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17.社畜サラリーマンは新しい扉を開く※
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※疑似的な本番行為、少しおもらしっぽい描写があるので苦手な方はご注意ください。
「ダァシエリイェス!!」
あまりの非常事自体に思わず「ダメです嫌です」の言葉が、京急線の「ドア、閉まります」のアナウンスみたいになってしまった。
しかし、それくらい意味がわからない発言をされたのだから仕方ない。
(いやいや、いきなり、いきなりセックスはない、ない、そもそも……)
私は目を逸らしていた竜帝陛下のソレを正面からしっかり目視した。
それは巨根すら可愛いと思える凶悪なサイズをしている癖に竜帝陛下のモノらしく神々しさすら感じる存在感を放っていた。まさに『聖根』というに相応しい御物だった。
それは、時々尻に当たっていたのだが全貌を目の当たりにして私の正気度がだいぶ喪失した。
「竜帝陛下、その、竜帝陛下の立派なソレは私には受け入れられません。そもそも私と竜帝陛下は出会ってあまりたっておらず、陛下のことを私はあまり知りません」
「『異世界人のきもち』によれば3年苦楽や寝食を共にすればかなり親しくなれると書いてあったが、そこも可愛い子ちゃんは違うのか??」
本来、私が起きた状態で3年過ごしていたらもしかしたら竜帝陛下に尻を許せたかもしれない。しかし、現段階では色々無理だ。
ただ、悲しげに竜帝陛下に問われると、何故か少しの罪悪感はあったが、ここで引き下がれば私の尻はあの神話的脅威のような『聖根』により尻としての機能を失いかねないため、負けてはいけない。
「違います。それにその3年私は寝ていたので竜帝陛下との親密さはほぼフラットな状態から進展していません」
本当は少しだけ心を許しかけていたけれど、
「そうか……、つまり可愛い子ちゃんは聖紋の付与をされたくないというのだな」
確かに聖紋は私の身を守るのに必要かもしれないが、そのために私の身、おもに尻が崩壊するのでは元も子もない。
「はい」
返事はしたが内心で不安しかない。なんせ竜帝陛下は私が知る範囲ではかなり強引な人外だ。無理にでも押し切るかと身構えたが……。
「……わかった。聖紋の付与は一旦保留しよう」
割とあっさり引いたのでホッとしたが、ホッとしながら、無駄に勃起した下半身を見て虚しい気持ちになる。
(とりあえず、トイレに行ってヌイてしまおう……)
「しかし、そんなに昂ったままではとても辛いだろう??」
竜帝陛下は荒い息を吐きながら私を見つめた。その獣欲にまみれた瞳を見た瞬間なぜかどうしようもなく体の奥が痒いような、奇妙な熱さを感じる。
先ほど確かに拒否したいはずなのに「竜帝陛下が、ラム様が欲しい」などという相対する欲望がなぜか芽生える。
(たくさんたくさん、私もラム様が欲しい、欲しくて……)
自身の口から熱い吐息が漏れた瞬間、突然、呪印にビリっと電撃のような痛みが走った。
「いたっ!!」
その瞬間体から力が抜けて、竜帝陛下に支えられた。
「シヅル!!呪印かクソ、邪魔が入ったか……いや、そうじゃない。大丈夫、その邪悪なものを余が抑え込む」
大きく美しい竜帝陛下の手が私自身を包み込んだ。そして、すでに鈴口から漏れた先走りを使ってゆっくり優しく扱かれる。
強弱をつけながら扱かれるうちにクチュクチュと卑猥な水音が浴室内に響いた。
「あっ……っん」
自身の口から漏れたとは思えない妙に艶っぽい声は快楽を感じたことがバレてしまいそうで恥ずかしく、すぐに唇を噛みしめようとしたが……。
「……だめだよ、可愛い子ちゃん、自分を傷つけないで」
