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7 あっけなくチョロインからの冒頭へ
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3人がかりのマッサージに翻弄され、挙句にオイルに仕込まれた媚薬にすっかり体が火照り
意識がやや飛びかけていた私を巧みに誘導して私の知らぬ所で整っていた婚約者特権を行使して来た王子達
まだ、この時は知らなかったというか気がついていなかった。
え?まさか閨教育?じゃないよね?なんで?
婚約がどうとか?ん?王子っ首席特待生の閨教育担当してるの?
聞いてないけど?
ママにそろそろって言われてはいたけど、ママに頼まれた?
そんなこんな考えてる間にもドンドン翻弄されドロドロに蕩されてしまっていた。
もう何度絶頂を味わったんだろ逆に苦しい。
「あ、あ、…ぇ、……お(ねが)い…(チョット待って)……ああああ、」
もうやめてと言葉にしたいが次から次に押し寄せる快感にあ行しか口から出なかった。
身体中オイルなのか王子達の唾液なのかそれぞれが私の口、胸、股間,に
下を這わせ、何度も何度もイカされもはや抵抗する力も残ってない。
私の必死なお願いは間違った方に捉えられ、
「ああ、いいよその願いたっぷり聞いてあげる。まずは俺からだよ!もう少しリーシャの味を堪能したいけどそれはまた今度、今日は初回で軽く慣らす程度だからね!」
ちょ、ちょっと待っ……て、まずは俺からって、俺以外もあるって事?
もう、この際、100歩譲って閨教育は受け入れるけどさー
これ普通?
1対1じゃないの?
一妻多夫の世界だけどさー
閨教育からまさかいきなりハードモード3人ってこれあり?ないよね?
ミーナに聞いとけばよかった、うちの兄達とどうだったか?これ普通なの?
…………、う、ああああああ、何この圧迫感、ビリビリする、あああああ、
「う、はぁ、ああああ、……い、ああああん」
「リーシャ、やっとだ、愛してるよ、リーシャの中が熱くてキツくて……、うねって……、これは気を抜くと持ってかれる。ゆっくり動くからね、」
ああ、ゆっくりって言ったじゃん!
私の腰を掴み大きくクラインドさせなから揺さぶり始め、流石にこの時は銀と黒の変態は私達から少し距離を持ち私達をジーッとみていた。
どれくらい揺さぶられたんだろ?ドクンと私の中で熱いものが放たれ金のヘンタイのターンが終わった。
いきなり中出し?いくら性に奔放な国だけどこれダメでしょ!
「ちょ、いま、……な、中に……、」
「大丈夫問題ないよ。」
いや大丈夫じゃないでしょ。うまく言葉発せてない
リーシャ……、渾身の一撃をくらい大ダメージ………、ゲームオーバー………、
「リーシャ次はオレだよ。オレも今日はソフトで我慢するよ!でもその前に兄貴の掻き出していいよね」
いいよねって……、洗い流して終わりでいいじゃん!
全然ソフトじゃないしもう私のHP残ってなくね?
某ゲームの電子音が脳内を巡ってる間に銀の変態に抱き抱えられいわゆる対面座位状態で揺さぶられ不安定な私は不本意ながらプルートの首にしがみつき、喘ぎすぎてじゃがれた声でアンアン言っていた。
もはやこの頃には完全に開き直って素直に?快感を受け入れていた。
我ながらチョロいな。
だってさ~もう抵抗しても 無駄じゃん!それに気持ちいいし!
私の中でドクンとプルートが脈打って熱い物が放たれた!
よし!後1人黒の変態でほんとのゲームオーバー、がんばれ私。
「ザルバ、…様、来て!」
「リ,リーシャ、愛してるいっぱい愛してあげる」
ん? あ!間違えた!そういう意味じゃない!
愛してる→OKですよ。 いっぱい愛してあげる→ノーサンキューノーノー
YOU understand?
LOVE a lot. ノーノー、今はLOVE a bit、でいいよ!HP残り少ないからね!
ああああああああ、背面座位ってみんなに丸見えじゃない掴むとこないし!
あああああああああ、四つん這いってバックになってるし
ああああああああああ、いつの間に俗にいう駅弁スタイル?軽々私を抱えてるし
あああああああああああああああああ、深、意識が、、もうダメだー
チョットあんたからもなんか言ってやってよ!ってか、無理、私、生きてる?
よね?
プツッ!
(ダイ……、ジョウ……ブ………デス……カ?)
これが大丈夫に見えるか!ボゲー
(…………、ミエ……マセ……ン……オヤク…ニ……タテ…ズ…スマ……ン?)
…………、なんで疑問系❔使えないなー神のくせに、チッ!
