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34:裸族の標準装備に驚きですか
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ぬっぷ、ぬっぷ。
異世界で初めての素股、すっごい気持ち良かった。
パンっパンに腫れ上がったオレのチンコも、ひとまず無事に落ち着いた。
善がらせてる間にリヴィのアナルも、指3本が自由に動けるくらい広がった。
……って~ことで、いざ! がっ……がっったいっ!
ずぶずぶずぶっ!
がっちーんっ!
「ああっ、あっ、す…ごぉ、い……おっき…ぃ……。」
さすがはリヴィだ、アナルは清純でも言動がエロい。
的確にオレを喜ばせてくれるんだな、おい。
そんじゃあ期待に応えてグイングインに動いてやるか……あ、待てよ?
「なぁ……リヴィ? ヤるのはいいし、もうガッツリ嵌めちゃってるけど、リヴィは今ここで妊娠しても大丈夫なのか? 仕事の関係とか、マズくないか?」
今更になって確認すんのもナンなんだけどな。
アナルの中で射精した後の精液を回収するのに、どうせ掻き出すんだろうけどな。
それでも妊娠の可能性はあるわけで。
オレのチンコ、先端から根元までもうすっかり精液まみれだからな。
大事な話だから、みんなにも言っとくぞ。
ドピュって出す前でも、ダラダラ我慢汁垂らしてる段階でも充分、妊娠しちゃう可能性はあるんだからな。
外に出してるから大丈夫~って言葉は、避妊に失敗するフラグだぞ。
何の話だよ、まぁいっか。
「だっ…大丈夫……。エルフの…っ、妊娠り…つっ、特に低い…からぁ。」
「そりゃ大変だな。……うりゃ。」
「あぁんっ! …も、し……孕んっでも…、サポォ…と、あるから……ぁんっ。」
そう言えばこの世界、妊娠する確率が低いんだった。
それなら仮に出来ちゃったとしても、むしろ、喜ばしいって褒められるだろ。
妊娠した人に手厚いサポート体制とかあるんだな、あるべきだろ。
そうだ、そう思っておこう。
「妊娠しても充分なサポートがあるから大丈夫、って……ことか。……うりゃ。」
「あっ、ああぁっ! そ……そぉっ、ああっ!」
「それならオレの……裸族の繁殖力が、異種族間でも孕むくらい強くても、問題は無い……なっ。」
「あ、そこっ! もっとぉ!」
会話中の、要所要所で腰を振ってやった。
意地悪するつもりじゃないけど、リヴィの中が、動けって強請るから。
リヴィを可愛がって善がらせたいから、ついつい動いちゃうんだ、仕方ないよな。
「あぁっ、あっぁん、いいっ、もっとぉ…っ!」
「ハッ、はぁ……っく、すげぇ、締ま…てる。」
「やんっ、も…っと、ぅ…ごいてぇ……!」
とりあえず、射精したザーメンを回収するのが目的だし。
中出しも、孕むのも問題無いって確認したら、ガツガツしていこう。
「あっ、あっ、気持ち…いっ、イク、イクぅ~!」
ガッツガツ。
動いて動いて。
腰振って。
「ゃあっ、イって…いっ、……イッてる、からぁ!」
びゅるるる……っ。
「やぁ~ン、そんな奥…っ、出しちゃ……ああぁっ!」
ビクビクビクっ。
むくむくむくっ。
「あ、っまた……ぁんっ、おっきくなっ…てるぅ!」
「悪りぃ、止まらない、もう1発。……なっ?」
「やっ、あんっ、……ずる、いぃっ……あぁっ!」
もう1発のつもりが治まらず、更にもう1発……ってのはお約束だな。
リヴィのアナルがギュウギュウでオレを放してくれないのが悪いんだ。
「もぉ~っ。出してすぐの精液が欲しかったのにぃ。……すけべ。」
合計3発分の精液をフラスコに移しながら、ちょっとジト目のリヴィが睨む。
オレが3回イクまでの間に、もっと沢山イッてるから怒り顔もエロいな。……いや、リヴィは普段の顔も、どんな顔もエロかった。訂正する。
「じゃあ今からヤろうぜ、もう1発。」
採取したもののメモ書きしてるリヴィに、さも素晴らしいことのように提案した。
実際、リヴィの知的好奇心とか、何やらかんやのために必要だし素晴らしいだろ。
振り向いたリヴィが、オレの、まだスタミナを存分に見せ付けてるチンコを見た。
「まだ…デキるんだぁ。へぇ~。」
「裸族だからな。これくらいは標準装備だぞ。」
力一杯の嘘だけど罪悪感はゼロだ。
何故なら、誰も傷付かないからな。
「裸族ってぇ……すっ…ご…いん…だぁ?」
リヴィがクスクス、含み笑いする。
身体は清純なのに表情がエロいぞ。
挿入後の「すごい」も聞きたいな。
お代わりしたいな、よし、しよう。
「出してすぐのザーメン、欲しいんだろ? 今度はちゃんと協力する。……な?」
「ちゃんとぉ……出したら、すぐ…抜いてくれるぅ?」
「抜く、抜く、光の速さで抜くから。」
「……約束、ね……?」
回収容器を持ったリヴィが近付いて来る。
オレは両手を広げて待ち構えた。
そうだ、騎乗位と対面座位をやろう!