竜帝陛下の指が口の中に入り込んできた。突然のことに確実に噛んでしまったのに竜帝陛下の表情はただただ優しい。
(……半ば強引に性的行為をされているのに、どうして、どうして……)
今まで、自身が傷ついても私が傷つかないようにしたいと思うような人はいなかった。だから、その思わぬ優しさが何故か泣きたくなるほど嬉しいと感じてしまった。
所詮、自分が竜帝陛下から見てペットのようなものに過ぎなくても、その優しさだけは本物だとその瞬間思えたのだ。
「どうしれぇ……あっ!!」
思考している間も、私は絶えず扱かれ続けて快楽に飲まれていく。しかし、不思議と体に熱がたまるばかりで絶頂を迎えることができなかった。
(なんで、どうして……)
その苦しみに思わず声が漏れる。
「あっ……あつぃ……あつぃ」
涙目になりながら竜帝陛下を見上げるとその情欲に濡れた黄金と目が合う。
「……ああ、そうか、この程度の快楽では最早絶頂できないか……」
竜帝陛下の言葉にものすごく気になるところがあったが、熱が閉ざされたままイケない地獄にいる私は理性をほぼ失くしていた。
だから、無意識に竜帝陛下の手を自身の股の間に挟みこんでそれに自身を擦りつけながら懇願していた。
「おねぇがぃ……らくに…しぃれぇ…!!あちゅぃのぉ」
舌の回らない恥ずかしい睦言だった。しかし、それは竜帝陛下の心に火を灯すのには最適だった。
「悪い子ちゃんだね。こんないやらしいこといつ覚えたの??ふふっ、これは後で沢山尋問しないといけないが、しかし、今はそこまでされたら……この可愛い場所を使わせてもらわねばなるまい」
竜帝陛下は自身の手を股から抜かいた。その喪失感に「くっ」と短く呻いたのもつかの間に、それ以上に太く熱いものが差し込まれた。
それは、先ほどあれほど畏怖した『聖根』だった。まるで私の胎内を犯すようにそれはピストン運動を始めた。
パンッパンッ
と肉と肉がぶつかる音がした。竜帝陛下が私に腰を打ち付けているのだ。
「あっ……」
その律動に合わせて腰が揺れる。
まるで自身が体のナカまで犯されているような錯覚に脳が焼けるような快楽を覚える。
実際は私の睾丸が摩擦されながら、竿の部分を先ほどよりも強い力で扱かれているのだが、まるでその胎内まで『聖根』に犯されて寝食されたような気持ちになる。
「やぁ……へんっ……へんっ」
その妙な感覚に思わず変だと口にすると、ピストン運動が止まる。
「変??可愛い子ちゃん、こういう場合は、気持ちがいいって言うのだ。素直になってごらん」
耳元で竜帝陛下の低い甘い声でささやかれる。いつもなら絶対に言えないが理性でただ気持ち良く鳴りたかった
「きもちぃいいの……っ、らみゅさまぁ……もっとしてぇ」
「よく言えました。シヅルの望むままに……」
私の言葉に摩擦を与えているそれがより硬くなるのが分かった。その硬さが愛おしく感じ、同時に従うことによ全身がゾクゾクとするような快楽に包まれるのが分かった。
再開されたピストン運動は先ほどの一定のリズムのものから、緩急が付いてその緩急により股を擦り上げているだけなのにトントンと奥の奥まで突かれているような錯覚を覚える。
(あっ……犯されてる……私は……)
「あっ……ああっ、らみゅさまぁにはらましゃれりゅっ……」
自分から漏れたとは思えない舌足らずな声と卑猥な言葉。ゾッとするような内容なのに今はその言葉を口にして快感を貪りたいと思ってしまった。そして、自身を扱く竜帝陛下の手に自身の手を重ねて、さらに強く扱いた。
「あっ……もぅこんらにぃ……ぐしょぐしょなの……らぁから……いっしょにぃ……」
「ふたりで一緒にイこうね」
そう掠れた声で囁いた竜帝陛下に首筋を甘くかまれた。
「……あっ……んはぅぅヒッ……あああはひぃいいいいいいい!!!」
その刺激に私は絶頂を迎えて、とどまっていた白濁と透明な水を吐き出してはしたなく叫んだ。恥ずかしいはずなのに何故かその恥ずかしさに極上の快楽を私は感じてしまった。
「ダァシエリイェス!!」
あまりの非常事自体に思わず「ダメです嫌です」の言葉が、京急線の「ドア、閉まります」のアナウンスみたいになってしまった。
しかし、それくらい意味がわからない発言をされたのだから仕方ない。
(いやいや、いきなり、いきなりセックスはない、ない、そもそも……)
私は目を逸らしていた竜帝陛下のソレを正面からしっかり目視した。
それは巨根すら可愛いと思える凶悪なサイズをしている癖に竜帝陛下のモノらしく神々しさすら感じる存在感を放っていた。まさに『聖根』というに相応しい御物だった。
それは、時々尻に当たっていたのだが全貌を目の当たりにして私の正気度がだいぶ喪失した。
「竜帝陛下、その、竜帝陛下の立派なソレは私には受け入れられません。そもそも私と竜帝陛下は出会ってあまりたっておらず、陛下のことを私はあまり知りません」
「『異世界人のきもち』によれば3年苦楽や寝食を共にすればかなり親しくなれると書いてあったが、そこも可愛い子ちゃんは違うのか??」
本来、私が起きた状態で3年過ごしていたらもしかしたら竜帝陛下に尻を許せたかもしれない。しかし、現段階では色々無理だ。
ただ、悲しげに竜帝陛下に問われると、何故か少しの罪悪感はあったが、ここで引き下がれば私の尻はあの神話的脅威のような『聖根』により尻としての機能を失いかねないため、負けてはいけない。
「違います。それにその3年私は寝ていたので竜帝陛下との親密さはほぼフラットな状態から進展していません」
本当は少しだけ心を許しかけていたけれど、
「そうか……、つまり可愛い子ちゃんは聖紋の付与をされたくないというのだな」
確かに聖紋は私の身を守るのに必要かもしれないが、そのために私の身、おもに尻が崩壊するのでは元も子もない。
「はい」
返事はしたが内心で不安しかない。なんせ竜帝陛下は私が知る範囲ではかなり強引な人外だ。無理にでも押し切るかと身構えたが……。
「……わかった。聖紋の付与は一旦保留しよう」
割とあっさり引いたのでホッとしたが、ホッとしながら、無駄に勃起した下半身を見て虚しい気持ちになる。
(とりあえず、トイレに行ってヌイてしまおう……)
「しかし、そんなに昂ったままではとても辛いだろう??」
竜帝陛下は荒い息を吐きながら私を見つめた。その獣欲にまみれた瞳を見た瞬間なぜかどうしようもなく体の奥が痒いような、奇妙な熱さを感じる。
先ほど確かに拒否したいはずなのに「竜帝陛下が、ラム様が欲しい」などという相対する欲望がなぜか芽生える。
(たくさんたくさん、私もラム様が欲しい、欲しくて……)
自身の口から熱い吐息が漏れた瞬間、突然、呪印にビリっと電撃のような痛みが走った。
「いたっ!!」
その瞬間体から力が抜けて、竜帝陛下に支えられた。
「シヅル!!呪印かクソ、邪魔が入ったか……いや、そうじゃない。大丈夫、その邪悪なものを余が抑え込む」
大きく美しい竜帝陛下の手が私自身を包み込んだ。そして、すでに鈴口から漏れた先走りを使ってゆっくり優しく扱かれる。
強弱をつけながら扱かれるうちにクチュクチュと卑猥な水音が浴室内に響いた。
「あっ……っん」
自身の口から漏れたとは思えない妙に艶っぽい声は快楽を感じたことがバレてしまいそうで恥ずかしく、すぐに唇を噛みしめようとしたが……。
「……だめだよ、可愛い子ちゃん、自分を傷つけないで」
竜帝陛下の指が口の中に入り込んできた。突然のことに確実に噛んでしまったのに竜帝陛下の表情はただただ優しい。
(……半ば強引に性的行為をされているのに、どうして、どうして……)
