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1章21話(最終決戦、四神を扱う者VS四神の王麒麟、そして闇に潜む乱入者)
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前回のあらすじ
(前回、ヒロトは朱雀の試練に敗北し死んでいるはすが、朱雀はその後、すぐにヒロトに回復魔法をかけ助けたのであった、そしてヒロトと朱雀は再び試練をやり、ヒロトは朱雀の攻撃を魔法を駆使しながら、耐え最後にヒロトの究極魔法を朱雀にぶつけ朱雀を倒し、朱雀と契約を果たした、ヒロトはハク達が待っている扉を開け、ヒロトは仲間達と出会い、ハクは泣きながらヒロトに抱きつき、ヒロトはハクを慰め、最強の四神麒麟からの最後の四神の試練を受ける権利を与えられ、ヒロト達は麒麟の試練の扉を開け、その後前を進むと麒麟が現れ、麒麟とヒロト達は最後の試練と言う事で戦う事になった)
本編
ーーーーー
(ヒロト)では、構えろいくぞ...みんなーー!!
(ハク、ネロ、天月)おーーー!!
ヒロト達は威勢を立てたが、麒麟は笑いながらかかってこいと挑発をして、ヒロト達は魔法を麒麟にぶつけるのであった。
(天月)余裕を言ってられるのも今の内だぜ!
(ヒロト、天月、ハク、ネロ)「オーラ発動!!」
(麒麟)「霊視眼!」戦闘力は全員、50万か...流石四神を倒した事はあるな
麒麟は笑いながらそう言うと、ハクとヒロトを遠くに風で吹き飛ばし雷電を当て、ヒロトとハクは天月達と遠く離れた所で、地面に倒れながら痺れていた
(ヒロト)クッ...体が痺れて自由に動けない
(ハク)私達がそっちに到着するまで、2人とも耐えてて...ヒロト痺れて普通に歩けないでしょうけど、時間が経てば治ると思うから、その間にでも歩いていくわよ...
(ヒロト)わかった、急ごう!
そうしてヒロトとハクは麒麟と戦っている、ネロと天月の元へと痺れながらも歩いていくのである。
その頃
ヒロト達が吹き飛ばされた後、天月は麒麟に向かって、突進しながら技を放つのであった。
(天月)うおーーーー!!「地面府」地震!
「岩府」岩雪崩! 下からの大地の揺れと上からの岩の雪崩で倒してやる!
その瞬間、麒麟の方向へと地面がひび割れをしなが、まっすぐに突き進み上から、岩が大量に降ってくるのであったが、麒麟は光のような高速の素早さで避け、天月の後ろへと瞬間移動をし、「麒麟府」雷豪放電!を麒麟が発動し、天月への背中に電流が流れ天月は苦痛をあげながら、地面へと寝転んだ。
そして次はネロが麒麟に向かっていった。
(ネロ)速い...でも負けないよ「弓府」千本の矢!+(オーラ入り)
いけ!天月耐えてねーー!!死ぬからーーー
そして天月と麒麟の真上にネロが放った千本の矢が降り、天月はちょうど起き、天月は発狂をするのであった。
(麒麟)遅いスピードの矢だね、こんなの簡単に避けられるよ
麒麟は優雅にネロの矢を避けた後に天月はネロからの攻撃を麒麟へと反射させるのであった。
(天月)(大地府)リフレクトガイア!
ネロの矢を地面から持ち上がってきた巨大な岩が天月を守り、麒麟へと飛んでいった、それも麒麟は躱しネロへと瞬間移動をしが、ネロの感が気付き距離をとるのでおった。
(麒麟)貴女、鋭いね~流石白虎と契約したことはある...でもまだまだ甘いは!
「麒麟府」集中落雷!
次の瞬間、ネロへと向かって様々な方向からの雷がネロへと直撃し、倒れていたが、その後声が聞こえ、天月とネロは声の方向へと振り向くと、ヒロトとハクが走りながら、麒麟に向かっていくのであった。
(ヒロト)天月、ネロ遅れてスマン...さぁ~、麒麟よ吹き飛ばされたお返しに、次はこっちのターンだ!
「炎府」ヘルブレイズ(特大)+(オーラ入り)!
(ハク)その通りね!
