1 / 6
リゾートプール
しおりを挟む
私、遠城寺美さくら20歳は、リゾートプールへ行きました。同期の堤あやめ17歳、先輩の梅田美波さん22歳、齋藤あしゅさん23歳、秋田夏子さん28歳と一緒だ。
新田麻衣子さん29歳。最年長で頼れるお姉さんみたいな存在。2期だけど、事実上のリーダーって感じ。
それは、うだるように暑い8月。
天気は快晴で、日差しが強い。私は暑くからだが、もんもんとし、汗をかいていた。
美波さんは、ノーブラ、スケスケのキャミソールにで、おっぱいが透けている。
ハイレグパンモロ超ミニ。新田さんと会うと抱き合った。二人はいつも会うたび抱き合っている。
またあしゅさんにも後ろから抱き着いた。
あしゅさんは、へそ出しキャミソールに超ミニで、パンもろだ。
梅田さんは、汗をじっとりかいている。
歩いていると、パンツが丸見えだ。前からくる男子がすげー、とのぞき込んでくる。梅田さんは、ドヤ顔。
私たちは、ロッカールームへ入った。もわーっとする。からだがむんむんとした。大きいルームであり、両端に男女更衣室がある。
真ん中くらいのとこのロッカーに来た。
みな荷物を置いた。
梅田さんは、ブラウスのボタンをはずしだした。
え、と思った。
梅田さんは、ブラウスのボタンを上からひとつづつ外した。通りがかりの男子が覗きに来た。
梅田さんは、自慢げだ。だって、そうよね、梅田さんは、170センチ、バスト80、ウエスト58、ヒップ82の抜群のスタイルで、からだが自慢なんだ。
梅田さんは、ブラウスを脱いだ。男子たちの目が(⊙_⊙;)。
白い清楚なブラをしていた。
うをーっと、男子たちの歓声があがる。梅田さんはとても自慢げだ。
男子たちが興奮してくる。
梅田さんは超ミニのスカートのホックを外した。男子たち༼ つ ◕_◕ ༽つ。
スカートを外す。男子たちがかたずをのんでいる。
ハイレグ白のパンツだ。
男子たち(*/ω\*)。「し、しろー」
男子たちが、かたずをのんでいる。まさか、これ以上いくわけ。
そのまさかだった。梅田さんは後ろに手を回し、ブラのホックを外している。男子たちは(⊙_⊙;)。
ブラが外れ、Cカップの大き目のおっぱいがあらわになる。きれいなおっぱいだ。
男子たちは(•_•)。
男子たちはびっくりしている。梅田さんはおっぱいも自慢みたい。女の私たちも見とれている。
「わー、梅、いい乳してんじゃん」
と、藤堂さん。
藤堂さんは、半月型の目で、目が離れている。眉が太い。158センチ。小顔。
藤堂さんは、「うめ~」とえっちいな声でいいながら梅田さんのおっぱいをもんだ。「あっ」と梅田さん
梅田さんは自慢げ。藤堂さんはえっちいだ。
男子たちはうをーっとなっている。「すげえ」と聞こえてくる。「レズプレイ!」
「美桜もさわってみる」
と、梅田さん。
私はどっきりした。え、梅田さんのおっぱい。༼ つ ◕_◕ ༽つ。
私はおそるそる梅田さんのおっぱいに手をふれた。やわらかい。どっきとした。
「あー」
と、梅田さんが吐息をもらした。男子たちがうをーっとなった。
「すげー、あのお姉さん、感じてるー」
梅田さんはパンツの中に手をつっこんだ。
「うをー」
と、男子たち。
「あっ」
と、梅田さん。
まさか、梅田さん、これ以上いくんじゃあ。そのまさかだった。
梅田さんはパンツに手をかけた。
うをーっと男子たち。
そうしてパンツを脱いだ。剛毛だ。ヘアーはつやつやしている。
男子たちは梅田さんの股間を凝視している。梅田さんは股間がいいんだ。
梅田さんは男子たちに向いて股間を開いた。
うをーと、男子たち。
藤堂さんが梅田さんが脱いだパンツをとる。
「う、うめのパンツ~」
藤堂さんは梅田さんのパンツを開いて中を嗅いだ。
「くんくん」
藤堂さんは梅田さんのパンツの股間の部分を鼻に持っていく。
「くんくん梅の臭い♡」
梅田さんは、いい股間をしている。
梅田さんは、しゃがんで、開脚した。
「おおー、梅~」
と藤堂さん。梅田さんの股間を覗き込む。
新田麻衣子さん29歳。最年長で頼れるお姉さんみたいな存在。2期だけど、事実上のリーダーって感じ。
それは、うだるように暑い8月。
天気は快晴で、日差しが強い。私は暑くからだが、もんもんとし、汗をかいていた。
美波さんは、ノーブラ、スケスケのキャミソールにで、おっぱいが透けている。
ハイレグパンモロ超ミニ。新田さんと会うと抱き合った。二人はいつも会うたび抱き合っている。
またあしゅさんにも後ろから抱き着いた。
あしゅさんは、へそ出しキャミソールに超ミニで、パンもろだ。