今まで、自身が傷ついても私が傷つかないようにしたいと思うような人はいなかった。だから、その思わぬ優しさが何故か泣きたくなるほど嬉しいと感じてしまった。
所詮、自分が竜帝陛下から見てペットのようなものに過ぎなくても、その優しさだけは本物だとその瞬間思えたのだ。
「どうしれぇ……あっ!!」
思考している間も、私は絶えず扱かれ続けて快楽に飲まれていく。しかし、不思議と体に熱がたまるばかりで絶頂を迎えることができなかった。
(なんで、どうして……)
その苦しみに思わず声が漏れる。
「あっ……あつぃ……あつぃ」
涙目になりながら竜帝陛下を見上げるとその情欲に濡れた黄金と目が合う。
「……ああ、そうか、この程度の快楽では最早絶頂できないか……」
竜帝陛下の言葉にものすごく気になるところがあったが、熱が閉ざされたままイケない地獄にいる私は理性をほぼ失くしていた。
だから、無意識に竜帝陛下の手を自身の股の間に挟みこんでそれに自身を擦りつけながら懇願していた。
「おねぇがぃ……らくに…しぃれぇ…!!あちゅぃのぉ」
舌の回らない恥ずかしい睦言だった。しかし、それは竜帝陛下の心に火を灯すのには最適だった。
「悪い子ちゃんだね。こんないやらしいこといつ覚えたの??ふふっ、これは後で沢山尋問しないといけないが、しかし、今はそこまでされたら……この可愛い場所を使わせてもらわねばなるまい」
竜帝陛下は自身の手を股から抜かいた。その喪失感に「くっ」と短く呻いたのもつかの間に、それ以上に太く熱いものが差し込まれた。
それは、先ほどあれほど畏怖した『聖根』だった。まるで私の胎内を犯すようにそれはピストン運動を始めた。
パンッパンッ
と肉と肉がぶつかる音がした。竜帝陛下が私に腰を打ち付けているのだ。
「あっ……」
その律動に合わせて腰が揺れる。
まるで自身が体のナカまで犯されているような錯覚に脳が焼けるような快楽を覚える。
実際は私の睾丸が摩擦されながら、竿の部分を先ほどよりも強い力で扱かれているのだが、まるでその胎内まで『聖根』に犯されて寝食されたような気持ちになる。
「やぁ……へんっ……へんっ」
その妙な感覚に思わず変だと口にすると、ピストン運動が止まる。
「変??可愛い子ちゃん、こういう場合は、気持ちがいいって言うのだ。素直になってごらん」
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「きもちぃいいの……っ、らみゅさまぁ……もっとしてぇ」
「よく言えました。シヅルの望むままに……」
私の言葉に摩擦を与えているそれがより硬くなるのが分かった。その硬さが愛おしく感じ、同時に従うことによ全身がゾクゾクとするような快楽に包まれるのが分かった。
再開されたピストン運動は先ほどの一定のリズムのものから、緩急が付いてその緩急により股を擦り上げているだけなのにトントンと奥の奥まで突かれているような錯覚を覚える。
(あっ……犯されてる……私は……)
「あっ……ああっ、らみゅさまぁにはらましゃれりゅっ……」
自分から漏れたとは思えない舌足らずな声と卑猥な言葉。ゾッとするような内容なのに今はその言葉を口にして快感を貪りたいと思ってしまった。そして、自身を扱く竜帝陛下の手に自身の手を重ねて、さらに強く扱いた。
「あっ……もぅこんらにぃ……ぐしょぐしょなの……らぁから……いっしょにぃ……」
「ふたりで一緒にイこうね」
そう掠れた声で囁いた竜帝陛下に首筋を甘くかまれた。
「……あっ……んはぅぅヒッ……あああはひぃいいいいいいい!!!」
その刺激に私は絶頂を迎えて、とどまっていた白濁と透明な水を吐き出してはしたなく叫んだ。恥ずかしいはずなのに何故かその恥ずかしさに極上の快楽を私は感じてしまった。
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