよー」
ロ「あはは、皆さん少し言い過ぎですよ」
ノ「そうだよ。ひどい事言っちゃメッ!」
フ「こういう時に自分のキャラクターを盾に使うのはどうなんじゃろな?」
b「作者の特権だよ。崇めよ!」
フ「はいはい偉い偉い」
ミ「そういえば、いつもの奴は良いのか?」
b「勿論忘れてないよ。今回はお知らせがあります。なんと!」
ホ&フ&ノ&ロ&ミ『なんと!』
b「書籍化します!」
ホ「これでノルマは達成したな」
ロ「本当のお知らせはあるんですか?」
b「うん、あるよ」
ミ「あるのか。いつもの衝動的な茶番かと思ったぞ」
b「そんな訳ないじゃん。今回はちゃんとしたお知らせ」
ノ「お知らせってなあに?」
b「アルファポリスに投稿するためのストックが尽きた」
フ「割と本気のお知らせじゃったな」
ミ「これからどうするのだ?」
b「なろうと同じく日曜日更新になります。連休があれば毎日更新予定だね」
フ「毎日でなくても2日に1回とかで更新できないのか?」
b「無理、理由は後で説明するよ」
ホ「そうか。で?アルファポリスで書いてみてどうなんだ?」
b「どうって何が?」
ホ「使ってみての感想だ。どうなんだ?」
b「うーん、どれだけ見られているのか分かり辛いのが難点かな。その日でどれだけ見られているかを具体的に見られれば良いんだけどね。小説を書く分には結構便利な機能が揃っているんだけどね」
フ「そこは好みじゃろうな。なろうに慣れた事もあるじゃろうから、直に慣れればよい」
b「そうだね。後は毎日投稿の重大さに気づいたかな」
ノ「結構お気に入りしてくれた人増えたよね」
b「本当にありがたいよ。アルファポリスでは前書きが無いから伝えられなかったけど、いつも見ていただきありがとうございます。お気に入り登録やコメントも本当に力になってます」
ホ「そういえば、コメントで指摘されてたけが、ノエルとミエルの名前間違えやがったな?」
ロ「僕がノエルさんって言ってましたね」
フ「ノエルの名前を間違えるなど、万死に値するぞ?」
b「ミスへの反応が怖すぎるんだけど」
ミ「なろうの前書きでも『ミエルとノエル間違えるかも(笑)』とかほざいていたな?」
ロ「確か、そのすぐ後に間違えたんでしたっけ?」
フ「お主は学習せんのか?」
b「なにはともあれ、指摘コメントも本当に助かってます。気が付いたことがあればなんでもコメントしてくださいね」
フ「お礼にカッコつけて無視しおったな?」
b「お礼は大事。古事記にもそうかかれている」
ホ「どんな古事記だ」
ミ「それよりも、貴様の誤字脱字はどうにかならんのか?なろうとアルファポリスで貰ったコメントの3分の2が誤字脱字の指摘だぞ?」
b「それは……はい、気を付けます」
フ「分かればいいんじゃ」
ホ「というか、ミエルとノエルって名前が似ているから間違うんじゃないか?なんでこんなに似てるんだ?」
b「え?ノリと勢い」
ホ「こいつに理由を求めた俺がバカだった」
b「この小説の登場人物ってさ、スイーツ関係の名前が多いんだよね。だからちょっとかぶっちゃった」
フ「だから変な名前が多いのか」
ホ「俺はパイナップルの漢字から取った、というかそのままだな。木村はどこから来たんだ?」
b「あんぱんを作った木村安兵衛さんから取った」
フ「わしは?」
b「プリンのフランス語とアロス・コン・レチェから」
ノ「ノエルはー?」
b「ブッシュド・ノエルとカタラーナっているお菓子から」
ロ「僕は?」
b「ガレット・デ・ロワとタルト・タタンから」
ミ「私は?」
b「フランス語のはちみつであるミエルとクランベリーから。偽名もベリー・ハニーで対になってるよ」
ロ「色々と考えてるんですね」
ミ「百歩譲って名前が似るのは良いが、間違えるのはどうなのだ?」
b「そこは気を付けるよ。今書いている別の小説も名前似たような名前つけないようにしてるし」
ホ「別の小説?なんだそれ?」
b「君の同級生の話。智也とリルアの話って言えば分かる?」
ホ「あいつらも異世界転移してんのかよ。心配で胃が溶けそうだ」
b「でも他の人たちよりはマシでしょ?」
ホ「それはそうなんだが……待てよ?他のクラスメイトは異世界転移してないよな?」
b「そういう訳で、他の小説も書いてる途中だよ」
ホ「無視するんじゃねえ!」
b「ノーコメント。その小説は平日にちょっとずつ書いているんだけど、結構楽しいよ。この小説の反省を生かしてスムースに書けてるし」
ミ「反省とは?」
b「主人公を頭良くし過ぎないこと。物語を複雑すぎないようにすること」
フ「割と後悔しておるのう」
b「ホウリはホウリで書いてて楽しいんだけど、どうしても他の人の視点が多めになっちゃうんだよね。なんでそんな性格なの?」
ホ「俺に聞くな」
b「そんな訳で、別の小説を書いてるんだよね。この小説を書いてるとき以外は全部その小説に当ててる感じだね」
ミ「さっきの週一更新が出来ない理由はそれか。いつ公開するのだ?」
b「50話位出来たら公開しようかな。この小説が終わるの待ってると年単位で公開が遅れるし」
ロ「この小説ってそんなに時間がかかるんですか?」
b「想定よりも話がどんどん増えていくからね。本来の予定では魔国編は終わってるって言えば伸びに伸びてるのが分かるかな?」
ノ「そういえば、構成と変わってるって前も言ってたね」
b「そうそう。この話は200~300話ぐらいで終わるって言った事があったけど、もう100話位は伸びるかもしれないね」
ホ「週一更新で終わるまで6年位か。そりゃ待つわけにはいかないな」
b「そういう事。頑張って書くよ」
ホ「で?お知らせとしては以上か?」
b「そうだね。最後は改めて見ている方へお礼して終わろうか」
フ「お主にしては良い考えじゃな」
b「それじゃ、ここまでこの小説を見てくれてありがとうございました。週一更新になりますが、今後ともよろしくお願いします。それじゃ行くよ。せーの」
全員『まったねー』
フ「いつもながら急じゃのう?」
ホ「そこはツッコむだけ時間の無駄だろ。先に進めた方がよっぽど建設的だ」
ロ「まあまあ、そう言わないでくださいよ。bitterさんも頑張ってるんですから」
ノ「そうだよ。ひどい事言ったら可哀そうだよ」
b「そんな事言ってくれるのはロワかノエル位だよ。残りのメンバーはなぜか私に当たりが強いし」
ミ「当たり前だ。貴様の今までの所業を考えてみろ」
b「何かあったっけ?」
ホ「茶番してるじゃねえか」
b「茶番自体が罪なの!?私のアイデンティティが否定されたよ!?」
フ「さあ、お前の罪を数えろ」
b「今更数え切れるか!」
ミ「これで丁度10個目だな」
ロ「もう10個ですか。早いですね」
b「なにせ5年もやっているからね。そりゃ10回も茶番するよ」
ホ「本来は1回もやらないのが普通なんだがな」
b「俺のダークマターに常識は通じねえ」
ミ「少しは常識を持て」
b「うわーん、ロワ、ノエル、3人が虐めてくるよー」
ロ「あはは、皆さん少し言い過ぎですよ」
ノ「そうだよ。ひどい事言っちゃメッ!」
フ「こういう時に自分のキャラクターを盾に使うのはどうなんじゃろな?」
b「作者の特権だよ。崇めよ!」
フ「はいはい偉い偉い」
ミ「そういえば、いつもの奴は良いのか?」
b「勿論忘れてないよ。今回はお知らせがあります。なんと!」
ホ&フ&ノ&ロ&ミ『なんと!』
b「書籍化します!」
ホ「これでノルマは達成したな」
ロ「本当のお知らせはあるんですか?」
b「うん、あるよ」
ミ「あるのか。いつもの衝動的な茶番かと思ったぞ」
b「そんな訳ないじゃん。今回はちゃんとしたお知らせ」
ノ「お知らせってなあに?」
b「アルファポリスに投稿するためのストックが尽きた」
フ「割と本気のお知らせじゃったな」
ミ「これからどうするのだ?」
b「なろうと同じく日曜日更新になります。連休があれば毎日更新予定だね」
フ「毎日でなくても2日に1回とかで更新できないのか?」
b「無理、理由は後で説明するよ」
ホ「そうか。で?アルファポリスで書いてみてどうなんだ?」
b「どうって何が?」
ホ「使ってみての感想だ。どうなんだ?」
b「うーん、どれだけ見られているのか分かり辛いのが難点かな。その日でどれだけ見られているかを具体的に見られれば良いんだけどね。小説を書く分には結構便利な機能が揃っているんだけどね」
フ「そこは好みじゃろうな。なろうに慣れた事もあるじゃろうから、直に慣れればよい」
b「そうだね。後は毎日投稿の重大さに気づいたかな」
ノ「結構お気に入りしてくれた人増えたよね」
b「本当にありがたいよ。アルファポリスでは前書きが無いから伝えられなかったけど、いつも見ていただきありがとうございます。お気に入り登録やコメントも本当に力になってます」
