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第三章 巧みな人
【13】
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花弁を散々弄ばれた後に手渡されたのは、ほとんど紐のようなTバックと、カップレスブラだった。
「こ、こんなの、着れません」
「そうか。じゃ、また貞操帯着けてバイトするか?」
すみれはうつむいた。
(こんないやらしい下着……でも、またあれを着けられたら)
男を悦ばせるだけの扇情的なブラとパンティを手に、唇を噛みしめるしかなかった。
長門はいやがるすみれを鏡の前に立たせ、下着を身に着けさせた。
黒のTバックは、股間にあたる部分に球状の大球ビーズが連なっていて、ちょっと動いただけでクリトリスを刺激した。お揃いの黒いブラは、アンダーバストだけを支える構造で、乳頭は剥き出しだ。
自分の身体がこんなに淫らに見えるなんて……。鏡に映し出された姿に、すみれは悲鳴をあげた。
「こ、こんなのイヤぁぁ」
「綺麗だよ、すみれ。それにしても、まるでソープ嬢みたいだな。紐みたいなパンティと乳首剥き出しのブラジャーなんかして」
「だ、だって、マスターが着ろって言うから……私、こんなのしたくありません」
「じゃあ、貞操帯にするか」
「もうあれはイヤッ」
「この下着でいいんだね」
すみれは答えられない。
パシーンッ。
お尻に真っ赤な手の跡が付いた。
「あぁ、乱暴しないでぇぇ」
「このパンティとブラでいいんだな」
「うぅぅぅ」
「返事は?」
「……は、はい」
「じゃあ、お願いしてごらん。いやらしい下着でバイトさせて下さいって」
「も、もういじめないで」
パシーンッ。
「あぁぁ……分かりました、言います、言いますから、もうぶたないで。い、いやらしい下着でバイトさせて下さ……うぅぅぅ」
涙声になっても、長門は容赦ない。
「もう一度、キチンと最後まで。いやらしい下着ですみれにバイトさせて下さいって」
「いやらしい下着で、す、す、すみれに、バイトさせて下さい」
「よーし、よく言えたね、すみれ。いい子だ」
すみれみたいなうぶな子は硬軟織り交ぜて迫るに限るな。泣き出したところを抱きしめながら長門はニンマリする。優しい抱擁に、すみれは無意識にすがりつき、広い胸に顔をうずめた。
夜は臨時休業にするか。片手鍋からステンレスの器にカレーをよそいながら、長門は厨房で、ククク、と独り笑いしていた。
「はい、すみれちゃん、カウンターさんお願い」
「バターチキンお待たせしました」
すみれはカウンター席の客にナンと一緒に差し出す。客からは見えないが、制服のタイトスカートは後ろが捲られ、際どい下着を履いたお尻が丸出しだ。カウンターに戻った長門が尻肉を左手で掴むと、すみれは眉をひそめ小さく首を横に振った。
常連の客が驚いたように声を上げた。
「あれ、お皿変わった?」
すみれは、なんとか笑顔を作って答える。
「きょうからなんです。インドから取り寄せた、カダイ、て言うお皿なんですよ」
「へぇ、なんだか本場っぽいね」
感心したように話す客に、長門は真顔で返した。
「皿は本場っぽくなったんで、あとはカレーの味だけですよ、課題は」
「またー。親父ギャグ、絶好調だね」
いつもの他愛ない会話の裏で、淫らな悪戯が繰り広げられているとは誰も気付かない。指先が女陰に潜り込んでいた。
(あぁぁぁ……)
何食わぬ顔で客とおしゃべりしながら、長門は指の動きを加速させる。すみれは作業台に両手を突っ伏し、目を固く閉じて湧き上がってくる快感に耐えた。
「すみれちゃん、お水」
ハッと目を開けると、テーブル席に新しい客が座るところだった。
「ボーッとしてたら罰ゲームだよ」
指を引き抜き、スカートを元に戻しながら長門は常連に聞こえるように冗談めかして言う。
「す、すみません」
すみれは慌ててコップに水を注ぐと、メニューを手にカウンターを出た。
(あんッ)
股間にジンと鈍い刺激が走った。着替える前から長門に散々なぶられた秘肉は蕩けきっている。蜜壺を掻き回す指からやっと逃れられたと思っても、今度は動くたびにビーズ球が花芯にこすれ、すみれを悩まし続けた。
この場で声をあげられたら、どんなにいいだろう。頭の片隅にそんな思いさえよぎる。
(ダメッ。そんなことしたら、学校でたちまち噂になっちゃう……)
すみれは快楽に流されそうな気持ちを振り払った。嬌声が漏れそうになるのをグッと堪え、客の女子学生に笑顔を向ける。
「お待たせしました」
「えーと、私はバターチキン」
「私も」
それにアイスコーヒー二つですね、と復唱するすみれの声が聞こえた。
両膝をもじもじとすり合わせながら、平静を装って注文を取るのがいじらしい。
長門はニヤニヤしながらその姿を眺めていた。
最後の客が帰ったのを見計らって、長門は店先に出た。
「ルー切れのため本日臨時休業」と書いた紙を扉に貼り付ける。
二箇所ある鍵を閉め、「よーし、きょうはもう店仕舞いだ」と宣言した。
テーブルを拭いているすみれに近づくと、タイトスカートをゆっくり捲り上げた。
「あぁ、イヤッ。やめてください」
無遠慮に尻を撫で回すと、耳元で愛の告白のようにささやく。
「誰もいないし、いいじゃないか。それにすみれだって、やりたくてもう我慢出来なくなってるんじゃないの」
「い、いやらしいこと言わないで下さい」
背後から2本の指が花弁に潜り込んできた。膣内がカーッと熱くなっていくのを感じた。
「あ、あ、あぁンッ。う、動かさないでぇぇ」
エプロンの脇から胸もまさぐられる。シャツに直接触れている乳首は、とっくに硬くなっていた。
上下の性感帯を責められると、身体に力が入らなくなる。テーブルに両手を突いて、お尻を突き出す格好になった。
「ほら、もう気分出しちゃって。すみれ、清純派かと思ったら、案外スケベなんだな」
「うぅぅ、わ、私、そんな女じゃありません」
「彼氏がいるのに、好きでもない男にオマンコ掻き回されて、クリトリスと乳首こんな尖らせて、スケべ汁ダラダラ垂らしてるんだ。そういう女を淫乱って言うんじゃないか」
(オマンコ、淫乱……)
浴びせかけられた卑猥な言葉が頭の中でこだまする
「ひ、ひどいッ。なんで、なんでそんなに私をいじめるの、マスター。何が楽しいんですか。もうこんなことやめてぇぇ」
「いじめてるんじゃなくて、ホントのこと言ってるだけだろ。なんだ、これは」
ねっとりした愛液が絡みついた指を、これ見よがしに突きつける。
「俺の指をこんなにベトベトにしてるのは、どこの誰なんだ」
「あぁ、だってそれは……」
「もしかして、すみれも俺のこと好きになっちゃったのか? 好きだから、こんなに感じちゃったんじゃないのか?」
「違いますッ。好きになんか……なってません」
チェッ、と長門は舌打ちした。
「まあ、いいよ。そのうち俺を好きになってくれるさ、きっと」
そう言ってすみれを軽々と抱っこすると、唇を奪った。
(ン、ンンン……)
恋人同士がするような濃厚なディープキスを強要され、まぶたの裏に極彩色の万華鏡が広がった。絡みついてくる舌で口内を犯されると、もうどうにでもなれ、という捨て鉢な気持ちになる。
「じゃ、二階で続きをするか」
返事など最初から聞く気はないようだ。
すみれを抱えたまま、長門は階段を上がっていった。
「こ、こんなの、着れません」
「そうか。じゃ、また貞操帯着けてバイトするか?」
すみれはうつむいた。
(こんないやらしい下着……でも、またあれを着けられたら)
男を悦ばせるだけの扇情的なブラとパンティを手に、唇を噛みしめるしかなかった。
長門はいやがるすみれを鏡の前に立たせ、下着を身に着けさせた。
黒のTバックは、股間にあたる部分に球状の大球ビーズが連なっていて、ちょっと動いただけでクリトリスを刺激した。お揃いの黒いブラは、アンダーバストだけを支える構造で、乳頭は剥き出しだ。
自分の身体がこんなに淫らに見えるなんて……。鏡に映し出された姿に、すみれは悲鳴をあげた。
「こ、こんなのイヤぁぁ」
「綺麗だよ、すみれ。それにしても、まるでソープ嬢みたいだな。紐みたいなパンティと乳首剥き出しのブラジャーなんかして」
「だ、だって、マスターが着ろって言うから……私、こんなのしたくありません」
「じゃあ、貞操帯にするか」
「もうあれはイヤッ」
「この下着でいいんだね」
すみれは答えられない。
パシーンッ。
お尻に真っ赤な手の跡が付いた。
「あぁ、乱暴しないでぇぇ」
「このパンティとブラでいいんだな」
「うぅぅぅ」
「返事は?」
「……は、はい」
「じゃあ、お願いしてごらん。いやらしい下着でバイトさせて下さいって」
「も、もういじめないで」
パシーンッ。
「あぁぁ……分かりました、言います、言いますから、もうぶたないで。い、いやらしい下着でバイトさせて下さ……うぅぅぅ」
涙声になっても、長門は容赦ない。
「もう一度、キチンと最後まで。いやらしい下着ですみれにバイトさせて下さいって」
「いやらしい下着で、す、す、すみれに、バイトさせて下さい」
「よーし、よく言えたね、すみれ。いい子だ」
すみれみたいなうぶな子は硬軟織り交ぜて迫るに限るな。泣き出したところを抱きしめながら長門はニンマリする。優しい抱擁に、すみれは無意識にすがりつき、広い胸に顔をうずめた。
夜は臨時休業にするか。片手鍋からステンレスの器にカレーをよそいながら、長門は厨房で、ククク、と独り笑いしていた。
「はい、すみれちゃん、カウンターさんお願い」
「バターチキンお待たせしました」
すみれはカウンター席の客にナンと一緒に差し出す。客からは見えないが、制服のタイトスカートは後ろが捲られ、際どい下着を履いたお尻が丸出しだ。カウンターに戻った長門が尻肉を左手で掴むと、すみれは眉をひそめ小さく首を横に振った。
常連の客が驚いたように声を上げた。
「あれ、お皿変わった?」
すみれは、なんとか笑顔を作って答える。
「きょうからなんです。インドから取り寄せた、カダイ、て言うお皿なんですよ」
「へぇ、なんだか本場っぽいね」
感心したように話す客に、長門は真顔で返した。
「皿は本場っぽくなったんで、あとはカレーの味だけですよ、課題は」
「またー。親父ギャグ、絶好調だね」
いつもの他愛ない会話の裏で、淫らな悪戯が繰り広げられているとは誰も気付かない。指先が女陰に潜り込んでいた。
(あぁぁぁ……)
何食わぬ顔で客とおしゃべりしながら、長門は指の動きを加速させる。すみれは作業台に両手を突っ伏し、目を固く閉じて湧き上がってくる快感に耐えた。
「すみれちゃん、お水」
ハッと目を開けると、テーブル席に新しい客が座るところだった。
「ボーッとしてたら罰ゲームだよ」
指を引き抜き、スカートを元に戻しながら長門は常連に聞こえるように冗談めかして言う。
「す、すみません」
すみれは慌ててコップに水を注ぐと、メニューを手にカウンターを出た。
(あんッ)
股間にジンと鈍い刺激が走った。着替える前から長門に散々なぶられた秘肉は蕩けきっている。蜜壺を掻き回す指からやっと逃れられたと思っても、今度は動くたびにビーズ球が花芯にこすれ、すみれを悩まし続けた。
この場で声をあげられたら、どんなにいいだろう。頭の片隅にそんな思いさえよぎる。
(ダメッ。そんなことしたら、学校でたちまち噂になっちゃう……)
すみれは快楽に流されそうな気持ちを振り払った。嬌声が漏れそうになるのをグッと堪え、客の女子学生に笑顔を向ける。
「お待たせしました」
「えーと、私はバターチキン」
「私も」
それにアイスコーヒー二つですね、と復唱するすみれの声が聞こえた。
両膝をもじもじとすり合わせながら、平静を装って注文を取るのがいじらしい。
長門はニヤニヤしながらその姿を眺めていた。
最後の客が帰ったのを見計らって、長門は店先に出た。
「ルー切れのため本日臨時休業」と書いた紙を扉に貼り付ける。
二箇所ある鍵を閉め、「よーし、きょうはもう店仕舞いだ」と宣言した。
テーブルを拭いているすみれに近づくと、タイトスカートをゆっくり捲り上げた。
「あぁ、イヤッ。やめてください」
無遠慮に尻を撫で回すと、耳元で愛の告白のようにささやく。
「誰もいないし、いいじゃないか。それにすみれだって、やりたくてもう我慢出来なくなってるんじゃないの」
「い、いやらしいこと言わないで下さい」
背後から2本の指が花弁に潜り込んできた。膣内がカーッと熱くなっていくのを感じた。
「あ、あ、あぁンッ。う、動かさないでぇぇ」
エプロンの脇から胸もまさぐられる。シャツに直接触れている乳首は、とっくに硬くなっていた。
上下の性感帯を責められると、身体に力が入らなくなる。テーブルに両手を突いて、お尻を突き出す格好になった。
「ほら、もう気分出しちゃって。すみれ、清純派かと思ったら、案外スケベなんだな」
「うぅぅ、わ、私、そんな女じゃありません」
「彼氏がいるのに、好きでもない男にオマンコ掻き回されて、クリトリスと乳首こんな尖らせて、スケべ汁ダラダラ垂らしてるんだ。そういう女を淫乱って言うんじゃないか」
(オマンコ、淫乱……)
浴びせかけられた卑猥な言葉が頭の中でこだまする
「ひ、ひどいッ。なんで、なんでそんなに私をいじめるの、マスター。何が楽しいんですか。もうこんなことやめてぇぇ」
「いじめてるんじゃなくて、ホントのこと言ってるだけだろ。なんだ、これは」
ねっとりした愛液が絡みついた指を、これ見よがしに突きつける。
「俺の指をこんなにベトベトにしてるのは、どこの誰なんだ」
「あぁ、だってそれは……」
「もしかして、すみれも俺のこと好きになっちゃったのか? 好きだから、こんなに感じちゃったんじゃないのか?」
「違いますッ。好きになんか……なってません」
チェッ、と長門は舌打ちした。
「まあ、いいよ。そのうち俺を好きになってくれるさ、きっと」
そう言ってすみれを軽々と抱っこすると、唇を奪った。
(ン、ンンン……)
恋人同士がするような濃厚なディープキスを強要され、まぶたの裏に極彩色の万華鏡が広がった。絡みついてくる舌で口内を犯されると、もうどうにでもなれ、という捨て鉢な気持ちになる。
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