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番外編 ライト目線 9の続き。
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「ひゃっ。」
「ははっ……触ってくれる?」
初めて見たサティアは驚き方も可愛い。
サティアの乱れた姿を見て想像してた時よりもヤバくて大きくなってるのは自分でもわかる。
「あっ暖かいですね。」
優しく触るサティアの手が嬉しいがもっと激しく強く触って欲しい欲求にかられる。
ぎこちなく触るサティアに
「怖い?」
「怖いと言うかライト様のものだと思うともっと触りたくなります。ってわぁぁぁ、さらに固くなりました。急になんでかな、不思議ですね。」
サティアの声を聞いただけで固くなる自覚はあるが言葉も合わさると倍増するな。
わかっていってるのか、素直に言ってるだけか、俺を喜ばす言葉をいうサティアの言葉に興奮してしまう。
「嬉しいこと言ってくれるね。はあ、、早くサティアに突っ込みたい。」
興奮して思わず心の声を口にしてしまった。
「突っ込む??そうするとライト様は気持ちがよくなるの?」
俺のを優しく触りながら首をかしげキョトンとした顔で無邪気に聞いてくるサティア。
本当に知らないんだろう。
「ああ、最高に気持ちいいだろうな。」
「今よりも?」
「今もサティアが触ってると思うとたまらないが、今は俺だけだ。サティアを気持ちよくしたいし、一緒に果てたいな。」
「よくわからないですが、ライト様が気持ちよくなるならしていいよ。」
「今はしない。」
「気持ちよくなりたくないの?」
「暴走してサティアを傷つけたくないんだ。揺るぎない俺の婚約者になったらその時に貰うよ。」
「早くもらってほしいな。」
意味わかってないのがたちが悪い。
自覚なしとはいえ、サティアからそんな言葉を言われれば俺の理性も限界に近くなる。
「ふぁ………っん。」
サティアの頬を触りながら親指をサティアの口に突っ込んで口の中で舌をかき回す。
「ああ、サティアの口の中は気持ちいいな。キスして貪りたいな。」
「んぁっ…ラッライトしゃ……ま……て………手にしゅう……ちゅう……出来…………ない。」
とろんとした瞳で見上げられめちゃくちゃにしたい衝動に駆られる。
くちゃくちゃと音を立ててる親指にいっそう力が入る。
「っ…………サティア。」
口に突っ込もうと思ってたが、とてもそれだけで満足できない。
それよりもサティアの口を貪りたい衝動でサティアを引っ張り膝の上に股がらせ力強くキスをした。
「んんんんんぁぁ。」
サティアはビックリしながらも俺に身を任せている。
サティアとのキスは気持ちいい。
口の中の感じるところを念入りに舐め回してると「ふぁぁぁん」と気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れてくる。
露になってる胸を揉みながら先端の尖ったところを念入りにクリクリと弄ぶ。
反り立ってる俺のはサティアの陰部に当たってこれはこれで気持ちいい。
一度味を知ってしまうと駄目だな………加減が出来ない。
「サティア気持ちいい?」
「気持ちいい………。もっとライト様とキスしたい。」
ボーとしてるサティアの口から垂れてきた唾液を舐めとり俺の行動に嬉しそうにはにかむサティアに高揚する。
「俺もサティアの甘い口の中をずっと貪っていたい。」
胸元から鎖骨にかけて舐め回し喘ぎ声に興奮してつい腰を動かしサティアの陰部に擦り付けていた。
「ラッライト様、やっ……気持ちいいのにそれなにか変になるっ。」
サティアの感じるところに当たってると言われてますます腰を動かすスピードが増す。
キスをし逃げられないようにサティアの後頭部をガシッと掴む。
「んぁっ、らいと……しゃま……変……変になる………あああああああんんんんっ。」
喘ぎ声にたまらず無我夢中で腰を動かす。
サティアがイッたのがわかったのと同時に俺も果てた。
「ははっ……触ってくれる?」
初めて見たサティアは驚き方も可愛い。
サティアの乱れた姿を見て想像してた時よりもヤバくて大きくなってるのは自分でもわかる。
「あっ暖かいですね。」
優しく触るサティアの手が嬉しいがもっと激しく強く触って欲しい欲求にかられる。
ぎこちなく触るサティアに
「怖い?」
「怖いと言うかライト様のものだと思うともっと触りたくなります。ってわぁぁぁ、さらに固くなりました。急になんでかな、不思議ですね。」
サティアの声を聞いただけで固くなる自覚はあるが言葉も合わさると倍増するな。
わかっていってるのか、素直に言ってるだけか、俺を喜ばす言葉をいうサティアの言葉に興奮してしまう。
「嬉しいこと言ってくれるね。はあ、、早くサティアに突っ込みたい。」
興奮して思わず心の声を口にしてしまった。
「突っ込む??そうするとライト様は気持ちがよくなるの?」
俺のを優しく触りながら首をかしげキョトンとした顔で無邪気に聞いてくるサティア。
本当に知らないんだろう。
「ああ、最高に気持ちいいだろうな。」
「今よりも?」
「今もサティアが触ってると思うとたまらないが、今は俺だけだ。サティアを気持ちよくしたいし、一緒に果てたいな。」
「よくわからないですが、ライト様が気持ちよくなるならしていいよ。」
「今はしない。」
「気持ちよくなりたくないの?」
「暴走してサティアを傷つけたくないんだ。揺るぎない俺の婚約者になったらその時に貰うよ。」
「早くもらってほしいな。」
意味わかってないのがたちが悪い。
自覚なしとはいえ、サティアからそんな言葉を言われれば俺の理性も限界に近くなる。
「ふぁ………っん。」
サティアの頬を触りながら親指をサティアの口に突っ込んで口の中で舌をかき回す。
「ああ、サティアの口の中は気持ちいいな。キスして貪りたいな。」
「んぁっ…ラッライトしゃ……ま……て………手にしゅう……ちゅう……出来…………ない。」
とろんとした瞳で見上げられめちゃくちゃにしたい衝動に駆られる。
くちゃくちゃと音を立ててる親指にいっそう力が入る。
「っ…………サティア。」
口に突っ込もうと思ってたが、とてもそれだけで満足できない。
それよりもサティアの口を貪りたい衝動でサティアを引っ張り膝の上に股がらせ力強くキスをした。
「んんんんんぁぁ。」
サティアはビックリしながらも俺に身を任せている。
サティアとのキスは気持ちいい。
口の中の感じるところを念入りに舐め回してると「ふぁぁぁん」と気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れてくる。
露になってる胸を揉みながら先端の尖ったところを念入りにクリクリと弄ぶ。
反り立ってる俺のはサティアの陰部に当たってこれはこれで気持ちいい。
一度味を知ってしまうと駄目だな………加減が出来ない。
「サティア気持ちいい?」
「気持ちいい………。もっとライト様とキスしたい。」
ボーとしてるサティアの口から垂れてきた唾液を舐めとり俺の行動に嬉しそうにはにかむサティアに高揚する。
「俺もサティアの甘い口の中をずっと貪っていたい。」
胸元から鎖骨にかけて舐め回し喘ぎ声に興奮してつい腰を動かしサティアの陰部に擦り付けていた。
「ラッライト様、やっ……気持ちいいのにそれなにか変になるっ。」
サティアの感じるところに当たってると言われてますます腰を動かすスピードが増す。
キスをし逃げられないようにサティアの後頭部をガシッと掴む。
「んぁっ、らいと……しゃま……変……変になる………あああああああんんんんっ。」
喘ぎ声にたまらず無我夢中で腰を動かす。
サティアがイッたのがわかったのと同時に俺も果てた。
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