めでたく、筒がなく?無事に?リーシャの閨教育?は完了しました。
そして…………、翌々日やっとベットから這い出る事が出来た私は………、
王城、女王の間にて、
満面の笑みを浮かべたこの国の最高権力女王と対面したのでした。
意識がやや飛びかけていた私を巧みに誘導して私の知らぬ所で整っていた婚約者特権を行使して来た王子達
まだ、この時は知らなかったというか気がついていなかった。
え?まさか閨教育?じゃないよね?なんで?
婚約がどうとか?ん?王子っ首席特待生の閨教育担当してるの?
聞いてないけど?
ママにそろそろって言われてはいたけど、ママに頼まれた?
そんなこんな考えてる間にもドンドン翻弄されドロドロに蕩されてしまっていた。
もう何度絶頂を味わったんだろ逆に苦しい。
「あ、あ、…ぇ、……お(ねが)い…(チョット待って)……ああああ、」
もうやめてと言葉にしたいが次から次に押し寄せる快感にあ行しか口から出なかった。
身体中オイルなのか王子達の唾液なのかそれぞれが私の口、胸、股間,に
下を這わせ、何度も何度もイカされもはや抵抗する力も残ってない。
私の必死なお願いは間違った方に捉えられ、
「ああ、いいよその願いたっぷり聞いてあげる。まずは俺からだよ!もう少しリーシャの味を堪能したいけどそれはまた今度、今日は初回で軽く慣らす程度だからね!」
ちょ、ちょっと待っ……て、まずは俺からって、俺以外もあるって事?
もう、この際、100歩譲って閨教育は受け入れるけどさー
これ普通?
1対1じゃないの?
一妻多夫の世界だけどさー
閨教育からまさかいきなりハードモード3人ってこれあり?ないよね?
ミーナに聞いとけばよかった、うちの兄達とどうだったか?これ普通なの?
…………、う、ああああああ、何この圧迫感、ビリビリする、あああああ、
「う、はぁ、ああああ、……い、ああああん」
「リーシャ、やっとだ、愛してるよ、リーシャの中が熱くてキツくて……、うねって……、これは気を抜くと持ってかれる。ゆっくり動くからね、」
ああ、ゆっくりって言ったじゃん!
私の腰を掴み大きくクラインドさせなから揺さぶり始め、流石にこの時は銀と黒の変態は私達から少し距離を持ち私達をジーッとみていた。
どれくらい揺さぶられたんだろ?ドクンと私の中で熱いものが放たれ金のヘンタイのターンが終わった。
いきなり中出し?いくら性に奔放な国だけどこれダメでしょ!
「ちょ、いま、……な、中に……、」
「大丈夫問題ないよ。」
いや大丈夫じゃないでしょ。うまく言葉発せてない
リーシャ……、渾身の一撃をくらい大ダメージ………、ゲームオーバー………、
「リーシャ次はオレだよ。オレも今日はソフトで我慢するよ!でもその前に兄貴の掻き出していいよね」
いいよねって……、洗い流して終わりでいいじゃん!
全然ソフトじゃないしもう私のHP残ってなくね?
某ゲームの電子音が脳内を巡ってる間に銀の変態に抱き抱えられいわゆる対面座位状態で揺さぶられ不安定な私は不本意ながらプルートの首にしがみつき、喘ぎすぎてじゃがれた声でアンアン言っていた。
もはやこの頃には完全に開き直って素直に?快感を受け入れていた。
我ながらチョロいな。
だってさ~もう抵抗しても 無駄じゃん!それに気持ちいいし!
私の中でドクンとプルートが脈打って熱い物が放たれた!
よし!後1人黒の変態でほんとのゲームオーバー、がんばれ私。
「ザルバ、…様、来て!」
「リ,リーシャ、愛してるいっぱい愛してあげる」
ん? あ!間違えた!そういう意味じゃない!
愛してる→OKですよ。 いっぱい愛してあげる→ノーサンキューノーノー
YOU understand?
LOVE a lot. ノーノー、今はLOVE a bit、でいいよ!HP残り少ないからね!
ああああああああ、背面座位ってみんなに丸見えじゃない掴むとこないし!
あああああああああ、四つん這いってバックになってるし
ああああああああああ、いつの間に俗にいう駅弁スタイル?軽々私を抱えてるし
あああああああああああああああああ、深、意識が、、もうダメだー
チョットあんたからもなんか言ってやってよ!ってか、無理、私、生きてる?
よね?
プツッ!
(ダイ……、ジョウ……ブ………デス……カ?)
これが大丈夫に見えるか!ボゲー
(…………、ミエ……マセ……ン……オヤク…ニ……タテ…ズ…スマ……ン?)
…………、なんで疑問系❔使えないなー神のくせに、チッ!
めでたく、筒がなく?無事に?リーシャの閨教育?は完了しました。
そして…………、翌々日やっとベットから這い出る事が出来た私は………、
王城、女王の間にて、
満面の笑みを浮かべたこの国の最高権力女王と対面したのでした。
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