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お仕事のお礼編
2話
「い、痛い…です…」
髪をひっぱられた阿部の顔がゆがむ。
それを見た島田の顔は笑顔が深まった。
「うん、良い顔だねぇ」
そのまま阿部のことを起き上らせて、ベットに投げ飛ばした。
「っつ…」
勢いをそのままに阿部はベットに倒れ込んだ。
「さ、お礼をたっぷりもらわなくちゃ、ね」
…
島田は阿部の肉棒や乳首を思う存分に弄る。
「ん、はぁ、うんん、んあ」
阿部の両乳首は真っ赤に熟れている。
肉棒もいきり立っており、洪水のようにタラタラと先走りを流している。
「おお、どこ触ってもかわいいね」
「あ、ありがとうございます」
頬を上気させて阿部が答える。
「さぁ、私のことも気持ちよくさせとくれ」
島田はスラックスをおろすと肉棒を取り出した。
そして阿部の喉奥まで差し込んだ。
「おごごごご」
阿部はいきなりのことに餌付いた。
そしていきおいそのままに島田は腰を動かし始めた。
「ぐごごごご」
「おお、あったかいね」
「んぐぐぐぐ」
「ほら、もっと舌を使って」
阿部の舌に肉棒を押し付けるように動かす。
「んげぇ」
阿部は苦しさのあまり、口から島田の肉棒を吐き出した。
「あぁあぁ、何してくれてんのっ」
パチンと阿部の頬をはたいた。
「す、すみません」
「すみませんで済んだら警察いらねんだよ」
島田は笑いながら阿部の頬をもう一度叩いた。
「おら、くわえろって」
そしてまた阿部の喉奥に肉棒を押し込んだ。
「んごおおおお」
阿部は涙目になっている。
しかしそのまま必死で島田の肉棒に奉仕した。
髪をひっぱられた阿部の顔がゆがむ。
それを見た島田の顔は笑顔が深まった。
「うん、良い顔だねぇ」
そのまま阿部のことを起き上らせて、ベットに投げ飛ばした。
「っつ…」
勢いをそのままに阿部はベットに倒れ込んだ。
「さ、お礼をたっぷりもらわなくちゃ、ね」
…
島田は阿部の肉棒や乳首を思う存分に弄る。
「ん、はぁ、うんん、んあ」
阿部の両乳首は真っ赤に熟れている。
肉棒もいきり立っており、洪水のようにタラタラと先走りを流している。
「おお、どこ触ってもかわいいね」
「あ、ありがとうございます」
頬を上気させて阿部が答える。
「さぁ、私のことも気持ちよくさせとくれ」
島田はスラックスをおろすと肉棒を取り出した。
そして阿部の喉奥まで差し込んだ。
「おごごごご」
阿部はいきなりのことに餌付いた。
そしていきおいそのままに島田は腰を動かし始めた。
「ぐごごごご」
「おお、あったかいね」
「んぐぐぐぐ」
「ほら、もっと舌を使って」
阿部の舌に肉棒を押し付けるように動かす。
「んげぇ」
阿部は苦しさのあまり、口から島田の肉棒を吐き出した。
「あぁあぁ、何してくれてんのっ」
パチンと阿部の頬をはたいた。
「す、すみません」
「すみませんで済んだら警察いらねんだよ」
島田は笑いながら阿部の頬をもう一度叩いた。
「おら、くわえろって」
そしてまた阿部の喉奥に肉棒を押し込んだ。
「んごおおおお」
阿部は涙目になっている。
しかしそのまま必死で島田の肉棒に奉仕した。
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