31 / 35
1989年8月1日
しおりを挟む
3カ月以上振りの投稿となります点をご了承ください。とは言っても誰からも読まれていないので、気軽に行ってみたく。
実は令和5年8月1日より本当に会社体として機能していない会社に入社しました。なぜか日本で営業しないワンマン社長は上場を目指しているとか寝言を起きたまま言う=夢想家もしくは夢遊病者。本当に大変で試用期間中に退職させてもらったのです。
そこはその社長が集めたように管理・経理をやっている女性陣は普通ではない方が居て大変な目にあいました。成績が良すぎて頭に支障を来したというのが分かりやすい表現でしょうか。全くトラウマになりそうな箇所だったので辞められて心から安心できました。
そこで、久方ぶりに平成元年のカナダ日記で日常を取り戻したく投稿致します。
1989年 8月1日 火曜日
よく寝た。夕方に2時間ちょい昼寝をしてしまった。その前にℍちゃんからバイトの誘いの電話があったのだが、結局断った。
まだ自分から働きかけてみたいのだ。銀行に行ってカードの件を問いただすと仕事を持っていないので結局のところ俺にはカードを作ってくれないと分かった。まったく腹が立つ。その後食料品の買い出しに行った。米を買って、久し振りの日本のご飯のようにして夕食を食べた。水の量が多すぎて出来はいまひとつだったが、まあまあだった。
実は令和5年8月1日より本当に会社体として機能していない会社に入社しました。なぜか日本で営業しないワンマン社長は上場を目指しているとか寝言を起きたまま言う=夢想家もしくは夢遊病者。本当に大変で試用期間中に退職させてもらったのです。
そこはその社長が集めたように管理・経理をやっている女性陣は普通ではない方が居て大変な目にあいました。成績が良すぎて頭に支障を来したというのが分かりやすい表現でしょうか。全くトラウマになりそうな箇所だったので辞められて心から安心できました。
そこで、久方ぶりに平成元年のカナダ日記で日常を取り戻したく投稿致します。
1989年 8月1日 火曜日
よく寝た。夕方に2時間ちょい昼寝をしてしまった。その前にℍちゃんからバイトの誘いの電話があったのだが、結局断った。
まだ自分から働きかけてみたいのだ。銀行に行ってカードの件を問いただすと仕事を持っていないので結局のところ俺にはカードを作ってくれないと分かった。まったく腹が立つ。その後食料品の買い出しに行った。米を買って、久し振りの日本のご飯のようにして夕食を食べた。水の量が多すぎて出来はいまひとつだったが、まあまあだった。
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
島猫たちのエピソード2025
BIRD
エッセイ・ノンフィクション
「Cat nursery Larimar 」は、ひとりでは生きられない仔猫を預かり、保護者&お世話ボランティア達が協力して育てて里親の元へ送り出す「仔猫の保育所」です。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
「保護して下さい」と言うだけなら、誰にでも出来ます。
でもそれは丸投げで、猫のために何かした内には入りません。
もっと踏み込んで、その猫の医療費やゴハン代などを負担出来る人、譲渡会を手伝える人からの依頼のみ受け付けています。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
島猫たちのエピソード2026
BIRD
エッセイ・ノンフィクション
2026年もどうぞよろしくお願いします。
「Cat nursery Larimar 」は、ひとりでは生きられない仔猫を預かり、保護者&お世話ボランティア達が協力して育てて里親の元へ送り出す「仔猫の保育所」です。
石垣島は野良猫がとても多い島。
2021年2月22日に設立した保護団体【Cat nursery Larimar(通称ラリマー)】は、自宅では出来ない保護活動を、施設にスペースを借りて頑張るボランティアの集まりです。
本作は、ラリマーの保護活動や、石垣島の猫ボランティアについて書いた作品です。
スコア収益は、保護猫たちのゴハンやオヤツの購入に使っています。
新しい家族は保護犬きーちゃん
ゆきむらさり
エッセイ・ノンフィクション
〔あらすじ〕📝🐶初めて保護犬ちゃんを迎え入れる我が家。
過去の哀しい実情のせいで人間不信で怯える保護犬きーちゃん。
初日から試行錯誤の日々と保護犬きーちゃん
がもたらす至福の日々。
◇
✴️保護犬ちゃん達の過去・現在の実情の記述もあります🐾
✴️日々の些細な出来事を綴っています。現在進行形のお話となります🐾
✴️🐶挿絵画像入りです。
✴️拙いエッセイにもかかわらず、HOTランキングに入れて頂き(2025.7.1、最高位31位)ありがとうございます🙇♀️
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
春の雨はあたたかいー家出JKがオッサンの嫁になって女子大生になるまでのお話
登夢
恋愛
春の雨の夜に出会った訳あり家出JKと真面目な独身サラリーマンの1年間の同居生活を綴ったラブストーリーです。私は家出JKで春の雨の日の夜に駅前にいたところオッサンに拾われて家に連れ帰ってもらった。家出の訳を聞いたオッサンは、自分と同じに境遇に同情して私を同居させてくれた。同居の代わりに私は家事を引き受けることにしたが、真面目なオッサンは私を抱こうとしなかった。18歳になったときオッサンにプロポーズされる。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる