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1.婚約
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「やっと手に入れたよ、俺のサティア。」
婚約式の後そのまま俺の部屋に連れてきた。
サティアはどこに連れていかれるのかと不安な顔をしていた。
サティアのほんのり赤くなった頬に触れながらきめ細かい白い肌に高揚していく。
綺麗な艶のある金色の髪の毛も、ぷっくりとした可愛らしい赤い唇、俺を見つめているエメラルドの瞳も全て俺のものだ。
ああ、ようやくここまでたどり着いた。
「ラッライト殿下?」
俺が頬や髪を触りまくるからか顔を真っ赤にして見上げたサティア。
サティアの唇を親指で触れ柔らかさに我慢の限界を迎える。
「サティア違うだろ!?今日からはライトと呼ぶように言っただろ。」
「…………ライト………に触られると恥ずかしい。」
たまらない……名前を呼ばれるだけで興奮するな。
「これからもっと恥ずかしいことをするよ。サティアを全部見せてもらう。」
「えっ!?あっ……。」
胸元に手を伸ばし弾力のある胸を服の上から揉むだけで……たまらない。
ずっと見てきたあのサティアの胸に俺は触っていることがたまらなく興奮する。
くそっ。興奮しすぎて手が震えてしまう。
この弾力を直接触りたい。
「もう一度言うが、耐えられそうにない。脱がしてもいいか?」
婚約者になったのだから急ぐことはないが今までの想いが爆発している。
もう後戻り出来ない。
抑えがきかない………が無理強いはしたくない。
俺は身も心も全てがほしいんだ。
サティアの瞳を見つめ俺の気持ちを伝えると顔が真っ赤になってうるんだ瞳で俺を見ている。
……どうにかなってしまいそうだ。
今にも襲いそうな気持ちを抑えながら見つめていると
「はい……私もライトに触ってほしいです。」
空耳か?
俺に触ってほしいと聞こえたが?
「俺の数年分の想いを受け止めてほしい。」
サティアの可愛い唇に軽めのキスをし俺の中で今まで我慢していたものがプツリと切れてしまった。
サティアのめちゃくちゃ柔らかい唇を味わいたくて無我夢中で貪っていた。
「んっ………あっらっらいとしゃま……。」
キスだけでとろとろになってきたサティアは言葉と言う言葉を言えなくなっていてまた可愛らしい。
唇だけじゃ足らず、サティアの可愛らしい声と口を空けた瞬間舌をいれサティアの口の中を貪り続けた。
くちゃくちゃ……と音を立てながら柔らかな舌を絡ませサティアのいいところを探していく。
息を整えるために少し唇を離すとトロトロになってボーとしているサティアの口からタラーと唾液が流れだし
「もったいない。」
サティアの唾液を舐めとり美味しさに身体が高揚していく。
ああ、やばいな。
これだけでイキそうだ。
婚約式の後そのまま俺の部屋に連れてきた。
サティアはどこに連れていかれるのかと不安な顔をしていた。
サティアのほんのり赤くなった頬に触れながらきめ細かい白い肌に高揚していく。
綺麗な艶のある金色の髪の毛も、ぷっくりとした可愛らしい赤い唇、俺を見つめているエメラルドの瞳も全て俺のものだ。
ああ、ようやくここまでたどり着いた。
「ラッライト殿下?」
俺が頬や髪を触りまくるからか顔を真っ赤にして見上げたサティア。
サティアの唇を親指で触れ柔らかさに我慢の限界を迎える。
「サティア違うだろ!?今日からはライトと呼ぶように言っただろ。」
「…………ライト………に触られると恥ずかしい。」
たまらない……名前を呼ばれるだけで興奮するな。
「これからもっと恥ずかしいことをするよ。サティアを全部見せてもらう。」
「えっ!?あっ……。」
胸元に手を伸ばし弾力のある胸を服の上から揉むだけで……たまらない。
ずっと見てきたあのサティアの胸に俺は触っていることがたまらなく興奮する。
くそっ。興奮しすぎて手が震えてしまう。
この弾力を直接触りたい。
「もう一度言うが、耐えられそうにない。脱がしてもいいか?」
婚約者になったのだから急ぐことはないが今までの想いが爆発している。
もう後戻り出来ない。
抑えがきかない………が無理強いはしたくない。
俺は身も心も全てがほしいんだ。
サティアの瞳を見つめ俺の気持ちを伝えると顔が真っ赤になってうるんだ瞳で俺を見ている。
……どうにかなってしまいそうだ。
今にも襲いそうな気持ちを抑えながら見つめていると
「はい……私もライトに触ってほしいです。」
空耳か?
俺に触ってほしいと聞こえたが?
「俺の数年分の想いを受け止めてほしい。」
サティアの可愛い唇に軽めのキスをし俺の中で今まで我慢していたものがプツリと切れてしまった。
サティアのめちゃくちゃ柔らかい唇を味わいたくて無我夢中で貪っていた。
「んっ………あっらっらいとしゃま……。」
キスだけでとろとろになってきたサティアは言葉と言う言葉を言えなくなっていてまた可愛らしい。
唇だけじゃ足らず、サティアの可愛らしい声と口を空けた瞬間舌をいれサティアの口の中を貪り続けた。
くちゃくちゃ……と音を立てながら柔らかな舌を絡ませサティアのいいところを探していく。
息を整えるために少し唇を離すとトロトロになってボーとしているサティアの口からタラーと唾液が流れだし
「もったいない。」
サティアの唾液を舐めとり美味しさに身体が高揚していく。
ああ、やばいな。
これだけでイキそうだ。
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