「水府」クリエイトウォーター!+(オーラ入り)
ヒロトとハクは麒麟に向けて魔法を放ち、ヒロトは手から現れた炎の巨大な火球を麒麟に放ち
ハクは、手から超遠距離の水の一閃を麒麟に放ち、麒麟に直撃するも、麒麟は無傷で立っていた
(ヒロト)嘘...だろ?何で究極魔法よりかは火力は劣るがそれでも、十分協力な威力+四神との契約により、一部の属性魔法は更に強化されてんだぞ。
ヒロトは麒麟に対し恐怖をしてると、麒麟はヒロト、君達はまだまだ弱いと発言をし、ヒロト達全員は悔しそうな顔をしていた。
(麒麟)ほら、4人とも、君らは四季融合を使ってみなよ...
(ハク)煽られてる気が半端じゃないけど、使わないと負けるからね...みんな、行くよ!!
(ヒロト、ネロ、天月)OK!
(麒麟)来るか!...楽しみだ
そして、ヒロト達は全員四季融合を使い
ヒロトは、炎の火炎玉がヒロトを包み込み
火炎玉が消え、ヒロトの姿が見えると、ヒロトの見た目は、髪色が赤になり、背中からは、朱雀の羽と同じ、2本の赤き翼が背中にへと、付いていたを
ハクは、雪結晶の模様が付いているサファイア色の宝石がハクを包み込みこまれ、宝石が消え、ハクの姿が見えると、髪は青になり、右目は青色の雪の模様へと変わっていた。
天月は、大地の塊に包み込みこまれ、それが消えると、天月の髪色は黒へと変わっており、天月の背中から首元までに水色のヘビが巻きついていた。
ネロは、黄葉柄の物に包み込みこまれ、それが消えると、髪が白髪へと変わっており、頭にケモ耳が生え、お尻にモフモフな尻尾へと生えて、雷を纏っていた。
そして、ヒロト達4人の各四神達の武器を持ち構え、4人のオーラの波動が強くなり、戦闘力は100万へとパワーアップしており、それを見た麒麟は汗を流しながらも笑っていた。
(麒麟)凄まじいパワーアップだな...面白くなってきましたよ、では先手必勝!
「麒麟府」雷王電流砲+(オーラ入り)
麒麟は魔法を使い、麒麟の真っ正面から、雷の黄色の光線が放たれたが、ヒロトは構わずに、目の前へと立った
(麒麟)正気でも失ったのかな?他の3人も動かないし、そのまま雷で焼き焦げてしまえ!!
そしてちょうどヒロトの数歩前までに光線が近づくとその瞬間、四季融合したヒロトは、技を使い麒麟の技へと対抗しようとした。
(ヒロト)これが、朱雀との力だ!
「朱雀府」ヘルバーニングバースト!!+(オーラ入り)
ヒロトのヘルバーニングバーストは、朱雀の専用剣に、炎が包まれ、ヒロトはその炎を更に溜め、次の瞬間、ヒロトは剣を目の前えと振り払い、麒麟の魔法を焼き切り払い、激しい轟音がなり、その周囲に炎の熱風が発生し、炎の熱風が消え、ヒロトが見えた時に、ヒロトは無傷で立っていた
(麒麟)なるほど、朱雀の剣がないとできない、大技か
[あの技は非常に厄介だな...私の雷が全て焼き払われてしまうどうする...]
麒麟は対策を考えていると、ハクが麒麟の目の前に瞬間移動をしており、ハクはその瞬間麒麟に向けて魔法を放つのであった。
(ハク)[この距離ならいける!]
「青龍府」流星の煌めく女神の世界+(オーラ入り)
そして、麒麟は避け用とするも、四季融合状態のネロの白虎の電磁波により、麒麟はその時だけ体が動かせず、防御体勢を取ろうとするも、間に合わず、ハクの攻撃に直撃し、青い爆発が吹き出し、空に幻覚のキラキラの彗星が降ってた。
そして、麒麟の姿が見えると、麒麟は顔に流血しており、左足を挫いたのか左足を右手で包んでいた。
(麒麟)[ヤバイ...今の攻撃で体が動かしずらいし、喋れない...]
(天月)俺が畳み掛ける!!この技をくらえ
「玄武府」大暗元黒砲+(オーラ入り)
(麒麟)[え?ヤバイヤバイ...クッ体が動かない...]
そして、天月の攻撃は麒麟は動けない為、直撃し、
麒麟は吹き飛び、ヒロト達はハクの瞬間移動を活用し、麒麟の場所までにワープしていき、麒麟は顔が少し笑っている用に見えた。
その瞬間、辺り一面の地面が崩壊し、空は雷がゴロゴロと鳴り続け、ヒロト達の方へと雷が落ちたが、ヒロトはそれを避けたが、4人とも何かおかしいことに気づいた、その時...麒麟は四季融合を使うのであった。
(麒麟)...「四季融合」雷鳴の白銀の翼...
私にこれを使わせるとはね...面白いね、君達は本気で殺ってあげるよ!
「麒麟府」シャイニングビーム+(オーラ入り)
麒麟は四季融合を使った瞬間、姿が人間の姿へと変貌し、翼が生え、空の雷が麒麟の翼に集結し、巨大な光線が、ハク、ネロ、天月を飲み込み、3人は激しい爆発音と共に倒れた。
(ヒロト)みんな!!
(麒麟)人の心配をするなら、自分の心配をしな...
「麒麟府」神王逆鱗波
麒麟の翼が一気に光り、ヒロトを蹴り上に飛んだ所を、麒麟の翼が目に見えない高速の速さで、切り続け、ヒロトは血塗れになり倒れた。
(麒麟)本当なら、このまま殺して放置する予定だったけど、誰かこの扉の外に侵入者が入っているな...
折角だから、この4人を戦わせてみせるか
「回復府」完璧なる自然回復×4
そして、ヒロト達4人の傷は全て、無くなり目覚め、麒麟はまずヒロト達に、自分をここまで本気にさせた事を褒めると、本題の話に戻り、この扉の外に侵入者がいる事を伝え、倒すことを知らせると、ヒロト達はその気配のオーラに気付き、シャドウとバーンのオーラと気づき、4人はハクのテレポートで扉の外にワープすると、シャドウ達が扉の前に立っていた。
(ヒロト)お前ら、そこで何をしてる...
シャドウ達はヒロト達の存在に気づくと驚いていた。
終わり
ーーーーー
次回、1章22話(リベンジの時よ、ハク&ネロVSシャドウ)
お楽しみに!!
(前回、ヒロトは朱雀の試練に敗北し死んでいるはすが、朱雀はその後、すぐにヒロトに回復魔法をかけ助けたのであった、そしてヒロトと朱雀は再び試練をやり、ヒロトは朱雀の攻撃を魔法を駆使しながら、耐え最後にヒロトの究極魔法を朱雀にぶつけ朱雀を倒し、朱雀と契約を果たした、ヒロトはハク達が待っている扉を開け、ヒロトは仲間達と出会い、ハクは泣きながらヒロトに抱きつき、ヒロトはハクを慰め、最強の四神麒麟からの最後の四神の試練を受ける権利を与えられ、ヒロト達は麒麟の試練の扉を開け、その後前を進むと麒麟が現れ、麒麟とヒロト達は最後の試練と言う事で戦う事になった)
本編
ーーーーー
(ヒロト)では、構えろいくぞ...みんなーー!!
(ハク、ネロ、天月)おーーー!!
ヒロト達は威勢を立てたが、麒麟は笑いながらかかってこいと挑発をして、ヒロト達は魔法を麒麟にぶつけるのであった。
(天月)余裕を言ってられるのも今の内だぜ!
(ヒロト、天月、ハク、ネロ)「オーラ発動!!」
(麒麟)「霊視眼!」戦闘力は全員、50万か...流石四神を倒した事はあるな
麒麟は笑いながらそう言うと、ハクとヒロトを遠くに風で吹き飛ばし雷電を当て、ヒロトとハクは天月達と遠く離れた所で、地面に倒れながら痺れていた
(ヒロト)クッ...体が痺れて自由に動けない
(ハク)私達がそっちに到着するまで、2人とも耐えてて...ヒロト痺れて普通に歩けないでしょうけど、時間が経てば治ると思うから、その間にでも歩いていくわよ...
(ヒロト)わかった、急ごう!
そうしてヒロトとハクは麒麟と戦っている、ネロと天月の元へと痺れながらも歩いていくのである。
その頃
ヒロト達が吹き飛ばされた後、天月は麒麟に向かって、突進しながら技を放つのであった。
(天月)うおーーーー!!「地面府」地震!
「岩府」岩雪崩! 下からの大地の揺れと上からの岩の雪崩で倒してやる!
その瞬間、麒麟の方向へと地面がひび割れをしなが、まっすぐに突き進み上から、岩が大量に降ってくるのであったが、麒麟は光のような高速の素早さで避け、天月の後ろへと瞬間移動をし、「麒麟府」雷豪放電!を麒麟が発動し、天月への背中に電流が流れ天月は苦痛をあげながら、地面へと寝転んだ。
そして次はネロが麒麟に向かっていった。
(ネロ)速い...でも負けないよ「弓府」千本の矢!+(オーラ入り)
いけ!天月耐えてねーー!!死ぬからーーー
そして天月と麒麟の真上にネロが放った千本の矢が降り、天月はちょうど起き、天月は発狂をするのであった。
(麒麟)遅いスピードの矢だね、こんなの簡単に避けられるよ
麒麟は優雅にネロの矢を避けた後に天月はネロからの攻撃を麒麟へと反射させるのであった。
(天月)(大地府)リフレクトガイア!
ネロの矢を地面から持ち上がってきた巨大な岩が天月を守り、麒麟へと飛んでいった、それも麒麟は躱しネロへと瞬間移動をしが、ネロの感が気付き距離をとるのでおった。
(麒麟)貴女、鋭いね~流石白虎と契約したことはある...でもまだまだ甘いは!
「麒麟府」集中落雷!
次の瞬間、ネロへと向かって様々な方向からの雷がネロへと直撃し、倒れていたが、その後声が聞こえ、天月とネロは声の方向へと振り向くと、ヒロトとハクが走りながら、麒麟に向かっていくのであった。
(ヒロト)天月、ネロ遅れてスマン...さぁ~、麒麟よ吹き飛ばされたお返しに、次はこっちのターンだ!
「炎府」ヘルブレイズ(特大)+(オーラ入り)!
(ハク)その通りね!
「水府」クリエイトウォーター!+(オーラ入り)
ヒロトとハクは麒麟に向けて魔法を放ち、ヒロトは手から現れた炎の巨大な火球を麒麟に放ち
ハクは、手から超遠距離の水の一閃を麒麟に放ち、麒麟に直撃するも、麒麟は無傷で立っていた
(ヒロト)嘘...だろ?何で究極魔法よりかは火力は劣るがそれでも、十分協力な威力+四神との契約により、一部の属性魔法は更に強化されてんだぞ。
ヒロトは麒麟に対し恐怖をしてると、麒麟はヒロト、君達はまだまだ弱いと発言をし、ヒロト達全員は悔しそうな顔をしていた。
(麒麟)ほら、4人とも、君らは四季融合を使ってみなよ...
(ハク)煽られてる気が半端じゃないけど、使わないと負けるからね...みんな、行くよ!!
(ヒロト、ネロ、天月)OK!
(麒麟)来るか!...楽しみだ
そして、ヒロト達は全員四季融合を使い
ヒロトは、炎の火炎玉がヒロトを包み込み
火炎玉が消え、ヒロトの姿が見えると、ヒロトの見た目は、髪色が赤になり、背中からは、朱雀の羽と同じ、2本の赤き翼が背中にへと、付いていたを
ハクは、雪結晶の模様が付いているサファイア色の宝石がハクを包み込みこまれ、宝石が消え、ハクの姿が見えると、髪は青になり、右目は青色の雪の模様へと変わっていた。
天月は、大地の塊に包み込みこまれ、それが消えると、天月の髪色は黒へと変わっており、天月の背中から首元までに水色のヘビが巻きついていた。
ネロは、黄葉柄の物に包み込みこまれ、それが消えると、髪が白髪へと変わっており、頭にケモ耳が生え、お尻にモフモフな尻尾へと生えて、雷を纏っていた。
そして、ヒロト達4人の各四神達の武器を持ち構え、4人のオーラの波動が強くなり、戦闘力は100万へとパワーアップしており、それを見た麒麟は汗を流しながらも笑っていた。
(麒麟)凄まじいパワーアップだな...面白くなってきましたよ、では先手必勝!
「麒麟府」雷王電流砲+(オーラ入り)
麒麟は魔法を使い、麒麟の真っ正面から、雷の黄色の光線が放たれたが、ヒロトは構わずに、目の前へと立った
(麒麟)正気でも失ったのかな?他の3人も動かないし、そのまま雷で焼き焦げてしまえ!!
そしてちょうどヒロトの数歩前までに光線が近づくとその瞬間、四季融合したヒロトは、技を使い麒麟の技へと対抗しようとした。
(ヒロト)これが、朱雀との力だ!
「朱雀府」ヘルバーニングバースト!!+(オーラ入り)
ヒロトのヘルバーニングバーストは、朱雀の専用剣に、炎が包まれ、ヒロトはその炎を更に溜め、次の瞬間、ヒロトは剣を目の前えと振り払い、麒麟の魔法を焼き切り払い、激しい轟音がなり、その周囲に炎の熱風が発生し、炎の熱風が消え、ヒロトが見えた時に、ヒロトは無傷で立っていた
(麒麟)なるほど、朱雀の剣がないとできない、大技か
[あの技は非常に厄介だな...私の雷が全て焼き払われてしまうどうする...]
麒麟は対策を考えていると、ハクが麒麟の目の前に瞬間移動をしており、ハクはその瞬間麒麟に向けて魔法を放つのであった。
(ハク)[この距離ならいける!]
「青龍府」流星の煌めく女神の世界+(オーラ入り)
そして、麒麟は避け用とするも、四季融合状態のネロの白虎の電磁波により、麒麟はその時だけ体が動かせず、防御体勢を取ろうとするも、間に合わず、ハクの攻撃に直撃し、青い爆発が吹き出し、空に幻覚のキラキラの彗星が降ってた。
そして、麒麟の姿が見えると、麒麟は顔に流血しており、左足を挫いたのか左足を右手で包んでいた。
(麒麟)[ヤバイ...今の攻撃で体が動かしずらいし、喋れない...]
(天月)俺が畳み掛ける!!この技をくらえ
「玄武府」大暗元黒砲+(オーラ入り)
(麒麟)[え?ヤバイヤバイ...クッ体が動かない...]
そして、天月の攻撃は麒麟は動けない為、直撃し、
麒麟は吹き飛び、ヒロト達はハクの瞬間移動を活用し、麒麟の場所までにワープしていき、麒麟は顔が少し笑っている用に見えた。
その瞬間、辺り一面の地面が崩壊し、空は雷がゴロゴロと鳴り続け、ヒロト達の方へと雷が落ちたが、ヒロトはそれを避けたが、4人とも何かおかしいことに気づいた、その時...麒麟は四季融合を使うのであった。
(麒麟)...「四季融合」雷鳴の白銀の翼...
私にこれを使わせるとはね...面白いね、君達は本気で殺ってあげるよ!
「麒麟府」シャイニングビーム+(オーラ入り)
麒麟は四季融合を使った瞬間、姿が人間の姿へと変貌し、翼が生え、空の雷が麒麟の翼に集結し、巨大な光線が、ハク、ネロ、天月を飲み込み、3人は激しい爆発音と共に倒れた。
(ヒロト)みんな!!
(麒麟)人の心配をするなら、自分の心配をしな...
「麒麟府」神王逆鱗波
麒麟の翼が一気に光り、ヒロトを蹴り上に飛んだ所を、麒麟の翼が目に見えない高速の速さで、切り続け、ヒロトは血塗れになり倒れた。
(麒麟)本当なら、このまま殺して放置する予定だったけど、誰かこの扉の外に侵入者が入っているな...
折角だから、この4人を戦わせてみせるか
「回復府」完璧なる自然回復×4
そして、ヒロト達4人の傷は全て、無くなり目覚め、麒麟はまずヒロト達に、自分をここまで本気にさせた事を褒めると、本題の話に戻り、この扉の外に侵入者がいる事を伝え、倒すことを知らせると、ヒロト達はその気配のオーラに気付き、シャドウとバーンのオーラと気づき、4人はハクのテレポートで扉の外にワープすると、シャドウ達が扉の前に立っていた。
(ヒロト)お前ら、そこで何をしてる...
シャドウ達はヒロト達の存在に気づくと驚いていた。
終わり
ーーーーー
次回、1章22話(リベンジの時よ、ハク&ネロVSシャドウ)
お楽しみに!!
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