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元王女は”変態ドM性奴隷メイド”
リンとティア ♡
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「も、もう、好きにしてっ♡」
「ティア、用意が出来たとは言ったが、リンの態度がなってないぞ」
おもしろそうなので、普段はリンを責めるところを俺はティアを責めてみる。
するとティアははっとしたように謝った。
「も、申し訳ございません……リンさん、そんな風にいつまでも照れていてはご主人様も困ってしまいますよ」
「で、でも……」
基本的にリンはよほどのことがなければ懇願してくることはない。
ティアは一体どうするのだろうかと思いながら見ていると、ティアは再びリンのおマンコに指を突っ込み、口をリンの耳元に近づける。
そしてこしょこしょと何かをささやく。
それを聞いてリンは一瞬びくりとしたように体を震わせる。
そして先ほどまでとは一転、急にしおらしい表情になって言う。
「お、お願いします、リンのオナホマンコ、リンさんがとろとろにしてくれて食べごろなのでぜひ使ってください……」
「なら言葉通り使わせてもらおうか」
ティアが何を言ったのかは気になるが、それよりも今は珍しく自分から懇願してきたリンを犯したい気持ちが勝ってしまう。
それは後で聞くことにして俺もズボンを下げてチンポを出し、ティアが広げてくれているぐしょぐしょおマンコに挿れる。
「ん“ん”ん“ん”ん“ん”ん“っ♡」
じゅぷりっ、という水音がしてリンは快楽に表情を歪めた。
「せっかくだし乳首をいじってあげてくれ」
「ちょっ……おチンポズボズボされながら乳首いじるのだめぇっ、あああんっ♡」
「はい、その代わり、よろしければ後でティアにもご褒美をください」
「ご褒美って何だ?」
くりくりとリンの乳首をいじくり回すティアが何を望んでいるかは分かっているが、俺はつい尋ねてしまう。
「あの、ティアの変態ドM性奴隷メイドマンコにもご主人様のおチンポをください!」
「分かった」
「ちょっ、ティア、じ、自分からそんなこと言うなんて……あんっ♡ は、恥ずかしくないのっ!?」
俺はもう慣れてしまったが、リンからするとティアのこういう態度は許しがたいものに思えるらしい。
先ほど自分がおねだりしたことも忘れて叫んでいる。
「ふふっ、私のことを気にするなんて随分余裕ですね」
「ひゃううううううっ♡」
ティアはそんなリンの乳首を強めにつまみ、リンは呆気なく悲鳴をあげる。
その間も俺は腰を動かし続けた。
「前からおチンポ突っ込まれながら乳首いじられて興奮してるやつが何を言ってるんだ?」
「そ、それは……ああ、あ“ぁ”、ん“ん”っ♡ ごめんなさいっ! リンも、本当はティア様に乳首いじっていただいて嬉しいですっ♡ あんっ、ありがとうございますっ♡」
「よくお礼を言えたな。ご褒美にもっと強くしてやる」
「あんっ♡ むりぃ、もうだめぇっ、やめてぇっ、あ“ん”っ♡ こ、こんなことされたらイく、お兄ちゃんっ、だめぇ、もうイっちゃうっ♡」
「よし、ならちゃんと言いつけ通りにイくんだぞ?」
「は、はいっ、リンは、“ツンデレ妹剣聖オナホ妻”のリンは、ん“ん”っ♡ 乳首こりこりされながらおマンコをおチンポでずぼずぼされってっ、あ“ん”っ♡ 無様にイかされちゃうっ、は、はああああああああああああああああああああああああああああんっ!」
びゅるるるるるっ、と凄まじい勢いで精液が出されるのと同時に、リンは盛大に悲鳴をあげてイってしまった。
「はぁっ、はぁっ、はぁ……♡ お兄ちゃん、本当にいつも激しいんだから……///」
リンはとろんとした目で俺の方を見てくる。
あれほど嫌がっていた彼女だが、結局いつも通り快楽に負けてしまったらしい。
「もう憎まれ口をたたく余裕もないか?」
「い、意地悪……」
リンは言葉とは裏腹にうっとりとした表情で言った。
もっと虐めてやりたい気持ちもあるが、俺はティアの方を向く。するといつの間にかティアは外出用のメイド服からエロメイド服に着替えていた。
「本当にティアは変態だな」
「はいっ♡ 目の前でリンさんが犯されているのを見てティアの性奴隷マンコはもうびしょびしょです♡」
そう言ってティアはあまり意味をなしていない短いスカートをまくり上げる。
よっぽどやる気だったのか、すでにノーパンで、濡れたマンコが丸見えになった。それを見せられて先ほど出したばかりのチンポが再び大きくなっていく。
「リンの可愛い一面を見せてくれたからご褒美をやろう」
「はいっ♡」
俺はそのままティアを押し倒す。そしてリンに下のと同じようにティアの口にも舌をねじ込む。
「ん、はむっ、んんっ♡」
するとティアの舌もまるで生き物のようにうねり、俺の舌に絡みついてくる。
まるで俺の舌を離すまいとするように。
俺はそのままティアのおマンコにチンポを押し当てた。
「ん“っ、んん”っ」
ぬちゃっという水音がしてチンポが膣内に入っていく。
きっとキスをしていなかったらティアはいつものように悦びの声をあげていただろう。
「ん“む”っ、じゅる……ちゅぱっ、れろっ、んん“っ……ぷはっ」
たっぷり1分ほども舌を絡ませていただろうか、そこでようやくお互い舌を離す。
「ご主人様のキス、気持ちいいです♡」
「そう言えば、さっきは何て言ってあのツンデレのリンを素直にさせたんだ?」
「もしリンさんが拒否するなら私が代わりにご主人様のおチンポをいただくのでもう部屋に戻っていいですよと言いました」
なるほど、そうなったらおマンコをいじられて悶々とした状態のまま一晩過ごさなければならないと思ったリンはおねだりしようと思った訳か。
「そうか、とんだ腹黒メイドだな! しかもそれは半分以上本音だったんだろ?」
そう言って俺は腰の動きを加速させる。
「ひゃんっ♡ そ、それは言ってはだめですっ、んんっ♡」
「ちなみに、リンの体はどうだった?」
「そ、それはっ、ん、ふぅっ♡ ティ、ティアのだらしないおっぱいと違って、んんっ♡ 張りのあるおっぱいでっ、う、羨ましかったですっ♡」
確かに、リンは剣聖として体を鍛えていたのでどうしても体つきに差は出てしまう。
普通の男はティアのような巨乳の方が好きなのだが、そこは本人的には別なのかもしれない。
ちなみにそれを聞かされたリンは黙って頬を染めていた。
「そうか、俺はティアのだらしないおっぱいも大好きだ」
そう言っておっぱいを鷲掴みにする。
「ひゃうんっ♡ あ、ありがとうございますっ♡」
「それでおマンコはどうだった?」
「え~と、あんまり変わらなかったです」
「どういうことだ?」
「ティアと、あんっ、同じ、ご主人様のおチンポ大好きマンコだったってことですっ!」
「~~~っ///」
それを聞いたリンは顔を真っ赤にして慌てて自分のおマンコを隠すように、股に手を当てている。
いつものリンなら罵倒してくるところだったが、先ほど犯された余韻が残っているせいか、恥ずかしそうにするだけだった。
「ご、ご主人様、もうリンさんの話は、んんっ、大丈夫でしょうか? も、もうイっちゃいますっ♡」
「悪い悪い、じゃあ望み通りご褒美をやろう!」
「はい、お願いしますっ! あん“っ♡ リンさんが目の前で犯されているのを見て、あんっ、興奮していた変態ドM性奴隷メイドのティアのおマンコに、ご主人様のおチンポご褒美をくださいっ!」
「出すぞ!」
「あ、イくっ! イっちゃいますうううううううううううううううううっ!」
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるるるっ
俺のチンポから二発目とは思えないほどの勢いでザーメンが噴き出す。
ティアは幸福そうな表情のままイったのだった。
「ティア、用意が出来たとは言ったが、リンの態度がなってないぞ」
おもしろそうなので、普段はリンを責めるところを俺はティアを責めてみる。
するとティアははっとしたように謝った。
「も、申し訳ございません……リンさん、そんな風にいつまでも照れていてはご主人様も困ってしまいますよ」
「で、でも……」
基本的にリンはよほどのことがなければ懇願してくることはない。
ティアは一体どうするのだろうかと思いながら見ていると、ティアは再びリンのおマンコに指を突っ込み、口をリンの耳元に近づける。
そしてこしょこしょと何かをささやく。
それを聞いてリンは一瞬びくりとしたように体を震わせる。
そして先ほどまでとは一転、急にしおらしい表情になって言う。
「お、お願いします、リンのオナホマンコ、リンさんがとろとろにしてくれて食べごろなのでぜひ使ってください……」
「なら言葉通り使わせてもらおうか」
ティアが何を言ったのかは気になるが、それよりも今は珍しく自分から懇願してきたリンを犯したい気持ちが勝ってしまう。
それは後で聞くことにして俺もズボンを下げてチンポを出し、ティアが広げてくれているぐしょぐしょおマンコに挿れる。
「ん“ん”ん“ん”ん“ん”ん“っ♡」
じゅぷりっ、という水音がしてリンは快楽に表情を歪めた。
「せっかくだし乳首をいじってあげてくれ」
「ちょっ……おチンポズボズボされながら乳首いじるのだめぇっ、あああんっ♡」
「はい、その代わり、よろしければ後でティアにもご褒美をください」
「ご褒美って何だ?」
くりくりとリンの乳首をいじくり回すティアが何を望んでいるかは分かっているが、俺はつい尋ねてしまう。
「あの、ティアの変態ドM性奴隷メイドマンコにもご主人様のおチンポをください!」
「分かった」
「ちょっ、ティア、じ、自分からそんなこと言うなんて……あんっ♡ は、恥ずかしくないのっ!?」
俺はもう慣れてしまったが、リンからするとティアのこういう態度は許しがたいものに思えるらしい。
先ほど自分がおねだりしたことも忘れて叫んでいる。
「ふふっ、私のことを気にするなんて随分余裕ですね」
「ひゃううううううっ♡」
ティアはそんなリンの乳首を強めにつまみ、リンは呆気なく悲鳴をあげる。
その間も俺は腰を動かし続けた。
「前からおチンポ突っ込まれながら乳首いじられて興奮してるやつが何を言ってるんだ?」
「そ、それは……ああ、あ“ぁ”、ん“ん”っ♡ ごめんなさいっ! リンも、本当はティア様に乳首いじっていただいて嬉しいですっ♡ あんっ、ありがとうございますっ♡」
「よくお礼を言えたな。ご褒美にもっと強くしてやる」
「あんっ♡ むりぃ、もうだめぇっ、やめてぇっ、あ“ん”っ♡ こ、こんなことされたらイく、お兄ちゃんっ、だめぇ、もうイっちゃうっ♡」
「よし、ならちゃんと言いつけ通りにイくんだぞ?」
「は、はいっ、リンは、“ツンデレ妹剣聖オナホ妻”のリンは、ん“ん”っ♡ 乳首こりこりされながらおマンコをおチンポでずぼずぼされってっ、あ“ん”っ♡ 無様にイかされちゃうっ、は、はああああああああああああああああああああああああああああんっ!」
びゅるるるるるっ、と凄まじい勢いで精液が出されるのと同時に、リンは盛大に悲鳴をあげてイってしまった。
「はぁっ、はぁっ、はぁ……♡ お兄ちゃん、本当にいつも激しいんだから……///」
リンはとろんとした目で俺の方を見てくる。
あれほど嫌がっていた彼女だが、結局いつも通り快楽に負けてしまったらしい。
「もう憎まれ口をたたく余裕もないか?」
「い、意地悪……」
リンは言葉とは裏腹にうっとりとした表情で言った。
もっと虐めてやりたい気持ちもあるが、俺はティアの方を向く。するといつの間にかティアは外出用のメイド服からエロメイド服に着替えていた。