ホ「そういえば、コメントで指摘されてたけが、ノエルとミエルの名前間違えやがったな?」
ロ「僕がノエルさんって言ってましたね」
フ「ノエルの名前を間違えるなど、万死に値するぞ?」
b「ミスへの反応が怖すぎるんだけど」
ミ「なろうの前書きでも『ミエルとノエル間違えるかも(笑)』とかほざいていたな?」
ロ「確か、そのすぐ後に間違えたんでしたっけ?」
フ「お主は学習せんのか?」
b「なにはともあれ、指摘コメントも本当に助かってます。気が付いたことがあればなんでもコメントしてくださいね」
フ「お礼にカッコつけて無視しおったな?」
b「お礼は大事。古事記にもそうかかれている」
ホ「どんな古事記だ」
ミ「それよりも、貴様の誤字脱字はどうにかならんのか?なろうとアルファポリスで貰ったコメントの3分の2が誤字脱字の指摘だぞ?」
b「それは……はい、気を付けます」
フ「分かればいいんじゃ」
ホ「というか、ミエルとノエルって名前が似ているから間違うんじゃないか?なんでこんなに似てるんだ?」
b「え?ノリと勢い」
ホ「こいつに理由を求めた俺がバカだった」
b「この小説の登場人物ってさ、スイーツ関係の名前が多いんだよね。だからちょっとかぶっちゃった」
フ「だから変な名前が多いのか」
ホ「俺はパイナップルの漢字から取った、というかそのままだな。木村はどこから来たんだ?」
b「あんぱんを作った木村安兵衛さんから取った」
フ「わしは?」
b「プリンのフランス語とアロス・コン・レチェから」
ノ「ノエルはー?」
b「ブッシュド・ノエルとカタラーナっているお菓子から」
ロ「僕は?」
b「ガレット・デ・ロワとタルト・タタンから」
ミ「私は?」
b「フランス語のはちみつであるミエルとクランベリーから。偽名もベリー・ハニーで対になってるよ」
ロ「色々と考えてるんですね」
ミ「百歩譲って名前が似るのは良いが、間違えるのはどうなのだ?」
b「そこは気を付けるよ。今書いている別の小説も名前似たような名前つけないようにしてるし」
ホ「別の小説?なんだそれ?」
b「君の同級生の話。智也とリルアの話って言えば分かる?」
ホ「あいつらも異世界転移してんのかよ。心配で胃が溶けそうだ」
b「でも他の人たちよりはマシでしょ?」
ホ「それはそうなんだが……待てよ?他のクラスメイトは異世界転移してないよな?」
b「そういう訳で、他の小説も書いてる途中だよ」
ホ「無視するんじゃねえ!」
b「ノーコメント。その小説は平日にちょっとずつ書いているんだけど、結構楽しいよ。この小説の反省を生かしてスムースに書けてるし」
ミ「反省とは?」
b「主人公を頭良くし過ぎないこと。物語を複雑すぎないようにすること」
フ「割と後悔しておるのう」
b「ホウリはホウリで書いてて楽しいんだけど、どうしても他の人の視点が多めになっちゃうんだよね。なんでそんな性格なの?」
ホ「俺に聞くな」
b「そんな訳で、別の小説を書いてるんだよね。この小説を書いてるとき以外は全部その小説に当ててる感じだね」
ミ「さっきの週一更新が出来ない理由はそれか。いつ公開するのだ?」
b「50話位出来たら公開しようかな。この小説が終わるの待ってると年単位で公開が遅れるし」
ロ「この小説ってそんなに時間がかかるんですか?」
b「想定よりも話がどんどん増えていくからね。本来の予定では魔国編は終わってるって言えば伸びに伸びてるのが分かるかな?」
ノ「そういえば、構成と変わってるって前も言ってたね」
b「そうそう。この話は200~300話ぐらいで終わるって言った事があったけど、もう100話位は伸びるかもしれないね」
ホ「週一更新で終わるまで6年位か。そりゃ待つわけにはいかないな」
b「そういう事。頑張って書くよ」
ホ「で?お知らせとしては以上か?」
b「そうだね。最後は改めて見ている方へお礼して終わろうか」
フ「お主にしては良い考えじゃな」
b「それじゃ、ここまでこの小説を見てくれてありがとうございました。週一更新になりますが、今後ともよろしくお願いします。それじゃ行くよ。せーの」
全員『まったねー』
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