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ネタバレ? (略式)家系図 2/8加筆
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要望が複数あったので、手書きの家系図を、イラストアプリで清書してみました
(SONYのSketchです)
࿈のマークは当主or後継ぎです
急拵えなので不足あります。随時訂正、加筆シマス🙇
❈❈❈❈❈
☟人物名フルネーム(年齢)『愛称』
その人物について一言二言
主人公
࿈システィアーナ・リリアベル・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵令嬢(16歳)『シス』
薄紅色の淡い金髪、朱がかった濃いピンクの瞳
親族家族、王家の方々は『シス』と呼ぶが、親しい友人と〓〓〓だけは『ティア』と呼ぶ
公爵家の孫娘として姫君の公務に同行する時は「システィアーナ・リリアベル・コンスタンティノス=ドゥウェルヴィア公爵令嬢」
*****
࿈ロイエルド・リスタレオ・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵
♕
👰エルティーネ・マリアヴェル・コンスタンティノス=ドゥウェルヴィア公爵令嬢(34)
若い頃は、王位継承者のひとりとして帝王学を修めた事もあるが、ロイエルドと結婚するにあたり、継承権を放棄した。
薔薇色に艶めく金紅色の髪と、緋色の瞳は、父親からも母親からも受け継いでいるため『薔薇姫』と呼ばれ、その優秀さから一部の王族や臣下に女王ブランカの再来を期待されていた。
♕
ソニアリーナ・マリアレナ・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵令嬢(10)『リーナ』
憧れのお兄さまはエルネスト
❈❈❈❈❈
࿈࿈エスタヴィオ・グロリアス・コンスタンティノス
*****
👰エルナリア・フローリア・ウェルネス=ヴェルファイア侯爵令嬢(37)正妃
♔
アレクサンドル・クリスヴィオ・コンスタンティノス(20)王太子『アレク』
サラサラの黄金色の髪と、光の加減でヘーゼルにもペリドットにもロゼカラーにもラベンダーにも青銀にも見える虹のような虹彩の混色の眼を持ち、エルナリア妃によく似た美人。システィアーナ曰わく、ミアと並ぶと一幅の精緻な耽美画のような美しさ。(本人は、男には美人と称されるような容姿は必要ないと思っている)
♔
フレキシヴァルト・オーリュン・コンスタンティノス第二王子(18)『フレック』
穏やかで笑顔が爽やかな、王家の広告塔と言われる国民に人気のある王子。だが本当は、弟妹にも彼をよく知る人物にも、もっとも怒らせてはいけない男と言われている。兄弟の中で一番エスタヴィオに(性格が)似ている知性派。僅かに赤味のある短い金髪と青みがかったヘーゼルの瞳。
👰アナファリテ・クィレフィル=サレズィオス侯爵令嬢(17)『アナ』
フレキシヴァルトの妃
震い付きたくなるような色気のある美女。
ユーフェミアの話し相手候補として集められた女児のひとりだったが、当時父親が宮廷内で地位が高くなく、後ろ盾も弱いため他の令嬢達に苛められてきた。のを乗り越えてきた分、真っ直ぐな自分を持ち、芯の強さを見せる。
システィアーナをティアと呼ぶ友人の中でも特に仲がいい。王子妃教育の辛さから逃げ出さないために、学友と称してシスティアーナを巻き込んだ。
♔
ユーフェミア・フローレンス・コンスタンティノス(16)第一王女『ミア』
ハキハキした前向きな性格の王女。黄金のという表現がぴったりな見事な髪と、ヘーゼルにも黄金にも、若草にも薄藤色にも見えるオーロラのような双眸をしている美女。
システィアーナが大好きで、友人とも姉妹とも思っている。
実は物語が好きで、余暇には騎士道物語や英雄譚などを読んでいる、ちょっとミーハー。
❈❈❈❈❈
👰クリスティーナ・アヴェリーン・リングバルド(36)リングバルド第二王女
*****
デュバルディオ・アヴィヴァン・アヴェリーンディア(17)第三王子『デュー』『ディオ』
艶のあるクセの少ないレモンゴールドの金髪とロイヤルブルーの瞳で人当たりのよい明るい性格。
母のクリスティーナと諸外国を廻り、諜報活動をしている
母が他国の王女の為、コンスタンティノーヴェルの王位継承権はない
アヴェリーンディアの姓は、(母が)アヴェリーンの子供という意味。王位継承権がないため、コンスタンティノスは名乗れない
♔
アルメルティア・デュアルナ・アヴェリーンディア(14)第二王女『メルティ』
明るい金髪と淡い菫色の瞳、おしゃまな女の子らしい子。姉と一緒に物語を読むのが好きで、勇者や騎士王に憧れる。社交デビューが近く、誰にエスコートを頼むか思案中。
兄と同じく、王位継承権がない
❈❈❈❈❈
👰エメルディア・メロディアナ・ヤンセンハウナル=タルカストヴィア伯爵令嬢(30)
*****
トーマストル・オクタヴィオ・コンスタンティノス(12)第四王子『トーマ』
♔
フローリアナ・ルスティアナ・コンスタンティノス(8)第三王女『リアナ』
カルル叔父さまが大好き
❈❈❈❈❈
࿈タバルフィオ・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵(38)
♛
👰ユレイナ・マルガリテ・コンスタンティノス=エステール公爵令嬢=サラディナヴィオ公爵夫人(36)
♛
࿈ユーヴェルフィオ・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵令息(20)『ユーヴェ』
♛
エルネスト・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵令息(17)『エル』『エル従兄さま』
母方からも父方からも王族の血をひいているので、見事な金髪が特徴的で、青い目やヘーゼルの目が多いこの国では珍しい、薄い翠の瞳をしている。
♛
シャルルヴィオ・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵令息(12)『シャルル』
❈❈❈❈❈
☟その他 登場人物
࿈セルディオ・ノーマンディス・コンスタンティノス=エルネスタヴィオ公爵(52)
♛
エルドニーナ・ファラネリア・コンスタンティノス=エルネスタヴィオ公爵夫人(47)
♛
࿈ファヴィアン・メイスーフ・コンスタンティノス=エルネスタヴィオ公爵令息(22)
♛
オルギュスト・ヘザー・コンスタンティノス=エルネスタヴィオ公爵次男(19)『阿呆』
陽に透ける金茶の髪と、榛色の瞳。190㎝を超える鍛えた身体の、見た目は貴公子然とした美丈夫。
凛とした美少女や、淑女教育の行き届いたご令嬢はお好みではないご様子。
カルルデュワ・ソルティオ・ヤンセンハウナル=タルカストヴィア伯爵三男(21)『カルル』
外務省高官 気配り人間
メリア・マリアベル・メイフィールド=カンタレッラ伯爵令嬢三女(25)
システィアーナの専属侍女。侯爵家の執事の一人と7年前に婚姻。姉のような存在。
マルティーネ・アスフェルディ子爵令嬢(17)
貴族ではないので、家名の後に爵位で、領地名はない
࿈ブランカ・ローゼマリィ=コンスタンティノス(故人)『薔薇の女王』
磨きこまれた赤銅色のつや髪と真珠の肌、パパラチアサファイアの朱がかった濃いピンクの瞳を持つ、五代前の女王。
白いドレスを好んで着ていた。
彼女をイメージして品種改良されたカップ咲きの白薔薇は、王家の薔薇と呼ばれ、今も温室にも庭園にも多く育てられている。
ドゥウェルヴィア公爵夫人フェルミーナは、彼女の王妹の女系エステール公爵家の次女。
マリアンナ(ディオより上だが、アレクより下?同じ?)
リンクバルド王国王太子息女。次女。美男子好き。
自国の王族や外戚の中でも、特にディオのノーブルビューティーがお気に入り。
王家の血を濃く表す叔母に似てる美青年が好みとは、実はナル○スト?
父王太子グルディオンや国王である祖父、長兄のムンカイフェルよりも、次兄ユーンフェイルが彼女の扱いに長けているらしい。
ユーンフェイル・スカイア
リングバルド王国王太子の次男(23)
和ませる笑顔の裏はやや腹黒で策士。
皆に溺愛されてどうしようもない無軌道な王女になってしまったマリアンナに手綱をつけられる人。
(SONYのSketchです)
࿈のマークは当主or後継ぎです
急拵えなので不足あります。随時訂正、加筆シマス🙇
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☟人物名フルネーム(年齢)『愛称』
その人物について一言二言
主人公
࿈システィアーナ・リリアベル・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵令嬢(16歳)『シス』
薄紅色の淡い金髪、朱がかった濃いピンクの瞳
親族家族、王家の方々は『シス』と呼ぶが、親しい友人と〓〓〓だけは『ティア』と呼ぶ
公爵家の孫娘として姫君の公務に同行する時は「システィアーナ・リリアベル・コンスタンティノス=ドゥウェルヴィア公爵令嬢」
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࿈ロイエルド・リスタレオ・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵
♕
👰エルティーネ・マリアヴェル・コンスタンティノス=ドゥウェルヴィア公爵令嬢(34)
若い頃は、王位継承者のひとりとして帝王学を修めた事もあるが、ロイエルドと結婚するにあたり、継承権を放棄した。
薔薇色に艶めく金紅色の髪と、緋色の瞳は、父親からも母親からも受け継いでいるため『薔薇姫』と呼ばれ、その優秀さから一部の王族や臣下に女王ブランカの再来を期待されていた。
♕
ソニアリーナ・マリアレナ・アレナルハウディス=ハルヴァルヴィア侯爵令嬢(10)『リーナ』
憧れのお兄さまはエルネスト
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👰エルナリア・フローリア・ウェルネス=ヴェルファイア侯爵令嬢(37)正妃
♔
アレクサンドル・クリスヴィオ・コンスタンティノス(20)王太子『アレク』
サラサラの黄金色の髪と、光の加減でヘーゼルにもペリドットにもロゼカラーにもラベンダーにも青銀にも見える虹のような虹彩の混色の眼を持ち、エルナリア妃によく似た美人。システィアーナ曰わく、ミアと並ぶと一幅の精緻な耽美画のような美しさ。(本人は、男には美人と称されるような容姿は必要ないと思っている)
♔
フレキシヴァルト・オーリュン・コンスタンティノス第二王子(18)『フレック』
穏やかで笑顔が爽やかな、王家の広告塔と言われる国民に人気のある王子。だが本当は、弟妹にも彼をよく知る人物にも、もっとも怒らせてはいけない男と言われている。兄弟の中で一番エスタヴィオに(性格が)似ている知性派。僅かに赤味のある短い金髪と青みがかったヘーゼルの瞳。
👰アナファリテ・クィレフィル=サレズィオス侯爵令嬢(17)『アナ』
フレキシヴァルトの妃
震い付きたくなるような色気のある美女。
ユーフェミアの話し相手候補として集められた女児のひとりだったが、当時父親が宮廷内で地位が高くなく、後ろ盾も弱いため他の令嬢達に苛められてきた。のを乗り越えてきた分、真っ直ぐな自分を持ち、芯の強さを見せる。
システィアーナをティアと呼ぶ友人の中でも特に仲がいい。王子妃教育の辛さから逃げ出さないために、学友と称してシスティアーナを巻き込んだ。
♔
ユーフェミア・フローレンス・コンスタンティノス(16)第一王女『ミア』
ハキハキした前向きな性格の王女。黄金のという表現がぴったりな見事な髪と、ヘーゼルにも黄金にも、若草にも薄藤色にも見えるオーロラのような双眸をしている美女。
システィアーナが大好きで、友人とも姉妹とも思っている。
実は物語が好きで、余暇には騎士道物語や英雄譚などを読んでいる、ちょっとミーハー。
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👰クリスティーナ・アヴェリーン・リングバルド(36)リングバルド第二王女