梅田さんは、汗をじっとりかいている。
歩いていると、パンツが丸見えだ。前からくる男子がすげー、とのぞき込んでくる。梅田さんは、ドヤ顔。
私たちは、ロッカールームへ入った。もわーっとする。からだがむんむんとした。大きいルームであり、両端に男女更衣室がある。
真ん中くらいのとこのロッカーに来た。
みな荷物を置いた。
梅田さんは、ブラウスのボタンをはずしだした。
え、と思った。
梅田さんは、ブラウスのボタンを上からひとつづつ外した。通りがかりの男子が覗きに来た。
梅田さんは、自慢げだ。だって、そうよね、梅田さんは、170センチ、バスト80、ウエスト58、ヒップ82の抜群のスタイルで、からだが自慢なんだ。
梅田さんは、ブラウスを脱いだ。男子たちの目が(⊙_⊙;)。
白い清楚なブラをしていた。
うをーっと、男子たちの歓声があがる。梅田さんはとても自慢げだ。
男子たちが興奮してくる。
梅田さんは超ミニのスカートのホックを外した。男子たち༼ つ ◕_◕ ༽つ。
スカートを外す。男子たちがかたずをのんでいる。
ハイレグ白のパンツだ。
男子たち(*/ω\*)。「し、しろー」
男子たちが、かたずをのんでいる。まさか、これ以上いくわけ。
そのまさかだった。梅田さんは後ろに手を回し、ブラのホックを外している。男子たちは(⊙_⊙;)。
ブラが外れ、Cカップの大き目のおっぱいがあらわになる。きれいなおっぱいだ。
男子たちは(•_•)。
男子たちはびっくりしている。梅田さんはおっぱいも自慢みたい。女の私たちも見とれている。
「わー、梅、いい乳してんじゃん」
と、藤堂さん。
藤堂さんは、半月型の目で、目が離れている。眉が太い。158センチ。小顔。
藤堂さんは、「うめ~」とえっちいな声でいいながら梅田さんのおっぱいをもんだ。「あっ」と梅田さん
梅田さんは自慢げ。藤堂さんはえっちいだ。
男子たちはうをーっとなっている。「すげえ」と聞こえてくる。「レズプレイ!」
「美桜もさわってみる」
と、梅田さん。
私はどっきりした。え、梅田さんのおっぱい。༼ つ ◕_◕ ༽つ。
私はおそるそる梅田さんのおっぱいに手をふれた。やわらかい。どっきとした。
「あー」
と、梅田さんが吐息をもらした。男子たちがうをーっとなった。
「すげー、あのお姉さん、感じてるー」
梅田さんはパンツの中に手をつっこんだ。
「うをー」
と、男子たち。
「あっ」
と、梅田さん。
まさか、梅田さん、これ以上いくんじゃあ。そのまさかだった。
梅田さんはパンツに手をかけた。
うをーっと男子たち。
そうしてパンツを脱いだ。剛毛だ。ヘアーはつやつやしている。
男子たちは梅田さんの股間を凝視している。梅田さんは股間がいいんだ。
梅田さんは男子たちに向いて股間を開いた。
うをーと、男子たち。
藤堂さんが梅田さんが脱いだパンツをとる。
「う、うめのパンツ~」
藤堂さんは梅田さんのパンツを開いて中を嗅いだ。
「くんくん」
藤堂さんは梅田さんのパンツの股間の部分を鼻に持っていく。
「くんくん梅の臭い♡」
梅田さんは、いい股間をしている。
梅田さんは、しゃがんで、開脚した。
「おおー、梅~」
と藤堂さん。梅田さんの股間を覗き込む。
0
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
こども病院の日常
moa
キャラ文芸
ここの病院は、こども病院です。
18歳以下の子供が通う病院、
診療科はたくさんあります。
内科、外科、耳鼻科、歯科、皮膚科etc…
ただただ医者目線で色々な病気を治療していくだけの小説です。
恋愛要素などは一切ありません。
密着病院24時!的な感じです。
人物像などは表記していない為、読者様のご想像にお任せします。
※泣く表現、痛い表現など嫌いな方は読むのをお控えください。
歯科以外の医療知識はそこまで詳しくないのですみませんがご了承ください。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
大嫌いな歯科医は変態ドS眼鏡!
霧内杳/眼鏡のさきっぽ
恋愛
……歯が痛い。
でも、歯医者は嫌いで痛み止めを飲んで我慢してた。
けれど虫歯は歯医者に行かなきゃ治らない。
同僚の勧めで痛みの少ない治療をすると評判の歯科医に行ったけれど……。
そこにいたのは変態ドS眼鏡の歯科医だった!?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる