催眠魔術師の性奴隷調教記 ~生意気剣聖少女やドM王女と、濡れ衣を着せた元パーティーメンバーを堕としにいく~

匿名

文字の大きさ
21 / 78
元王女は”変態ドM性奴隷メイド”

リンとティア ♡

しおりを挟む
「も、もう、好きにしてっ♡」
「ティア、用意が出来たとは言ったが、リンの態度がなってないぞ」

 おもしろそうなので、普段はリンを責めるところを俺はティアを責めてみる。
 するとティアははっとしたように謝った。

「も、申し訳ございません……リンさん、そんな風にいつまでも照れていてはご主人様も困ってしまいますよ」
「で、でも……」

 基本的にリンはよほどのことがなければ懇願してくることはない。
 ティアは一体どうするのだろうかと思いながら見ていると、ティアは再びリンのおマンコに指を突っ込み、口をリンの耳元に近づける。
 そしてこしょこしょと何かをささやく。
 それを聞いてリンは一瞬びくりとしたように体を震わせる。
 そして先ほどまでとは一転、急にしおらしい表情になって言う。

「お、お願いします、リンのオナホマンコ、リンさんがとろとろにしてくれて食べごろなのでぜひ使ってください……」
「なら言葉通り使わせてもらおうか」

 ティアが何を言ったのかは気になるが、それよりも今は珍しく自分から懇願してきたリンを犯したい気持ちが勝ってしまう。
 それは後で聞くことにして俺もズボンを下げてチンポを出し、ティアが広げてくれているぐしょぐしょおマンコに挿れる。

「ん“ん”ん“ん”ん“ん”ん“っ♡」

 じゅぷりっ、という水音がしてリンは快楽に表情を歪めた。

「せっかくだし乳首をいじってあげてくれ」
「ちょっ……おチンポズボズボされながら乳首いじるのだめぇっ、あああんっ♡」
「はい、その代わり、よろしければ後でティアにもご褒美をください」
「ご褒美って何だ?」

 くりくりとリンの乳首をいじくり回すティアが何を望んでいるかは分かっているが、俺はつい尋ねてしまう。

「あの、ティアの変態ドM性奴隷メイドマンコにもご主人様のおチンポをください!」
「分かった」
「ちょっ、ティア、じ、自分からそんなこと言うなんて……あんっ♡ は、恥ずかしくないのっ!?」

 俺はもう慣れてしまったが、リンからするとティアのこういう態度は許しがたいものに思えるらしい。
 先ほど自分がおねだりしたことも忘れて叫んでいる。

「ふふっ、私のことを気にするなんて随分余裕ですね」
「ひゃううううううっ♡」

 ティアはそんなリンの乳首を強めにつまみ、リンは呆気なく悲鳴をあげる。
 その間も俺は腰を動かし続けた。

「前からおチンポ突っ込まれながら乳首いじられて興奮してるやつが何を言ってるんだ?」
「そ、それは……ああ、あ“ぁ”、ん“ん”っ♡ ごめんなさいっ! リンも、本当はティア様に乳首いじっていただいて嬉しいですっ♡ あんっ、ありがとうございますっ♡」
「よくお礼を言えたな。ご褒美にもっと強くしてやる」
「あんっ♡ むりぃ、もうだめぇっ、やめてぇっ、あ“ん”っ♡ こ、こんなことされたらイく、お兄ちゃんっ、だめぇ、もうイっちゃうっ♡」
「よし、ならちゃんと言いつけ通りにイくんだぞ?」
「は、はいっ、リンは、“ツンデレ妹剣聖オナホ妻”のリンは、ん“ん”っ♡ 乳首こりこりされながらおマンコをおチンポでずぼずぼされってっ、あ“ん”っ♡ 無様にイかされちゃうっ、は、はああああああああああああああああああああああああああああんっ!」

 びゅるるるるるっ、と凄まじい勢いで精液が出されるのと同時に、リンは盛大に悲鳴をあげてイってしまった。

「はぁっ、はぁっ、はぁ……♡ お兄ちゃん、本当にいつも激しいんだから……///」

 リンはとろんとした目で俺の方を見てくる。
 あれほど嫌がっていた彼女だが、結局いつも通り快楽に負けてしまったらしい。

「もう憎まれ口をたたく余裕もないか?」
「い、意地悪……」

 リンは言葉とは裏腹にうっとりとした表情で言った。
 もっと虐めてやりたい気持ちもあるが、俺はティアの方を向く。するといつの間にかティアは外出用のメイド服からエロメイド服に着替えていた。

「本当にティアは変態だな」
「はいっ♡ 目の前でリンさんが犯されているのを見てティアの性奴隷マンコはもうびしょびしょです♡」

 そう言ってティアはあまり意味をなしていない短いスカートをまくり上げる。
 よっぽどやる気だったのか、すでにノーパンで、濡れたマンコが丸見えになった。それを見せられて先ほど出したばかりのチンポが再び大きくなっていく。

「リンの可愛い一面を見せてくれたからご褒美をやろう」
「はいっ♡」

 俺はそのままティアを押し倒す。そしてリンに下のと同じようにティアの口にも舌をねじ込む。

「ん、はむっ、んんっ♡」

 するとティアの舌もまるで生き物のようにうねり、俺の舌に絡みついてくる。
 まるで俺の舌を離すまいとするように。
 俺はそのままティアのおマンコにチンポを押し当てた。

「ん“っ、んん”っ」

 ぬちゃっという水音がしてチンポが膣内に入っていく。
 きっとキスをしていなかったらティアはいつものように悦びの声をあげていただろう。

「ん“む”っ、じゅる……ちゅぱっ、れろっ、んん“っ……ぷはっ」

 たっぷり1分ほども舌を絡ませていただろうか、そこでようやくお互い舌を離す。

「ご主人様のキス、気持ちいいです♡」
「そう言えば、さっきは何て言ってあのツンデレのリンを素直にさせたんだ?」
「もしリンさんが拒否するなら私が代わりにご主人様のおチンポをいただくのでもう部屋に戻っていいですよと言いました」

 なるほど、そうなったらおマンコをいじられて悶々とした状態のまま一晩過ごさなければならないと思ったリンはおねだりしようと思った訳か。

「そうか、とんだ腹黒メイドだな! しかもそれは半分以上本音だったんだろ?」

 そう言って俺は腰の動きを加速させる。

「ひゃんっ♡ そ、それは言ってはだめですっ、んんっ♡」
「ちなみに、リンの体はどうだった?」
「そ、それはっ、ん、ふぅっ♡ ティ、ティアのだらしないおっぱいと違って、んんっ♡ 張りのあるおっぱいでっ、う、羨ましかったですっ♡」

 確かに、リンは剣聖として体を鍛えていたのでどうしても体つきに差は出てしまう。
 普通の男はティアのような巨乳の方が好きなのだが、そこは本人的には別なのかもしれない。
 ちなみにそれを聞かされたリンは黙って頬を染めていた。

「そうか、俺はティアのだらしないおっぱいも大好きだ」

 そう言っておっぱいを鷲掴みにする。

「ひゃうんっ♡ あ、ありがとうございますっ♡」
「それでおマンコはどうだった?」
「え~と、あんまり変わらなかったです」
「どういうことだ?」
「ティアと、あんっ、同じ、ご主人様のおチンポ大好きマンコだったってことですっ!」
「~~~っ///」

 それを聞いたリンは顔を真っ赤にして慌てて自分のおマンコを隠すように、股に手を当てている。
 いつものリンなら罵倒してくるところだったが、先ほど犯された余韻が残っているせいか、恥ずかしそうにするだけだった。

「ご、ご主人様、もうリンさんの話は、んんっ、大丈夫でしょうか? も、もうイっちゃいますっ♡」
「悪い悪い、じゃあ望み通りご褒美をやろう!」
「はい、お願いしますっ! あん“っ♡ リンさんが目の前で犯されているのを見て、あんっ、興奮していた変態ドM性奴隷メイドのティアのおマンコに、ご主人様のおチンポご褒美をくださいっ!」
「出すぞ!」
「あ、イくっ! イっちゃいますうううううううううううううううううっ!」

 どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるるるっ
 俺のチンポから二発目とは思えないほどの勢いでザーメンが噴き出す。
 ティアは幸福そうな表情のままイったのだった。

しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)

かのん
恋愛
 気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。  わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・  これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。 あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ! 本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。 完結しておりますので、安心してお読みください。

スライム10,000体討伐から始まるハーレム生活

昼寝部
ファンタジー
 この世界は12歳になったら神からスキルを授かることができ、俺も12歳になった時にスキルを授かった。  しかし、俺のスキルは【@&¥#%】と正しく表記されず、役に立たないスキルということが判明した。  そんな中、両親を亡くした俺は妹に不自由のない生活を送ってもらうため、冒険者として活動を始める。  しかし、【@&¥#%】というスキルでは強いモンスターを討伐することができず、3年間冒険者をしてもスライムしか倒せなかった。  そんなある日、俺がスライムを10,000体討伐した瞬間、スキル【@&¥#%】がチートスキルへと変化して……。  これは、ある日突然、最強の冒険者となった主人公が、今まで『スライムしか倒せないゴミ』とバカにしてきた奴らに“ざまぁ”し、美少女たちと幸せな日々を過ごす物語。

新人メイド桃ちゃんのお仕事

さわみりん
恋愛
黒髪ボブのメイドの桃ちゃんが、働き先のお屋敷で、旦那様とその息子との親子丼。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

俺様上司に今宵も激しく求められる。

美凪ましろ
恋愛
 鉄面皮。無表情。一ミリも笑わない男。  蒔田一臣、あたしのひとつうえの上司。  ことあるごとに厳しくあたしを指導する、目の上のたんこぶみたいな男――だったはずが。 「おまえの顔、えっろい」  神様仏様どうしてあたしはこの男に今宵も激しく愛しこまれているのでしょう。  ――2000年代初頭、IT系企業で懸命に働く新卒女子×厳しめの俺様男子との恋物語。 **2026.01.02start~2026.01.17end**

彼の言いなりになってしまう私

守 秀斗
恋愛
マンションで同棲している山野井恭子(26才)と辻村弘(26才)。でも、最近、恭子は弘がやたら過激な行為をしてくると感じているのだが……。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

処理中です...