*****
デュバルディオ・アヴィヴァン・アヴェリーンディア(17)第三王子『デュー』『ディオ』
艶のあるクセの少ないレモンゴールドの金髪とロイヤルブルーの瞳で人当たりのよい明るい性格。
母のクリスティーナと諸外国を廻り、諜報活動をしている
母が他国の王女の為、コンスタンティノーヴェルの王位継承権はない
アヴェリーンディアの姓は、(母が)アヴェリーンの子供という意味。王位継承権がないため、コンスタンティノスは名乗れない
♔
アルメルティア・デュアルナ・アヴェリーンディア(14)第二王女『メルティ』
明るい金髪と淡い菫色の瞳、おしゃまな女の子らしい子。姉と一緒に物語を読むのが好きで、勇者や騎士王に憧れる。社交デビューが近く、誰にエスコートを頼むか思案中。
兄と同じく、王位継承権がない
❈❈❈❈❈
👰エメルディア・メロディアナ・ヤンセンハウナル=タルカストヴィア伯爵令嬢(30)
*****
トーマストル・オクタヴィオ・コンスタンティノス(12)第四王子『トーマ』
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フローリアナ・ルスティアナ・コンスタンティノス(8)第三王女『リアナ』
カルル叔父さまが大好き
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࿈タバルフィオ・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵(38)
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👰ユレイナ・マルガリテ・コンスタンティノス=エステール公爵令嬢=サラディナヴィオ公爵夫人(36)
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エルネスト・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵令息(17)『エル』『エル従兄さま』
母方からも父方からも王族の血をひいているので、見事な金髪が特徴的で、青い目やヘーゼルの目が多いこの国では珍しい、薄い翠の瞳をしている。
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シャルルヴィオ・J・ニールセントルフィオ=サラディナヴィオ公爵令息(12)『シャルル』
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陽に透ける金茶の髪と、榛色の瞳。190㎝を超える鍛えた身体の、見た目は貴公子然とした美丈夫。
凛とした美少女や、淑女教育の行き届いたご令嬢はお好みではないご様子。
カルルデュワ・ソルティオ・ヤンセンハウナル=タルカストヴィア伯爵三男(21)『カルル』
外務省高官 気配り人間
メリア・マリアベル・メイフィールド=カンタレッラ伯爵令嬢三女(25)
システィアーナの専属侍女。侯爵家の執事の一人と7年前に婚姻。姉のような存在。
マルティーネ・アスフェルディ子爵令嬢(17)
貴族ではないので、家名の後に爵位で、領地名はない
࿈ブランカ・ローゼマリィ=コンスタンティノス(故人)『薔薇の女王』
磨きこまれた赤銅色のつや髪と真珠の肌、パパラチアサファイアの朱がかった濃いピンクの瞳を持つ、五代前の女王。
白いドレスを好んで着ていた。
彼女をイメージして品種改良されたカップ咲きの白薔薇は、王家の薔薇と呼ばれ、今も温室にも庭園にも多く育てられている。
ドゥウェルヴィア公爵夫人フェルミーナは、彼女の王妹の女系エステール公爵家の次女。
マリアンナ(ディオより上だが、アレクより下?同じ?)
リンクバルド王国王太子息女。次女。美男子好き。
自国の王族や外戚の中でも、特にディオのノーブルビューティーがお気に入り。
王家の血を濃く表す叔母に似てる美青年が好みとは、実はナル○スト?
父王太子グルディオンや国王である祖父、長兄のムンカイフェルよりも、次兄ユーンフェイルが彼女の扱いに長けているらしい。
ユーンフェイル・スカイア
リングバルド王国王太子の次男(23)
和ませる笑顔の裏はやや腹黒で策士。
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