「本当にティアは変態だな」
「はいっ♡ 目の前でリンさんが犯されているのを見てティアの性奴隷マンコはもうびしょびしょです♡」
そう言ってティアはあまり意味をなしていない短いスカートをまくり上げる。
よっぽどやる気だったのか、すでにノーパンで、濡れたマンコが丸見えになった。それを見せられて先ほど出したばかりのチンポが再び大きくなっていく。
「リンの可愛い一面を見せてくれたからご褒美をやろう」
「はいっ♡」
俺はそのままティアを押し倒す。そしてリンに下のと同じようにティアの口にも舌をねじ込む。
「ん、はむっ、んんっ♡」
するとティアの舌もまるで生き物のようにうねり、俺の舌に絡みついてくる。
まるで俺の舌を離すまいとするように。
俺はそのままティアのおマンコにチンポを押し当てた。
「ん“っ、んん”っ」
ぬちゃっという水音がしてチンポが膣内に入っていく。
きっとキスをしていなかったらティアはいつものように悦びの声をあげていただろう。
「ん“む”っ、じゅる……ちゅぱっ、れろっ、んん“っ……ぷはっ」
たっぷり1分ほども舌を絡ませていただろうか、そこでようやくお互い舌を離す。
「ご主人様のキス、気持ちいいです♡」
「そう言えば、さっきは何て言ってあのツンデレのリンを素直にさせたんだ?」
「もしリンさんが拒否するなら私が代わりにご主人様のおチンポをいただくのでもう部屋に戻っていいですよと言いました」
なるほど、そうなったらおマンコをいじられて悶々とした状態のまま一晩過ごさなければならないと思ったリンはおねだりしようと思った訳か。
「そうか、とんだ腹黒メイドだな! しかもそれは半分以上本音だったんだろ?」
そう言って俺は腰の動きを加速させる。
「ひゃんっ♡ そ、それは言ってはだめですっ、んんっ♡」
「ちなみに、リンの体はどうだった?」
「そ、それはっ、ん、ふぅっ♡ ティ、ティアのだらしないおっぱいと違って、んんっ♡ 張りのあるおっぱいでっ、う、羨ましかったですっ♡」
確かに、リンは剣聖として体を鍛えていたのでどうしても体つきに差は出てしまう。
普通の男はティアのような巨乳の方が好きなのだが、そこは本人的には別なのかもしれない。
ちなみにそれを聞かされたリンは黙って頬を染めていた。
「そうか、俺はティアのだらしないおっぱいも大好きだ」
そう言っておっぱいを鷲掴みにする。
「ひゃうんっ♡ あ、ありがとうございますっ♡」
「それでおマンコはどうだった?」
「え~と、あんまり変わらなかったです」
「どういうことだ?」
「ティアと、あんっ、同じ、ご主人様のおチンポ大好きマンコだったってことですっ!」
「~~~っ///」
それを聞いたリンは顔を真っ赤にして慌てて自分のおマンコを隠すように、股に手を当てている。
いつものリンなら罵倒してくるところだったが、先ほど犯された余韻が残っているせいか、恥ずかしそうにするだけだった。
「ご、ご主人様、もうリンさんの話は、んんっ、大丈夫でしょうか? も、もうイっちゃいますっ♡」
「悪い悪い、じゃあ望み通りご褒美をやろう!」
「はい、お願いしますっ! あん“っ♡ リンさんが目の前で犯されているのを見て、あんっ、興奮していた変態ドM性奴隷メイドのティアのおマンコに、ご主人様のおチンポご褒美をくださいっ!」
「出すぞ!」
「あ、イくっ! イっちゃいますうううううううううううううううううっ!」
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるるるっ
俺のチンポから二発目とは思えないほどの勢いでザーメンが噴き出す。
ティアは幸福そうな表情のままイったのだった。
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