異世界で初めての素股、すっごい気持ち良かった。
パンっパンに腫れ上がったオレのチンコも、ひとまず無事に落ち着いた。
善がらせてる間にリヴィのアナルも、指3本が自由に動けるくらい広がった。
……って~ことで、いざ! がっ……がっったいっ!
ずぶずぶずぶっ!
がっちーんっ!
「ああっ、あっ、す…ごぉ、い……おっき…ぃ……。」
さすがはリヴィだ、アナルは清純でも言動がエロい。
的確にオレを喜ばせてくれるんだな、おい。
そんじゃあ期待に応えてグイングインに動いてやるか……あ、待てよ?
「なぁ……リヴィ? ヤるのはいいし、もうガッツリ嵌めちゃってるけど、リヴィは今ここで妊娠しても大丈夫なのか? 仕事の関係とか、マズくないか?」
今更になって確認すんのもナンなんだけどな。
アナルの中で射精した後の精液を回収するのに、どうせ掻き出すんだろうけどな。
それでも妊娠の可能性はあるわけで。
オレのチンコ、先端から根元までもうすっかり精液まみれだからな。
大事な話だから、みんなにも言っとくぞ。
ドピュって出す前でも、ダラダラ我慢汁垂らしてる段階でも充分、妊娠しちゃう可能性はあるんだからな。
外に出してるから大丈夫~って言葉は、避妊に失敗するフラグだぞ。
何の話だよ、まぁいっか。
「だっ…大丈夫……。エルフの…っ、妊娠り…つっ、特に低い…からぁ。」
「そりゃ大変だな。……うりゃ。」
「あぁんっ! …も、し……孕んっでも…、サポォ…と、あるから……ぁんっ。」
そう言えばこの世界、妊娠する確率が低いんだった。
それなら仮に出来ちゃったとしても、むしろ、喜ばしいって褒められるだろ。
妊娠した人に手厚いサポート体制とかあるんだな、あるべきだろ。
そうだ、そう思っておこう。
「妊娠しても充分なサポートがあるから大丈夫、って……ことか。……うりゃ。」
「あっ、ああぁっ! そ……そぉっ、ああっ!」
「それならオレの……裸族の繁殖力が、異種族間でも孕むくらい強くても、問題は無い……なっ。」
「あ、そこっ! もっとぉ!」
会話中の、要所要所で腰を振ってやった。
意地悪するつもりじゃないけど、リヴィの中が、動けって強請るから。
リヴィを可愛がって善がらせたいから、ついつい動いちゃうんだ、仕方ないよな。
「あぁっ、あっぁん、いいっ、もっとぉ…っ!」
「ハッ、はぁ……っく、すげぇ、締ま…てる。」
「やんっ、も…っと、ぅ…ごいてぇ……!」
とりあえず、射精したザーメンを回収するのが目的だし。
中出しも、孕むのも問題無いって確認したら、ガツガツしていこう。
「あっ、あっ、気持ち…いっ、イク、イクぅ~!」
ガッツガツ。
動いて動いて。
腰振って。
「ゃあっ、イって…いっ、……イッてる、からぁ!」
びゅるるる……っ。
「やぁ~ン、そんな奥…っ、出しちゃ……ああぁっ!」
ビクビクビクっ。
むくむくむくっ。
「あ、っまた……ぁんっ、おっきくなっ…てるぅ!」
「悪りぃ、止まらない、もう1発。……なっ?」
「やっ、あんっ、……ずる、いぃっ……あぁっ!」
もう1発のつもりが治まらず、更にもう1発……ってのはお約束だな。
リヴィのアナルがギュウギュウでオレを放してくれないのが悪いんだ。
「もぉ~っ。出してすぐの精液が欲しかったのにぃ。……すけべ。」
合計3発分の精液をフラスコに移しながら、ちょっとジト目のリヴィが睨む。
オレが3回イクまでの間に、もっと沢山イッてるから怒り顔もエロいな。……いや、リヴィは普段の顔も、どんな顔もエロかった。訂正する。
「じゃあ今からヤろうぜ、もう1発。」
採取したもののメモ書きしてるリヴィに、さも素晴らしいことのように提案した。
実際、リヴィの知的好奇心とか、何やらかんやのために必要だし素晴らしいだろ。
振り向いたリヴィが、オレの、まだスタミナを存分に見せ付けてるチンコを見た。
「まだ…デキるんだぁ。へぇ~。」
「裸族だからな。これくらいは標準装備だぞ。」
力一杯の嘘だけど罪悪感はゼロだ。
何故なら、誰も傷付かないからな。
「裸族ってぇ……すっ…ご…いん…だぁ?」
リヴィがクスクス、含み笑いする。
身体は清純なのに表情がエロいぞ。
挿入後の「すごい」も聞きたいな。
お代わりしたいな、よし、しよう。
「出してすぐのザーメン、欲しいんだろ? 今度はちゃんと協力する。……な?」
「ちゃんとぉ……出したら、すぐ…抜いてくれるぅ?」
「抜く、抜く、光の速さで抜くから。」
「……約束、ね……?」
回収容器を持ったリヴィが近付いて来る。
オレは両手を広げて待ち構えた。
そうだ、騎乗位と対面座位をやろう!
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